全29件 (29件中 1-29件目)
1
「フリーター、家を買う」「阪急電車」どちらも有川浩さんの作品です一気に読めます。フリーター~~はドラマを先に見ましたが、やはり多少原作とは違う見たいです。中でも誠治(主人公)のお姉さん亜矢子のキャラが全然違う。原作の方がすっごい男前で良いです。ドラマの千葉ちゃんのキャラに近いかも。阪急~~は、一駅毎に電車の中で起こる出来事がおもしろい世につながって、味のある物語になってます。電車に乗ったらよく見る何気ない風景がこんなお話になるんなあと感激しました。その他にあさのあつこさんの短編集も2冊読みました。こちらも○です。
2010年10月31日
コメント(0)
こんな10月も終わりになって台風がやってきた。一日中雨と風が強く久しぶりに台風らしい台風でした。
2010年10月30日
コメント(0)

久しぶりに買いました。シック&シンプルという楽天市場の中のショップです。中味はこんな感じダウンコートが2枚入って5980円はお買い得デザインや色も好みだったし、今回は大満足です
2010年10月29日
コメント(0)
斉藤投手は、日本ハムに決定。大石投手は、西武。沢村投手は、巨人。大野投手は、中日でした。
2010年10月28日
コメント(0)
出たばかりの頃は、図書館で予約が多かったのでようやく今になって読みました。もうすぐ映画も公開されることだしね。学校をやめたハリーとハーマイオニーとロンはヴォルデモートを倒すべく、彼が自分の魂を分けて入れた分霊箱を探し歩きます。今回も戦いの中でえっそんなにと言うくらい多くのひとが倒れていきます。最後まで読んで、あああれはこういう風につながってくるのかと思いました。改めてDVD見直してみようかなと思いました。
2010年10月27日
コメント(0)
冬がやってきた?と思うような寒さです。明日も寒く冬支度がいるそうだ。とは言えまだコートは出してないし。せめてヒートテックの肌着でも着ることにしようか。
2010年10月26日
コメント(0)
きのう何食べた?今映画化されている大奥の原作を書いたよしながふみさんの作品です。お腹の空く本です。夕飯後に読んだのですが、ああこれ食べたいと思うようなレシピがいっぱい。それも出しをしっかり取るとかばかりでなく、ほどよく手雪してもおいしくできる物が多くて・・・。ながねぎのくたくた煮ぜひ作ってみたい。真綿荘の住人島本理生産の作品です初めてこの人の作品を読みました。結構私の好みです。下宿真綿荘に住む普通そうでで実は訳ありの人々が、いろいろな出会いや出来事で成長していく物語。興味を持ったのでこの作者のナラタージュも読むことにしました。
2010年10月24日
コメント(0)
シーツやら、ふとんカバーやら大物を洗いまくりました。昼からは、整体へ。ちょっと腰に違和感があったので重点的にやってもらい、相変わらずの肩こりもほぐしてもらいました。体が軽くなりました。夜は、リクエストがあったので焼き肉です。半額セールで買った肉でしたが、おいしかった
2010年10月23日
コメント(0)

ドガ展の開催されている横浜美術館に行ってきました。美術館前の池には色とりどりのインパチェンスが咲いていてきれいでした。周囲の並木には秋の気配がドガと言えばこの絵舞台で踊るバレリーナを描いたエトワール。ここには見えないけれど左のカーテンの後ろには、タキシード姿の男性が描かれています。この絵が描かれた頃はダンサーにパトロンが付き彼らの意見で配役なども決まったとか。男性の顔が見えないのが見る側の想像力を刺激します。肖像がからダンサーたちの舞台裏や競馬の騎手たちを描いたドガはやがて裸婦の絵を描き始めます。この裸婦たちが皆顔が見えない。無防備というかそうまるで覗き穴から見て書いたよう。当時は結構厳しい評価もあったようです。裸婦と言えば、神話を題材にしたような物が多い中、普通の女性の日常の裸を書いたからなんでしょうか?やはり一番気に入ったのはエトワール。空いていたこともあり角度を変えたりくから見たり近寄ってみたりじっくり楽しむことができました。
2010年10月22日
コメント(0)
早速来ました。開館約10分前ですが行列です。美術館前では何か飲料関係のスチール写真撮ってました。モデルさんは見たことあるけど名前が出てこない
2010年10月22日
コメント(0)
ずいぶんと冷え込む1日です。午前中は、図書館に行ったり不要品を売りに行ったり、買い物をしたりあわただしく過ぎましたが午後はのんびりしています。見に行きたい展覧会が目白押しです。横浜博物館のドガ展、新国立美術館のゴッホ展、国立西洋美術館のデューラー展。せんがいや円山応挙の展覧会もやってます。交通費もばかにならないのでうまく組み合わせて見たいです。
2010年10月21日
コメント(0)
友人が原作がすごくいいと言っていた。まだ原作は読んでいないが、ドラマが始まったので見てみた。これがなかなかいい。「自分を認めてくれる会社」「自分を認めてくれる上司」を求めて主人公は就活に励むのだけれど、そんな夢のようなところあるわけないじゃんとつぶやきながら見る。主人公の父親の言うことは言い方は別にしてそうだそうだと同意したくなる。母親が、精神のバランスを崩したことでこの一家に変化が起きそうな予感。次週が楽しみそういえば主人公が出掛ける度に近寄ってくる隣のおばさんいるよねえああいう人も
2010年10月20日
コメント(0)
柿やカラスウリが赤くなったなあと思っていたら、近所の垣根のアケビも実をつけていた。!0月も下旬。ついこの間まで暑い暑いと言っていたのが嘘のよう。
2010年10月19日
コメント(0)
ちょっと油断して風邪を引いたみたいです。のどが痛い。
2010年10月18日
コメント(0)
娘が朝から張り切って、机の片付けをしていた。午後になって、お金が出てきたと言うので、ふ~~ん500円くらい?ときいたら、1万2000円との答え捨てようと思った封筒の中から出てきたそうだ。断捨離にはやはりご利益があるようだ。ゆめゆめ封筒の中味を確認せずに捨ててはなるまい。
2010年10月16日
コメント(0)

