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ここ数日の民主党のどたばた劇は笑えない喜劇だ。くるくると意見の変わる人が仲介役では、成り立つものも成り立つまい。小澤さんの会見は、回りくどくてわかりづらかった。管さんは、急に元気になった感じ。その元気を別の横行に向けてもらえないかしら。両陣営の議員たちは夜を徹して選挙戦に備えるそうだ。夜を徹してやることは他にあるんじゃないですか?選挙が終わるまでは国政の方はきっと気が入らないんでしょうね、国民にとっては大悲劇だ。
2010年08月31日
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今朝ベランダに出たらなんとなく空気が違う。ようやく夏も長居をしすぎたことに気がついたのか秋におしりをつつかれたのか、秋の空気が漂い始めたよう。猛野付く残暑は続きそうだが、それでも秋は近づいている。
2010年08月30日
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DVDで鑑賞。サスペンスホラー作品。主演はニッコールキッドマン。現世と成仏しきれなかった(日本的に言うと)魂の世界が交わる際の出来事を、魂の側から見た物語です。良い意味でこっちの思惑を裏切ってくれる映画でした。スプラッターなホラーは苦手ですが、こういう話は結構好きです。ナイト・シャマランぽいかも。
2010年08月29日
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カラダファクトリーで3回目の整体。特に何をしたわけでもないのに、肩がはっていたのでほぐしてもらう。今日はこめかみの辺りもじっくりほぐしてもらった。頭がスッキリした気分。終わると体重が3キロくらい減ったような気がするから不思議だ。
2010年08月28日
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我が家が立っているところはかつては山だったそうだ。そのなごりなのだろうか。我が家のベランダにはよくお客様が飛び込んでくる。セミは夏場に何回も。コガネムシ、大きな蜂、カミキリムシ、今朝はカメムシっぽい虫も歩いていた。私は見なかったが、息子はクワガタも来ると言っていた。今年はゴキブリもよくやってくる。こちらは勘弁願いたい。
2010年08月26日
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やっと見てきました。前回までの作品と比べるとちょっとスピード感はなかったかなあ。でも最後まで飽きずには見られましたけど。和久さんがどれほどこの映画のアクセントになっていたかと思いました。
2010年08月25日
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この言葉を知ったのは中学の時だったろうか?が言ったか覚えていなかった。先日本を読んでいてオスカーワイルドの言葉と判明。無会社芸術は自然をまねて書いてるのになあと納得がいかなかった。今では何となく意味がわかるような気がする。自然の風景を見て、ああこれは誰それの絵のようだと思うことがある。そういったことを意しているのかなあと。的外れかもしれませんが
2010年08月23日
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伊坂孝太郎さんの3作目の本です。だいぶ前にオーデュボンの祈りを読んだときには、今ひとつおもしろさがわかりませんでしたが、先日のラッシュライフと続けて読んでおもしろいなあと思いました。この話は春と泉水の最強の兄弟、そして入院している父と亡くなってしまった母も含めた最強の家族の物語だと私は思いました。連続放火事件を追う、家庭の中に挟み込まれる家族のエピソードが、風変わりだけれど暖かくて胸がほわっとしてしまいます。
2010年08月22日
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興南高校が、春夏連覇の偉業を達成しましたね~~。興南のバッテリーの投球の組み立てがうまかったなあ。ここぞと言うときに落としてきたり。最後の直球にもしびれました。
2010年08月21日
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伊坂幸太郎さんの作品です。人気作家なので図書館ではなかなか見つけられません。幸い友人唐借りることができました。画商と画家の女性、泥棒、赤い帽子をかぶった若者、失業中の中年男性と野良犬。彼らの物語が一見何の関連もなさそうに始まるのですがそれが、エッシャーの絵と、好きな日本語を道行く人に問いかける外国人女性が彼らの物語をつなぎます。読み終わってみるとあああそことここがこうつながってたんだと、快いだまされ感があります。伊坂さんの作品は、他の作品のもまた有機的につながっているようなので他の作品も読みたくなります。とりあえず重力ピエロを読み始めました。
2010年08月20日
