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“(The Theme from) A Summer Place” by The Percy Faith Orchestra 1960
知事選、今度の日曜。行けない人は期日前投票、忘れずに。もう誰に入れたらいいか分かってますよね。
「国益」とか連発しているような人はちょっとね。
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テニスの全米オープン男女とも準決勝の顔ぶれが出揃って、こりゃまたどうしたって、つい言いたくもなります。
まずは女子シングルスですが、準決勝に残った四人は大会シードNo.1~No.4までの四人で、こういうのも最近の四大大会では見たことがない気がする。それと、男子シングルスは準決勝に残った四人のうち誰が勝っても大会初優勝ということになってしまった。これも珍しいことですね。
ところで、アンドレエワさんですが、ガウフとの準々決勝をオンデマンドで観戦しましたが、非常に惜しかったです。出だしはガウフのミスが連発し、アンドレエワは思うようなテニスができて第1セットをすんなり取ったんですが、第2セットはガウフもミスが減って互角の戦いになり、終盤6-6のタイブレイクから一時はマッチポイントを2度取っていながら、結局このセットを落とし、最終的に第3セットは自滅してしまった。
まあ、テニスによくある展開で、試合の途中に徐々に調子を上げて最後に勝利したガウフは、今大会第4シードの実力が発揮でき、第5シードのアンドレエワは少しの差で破れたという、実力がそのまま結果となって現れたということなのかもしれませんね。こうなったらこの先はガウフに久しぶりの全米タイトルを取ってもらうしかないですね。準決勝の相手はルバキナか。手強いなあ。でも、サバレンカもこのところいまいちだからチャンスではある。
ところで、男子ですが、久々に怪我から復帰したアルカラス準々決勝でシェルトンに接戦で負けてしまいましたが、やはり彼のテニスは見ていて楽しい。次回に期待しましょう。
そして、シナーが怪我で欠場している今大会こそ、ズべレフが優勝の本命と見てよろしいでしょうかね。
車いすテニスは男女とも、小田くんと上地さんにタイトルを取ってもらいましょう。
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9月に入ったとはいえ、まだまだ夏の沖縄ですが、この時期になるとどうしても頭に浮かんでくるメロディーが『夏の日の恋』ですよね。それもオリジナルのパーシーフェイスのやつ。
メロディーと共に浮かんでくるのは海の光景ですが、一定の条件は必要です。真夏の海ではないこと。まだ夏の名残があること。晴れていること。けれど人がほとんどいないこと。穏やかで波がほとんど無いこと。
ハワイや沖縄のような澄んだ南の海ではなく、・・・やはり今頃の湘南の海なんでしょうか。
みなさんはどうですか。↓こんなメロディーっす。知ってるわな。
“(The Theme from) A Summer Place” by The Percy Faith Orchestra 1960
↑台風の風に当たりすぎて栄養供給が中途半端だったようです。
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9月5日放送の「穴沢ジョージの “Good Old Music”」のオンエア曲です。
1 . 夏の日の恋 (パーシーフェイス楽団) 2 . 誰かが誰かを愛してる (ディーン・マーチン) 3 . 愛はどこへいったの (シュープリームス) 4 . 朝日のあたる家 (アニマルズ) 5 . Jesus Met the Woman ( Peter, Paul & Mary ) 6. ハード・デイズ・ナイト (ビートルズ) 7. 夢見る想い (ジリオラ・チンクエッティ) 8. ミスター・ポストマン (ビートルズ) 9. 恋の波乗り (サーファリーズ) 10. Maybe I Know (Lesley Gore)
リクエスト曲は、5.酋長Kobaさん。 ありがとうございました。
上記以外は穴沢選曲です。1.は「今月の歌」オリジナル。2.~4 .は今年とカレンダーが同じだった1964.9.5付 Cash Box の#3~#1。そして同時期の「9500万人のポピュラーリクエスト」の#3~#1が6.~8.。つまり日米のトップ3の聴き比べでした。 ちなみに9.は日本の#11。10.は米国の#11でした。
以上。次回も よろしくお願いします。
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