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たまたま、昨晩の勉強会で隣に座った人に、デザインの仕事を依頼してたら、何となく相手さんの琴線に触れたみたいで、早速相手さんの会社へ説明に行って来ました。まだ、相手さんの雰囲気を拝見するぐらいの打ち合わせのつもりだったけど、なぜか気に入って貰えて、即アイデアをカタチにして欲しいとのオーダーがありました。正直予算も何もありません。でも、当社の現状をふまえてその中で考えてくれとの提示では、しんどいです。相手さんの気持ちが分かるだけに、その期待に応えたい気もあるが、当社も利益は出さないと、長いお続きはできないし・・・仕事の話はうれしいが、違った宿題ができました。
2006.01.31
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初めは参加する予定じゃなかったけど、電話がかかってきた時に、何か感じるものがあり、予定を変更してエントリーしたのは、3日前だった。会場に入るやいなや、有難いお声がけが速攻であり、気持ちはすぐにアットホームなモード。座る席まで指定されていて、この辺りの気遣いが実に心憎いところでした。笑いあり、実技(?)ありのセミナーで、「人儲けの会」の考えをベースとした講演内容は、聞いている者の気持ちをグイグイと引きつけて放さない。ご自分の体験談を盛り込まれて居られるので、説得力も随分と違います。大きなパワーを貰えました。また、久し振りに再会した人たちと酌み交わした懇親会は楽しく、皆さん一年前より随分成長されていました。進歩がないのは、自分だけのような気がして、頑張らなければと思ったものの、アルコールが回るにつれ、そんな気持ちもどこかへ行ったみたいです。ア~あっ。
2006.01.30
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昨日ある集まりがあって、そのうちのお一人に頼み事をするつもりで、参加したら、何とドタキャンで不参加。おかげで今日の予定が一つ当てがはずれました。ところが、違う人から似通った内容の頼まれ事を受けてしまいました。上手くいっているようでも、内情はどこも似たようなものだと、思わず納得してしまいました。頼まれた事の内容は、セミナーを受けたことがあるので、説明できるが、本当はそのあとが難しいんです。最初からそれを従業員さんにやってもらうのには、少し抵抗があります。まずは、トップがお手本を見せて、それから後、トップダウンされたらいいと思います。そこまでがワンセットになっていることを理解して貰えなければ、折角の試みも尻切れトンボになりますので、お気をつけて。
2006.01.28
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諦めが早いというのか、根性が足らないのか、ちょっと温度差が生まれてきました。もっと簡単に物事を捉えていたから、何回も手を変え品を変えなければならないとなると、正直投げ出したい気分です。自分には、あってないような気がしだしてきました。まだ入口にも差し掛かってないというのに・・・出入りされてる社長は、その辺りのことを充分理解されてるので「そう大変なんだよ」といって、相手にもしてくれません。不得手な事にいつまでもしがみつかず、自分の本業をもう一回見直した方がいのかな?といいながら、これまた今までにも何回も言ってる気がするし・・・疲れてます。でも、ここで音を上げたら、堂々巡りで今までと何らかわらない。自分でもできるように工夫して、再トライしてみます。
2006.01.27
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午前中、電話がかかってきました。ちょっとクセのある話しぶりで、うまく聞こえません。また勧誘かなにかの電話だと思って、普通だったら切るところが、今日はなぜだか分からないけど、そのまま質問してみました。そしたら、東北を拠点とされているコンサルの先生からの電話でした。今度大阪でセミナーを開催するが、そこで是非引き合わせたい方が居てるので、来ないかとのお誘いでした。実に、1年前に一度オフ会でお会いしただけで、その後殆ど交流がなかったにもかかわらず、引き合わせたい人から問い合わせがあった時に、すぐ思い付いて、名刺を探し出して電話されたそうです。ついでに、プチコンサル付きで、新しい気付きも貰えました。実に、ありがたいことです。チャンスが向こうからやって来たと言うのだろうか?このセミナーの話を聞いた時には、別口の予定があったので、検討していなかったが、もう一回時間の調整をして、先方の気持ちにお答えしたいものです。
2006.01.26
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カメラマンが飛び込みの営業で来られました。金融、先物取引、OA機器、通信関係とかの営業だと門前払いだけど、カメラマンといえば同業者です。その苦労が分かるので、中に入ってもらいました。ところが、話を聞くとうちよりも遥かに健全な経営です。ただ、季節の隙間を埋めるために新規開拓をしているという事でした。今後の勉強のために、その苦労話を聞かせて貰うと、飛び込みで話を聞いて貰えるのは、殆ど皆無で、今日みたいに作品を見てもらえるのは、珍しいと言うことでした。それでも、何もしないよりはマシだし、どちらにしろ余った時間しか使ってないから、良いんですと言う返事でした。本来ならば、我が社がしなければならないことなのに、当社より健全な所が将来を見すえた営業をされている。恥ずかしい限りです。こんな当たり前のことさえ分からなくて、今まで商売をしてきたんですから、おかしくなって当たり前です。まだまだええ格好をして居るんでしょうか?必死さが足りないと言われる訳が分かりました。