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本日は曇り。出も空気は湿気て思いです。エアコンをドライで運転しようか思案中。これでも昨日までに比べれば過ごしやすいと感じてしまいます。
2010年08月19日
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暑い1日でした。曇ってる分少しは楽かなと思って出掛けてみましたが頭が痛くなりmした。明日は雨の予報も・・。期待してます。
2010年08月18日
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家の名兄いても熱中症になると言うのがよく分かる気がする暑さでした。3時半頃でも買い物に行ったドラッグストアの駐車場はがらがら。4時過ぎに混み出すといった状態。先日知ったパンダ顔にしてくれるサイトで自分の顔をパンダにしてみました。
2010年08月17日
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昨年8月99歳でなくなられた細密画家熊田千佳慕さんの展覧会にいってきました。徹底した観察のもとに描かれる自然名虫や植物の姿は、今にも絵の中から蝶が飛んで来たり、花の香りが漂ってきそうでした。まるで自分が小人になって植物や昆虫を見ているような気がしました。どの絵からも、熊田画伯のやさしいまなざしが感じられました。
2010年08月16日
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新橋演舞場の入り口にあった演目の絵です。上演中以外は写真が撮れるので私の席から見た花道方向と、舞台です。演目の義経千本桜は三幕からなります。一幕目は鳥居前。義経が愛妾静御前と初音の鼓を家臣佐藤忠信に預け西国に落ちる場面。次の道行初音旅は嵐のため西国にゆけなかった義経が吉野山に入ると聞き、そこを訪ねる静御前と忠信の道行きの場面。最後の川連法眼館では、義経と静葉が相まみえるのですが、ここで静に付き添ってきた忠信が実は狐の化身とわかります。初音の鼓に張られた皮が、この狐の親で、それを慕って津置いてきたのです。最後は、大家を思うこの上にほだされ、鼓を狐に渡します。オンを感じた狐は、義経を捕らえに来た荒法師を妖術で煙に巻きつつ宙乗りで去っていきます。義経を中村勘太郎、静を七之介、忠信を市川海老蔵が演じました。静御前が花道から出てきたときには、思わずきれい!!と声が出てしまいました。海老蔵演じる忠信も、狐の招待を表したときには本当に狐に見えるからすごい。日頃の鍛錬がなければ、あんな見事な演技はできないでしょうね。伝統を守りながらもどうしたら、よりよい演技を見せられるかを。代々の歌舞伎に携わる人たちが、考えてきたからこそ歌舞伎は今日でも、人気を博しているのだと感じました。ぜひまた見に行きたいです。イヤホンガイドを借りたのもよかったです。より観劇を楽しめました。ここから私は東京都現代美術館に借り暮らしのアリエッティ×種田陽平展を見に行きました。半蔵門線白河清澄駅からちょっとわかりにくい道を10分ほど歩いた所にこの美術館はあります。入り口で15ふっんほど待って中に入りました夏休みとあって子ども連れがいっぱい。自分が小人になった気分が味わえるこの体験型の展覧会はなかなかおもしろかったです。帰りは都バスに載って東京駅に向かうルートを選択。木場、深川辺りはちょうどお祭りにあたり、街が浮き立っているような雰囲気でした。永代橋通過の時には左手に豊洲の高層マンション右手に建設中のスカイツリーが見えました。考えてみると、都バスに乗ったのって初めてかも
2010年08月15日
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のため新橋演舞場に向かってます。演目は義経千本桜だったかな?旬の海老様見てきます。
2010年08月14日
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KARADAFACTORYに2回目の施術に行ってきました。今日は、首から頭と、背骨の調整をしてもらいました。筋肉をほぐされているときには冷凍庫でかちんかちんになったアイスクリームが溶けていくときってこんな感じなのかしらと思うくらい体の緊張がなくなっていくのがわかりました
2010年08月13日
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ペルセウス座の流星群が見られるはずなんですが、生憎曇ってます。残念。
2010年08月12日
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西の空はこんな感じ出不穏に雲が北に向かって早く流れていきます。南の空はやはり雲の流れは速いものの気持ちの良い青空です。涼しい風が吹き込んできます。
2010年08月12日
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九州の方は、風雨が強くて大変のようですね。前線の影響で北海道や東北地方も大雨だとか。これも異常気象の影響なんでしょうか?
