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緑の葉が日差しにさらされて 輝きをます 木漏れ日の中 樹を見上げる 光と影のコントラスト 暖かな陽の色と空の色がプリズムと踊る 僕らはこれから何処に向かうんだろう。 素敵な風景を一緒に見たいだけなんだ。ずっと・・・ アナタといるだけで世界が広がる 世界が色合いを持ち 動き出す。 静止した時の中で、幾億幾万の夜を越えて アナタにアイに行こう・・・
2007.05.31
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人が持つ感情。喜怒哀楽・・・笑ったり怒ったり泣いたり 心のスイッチをOFFにして、泣くことも出来ない。 いろんな事を我慢しているうちに、人間らしさを失いそうになる。 「感情のとおり、行動することは人として正しい生き方」 バランスもあると思いますが、感情があふれ出しそうなときも、 心のスイッチをOFFに出来るのでしょうか? 人間味を失くした生き方をしていないか、心に問いかける・・・
2007.05.30
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人は自分の痛みには敏感で、他人の痛みに鈍感だから・・・ 思いやるとか察するとか、優しい気持を磨いていこう。 傷ついたり・悩んだり、心の痛みを覚えたら、そのぶん人に優しくしよう。 自分自身の新しい夢や目標も具体的にしていかないと・・・ 茜色の空 西から暗い雲が広がる 夕暮れの空の色と 夜の空の色が混ざり合い コバルトと茜色のグラデーションが広がる 空のキャンパスには 一瞬として同じ景色を見せない 緩やかな時の流れを感じる 一日の終わりをゆっくりと告げるように
2007.05.29
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おはよう(^.^) 今週も始まりました。精一杯生きていこう☆ 人生で叶えたい夢って何だろう・・・ いろんな出会いがあり、いろんな経験をして、自分の行きたい方向を その時その時で取捨選択してきました。 でも、大切なことって・・・ 「どんな自分でありたいか」という事。 未来を見据えて・・・ 夢や目標といったものを具体的にして、真っ白な切符に行き先を刻もう。 負けないで ふとした瞬間に 視線がぶつかる 幸せのときめき 覚えているでしょ パステルカラーの季節に恋した あの日のように 輝いてる アナタでいてね 負けないで もう少し 最後まで 走り抜けて どんなに 離れてても 心は そばにいるわ 追いかけて 遥かな夢を ZARD<坂井泉水>さんが逝去されました。 高校時代に思い出の曲をいっぱいリリースしてくれた、大好きな歌手でした。 40歳の若さで、階段からの転落死・・・ 人の命の儚さを痛感します。尊敬の念をこめて、ご冥福をお祈りいたします。
2007.05.28
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ワイン飲みすぎかな・・・ 休日なのに二日酔い・・・ 熱いシャワーを浴びてサイクリングでもしてきますか。 一人で音楽とワインを楽しむ時間があるだけでも、贅沢で幸せなことです。 愛知で随分、ワインをたしなむようになったな・・・ ショッピングリストにお気に入りのワインも増えて来ました。 いろんな個性が日の光によって育てられ、生きている。 いろんなモノを抱えながら一生懸命生きている。そのアカシを一時みつめる・・・ 風に泳ぐ洗濯物に 暖かな日差しがさしている かわいた洗濯物は お日様と風の香りがする 強い日差しが夏の訪れを予感させる ココは風の強い町 渦巻く風 吹きぬける風 海からの息吹 風が僕らを包む 風の香りと お日様の香りが 優しく包む 暖かい自然の優しさが 大地を育み いろんな恵みを僕らにくれる 日の光によって僕らは生かされている
2007.05.27
