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、長谷場無用だったり肌寒かったり、気温の変化が大きすぎてついていけないよーー。今夜遅くから、雨が降り始め、明日いっぱい降り続く宗ですいやだなあ。2月は明日で終わりです。短いなあ、
2011年02月27日
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今週もあと1日。先週に比べれば早く過ぎた気はします。通勤にも慣れました。仕事の方は、数字が頭の中でコサックダンスを踊っています。とにかく肩こりと目のしょぼつきがつらい。栄養ドリンクをぐっと飲んでまいにちがんばっています。
2011年02月24日
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無事?終わりましたと思います。1年ぶりの作業は覚えたことを脳のおくの引き出しから出してくるのが大変。ただいっしょにやる人たちは気心の知れた人が多いので気は楽です。明日からはいっそう忙しくなりそう健康に気をつけてがんばらねば。
2011年02月20日
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今年も確定申告関連のお仕事を昨日から始めました。3年目ですが、年に1回のことなので以前やったことを脳の奥深くから引っ張り出すのに時間がかかります。健康に気をつけてミスなく仕事をこなしていきたいと思っています。
2011年02月15日
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檻の金網に虫干しされているようにぶら下がっているタヌキがいた。?と思っていたら驚くと上ってしまうのだとちょうどいた飼育員の人が教えてくれた。落ち着けば降りてくるらしい。どうやっておりるのか見てみたかったが、なかなか降りてこないので(私たちがいるせい?)のでいったんそこを離れて他の動物を見に行く。再びタヌキ舎の前に来ると、今回はちゃんと下にいた。のぼるようすをどうしてもみたいとハンカチを振ったり呼び掛けてみたり。かなちゃんは何してんのというかんじでこっちを見ている。その時ライオンの咆吼が!!かなちゃん上手に手足を引っかけて金網に上りました。そしてしばらくするとこっちを見下ろしてもう良いでしょという感じで降りてきた。おそらくはこのうるさいおばさんたちは、金網に上って降りるところを見せなければ帰らないと思ったのだろうなあ。と思ったに違いないと同行のミンァ出言い合って大笑いしました。野毛山動物園に行ったらぜひタヌキ舎へ行って見てください。
2011年02月13日
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坂をのぼりきったところにある野毛山公園はサクラの季節にはピンクに染まる。そこをを抜け、動物園に到着。入園料は無料!!偉いぞ横浜市。まずは愛らしいレッサーパンダとご対面。コンパクトな敷地の中に虎やライオン、キリンといった大型の動物や、鳥類、チンパンジーにタヌキまでいる。。放し飼いの孔雀はちょうど松の木の下にいて、日本画のよう。らくだのつがるさんは御年35歳。人にすると100歳超足腰が弱ってほとんど寝たきりだという。ぴくりと模し内ので心配になってみていると生きてるぞ~~とばかりに口をもぐもぐと動かした。長生きしてねつがるさん。見ていて飽きない動物たち。中でも一番私たちを笑わせてくれたのは、タヌキのかなちゃん。これについては後日詳しく書きます。動物園を出たあとは、能楽堂に向かい2階から舞台を見学。能衣装や面も展示されていました。ランチは鰯料理の村田屋さんへ。ふぐや鯨、ほっけなどおいしそうなメニューがずらりと並んでいたけれど今日はやはり鰯と言うことでそれぞれ柳川、唐揚げ、竜田揚げ、つくねあげの定食とふぐの唐揚げをひと皿頼んでみんなでつまみました。柳川の香りの良さ、揚げ物はあつあつ。おいしい~~~。定食はどれも870円とお安い!!ぜひ他のメニューも食べに行きたいですね。野毛界隈は実に不思議なところである。場外馬券場やストリップ劇場などおじさんたちを熱くさせる所があれば,にぎわい座や能楽堂など伝統芸能が楽しめ、野毛山公園や動物園と言った家族連れでにぎわうところもある。桜木町方面に足を伸ばせばデートスポットには事欠かない。そんな野毛を地元の人といっしょだったので裏道をたどりつつ初めて歩いた。坂大きな道路を一つは行ったところにある一見さんお断りの飲み屋やブックカフェ、細い階段、路地のあちこちにわくわく死ながら歩いた楽しい散歩でした。
