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最近インターネットでこういう広告を見るのだが、どんなものでしょう。確かに上手な人にしっかりと教えていただく機会があれば、どんなにうれしいかとは思うのだが、練習場でしっかりと教えてもらうためには、相当のお金も要るし、なかなか踏み出せない。そこでレッスン関連の本を購入するのだが、人に見てもらわないと自分の打ち方の特徴(癖)はやはり他人に見てもらわないとわからない。インターネットで売られている教材、どんなものでしょうか?購入した人がいれば教えていただきたい。ちなみに私は自分のメンタルをうまくコントロールするレッスンのほうが、第一希望です。メンタル面はスイングよりわかりにくいから。そんなレッスン無いけどね。【お買い得】カタナゴルフ (KATANA) SWORD SL600 ドライバー(ルール適合)
2008年08月31日
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雨が多すぎる。といっても、月一ペースではあるのだが。季節もよくなってくるし、念願の80切りを目指して、日ごろの節制を自らに課したい。上田桃子さん、残念でした。自ら取り組んでいる慈善活動の中で起きた怪我というのが、なんともやるせない。それにしても、女子プロゴルファーでつめを伸ばしている人が意外に多いように思う。年頃の女性だからそうしたい気持ちもわかるが、付け爪にしておいたほうが無難だろうな。伸ばした爪は力仕事には向かない。ゴルファーのエチケット グリーンフォークライト サービスグリーンフォーク(無地) T-134
2008年08月30日
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星野さんは、闘将というイメージで、ファンも多かったのだが、五輪後のコメントを見聞すると、残念な気持ちが出てくるね。ストライクゾーンが違うとか、審判が下手だとか、選手の調子が悪かっただとか。本当にプロの監督経験者のコメントかとびっくりする。コメントのレベルが低すぎやしませんかね。しゃべればしゃべるほど、そんなことも想定していなかったのか?何の準備をしていったのかと思います。監督就任の時期が遅くて、準備時間がないと言われていたような気もしますが。いやそれでもあまりに無手勝流だろう。自分の采配に対するコメントはないのかいそれに比べソフトボールはしっかり情報戦しているね。アメリカのエースの癖を見破っていたのだと。シュートも隠していたんだと。上野選手には投げさせすぎだとは思いますが・・・WBCの監督は誰が良いかね。バレンタインさん?
2008年08月28日
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片山プロが全英に参加しなかったことで、日本ゴルフツアー機構の○○さんが、R&Aのピーター・ドーソン事務局長に、場枠の削減を示唆され、「恥ずかしい思いをした」とおっしゃたそうです。http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080826-00000000-gdo-golfよくわからないのは、R&Aに推薦されたからといって、日本のプロが出場しなくちゃいけないのか?ということ。プロなのだから、どういう大会に参加するかは自分で決めてはいけないのだろうか。全英OPが日本のツアーだったら、日本で日本ゴルフツアーに登録している選手は出場する義務があるだろうけど、全英はどういう位置づけなのだろうか?企業の格付けの世界でも、勝手格付けといわれる行為がたくさんあるが、全英への推薦は勝手格付けではないのだろうか?オリンピックの代表選考基準といい、外部の人間にはよくわからないことが多いと思った。
2008年08月27日
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今年、出張に行って、はまりそうです。空港を降りると、宮里藍さんみたいな人がごろごろ。首里城から見る周囲は、太平洋に浮かぶ島であることを、実感させる。米軍の存在は、隠しようもなく、大きな部分を占めている。チャンプルは、自分で作るよりうまく、紹介本を読めば、刺身もうまかったのか、と後悔を呼び起こす。すべてを受け入れたい沖縄。旅行するにはちょっと高い。
2008年08月26日
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オリンピックに出る人は、さすがにぎりぎりの練習と戦いをしているのだと、改めて思った。年をとると自分や普通の人ができること、出きないことなどだんだんわかってくるから、ああいう場に立つ人がどんなにすごい人かと、素直に思えてくる。それにしても、選手のコメントに「世界の壁は厚かった」というのが多いのはどうだろうと思う。日本は島国だからだろうか。自分たちのいるところは「世界」とは違うような意識がはじめからあるようだ。日本vs世界という構図で見てしまう、そういう意識のすり込みがあるようだ。だから、「世界」の場で緊張して普段どおりの力が発揮できなかったり、外国選手の力がとても神秘的に思えて萎縮したりするのではなかろうか。海外に行ったサッカー選手が、海外に出なくてはだめだ、とよく言うのもそういうところを感じているのだろうと思う。世界の壁があるのではなく、個々の選手、同じ人間で強みも弱みもある人間と競争しているのだということ、自分より下位の外国人選手は、自分に対して畏怖しているのだという、そういうことにも気づいてほしいと思うな。日本も世界の一部なのだから。
2008年08月24日
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土佐選手、残念でした。周囲の期待は相当の重圧だったと思います。しかしながら、土佐選手が外反母趾だったというのは、オリンピック前には明らかになっていましたが、とても意外です。外反母趾は、自分の足にフィットしない、小さめの靴を履いていて起きる現象ではないでしょうか。その前提でいうと、スポーツ選手、しかも走ることを主とするマラソン選手が、この症状で苦しむというのは、・・・とても信じられません。私ごときが、批判するのもおこがましいのですが、まったく不思議な結末でした。
2008年08月17日
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先日仕事で、上司からとってもいいコースにお誘いを受けた。もちろん仕事。結果は95点。それまでの自分なりの工夫とか、プレーの心構えとか、好スコアに結びついていたはずの、自分なりの蓄積が、まったく効果出ず。まったくでもないか・・・。とにかくあれこれ余計なこと考えすぎ。つくづく周囲に影響されやすい、優柔不断な性格だと思う。おかげさまでGDOのハンディが15から17に下がってしまった。そこで一念発起。昨日のゴルフでは、きっちりとプレーした、・・・つもり。気持ち的には、支離滅裂なゴルフだったのだが、普段まったく入らないパットが不思議なくらい入る。あがってみれば、パット数は26。こんなこともあるもんだ。だんだん寄せワン狙いの渋いゴルフになってきたか
2008年08月16日
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