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昨日までの雨があがり、少し肌寒い風が吹いています。 昼間には日差しが強くなる模様。 洗濯や掃除をしたら、サイクリングに出かけようm(_ _)m 遠い街のどこかで アナタを待っている 交差点で一人たたずむ中 行き交う人々は誰も知らない 空を仰ぎ見ると 十六夜の月が 吹きぬける風は少し寒く 歩みだすことに少し戸惑い気味で 道を見失いそうになる 道標をさがして・・・
2007.05.26
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明け方から降り始めた雨音で目が覚めました。 四国の方では早くも水不足で取水制限が行われている所があるそうで。 水の星に生まれながら、我々が利用できる水は天からの恵みが殆どであり、 山やそこから流れる川、何よりも雨に感謝しないといけないんですよね。 かつて旅した、中国やカンボジアも水の汲み上げすぎで、砂漠化や地盤沈下が 起こりつつあり、自然や文化遺産が被害を受けています。 アンコールワットからの夕焼け 過去と現在の混ざり合った時間を 永遠と一瞬に感じる 何も言葉を発することが出来ない ひととき 僕らは現在いろんな国の人々と言葉を超えて この風景に感動する 悠久の時の流れ でも 僕らはその一瞬しか生きていない いつ何と分かり合えるの 日々の疑問 でも 僕らは あの夕日の瞬間と同じように いろんな景色で 言葉や思想を超えて分かり合えるんだ
2007.05.25
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心がざわめき、あまり眠れず。負の感情って本当に強いΣ(´□`;) こういう時に、自分がいかに小さい人間か、成長していないかが分かります。 負の感情を連鎖させないように、少し感情を殺して今日はいってきます・・・ 大きな空き地から 大きな雲を見ていました 少しづつ形をかえる 大きな雲は まるで青いキャンパスに広がる 絵の具のよう できるだけ大きく息を吸い込み ゆっくりと息を吐き出す 雲もゆっくりと形を変えて 青空に溶け込んでいく 草の香りと 花の香りを 風が運んでくる 夏の始まりを告げるような日差しが 僕に振りそそぐ・・・ 大空のように 心を大きく おおらかであれ 雲がゆっくりと形を変えるように 雲がゆっくりと青空にとけていくように わだかまりよ 今日と共に さようなら・・・
2007.05.24
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日差しが暑くなってきた今日この頃・・・ 本日、会社の昇進の話がありました。今年コソと思いつつも、駄目でした。 立身出世だけが人生ではありませんが、納得いかない評価で人気レース・・・ 正しいと思うこと、大切な仲間を気遣う意見などが上司の皆様は気に食わず、 年功序列のレールの上。 でも、信念もって動いているので、割り切っていたのですが・・・ やっぱり、人間のもっとも醜い感情が、黒い気持が胸に込み上げてきます。 なんでどうして、考えたくないのに嫉妬という感情が・・・ 誰にもいえないけど、ブログに記載するということは魂の救済を求めている ことになるんでしょうね。もっと、心が強くありたいものです。 アイタクテ アイタクテ 日ごとにつのる思い せめて夢の中でもアイタクテ 心が苦しくて 感情があふれ出して 何も出来ないままで 時間だけが過ぎ去っていく あの時に出逢えたことだけでも嬉しいことなのに アイタクテ アイタクテ 心が張り裂けそうで 夢の中許されるなら 切ない 哀しい 愛おしい クルシイ まっすぐな想いは アナタだけに向けたいのに 忘れてた感情 忘れていた言の葉 今日のこの気持に Bye Bye ゆっくりと 心の 感情の 情諸の 成長を祈ろう
2007.05.23
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生活のリズムが整いつつあります。 朝起きたら、カーテンを開けて、日記に一言、コーヒーを入れて、 熱いシャワーを浴びて、会社へ出勤。 一人での繰り返される日常。これから、何処に行くんだろう? 今日は何が起きるんだろう。新しい一日が新しい未来へと、 どんな架け橋を創っていくんだろう。 僕らは旅を続ける 絶え間ない日常の中 終わらない旅を続ける 自分の居場所を探し続けて 始まりは何処なのか 終わりは何処なのか 月がにじんでいます 草の上を風が 駆け抜ける音がします 僕らは孤独なのでしょうか アナタしかいません 他にはいりません 本当に愛したアナタと 心が通いあえたなら 僕は自分の人生を幸せだと思う 僕は胸を張って生きていけると思う 僕は新しい明日に歩みだすことが出来る