2011年02月12日
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凍えるような1日でした。風邪気味だったので出掛ける予定をキャンセルし1日家にこもっていました。回りはこんな感じでしたよ。明日は道路が凍結しているんでしょうね。気をつけなければ。明日は昨日出掛けた野毛界隈はとってもおもしろいところです。詳細はまた後日報告します。
2011年02月11日
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クリントイーストウッド監督名新作です。友人が試写会があ立ったからと誘ってくれました。大津波にあって臨死体験をしたジャーナリストのマリーはその時にビジョンが忘れられずにいる。双子の兄を突然事故でなくし、薬物依存の母と離ればなれになった少年マーカスは兄の死を受け入れられない。そしてかつて霊能者として活躍していたが今は工場で働いている、パリとロンドン、サンフランシスコ煮住んでいる3人が不思議な運命で出会ったとき3人の運命の歯車が回り出す。ちょっと、もったりした感じの展開で思い切りひきこまれるというかんじではなかったなあ。何だか、今ひとつ訴えてくる物が内kんじで下。期待していただけにちょっと残念。
2011年02月09日
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季節を分ける日にふさわしく、暖かで穏やかな天気。お昼に恵方巻を今年の吉方南南東に向かって食べた。きっと日本中で異な自己とをしている人が沢山いるんだろうと考えたら何だかおかしくなった。すっかり季節のイベントとして定着した館が強い恵方巻だが数年前までは、知らなかった。まあ愛し鋳物を食べて願いが叶うならそれにこしたことはない。
2011年02月03日
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さて先日の悲劇いや喜劇というか、どたばた劇のお話。映画から帰り、携帯の充電しとかなくちゃと思いバッグの中をごそごそ。うん?ない?あっ!!と気がつくあそこだ、あそこに置いてきたんだあわてて、インフォメーションに携帯の形態を(決してしゃれなんぞではありませんぞ)伝えたがまだと届いてないこの時点で置き忘れてから2時間ちょい。出てきたら連絡をもらうと言うことで受話器をおくとにかくいったん止めてもらおうと携帯ショップにダッシュ。ショップは幸い空いていた。事情を説明して止めてもらうことになったのだが、名義人が自分でなく旦那であることが判明、携帯がないから旦那の連絡先はわからない。この辺りからもともと、テンパってやってきた私、うろたえ度がピークに。何とかとめてもらうことはできて一安心だが、「手元に電話がないと困る。と言う強迫観念に縛られ(実際はなくったって大して困る訳ではないんですが)一番早いのは携帯を新しく買うこと。ショップのお兄さんは費用もかかるしお薦めできませんと言ってくれたのだが、「いやあやっぱりすぐ手元にほしいです」ととにかく安い物を見繕ってもらう。けれどどれも今使っている物とは勝手が違い、使いにくそう。多少の時間はかかるけれど携帯紛失保証に入っているので、わずかな負担で同等機種をおくってもらえるとのこと。う~~ん、ああでもないこうでもないと担当のお兄さんと話をしつつ結局保証を使うことにした。でも結果これが幸いする。名義人である主人が手続きするにが必要とのこと。めんどくさいなあと思いつつも通話は止めてもらったしまあいいかと納得。家に戻る前に、交番に紛失届を出しに行く。この受領番号がないと新しい携帯をおくってもらえないらしい。子尾までで紛失から4時間弱。帰宅した主人に早速サービスセンターに電話してもらい、2日後に代替機種が来ることになった。このときロックをかけてもらい、家いての操作ができないようにしてもらった。やれやれ一安心。でも中のデータが戻って来ないのが痛い。しかし携帯紛失からほぼ24時間後見つかったとと電話すぐにとりに行く。さて手元に戻ったとはいえこれから昨日とは手順を逆にふんで代替機種のキャンセルやロックの解除をお願いしなければもちろん警察にも見つかった旨漣ラック。再び旦那にをお願いし。さらにショップに同行してもらいロックの解除。全て終わったのが携帯紛失後48時間後のことでした家族には、あきれ顔され不安にはさいなまれとんでもなく疲れた48時間でありました。それにしてもあのときのショップのお兄さんのアドバイスには感謝感謝です
2011年02月01日
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