2006.01.25
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何と、目指す方は体調を崩して休暇中でした。この方、そろそろ定年に手が届こうかというお年なのに、持病持ちで、今までも何回か頻繁に休まれた経験をお持ちだ。今の立場で、人のことを心配している場合じゃないが、同じぐらいの年齢なので、やはり気にかかります。今までの功績から言えば、今すぐにどうこうといったことは、会社側も言わないでしょうが、精神的にはツライものがあると思います。それが、また発症の遠因にならなければいいのですが。辛いでしょうが、できるだけストレスを溜めないようにして、乗り切ってください。それでなくとも、ストレスを溜めることが多い仕事なんですから。
2006.01.24
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昨日寝る前にいくつか今日の行動予定を考えて寝ました。中には、できればやりたくないことがいくつか入っています。得意先の帰り道に、予定に入っている訪問先があるのに気が付きました。そこに行くまでに、頭の中で考えていたのは、今までと同じように断る理由。でも、今日は一二の三で飛び込んでみました。入ってしまえば、あとは訪問した理由を伝えるだけです。考えるほどのプレッシャーはかからず、やるべきことがチャンとできました。終わってみれば、実に簡単なことで、何故嫌がっていたのか分かりません。何事でもそうだが、行動する前に自分の頭の中で、嫌なイメージを膨らませて、勝手にできないものに作り上げている事が多いようです。それで、行動できなければ仕方ないと、勝手に納得してしまってから、後で後悔している事が多いので、今日はそれを打ち破ることにチャレンジしてみたんです。何となく、これからを占う第一歩みたいな気がします。
2006.01.23
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気晴らしに見知らぬ場所を歩いてみようと、表に飛び出してみました。足の向くまま気の向くまま、当てのないタウンウォッチング。デザインする上で、なにかの勉強になるかと思って、歩いてみたんだけど、見えたのは、あまり元気のない町の風景でした。大きな商店街でも、人通りはあるから賑わっていそうに見えるけど、各店舗には殆ど利用客が居てません。ただ素通りしているだけなんでしょうか?活気があったら、そのパワーをもらって仕事の励みにしようと思ったのに、反対に落ち込んで帰ってきました。元気がない時に行くモンじゃないですね。今度はもっと活気があるところを探していってみます。そうしないと、精神的に落ち込みます。
2006.01.21
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次の展開のために、5年ほど前に付き合いがあった他社の営業マンに無理なことをお願いしました。その会社との付き合いは今もあるけど、その人との関わりは一切ありません。それでも、気持ちよく反応してもらえました。例え、今回のことが上手く行かなくても、昔の付き合いに答えてもらえたというだけで、うれしい気持で一杯です。しかも、感動したという言葉が同じ人の同じメッセージだったので、余計にビックリ。それだけで、1勝です。次の2敗は、新しい仕事の展開を考えて、コピーライターに電話をしたら、もうすぐ休止活動に入るので、お受けできませんとの返事が返ってきました。これで、一つ仕事を逃したことになります。次は、仕事を出して貰いたくて、知り合いに電話をしたら、昨年末で退社されました、との返事。慌てて家の方に電話したら、本人自身がプーでした。これでは、仕事を出してもらえる話しどころじゃありません。今までのツケがいま回ってきているのかも知れないけど、今日の成績は1勝2敗で、負け越しでした。でも、1勝だった営業マンと同じ言葉に共鳴したのは、 「目的は、追求すべきもの、 目標は、達成すべきもの」という、ある四国の自動車販売の社長さんのことばでした。たったそれだけだったけど、これだけで2勝分の価値がありました。ありがとうございました。
2006.01.20
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すさんだ気持ちには、良く効きます。確かに励ましのことばもありがたいけど、それより少しまとまった仕事がどれだけ気持ちを奮い立たせてくれるかが、今日は身をもって理解できました。大変だろうが、頑張れよと言ってもらえるよりも、こんなパンフレットをデザインしてよって言ってもらえる方が、何百倍もの励ましになります。励ましも、無視されるよりはいいけど、一番の良薬はやっぱり、仕事です。
2006.01.19
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の今日一日の幕開けでした。朝一に電話がかかってきたのは良いが、それは悪い知らせ。期待していただけに、ショックも大きいものがあった。しばらくは頭の中も空っぽ状態でした。気を取り直して、次の手を打つ為に知人に電話掛けまくり。皆さん心配してくれて、暖かい気持ちが伝わってきました。もともとは自分でまいた種だから仕方ないが、如何に将来を見る目がないか、今回は嫌っというほど教えられました。