2007.05.22
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懐かしい夢を見ました・・・ あの頃の日常は刺激的で、いつも胸をドキドキさせていました。 そして、あの笑顔がいつも近くにあった。 大好きな東京タワーを見ながら、夕暮れに一日の終わりを感じながら、 ざわめく街をいつも見下ろしていた。 風の強い場所でした・・・ 今も風の吹く場所にいます。 新しい一日が一週間がまた始まります。 どんな時も孤独じゃないと信じて・・・ 何度も使った言の葉を 今でも覚えていますか かわいた風に 戸惑うことも 不安になっても 怖くはないよ 一人じゃないんだから きっといつかまた・・・ 少し眠ったら また新しい朝がくる 窓から差し込む 陽の光に 新しい今日をもらって ただひたすら 歩んでいこう 人混みにまぎれて なぜか 涙が零れ落ちたとしても 怖くはないよ 一人じゃないから 静かに流れる 時の中に いつの日か 約束しよう きっと ずっと 忘れないように 新しい今日に 足跡を残して ゆっくりと歩んでいこう
2007.05.21
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風の強い、雲が少ない青空が美しいです。 花火の音で目が覚めました。豊橋は花火の職人さんが多く、 夏の花火大会に向けての準備が始まったのかな? 日の光を浴びながら、風をうけ、青空を見ること。 ゆったりとした時間を過ごせることって贅沢ですね・・・ アナタがこの空の下 くらしている 晴れていたり 雨が降っていたり 天気や 吹く風は 違っても 見つめる太陽は 月は 星は変わらない 元気ですか? 僕は元気です・・・ いろんな事がありますが ただただ 元気でいます 心が折れそうになったり 曇ってしまう時もあるけれど 青空に力をもらいながら 元気でいます
2007.05.20
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梅雨前線が本州にも近づいてますね。 今日は曇りで、いまいちはっきりしないお天気・・・ 洗濯をしようか悩んでます。 休日は朝のうちに掃除・洗濯をはりっきってやってしまおう(^.^) 今日は図書館にでも行って、ゆっくり読書しよう(⌒▽⌒) 自転車で坂道を下っていく 向かい風を受けて ゆっくり ゆっくり 下っていく 川のほとりでは 草のにおいがした 強い風が夏を運んでくる 夏のにおいがした 雲はいつの間にか晴れた 青空にかわった 暖かな日差しの中を 自転車をこいでいく 風をうけて ゆっくり ゆっくり 進んでいく
2007.05.19
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見守ってくれる人、気にかけてくれる人が居るって事は、 本当にありがたいことです。 大切なものって指の間から零れ落ちたときに気付く事が多いけど・・・ 人が人の為に、人生のほんの少しでも、時間をさいたり、幸せをさいたり その行為って本当に、尊いもので、嬉しいもので。 例えば、曇り空が晴天に一変する様に、心に力を与えてくれますm(_ _)m 遠い世界を夢見て 一度も出逢えないままの人に 過ぎ去っていく人々に 逢えてよかった 嬉しかった 伝えたい気持を抱えて 一人寂しくならないで 理由もなく 泣けてきても いつか出逢える 誰かがいるから アナタの為に願いをこめて アナタがいなければ 世界は広がらないから
2007.05.18