地下鉄と京急線とシーサイドラインを乗り継いで1時間弱。野島公園駅到着。今日は総勢7名で散策開始。おしゃべりしながら野島公園へ。海をへだてて ,八景島の三角錐とコースターが見える。風ががあるので海面には三角波がたっている。伊藤博文邸は1898年建築。明治期この辺りは別荘地として、松方正義や井上薫らも別荘を構えていたそう。2006年に横浜市指定の有形文化財に指定されましたが老朽化がひどくなんだこれは?と言う状態だったとか。昨年庭園部も含め、創建時の姿に復元されました。間取り図はこれ。玄関を入り廊下を進むと右手に台所と水屋。鍵の手に曲がった正面がお客用の「ご不浄」というのがふさわしいトイレ。その先にある客間棟には晴嵐の間と帰帆の間。海側に内縁がありガラス窓越しに海が見える。皇族方が来邸され際はここをお使いになったとか。やんごとなき方々がご覧になったであろう海を眺める。古いガラスの微妙なゆがみが景色に風情を添える。客間と中庭を挟んで反対側には、湯殿と普段使いの雪隠と呼びたいトイレ。そして居間棟には秋月と夕照の間こちらの縁側にはガラス戸はなく、足をぶらぶらさせて縁に腰掛けていると心が和んでゆっくり時間が過ぎていく。再びシーサイドラインで海の公園柴口へ。今は誰もいない海はほっとしているようにも寂しそうにも見える。ランチは、こちらも古民家の金澤園で。おい丼カツ丼のカツをマグロに変え、サツマイモとアボガドも入っているオリジナルどんぶり。名前の由来はさつまいも→鹿児島→おいどん→おい丼だそうです。てんぷら御膳はこんな感じ。穴子が入れば穴子丼もあるらしい。今日は2軒の古民家を訪ねたけれど。人の住まない伊藤邸は再建と言うこともあり住宅展示場の家のよう。きれいなんだけどぬくもりがない。金澤園の建物は、人の息吹が感じられる暖かさがあった。
2010年10月15日
コメント(0)
趣のある建物でした。ここに歴史上の人物が訪れてきてたんだなあと、縁側に座りながら思いました。詳しい報告は明日書きます。
2010年10月14日
コメント(0)
暑くなく寒くなく散策日和となりました。イージートーン履いてたくさん歩くぞ
2010年10月14日
コメント(0)
今日は久しぶりにヘッドスパに行ってきました。頭皮をカメラで見てみると、毛穴に結構、油がつまっていました。シャンプーして、ミストで蒸して、トリートメント。小一時間ですっきり。毛穴の油もなくなってました 。明日は伊藤博文邸のある野島公園に定例ツアーです
2010年10月13日
コメント(0)
下巻読み終わりました。なんだか目がまわるような展開で少し疲れた。主人公真鶴には、だんだん共感できなくなってしまいました。この物語の中では女官の思戸(うみうと)と王の側室真美那と悪役の真牛が好き。3人とも良くも悪くも自分の信念を貫くから。中でも聞大君(きこえおおきみ)としてのプライドを最後まで持ち続け、最後の王の守護神となり琉球王朝の滅亡と運命を共にする真牛は何だか切ない。真美那もまた、東京に出て琉球とはこういう人間がいるところだと、都の人々と対等以上に張り合っていく姿は(この辺はあっさりと数行で終わっちゃうんだけど)もっと見たかったなあ。
2010年10月12日
コメント(0)
風はさわやか、でも日差しは強くて紫外線たっぷりあびそう。庭のキンモクセイが雨で散り、オレンジの雪が降ったみたい
2010年10月11日
コメント(0)