2006.01.18
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日曜日に続いて、月曜、今日と考えていたことがすべてカラ振りしています。せめて2勝1敗位を期待していたので、3連敗は気が重たいです。その内の一つは、これからのことを左右するような内容なので、余計ショックです。すぐ手を打てるところは、打ったけど果たして結果を覆すことができるのか?最低でも1勝2敗で終わりたいものです。結果は週末までお預けです。
2006.01.17
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売上の落ち込みを打破する為に、提案型の営業を始めました。とりあえずは、日頃色々とお世話になっているところで、今のうちに次の手を打たないとこのままでは、やばく成りそうなところに焦点を絞って提案してみました。考えようによっては、フランチャイズみたいなところです。ようは親がしっかりしているから、任せておいたら大丈夫。子は何も考えなくて構わないというスタンスで応対されました。ご本人は、楽観されていますが、端から見たらじり貧を絵に描いたような状況です。こうなるといくら説明しても考え方は平行線、決して交わることはないでしょう。コンサルなどの本を読むと、興味を持たない人に如何に興味を持たせることが大変かが載っていますが、自分も経験してみて、ようやく理解できました。提案型の営業は、疲れる割には効果は上がりません。もともと興味がない訳だから、話を持ちかけても相手さんは、最初から警戒しています。そんな気持ちを持って居られるんだから、口を利けばもうその時点から、相手さんの耳には、セールストークにしか聞こえないんでしょうね。いくら良いことを提案しても、それは提案する側の思いこみ、相手さんにはありがた迷惑な話にしか聞こえないんですね。今回の件でそれがよく分かりました。いま必要なのは、まず話を聞いてくれる人を見つけることだったんですね。順番を間違えてしまった、今回の提案型営業でした。残念!
2006.01.16
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Hさん。お勤めだった会社を年末に退社されて、新しく事業を興そうとされています。いま必死になって提案書を作られているらしく、昨日も意見を求められました。昔だったら、文章のひな形だけをご自分で考えて、後はプロに任すというのが当たり前だったが、いまはパソコンがあるおかげで、提案書などもご自分で作ってしまわれます。日常的なものならば、少々間違っていても、おかしな文章になっていても、それもご愛敬で良いのだが、ことビジネスとなると、素人さんが作ったものだと、致命傷に成りかねない時があるのに、皆さん気が付かれません。逆の場合だとすぐに気が付くのに、どうしてなのでしょうか?それは自分でつくっていると、アタマで考えているスピードに、手の方が追いつかずに、どうしても部分部分的な訂正をしてしまうので、全体的にまとまりに欠ける文章になってしまうからなんです。同時に、レイアウトまで一緒に考えてしまうと、更に酷くなるケースが増えてきます。でもご本人は気付きません。このHさんの場合も、やはりその素人臭さがでています。といって、修正を頼まれた訳でもないのに、口出しできません。何しろご本人はお気に入りですし、今の段階で、お金を掛けたくないという思いが強いようなので、これ以上は差し出がましいようです。きのうの場合は、聞かれた箇所にアドバイスするときに、併せてここもこうされた方が更に良くなりますよという感じでお伝えしておきました。さすが、プロやな~目のつけどころが違うわ~といって、電話を切られました。「だったら、他の部分で気が付いたところも教えてくれ」の一言がなかったんでしょう。今のままだったら、前と同じようにワンマンになって、歯止めがきかなくなりますよ。もっと、頼むわと言ってもらえれば、ボランティア価格で、お引き受けします。昔お世話になったお礼のお返しをさせてもらいますから。その時を待っています。
2006.01.14
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仕事上の付き合いがあり、ゴルフ仲間であり、飲み友達でもあった彼が亡くなって、早くも今年で、10年になります。その彼の奥さんから、今年も年賀状が来たのですが、以前からは想像も付かない活躍振りが書かれていました。あまりにも前衛的なので、正直彼女の作品の良さは分かりませんが、昨年は、受賞するぐらいになったそうです。最初の頃は、つらさを隠す為に頑張って作品づくりに励んでいたのが、いまでは、完全にライフスタイルを越えた作家活動に入られた感じです。もうすぐ発表会を開かれるそうなので、挨拶がてら、そうした積極さの極意を教えてもらいに行こうかなと思っています。
2006.01.13