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昨晩のニュースで沖縄は梅雨入りしたみたいですね。 雨の首里城がライトアップされてました。 今朝は雨音で目が覚めました。昨晩干した洗濯物が、雨に濡れていました。 仕事から帰ったら、洗濯しなおしだな((´∀`*)) 空一面広がった 夕焼けを見ていたら もう二度と逢えないような 気持になった 大きな水溜りの上を 風が駆け抜けていく 新しい世界が始まる予感 二人並んで笑っている写真 届かない胸の置くの 引き出しにしまいこむ あの頃は東京の風景を毎日見下ろしていた あの頃は何にでもなれる気がしていた 時の速さについてゆけず 夢だけが両手からこぼれ落ちた あれから10年も20年も この先10年も20年も 振り向かない 急がない 立ち止まらない アナタだけを 僕だけを 愛したときを 大切なものは何か 今もみつけられないよ
2007.05.17
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朝、一杯のコーヒーを飲みます。 ゆっくりとコーヒーの粉にお湯をかけて、立ち上る香り。それが好き。 テレビもつけず、静かな朝を迎えられることに感謝。 今日一日の過ごし方を頭の中で整理して、シャワーを浴びて出発だ。 波の音が聞こえる 白い砂浜は 水平線に一本の道をつくる 空と海と大地と僕 それだけの世界 波の音が聞こえる 空の優しさと大地の息吹が包み込む 風にとけあうように 世界とひとつになる 水平線と空の交わる境界線 あの景色を忘れない 強い日差しの中 一人で見つめた あの 境界線を忘れない
2007.05.16
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今日何が起こる?今日はどんな日だろう? 毎日が同じ日の積み重ねだと、起こりうる奇跡に勝手に絶望し、 素敵なことが起こることを期待できない自分がいませんか? 確かに日常は同じことの積み重ねが多いけど、その中に 偶然の出会いや、すばらしい事が待っていてくれるはず。 心の持ちようで、世界は輝くんだ・・・ まっすぐな飛行機雲が黄昏の空を渡る ゆっくりと紙飛行機が空を飛んでいく 空に描かれる軌跡は二度とは同じものはない 僕らの明日も同じ日は きっと二度とない 今というときを 輝ける世界を 僕らは 懸命に生きていますか・・・ 自分の心に問いかける 何かが変わる 何かが始まる 明日があるから 未来を夢見れるから 生きていける 世界は少しずつ表情を変えながらも 僕らを優しく包む
2007.05.15
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一週間の始まり・・・空色の景色が朝のゆっくりした時間を彩ります。 熱いシャワーを浴びて頭をすっきりさせたら、今日が始まる。 心の持ちようで、過ごす時間は様々に彩を変えます。 ゆっくりと一週間を始めよう。穏やかな心を保つように人に優しくしよう。 穏やかな時間は まるで渓流のせせらぎ 穏やかな時間が 奏でる旋律が僕らを生かす 風に舞う花びらが スローモーションで僕の前を過ぎ行く 永遠という名の一瞬で 僕らの思考は幾千の時を旅する 幾億の夢の狭間に 僕らは自分自身を探して 深い深い暗闇の中に ひとすじの光がアナタを照らす 刹那の輝きが 僕らの一生なの 星の瞬きほどしかない 僕らの人生に 何度 花は咲き誇り 花は散っていくのだろう 穏やかな時間は まるで宇宙を渡る光のよう 穏やかな時間が 響き合い 愛する想いを奏でる
2007.05.14
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日々の積み重ねが未来を創ります。 将来を考えてコツコツと辛抱強く何かを出来ているのだろうか。 刹那的に今だけよければいいなんて、未来に無責任だよね。 自由と責任のバランス。 その天秤は平均に揺れないと・・・ 一人の部屋に夕日が差し込む 茜色の 琥珀色の 空の色が 今日の終わりと 明日の始まりを 優しくつげる 手探りの日々は いつになれば終わるの 風は答えをくれない 感じるまま生きていくよ いつかアナタの一番になれるように いつかアナタを誰よりも幸せに出来るように
2007.05.13
