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THE ALFEEの夏イベ、先行振込み締め切りまであと僅か…。正直言ってかなり悩みましたが、参加することにしましたやはり『最後』ということですし、何より後悔したくなかったから。今までに夏イベには、5回参加しています。うち2回は地元関西でした。学生時代はとにかく金欠で、遠方というだけで諦めていた夏イベ。関東地方に参加した3回も、そのときたまたま友人の実家が埼玉で泊めてもらえたんですよね~。あの頃は「近くに来てくれたときに参加できればいい。」「参加するチャンスはいつでもある。」そう思っていました。『最後』なんて想像もせず…しかし、家族は許してくれるだろうか…?いっそ、家族旅行を兼ねて…。が、ダンナは仕事の関係で無理でしたしかも、出張中で子供達をみてもらえない~と、なると子供達と私で参加?無理、無理~長女はともかく、次女は絶対無理!!興味のないものには、全く関心を示さない次女。過去に、良かれと思って連れて行ったお芝居(子供でも観られる内容)で「帰る!」と言い出し、途中退席させられた経験ありです。そのときは「親子観劇室」なるものがあったので、そこから観ましたが…。同居の義父母に子供達を預けて、アル友と…。これも友人がNGで無理でした。実家の両親は体調を崩しているので、とてもじゃないけど子守りを頼めない。お1人様か~?横浜まで??日帰り出来るならともかく、泊まりとなると寂しいぞ~。諦めようか…。そのとき次女が私に向かって、キッパリと断言。「お母さん、行くに違いないよ。だって、大好きだもんね、アルフィー。」…吹っ切れました(笑)結局、長女を連れて参加することに。長女は何度か一緒にライブに行っているので心強い味方です次女に一応「一緒に行く?」と聞きましたが、「留守番でいい。」と即答。やっぱりな。義母に理由が言いにくいので、ダンナから子守りを頼んでもらいました。ダンナもはっきりとは言いにくかったのか、「二人は横浜に行くから。」とだけ言ったようで、「連れて行ってあげればいいのに…。」と答える義母に、「連れて行かれへんとこやねん!て言うといた。」…って、私何しに行くと思われてるやろ…交通手段や宿泊場所もいろいろ調べましたが、旅慣れておらず、その上、方向音痴の私は調べれば調べるほど混乱し…ダンナからは出来るだけ「安く」という指令が出ているし…。チケット代も交通費・宿泊費も×2だもんね~~。あ~、もう考えたくない!!ということで、ツアーに申し込んでしまいました。バスツアーです二十年前にバスツアーで参加した友人にそのことを言うと、「しんどいで…。」とだけ言われました。む、無謀だったかな~~
2009年05月28日
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PTAから開放され…と言っても、総会がインフルエンザ休校のせいで延期になったので、正式に終わったわけではないけれど日常業務は新役員さんにバトンタッチです。そのおかげで、時間にゆとりができました~そこで、久しぶりのはんこです!THE ALFEEの春ツアーネタバレになるので、知りたくない人は見ないでね。コントの高見沢先生ですインク薄くて見づらいですね…。あまりに久々に彫ったので、線がガタガタいつもより少し小さめにしたせいで、削り落としたところも多いです…。ああ、そういえばだいぶ前にアップした『オードリー』のはんこ。長女の友達が「欲しい!」と言ってくれたので、あげちゃいました。しかし、よく考えてみると「友達のお母さんが彫ってくれてん。」…って、どうよ?友達のお母様は一体どう思っていることやら…
2009年05月27日
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トーイがなんだか静か…と思って探してみると、 寝ていました。いつものテレビの上で。それにしても…あんた、リラックスしすぎ
2009年05月26日
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一週間の軟禁生活もいよいよ終盤!子供達と時間を持て余していましたが、その日々ともやっとオサラバさ~私も久しぶりにPCの前で、ネットサーフィンなんぞしておりました。THE ALFEEの夏イベントへの参加はまだはっきりしないし、春ツアー参加は早々に終わってしまったし…、せめて他の方のコンサートレポやイベントへの想いを読んで一緒に楽しんだ気分に浸ろうと検索してみました。そして、ある方のブログに行き当たりました。どうやら同じ場所、同じ日のライブに行かれていたようです。違う目を通して観たライブの感想はどうだろう~と読み進めると…。私と同じです。一言一句が。はっきり言って、ちょっとショックでした。別に参考にされるのは構わないんですよ。完璧なレポートでもないし、自分がその日のライブを覚えておきたくて、覚え書きのつもりで書いていますから。それに、私だって他の方が書かれたセットリストを見て、あ~そうだった!と思い出すきっかけにさせていただいたりしていますし…。でもね、せめて、『参考にさせてもらいました』という一言を言っていただければ…と思うんですよ。同じファンのかたなんだな~…と考えると
2009年05月22日
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新型インフルエンザが猛威を奮っていますね…報道されているのは見事に関西ばかり。今日からうちの子供二人は、一週間の休校です。休みだ~と喜べないし、どこにも行けないのは辛いですね。学校だけでなく、子供のお稽古ごともお休みです。一週間、何をして過ごそうか…。写真は本を読む次女に擦り寄るトーイです。トーイだけは、みんながいてうれしいかもね