2010年08月11日
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田村由美さんの作品です年に一度は読み通したくなってしまいます。天変地異で文明が崩壊してから300年後の日本の姿を描いた作品です。登場人物が魅力的で、ストーリーもおもしろい。特に登場する女性たちは、いろいろな意味で強く悩みつつも自分で道うぃ切り開いていくタイプが多いです。この後に書かれた7SEEDSもとてもおもしろい作品です。これからその最新刊を読むつもりです。
2010年08月10日
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1日でした。ちまたでは、帰省ラッシュで道路が渋滞とか?何で高速道路を無料にしなくちゃ行けないのかなあ?私は不思議です。さっきテレビでやっていた、人の顔を認識するとパンダ顔にしてくれるサイトに行ってみたらアクセス集中していて試せなかった試せなかった明日でもためしてみよう。
2010年08月09日
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自然の美しさと恐ろしさを実感できる映画でした。メンツのために一番乗りにこだわる軍部の愚かさと最初はライバルとして張り合いながらも同じ山に登る者としての山岳会と測量の面々とのお互いへの尊敬の念は良い対比になっていました。ただ、明治時代の話なのにピアスの穴はなあ・・と興ざめでした。
2010年08月08日
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暦の上では秋ですが、猛暑はまだまだ続きそうです。がんばっていきましょう。
2010年08月07日
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今日環八を走っている時、作業中の現場に警備員がいたのですが、なんと携帯電話を見ながら誘導してたんです。ありえない!!全く車の状況なんて見てませんでした。
2010年08月06日
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先週見に行こうと思っていたのですが、都合が悪くなり今日やっと見に行ってきました。主人公は夢の中に入り込み、潜在意識の中のアイデアを盗み出す男コブ(レオナルド・ディカプリオ)。訳あって国に帰れず子どもと離ればなれで暮らしている彼に、仕事を依頼し、その見返りとして国に帰れるようにしてやると誘う妖しげな男サイトー(渡辺謙)。盗み出すのではなく、ターゲットの潜在意識にあるアイデアを植え付けるというものだった。危険なミッションと自覚しながらも、スペシャリストたちを集め、人の夢の中に潜っていくが、彼の心にある罪の意識がチームを窮地に陥れる。 夢と現実を見極めるためのアイテムとして使われるのがコマ。夢の中ではこのコマは倒れることなく回り続けるという。中国の故事胡蝶の夢を思わせるような内容。夢を見ているのは誰なのか?自分がいるのが夢の中なのか現実なのか?最後にこのコマが回るのだけれど止まるのか回り続けるのか?何とも不思議な味わいの映画でありました。
2010年08月05日
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近頃ニュースで行方のわからないお年寄りの話があるけれど、音信がなくなって20年以上何のアクションも起こさないって信じられない。何なのだろう?大人がいなくなったのだからかまわないと言うことなのか?年金などお金の問題もからんでくるし心が寒くなる。
2010年08月04日
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今日は風があったので、多少過ごしやすかったかも。今も涼しい風が入ってきて寝苦しくなさそうです。だいぶ前に買った、ハウルの動く城の原作を読み返してます。英語版です。単語が少々わからなくてもなんとかなるものです。ただ映画とはシチュエーションが違鵜野でちょっととまどいます。
2010年08月03日
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ちょっとした、手みやげやお返しに私はよくルピシアのお茶を購入する。今回は、自分のためにミントティーを買ってみた。和種薄荷という北海道で栽培されるとても貴重な物だ。私は適量を、水出しにして数時間おいて頂く。夜寝る前に頂けばすっとからだが冷えた感じで心地良いし、朝目覚めに頂けば体がしゃんとする。猛暑には、最適なお茶だ。緑茶などに混ぜて使っても良いようだが私は贅沢にこれ単品で頂く。夏の疲れたからだに菊というバランセと言うお茶もッ購入したがこちらはまだ試していない。グリーンマテ、レモンマートル、ミントをブレンドしている。こちらも近々試してみよう。
2010年08月02日
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二日ほど前の涼しさが、夢のような暑さです。食欲もなくぐったりです。
2010年08月01日
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