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久しぶりの豊橋ですごす休日。青空が素敵です。 今日は部屋の掃除をしてから、サイクリングにε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪ ゆっくりと自分を見つめなおす時間。 自転車をこいで、風を感じると頭の中のモヤモヤも少しづつすっきりします。 茜色の空も素敵な日だった・・・ 心のままに生きて 好きなことをしている 強がっているだけでは 淋し過ぎる 手が届くほどそばに アナタを感じてるのに ただひと言のひと言の 言葉が出ない 胸の奥にいつも アナタがいる でも 胸の奥の気持が壊れそうで 何も言わないと始まらない 伝えないと始まらない 風は流れ 風は流れてく そっと 時は流れ 時は流れてく いつか いつか 瞳に映るアナタに 伝えよう・・・
2007.05.12
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移り変わる季節。 朝は冷え込みますが、日差しは夏を思わせます。 緑の輝きの中、蝉も鳴いていました・・・ 移り変わる時代とその時々の季節を、一生懸命に生きよう。 心は誰かに繋がっているはずだから・・・ 何かと繋がっているはずだから・・・ そうだな~、きっと僕は不器用でわがままだから、 自分の事より、相手の幸せの事を考えられるぐらい、 その人のことをしっかり好きにならないと、恋愛は出来ないんだろうな。 誰にだって壁にぶつかることはある 全部投げ出して逃げ出したくなることもある でも苦しい時は 人生の登り坂 心が 何かを必死に生み出そうとする時なんだ 苦しい時に大切なモノがあることを忘れないで みんな みんな どうしようもなく 不安定な心を抱えて もがいて 苦しんで 駆けずり回って 生きている 誰にだって 涙が零れ落ちるときもある 涙が止まらないときは 僕が拭うよ 仲間達が拭ってくれるよ 一人じゃないから 自分のたっている場所を見つめなおそう
2007.05.11
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今日で同僚がまた一人退職します。入社して7年目の同期です。 僕らは、いろんな分かれ道がやって来た時に、相談できる友達がいた。 でも、やっぱり距離が離れると疎遠になることも多い。 メールなどで情報交換は出来ますが、やっぱり顔をみて話したいものです。 何が待っているか分からない未来だから・・・ 希望を不安をいろんな感情を分け合いながら、歩んでいきたいものです。 リターン トゥー フォーエバー 永遠への回帰 僕らが帰る場所・・・
2007.05.10
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日々は意識していないと、足早に過ぎ去ってしまう・・・ 僕らは繰り返される日常に、いろいろな幸せの欠片を見つけられるはずなのに。 大切なことに目を背けたり、気付かなかったり・・・ 全てを手に入れたいわけでなく・・・ 道端に咲く花をみて、心を少しだけ空に解き放つように・・・ 全ては流れの中にある永遠という行き先へ 繰り返される輪舞を踊り続けるだけなのか・・・ 地平線の彼方まで 行こう 僕らは自由だ 大地は僕らに夢をくれる 果てしなく続く道は 未来へ繋がる 荒々しい赤い大地を 青空が優しくつつむ あの岩山は 僕らを迎える女神のようだ 大地が奏でる音を 風が優しく運ぶ 空には大きな雲と まぶしい太陽が 僕らは風の分子に溶け込んで この世界を駆け抜ける
2007.05.09
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朝起きると、何故か泣いている・・・ どんな夢を見たのかさえ覚えていないのに・・・ 心が締め付けられたまま 一日が始まる・・・ ってやな感じで始まり帰宅しました。やっぱり大変だった・・・ ゆがんでしまった人間関係が回りにも影響をおよぼしており、 本当に青い空でも見て、心穏やかに過ごしましょうよ・・・ 言葉は全てを伝えてくれない 心は臆病ですぐに本当のことから隠れてしまう 僕らはどうしたら通じ合えるのでしょう いろんな悲しみを 傷を背負い 臆病に自分を隠して 心のそこから笑いあえない 何から目を背けているの 一番大切なもの 一番大切な人 一番大切な夢 一番大切な 大切な 自分の心を見つめて 窓を開けよう いろんな表情の空が待っているはずだから