友人から松茸もらいました今日はビーフシチューなので明日、松茸ご飯にしようっと。ちなみに昨日は栗ご飯。秋が短そうなので秋の味覚も集中的に味わわなければね
2010年10月09日
コメント(0)
所用があって実家に行ってきました。昨日から今日にかけての24時間のうち4時間半は運転に費やしました。実家に行くと両親が早く寝てしまうので、私もいっしょに9時頃就寝就寝その分朝は早いんですけどね
2010年10月08日
コメント(0)
スーパーには、ハロウィンのディスプレイが目立つ。ああそういう時期ねえと思った私の目は、千歳飴をとらえた。ひゃあもう七五三ですか!!とびっくりして家に帰ってきたら、テレビではなんとおせちの予約が始まったというニュースが?!ついこのままで暑かったしディスプレイはいろいろだし。季節感を感じられるのはキンモクセイの香りだけかしら。
2010年10月06日
コメント(0)
池上永一さんの作品です。ずっと読みたいと思っていてやっと読むことができました。幕末の頃の沖縄の物語。ある嵐の夜に生まれた少女の物語です。彼女はやがて、自分の性別を偽り王府の官僚となる。読んでいると何だか現在の日本とシンクロする部分があって驚く。特に予算の削減の場面で、なたを振り下ろすようにばっさばっさと切っていくやり方はどこかで見たような機がする。臣として位を極めながらも運命に翻弄されて、罪人として、八重山島に流された真鶴。ここで再び運命は彼女を意外な形で王都首里に連れ戻す。と言うところからは下巻です。ジェットコースターのような小説です。一気に読んでしまえます。
2010年10月05日
コメント(0)
伊坂幸太郎さんの作品です。4人の父親を持つ高校生由起夫の毎日は友人や、当の父親たちに振り回され気味。4人の父親ハいずれも個性的。4人の共通点は由起夫の母親と由起夫をとても愛していると言うこと。彼らの考え方や行動がよくも悪くも由起夫を作っている。小さな事件が大きな事件につながっていたり伊坂ワールドを堪能しました。伊坂作品は、映像化されることが多いのでこれは誰がやるだろうなんて考えつつ読むのも一興。
2010年10月04日
コメント(0)

今日は夕べ10時頃から降り始めた雨が、しとしとと降っています。気がつくと玄関前のキンモクセイが咲き始めていました。近所の柿の実も赤くなりつつあり、秋が駆け足でやってきた?
2010年10月04日
コメント(0)

横浜駅から徒歩5分ほどの通りにあるイタリアン。1995円のコースはスープに前菜、ピザかパスタを選び飲み物とドルチェが付いてます。5人で行ったのでお店の人の薦めで、パスタ1種を3人前頼み5等分してもらい、ピザも2種類選び5等分してもらいました。坊ちゃんカボチャのスープは、こっくりしているけどしつこくない。写真とる前に食べちゃった。前菜はこんな感じ手前右にあるのは牛の胃袋をトマトソースで煮込んだもの。こりこりしていておいしかった。ピザはマルガリータとシチリアーノをチョイス。写真はシチリアーノ。トマトソースが超美味!!パスタはドライトマトと、あさりドライトマトが、甘くておいしいどのお料理も、さっぱりしてるけどこくがあり本当においしい。ドルチェはチョコレートのプリン風?説明きいたけど忘れちゃった。こちらは濃厚でおいしかった。ランチにお薦めですけれど、平日でも予約していくのが確実。お料理はゆっくり目に運ばれてくるので食後の予定は入れない方がいいかも。とにかくおいしかった。
2010年10月02日
コメント(0)
空気を入れても、行って変え得てくるとぐだぐだになっている、後輪。パンクかしらん戸思いつつもだましだまし乗っていた。出もスピードは出ないし重いし。と言うわけで街の自転車屋さんに行ってきた。これから出掛けるんですけど・・と言ったらじゃあ帰りによって下さいね~~と笑顔で送りだしていただきました。帰りには、すっかり空気の入った自転車でペダルも軽々。やっぱり自転車は稿でなきゃ。でもお店で売られていた電動機つき自転車にもひかれるわん
2010年10月01日
コメント(0)
全29件 (29件中 1-29件目)
1

![]()