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きのうは、朝来てメールを立ち上げると、新しいお客さんから、打ち合わせをしたいと打診の案内が来ていて、早くもえべっさんのご利益が現れたのかと、一日中ハイな気持ちで過ごしました。そしたら、今朝はいま融資を申し込んでいる信用協会から来週、事務所の方へお伺いしますという電話がかかってきた。調査というものだが、これまでにも何回が保証を受けているが、調査員が出向いてくるケースは今回が初めてである。融資を受ける条件が、従来の分とまったく正反対なので、審査が厳しくなるのも分かるが、心情的には、何で書類だけで受け付けてくれないの?という気持ちです。さらに追い打ちを駆けるように、用意しなけりゃならない資料が結構あって、さらに気分が落ち込んでしまいます。と、言って融資を受けない事にはどうしょうもないので、ここは開き直って、ドンと行きますか。
2006.01.12
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印刷屋さんから電話がかかってきて、5年前に作ったデザインのデータがあるかどうかの問い合わせをされました。電話での会話だけで、内容をつかみ取り、保存しているMOの中から目指すデータを見つけ出す事に専念です。ありませんといって、新しく一から作り直す事もできるでしょうが、相手さんの気持ちを考えれば、そんなことは出来ません。時間は掛かったけど、結果としては見つけ出せました。早速見つかった旨電話を入れたけど、反応は今ひとつ。ヒョッとしたら、見つけ出してくれるものと最初から思われているのかも知れないが、もう少しリアクションが欲しかったとです。自分的には、期待に応えられただけでも良しとしておきますか。
2006.01.11
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今日は6年ぶりに今宮戎さんに参詣してきました。独立して、二十年ぐらいはずっとお参りしていたのだが、6年前に、娘がマイナーなところの戎さんの福娘になったので、そちらの方に一時鞍替えしていました。でも、ローカルなだけにもう一つ威勢の良さを感じず、少し不満を感じていたものです。それで、今年は元に戻してみることにしました。ただ、昔は本戎の一番混雑する時間帯に行っていたのですが、今日は、昼間の時間帯に行ってみました。そこそこの人混みでしたが、ゆっくりと周りの景色を見ながらお参りできました。おかげで、今年は何となく変化が期待できそうです。福娘からの福笹も授かりましたが、なんと福娘からの呼び込みで授かったんです。今までは、こんな事は一度もありません。初めて経験です。しかも、領収書をもらう事まで出来ました。けんか腰で福笹を授かっていた頃とは、雲泥の差です。今までと変わった事を色々体験出来て、何となく儲けた気にさせてもらった戎さん詣りでした。
2006.01.10
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きのう、今年最初の来客がありました。いつもでしたら、ドアの内側でお別れの挨拶をして、それで終わりです。だから、お客さんはそのまま単独で外に出られる事になります。でも、きのうはもう少し先までご一緒してみました。何かいつもと違うので、ちょっと新鮮な感じがしました。そう言えば、経理の先生のところに行くと、帰りはいつもエレベータの前まで見送ってもらってました。そうすることにより、感謝の気持を表して居られたんでしょうか?それに較べて、忙しい時は椅子から立ち上がりもせずに、見送っていた事もあります。いくら親しい相手さんでも、これでは感謝の念がこもっているなんて誰も感じませんよね。今年は、相手さんにどう思われようと、エレベータの前までは、必ずお見送りします。今さらかも知れませんが、改めて、お客さんの大切さというものを認識させてくれた、年の初めのちょっとした出来事でした。
2006.01.07
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いま、英国の10歳の女の子が書いた絵本が静かなブームを呼んでいるそうです。まだ原本を読んだ事も、手にした事もないけど、ニュースでやっているのを見て知りました。内容は、まるで「マーフィーの法則」をもっと分かり易くしたような感じで、とても10歳の子が書いたとは思えないような文章力でした。両親の離婚をきっかけに書き始めたらしいのですが、いっぱしの大人の書いたような道徳感一杯です。何か他の本を見て勉強して書いたというのなら、わからない事もないが、自分の生活パターンから自然派生的に理解して考えついたというのだから、50過ぎたおっさんとしては、穴があったら入りたい思いです。やはり、自分が体験して到達した心境というものは、どんなものでも聞いた人、読んだ人の気を引くものだなあと改めて考えさせられました。
2006.01.06
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今日から仕事始めの筈なんですが、一向に仕事の電話はかかりません。いつでも動けるように、スタンバイオッケーなんですけど、今年も肩透かしです。やはり、口を開けて待っていても、仕事の話しは来ません。こちらから積極的に動かないとダメなんですよね。去年まではできていないアプローチ方法。今年はこれを克服しないとダメなんですよね。これといった抱負はなかったけど、とりあえずは、これを抱負としますか?決して仕事を舐めてる訳じゃないんですが・・・今年も皆さんよろしくです。
2006.01.05
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