2007.05.08
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雨上がりの、晴れた青空が素敵ですd(⌒ー⌒) グッ!! 朝から、澄み切った雨上がりの大気を感じることが出来て幸せです。 ジョハリの窓 僕らは、「自分も他人も知らない隠された自分」の窓を 開いていく。それによって、自己を発見していく。自分探し・・・ ゆっくりと、誰も知らない 自分も知らない 隠された自分を探そう。 ふとすると、自分を見つめることがなくなる日々に反省しつつ・・・ ずっと 一人の坂道で誰かを待ってた きっと咲いてた すずらんを信じていたから 太陽は想いと季節をせかすけど ずっと迷っていたから・・・ もう二度と戻れない道を振り向いて 思い出に出来たら 少しだけ暖かい気持になりたい もう一度あの夏の風を追いかけて 思い出してみたい 大好きなアナタが手を振る姿が まぶしい輝きと共に夏が来る
2007.05.07
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結婚式で祝いつくした~ 飲みすぎた~ 騒ぎすぎた~(∩∀`*) 仲間の笑顔が何よりのエネルギ-☆しばらくは豊橋で孤独暮らしだけど、ガンバだ☆ 友の結婚式や出産祝いをして、ミンナ新しい一歩を歩み始めたのを感じます。 自分自身でも新しい一歩を、新しい扉を開かないといけないと思うのに、毎回毎回、 新幹線で東京を離れるときに、かつてのオフィスを見てしまい、感傷に浸ってしまう。 あの景色を見る度に、大切な時間・大切な人を思い出します。 取り戻すことは出来ないあの頃を、想う。そんな自分が女々しくて・・・ 自分で答えを聞くのが怖かった 自分で扉の前に立ち尽くし中の様子を伺うだけ 新しい何かは いつも周りから始まって 新しい何かは 足早に僕の横をすり抜ける 答えを先延ばしにして何も変わらないまま 答えを先延ばしにして変わる事さえ恐れていた 僕らは少しずつ変わり 指の隙間から零れ落ちる大切なもの 掌にはどれだけの輝きが残るのだろう 変わりながらも 心に溢れ 何よりも大切になっていくもの 僕らは今を生きる かけがえのない想いと共に 自分から少しづつ変わろう 大切な想いを心にしまい 自分から少しづつ変わろう 信念を心に秘めて 自分から少しづつ変わろう 明日には笑えるように
2007.05.06
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GWのイベントとして、今日も友人の結婚式です。社内結婚の彼は、 会社の寮に住んでいたけど、いつの間にか先輩と付き合い始め、 本日めでたく結婚します。スノボとか温泉とか沢山一緒に遊んだね。 「付き合っていた時には、付き合っていた時しかできない思い出を、 結婚したら結婚してからしか探し出せない幸せを沢山集めて下さい。」 アナタより少し早く目覚めた朝 アナタの寝顔とかすかな吐息 白く穏やかな光が世界を包み 緑が光を称え 歌い始める ごく普通の よくある様な 珍しくもない風景 幸せの風景 アナタと笑った昨日も よく晴れた今日も なんだかうれしくて アナタが目覚めるまでのしばらくを ゆっくり 見つめよう 今日はどんな幸せがあるのかな アナタに「おはよう」 アナタより少し早く目覚めた朝 アナタの寝顔とかすかな寝息 カ-テンの隙間から漏れる日の光が 一瞬と永遠をくれる 瞳を閉じて出会ったころを思い出す あの日から世界が輝いた 僕から世界へ あの頃の気持ちのまま 今日も世界は輝いて あの頃のまま はてしない青空が なんだかうれしくて アナタが目覚めるまでの一瞬を ゆっくり 見つめよう 今日はどんな幸せが待っている アナタに「おはよう」
2007.05.05
