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開かずの箱だった娘の引き出し。どんなに「片付けなさい」って言っても捨てなかったゴミ・・・娘には宝物だったのでしょーか。。社会人になったら、考え方が変わったみたいです。使ったことの無いアクセサリーが入った東京ミュウミュウの缶「小学女子はカラスと一緒なんだよ」と言いながら、ゴミ袋へ。。イラストレーターになりたかったのか、ずーーっと持っていたちゃおシルエも。。弟に分別を手伝わせて、出てきた小銭をお年玉だと言って渡してあげる余裕も見せて。成長を感じてます。来月、たまったゴミを捨てたら、母も断捨離しよーかな。良いお年を。
2013.12.31
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教育センターに置いてありました。とても読みたくなりました。個性の強い子に関わる方たちにも読んで欲しいなと思います。ハートボイス いつか翔べる日
2013.12.26
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夏休みのことです。個性豊かな子たちと一緒に、特別支援の学習をしている大学生ボランティアさんにキャンプに連れて行っていただきました。以前から、キャンプのことは知っていたのですが、、初めて会う個性豊かな子たちと一緒に宿泊行事に上手に参加することができるのか不安もあり、また、熟練の先生では無く、大学生ということもあり、、行かせたい気持ちと楽しくない思い出になったら可哀想なことになるかなという不安の間で、迷っていました。ですが、、一学期、不安定気味になった息子を支えてくれた子の中には、支援級の子たちもいたんですよね。小学校も違うし、慣れるまで息子以上に時間がかかるように見えた子たちに、受け入れてもらえたことが、背中を押してくれました。説明会に行った時、少し戸惑い気味の学生さんが多く、、子ども会のボランティアの子たちとは違った緊張感が見られて、やっぱり少しの不安は拭いきれなかったのですが、、中には、落ち着き無く大きな動きを見せる子の扱いに慣れた学生さんもいて、、息子も成長してくれたらいいなぁという期待感もあり、、ドキドキしながら送り出しました。・・・帰ってきて・・・話ができる子がいなかった。。引きこもりの子がいた。。みんな何もしなかった。。と不満をこぼしていたのですが・・・話をよく聞くと、、まき割りをしたり、失敗したみたいだけど、おにぎりを作ったり、カレーを作るお手伝いをしたり、、、いろんなことを経験することができたみたいでした。みんなと仲良くなろうと欲張りすぎていたのかもしれませんね。ほどほど、、とか、適当、、を覚えて欲しいなぁ。と思いながら、、アフターキャンプで、撮影されていたビデオを見に行ったのですが、、、ぼーっとしている姿が映し出されてして、、リラックスしすぎな様子に、がっかり。力抜きすぎ・・・学校の野外学習には、行きませんでした。。頼れる人がいない中で、まだ自分を確立できていない子を送り出すことへの不安と夏休み中に出かけた時の様子から、本人は意識してないかもしれないけど、強いストレスを感じたので。。支援級の先生も同行してくれる予定でしたが、、支援級の子たちに手がかかるだろうと思われ、息子まで手が回らなくなることも考えられました。支援級の中で、心の拠り所にしている子は、一学年下なので同行できず。。。目に見えない心の病気って、やっかいです。前回のキャンプの大学生が来てくれたら・・・なんて夢のようなことを思ったりしたのでした。。・・・・・・愛知県に特別支援の中高一貫校ができるとか。http://iryou.chunichi.co.jp/article/detail/20130412140155290ウチの子が行ける時にできるのかなぁ。。
2013.12.21
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通常級をお休みすることにしました。この選択が、将来、どんな形で跳ね返ってくるか少し恐くもありますが。。。情緒の安定を一番に考えたいと思いました。籍をどこに置くかという話もありましたが、それは、様子を見ながら、相談していきたいと思います。支援級での様子を覗かせていただきました。とても楽しそうに過ごしていました。息子は、元に戻るだけと納得しています。学習は、以前のようにマイペースで進めていけばいいと。通常級の子は、周りから進路選択に追い立てられ、おそらく先生も今以上にピリピリしてくると思われます。みんな余裕が無い中で、どこまで支援を考えてもらえるのかとても不安があります。通常級と支援級の他に、ゆっくり学習できるクラスを作ってほしいと思うのは私だけでしょうか。。そんな場所は、外に求めるしか無いのでしょうか。。
2013.12.14
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よく「波がある」と言われます。調子がいい時とよくない時があるという意味で。それは、発達障害があるからだと思われるみたいです。でも、、家で困るような波は、それほど感じないんだけど。。あるとすれば、対人関係がうまくいっていない時に不調になるくらい。それは、発達障害が無くても同じかと思うんだけど。。・・・いじめ中二になった頃、受け始めました。音過敏を利用した嫌がらせ。担任に訴えても、理解してもらえず。他のストレスも重なって、重症化。専門家に入ってもらって話し合い、一時、沈静化したかに見えたのですが、ず~~っと続いていたよーです。いじめている子は、音だから、誰がやっているのかわからないと思っているよーです。楽しいのかもしれません。先生に気づかれないように、いじめていると思うことが楽しいのかもしれません。母は動くことにしました。とりあえず、中学卒業までの計画を。関係各所に相談しながら。もしかしたら、高校受験より早く環境の変化が訪れるかもしれません。・・・職場体験がありました。一緒に行動してくれた子たちは、優しく、とてもいい子たちでした。受け入れてくださった方も、上手に対応してくださったみたいです。感謝
2013.12.07
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