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東京は晴れ、雲のないプルシャンブル-の空は夏の香りを運んできます。 先祖のお墓は、六本木ヒルズから望める、東京のど真ん中にひっそりあります。 御影石で造られたものではなく、昔ながらの石のお墓。 ひなびた感じがするけど、御先祖の英霊に礼を尽くそうと、 お墓の掃除もしてきました。節目節目には挨拶にいかないと・・・ 四月の風はもぉ・・・ 遥か彼方・・・ 消えてゆく・・・ まるでアナタの心をさらうように その声を思い出すと・・・ 星空に響きだす・・・ 優しい目は空を映し・・・ 愛を描いた・・・ どこへ消えるの・・・ 君に流れる時には・・・ 僕のささやいた言葉は君に届くの? 風よどうかアナタに届け・・・ 想いだしてよ・・・ 二人夢見たときを・・・ 心に生まれた声を口ずさむんだ 風よどうかアナタに届け・・・
2007.05.04
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今日は親友の出産祝いだ!なぜか上野&秋葉原飲み会だけど・・・ まあ、あいつもトウトウ一児の父か。 早くも親バカが大爆発した発言ばかりだけど、それが幸せを表現しているんだろうな。 おめでたい 幸せの波動をしっかり浴びてこよう。 不意に黙ったままの 私を見つめないで 今は何も言われても 傷つけるそんな気がする 別れ話しの似合わない 午後の日差しのテラス あなたをせめる気持ちも アイスティ-に溶けていくわ I love you, I love you 昨日 ささやいたばかり I love you, I love you なんて 不確かな 言葉・・・
2007.05.03
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思い出の曲です・・・ミスチル本当にすごい歌詞を書くな~ さて、体調に気をつけながら 人生を駆け抜けますか☆ 雨上がりの青空が綺麗です。雨上がりの静寂につつまれた大気が 大好きです・・・ 息を切らしてさ 駆け抜けた道を 振り返りはしないのさ ただ 未来へと夢をのせて放つ願い カンナみたいに 命を削ってさ 情熱をともしては また光と影をつれて進むんだ 大きな声で 声をからして 愛されたいと歌っているんだよ 子供じゃあるまいし 自分に言い聞かすけど また答え探してしまう 閉ざされたドアの向こうに 新しい何かが待っていて きっと きっとて 僕を動かしている いいことばかりではないさ でも次の扉をノックしたい もっと 大きなはずの自分を探す 終わりなき旅 難しく考えだすと 結局全てが嫌になって そっと そっと逃げ出したくなるけど 高ければ高い壁の方が登ったとき気持ち良いもんだ まだ限界なんて認めちゃいないさ 時代は混乱し続け その代償を探す 人はつじつまを合わせるように形にはまってく 誰の真似もするな キミは君のままでいい 生きるためのレシピなんて ない ないさ 胸に抱え込んだ迷いがプラスの力に変わるように いつも 今日だって僕らは動いている やな事ばかりではないさ さあ 次の扉をノックしよう もっと大きな自分を探す 終わりなき旅 終わりなき旅
2007.05.02
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明日も東京に戻ります。 思いが繋がらないことに押しつぶれそうな心も、何でこんなに ドキドキするのでしょう。 奇跡か、あまり期待するとろくな事がないのに・・・ あの頃通った喫茶店 大学の大講堂 初めてであった頃の思い出があふれる場所 声を始めて聞いたとき 時が流れ出して 心のアルバムに写真がいくつも増えていった あの頃は これからがどうなるかなんてわからないし どんな明日にも ドキドキしていた 僕の心は単純で 君が笑うだけで幸せで そんな笑顔がいつまでも見ていたかった つないだ手と手が離れていくときに これからに絶望し 世界が深い青に見えた さよなら だけど さよならじゃない いつまでも 引きずった思い出 恋に臆病になった でも 今は変われる気がしている いつか出会う誰かを 精一杯愛すんだ 自分の世界がその人で あふれるぐらいに
2007.05.01
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