2009年05月18日
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12日に、舞台『キサラギ』を観てきました2007年の映画版をご覧になった方も多いのでは?CASTは家元 SOPHIAの松岡 充(映画版 小栗 旬)、安男 佐藤智仁(ドランクドラゴン塚地武雅)、スネーク 今井ゆうぞう(小出恵介)、苺娘 中山祐一郎(香川照之)、オダユージ 今村ねずみ(ユースケ・サンタマリア)映画版とは一味違った雰囲気のキャストですが、それでもやはり生舞台はよいもともと舞台劇だったというだけあって、とっても面白かったです映画版では最後のエンディングに如月ミキが出てきますが、舞台版には出てきません。でも、カーテンコールでは、出演者5人が誰もいないスポットライトに向かってあたかも人がいるように手を差し伸べているのが微笑ましかったです。先行発売でゲットしたチケット。でも、席は一番後ろでした思ってたよりよく観えたけどね
2009年05月14日
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10日にアルコンに参加したことはすでに書きましたが、その際いつものようにグッズ売り場にてお土産を購入~家用にチーズおかきとクッキーを一箱ずつ。そして、ふと思いついたのが、PTA仲間へのお土産。夏休みやGW明けには、「帰省土産」や「旅行土産」を提供してくださる皆さん。うちはダンナの仕事の関係で、滅多に家族旅行をしません。帰省も、実家は電車で一時間。旅行とは違うなあ~。いつもいただいているばかりなので、時々市販のお菓子を持っていくことはあるのですが、役員生活もあと一週間。ここらで受けを狙って、アルコン土産を持っていってみようか?と思ったのです。…普段、私は学生時代の友人以外に「アル中」であることは言っていません何故か?…だって恥ずかしいし…どういう意味やグッズのお菓子なんか持って行ったら、ファンであることはバレバレになるな~…。しばらく葛藤しましたが、今回のクリームクッキーの箱は「持っていけそう」なくらい可愛いしえ~い!役員仲間はほぼ同世代。いっちゃえ~…ということで、持って行きました「これ、皆さんでどうぞ~。」と差し出すと、1人の方が「あら、どこかのテーマパークに行ってたの?」う~ん、確かにテーマパークぽいけどね~…。「違う…。」「(じっくり蓋の絵を見て)…?あっ!何これ~」と爆笑。その後他の役員さんも「面白い!」と受けてくれました。そして、さすが同世代。「友達にすっごいファンの子がいる。」「いとこが好きでね~。」という話が出るわ出るわ(笑)そして一言、「アルフィーって、好きな人はすごく好きよね~」…え~と、すごくファンであると認定ですか…?いや、好きですよ。でも、なんかフクザツ…私は来週でお役御免ですが、半分の方は新年度も役員続投です。「空き箱はPTA室で有効に使わせてもらうわ。可愛いし。」え~、処分してください…。だって、我が子が卒業しても、「これ○年前の役員さんだった○○さんが持ってきたのよ~。」と語り継がれそうやめときゃよかったかな~「ところで、誰がすきなの?」とも聞かれました「…言いたくない。」と答えたら、「あ~、もしかして(高見沢さんの絵を指差して)この人?」図星「いや~、新たな一面を知ったわ~」ははは、皆さんの中で私って、どういう認識に変わったのでしょうかこの際、大々的に「新曲よろしくねっ!」とプロモーションしようかしら~
2009年05月13日
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もはや日記ではなく、月記になろうとしていますがあはは昨日はグランキューブ大阪のライブに行ってきました~以下、ネタばれがありますので読みたくない人は気をつけてくださいね。なお、台詞などはうろ覚えです。イメージだけ楽しんでくださいセットリストはあちこちで書かれていますので、詳しくは書きませんが…。中途半端に懐かしい(?)曲が多かったかな?アルバムでいうと、『ARCADIA』あたりですかね。『CONFIDENCE』というツアータイトルから、勝手に懐かしい曲が多いんじゃ…と期待していたので、ちょっとだけ肩透かし感。『ARCADIA』以前のほうが好みなので、もう少しフォーク系も聴きたかったな~。それは秋なのかな1曲目から金テープが飛んだのにびっくりもう、終わりみたいな4曲目の『SLOW DANCER』が久しぶり。6曲目『二人のSEASON』高見沢さんの台詞は「好きやで~」でした。7曲目『トラベリング・バンド』のあとのMC坂「このコーナーはどうでもいいコーナーなんですよ。いわばつなぎですね。コンサートには緩急が必要でしょ?メリハリというか…。ところで、今はメリとハリどっち?」客席「メリ?」坂「あ~、そうなんだ。勉強になるね。がんばってる時がハリなんだ。」コレって…本当坂「この人はね、甘えん坊なのかな。昔から話すときの顔が近いんだよ。桜井さ~ん!」桜「お前、どうでもいいコーナーて言うなよ。そのどうでもいいコーナーに呼ばれる俺は何なんだ…。ところで、俺、そんなにウザかった?」坂「ウザいなんて言ってませんよ。寂しがりやなのかな?このくらいで話してたよ。」顔がスレスレのところまで近づく。桜「結構ウザい…。幸ちゃん、口元光ってるけど、ヨダレ?」坂「え、本当?小さい頃から、あまりヨダレ出ないんですけど。」桜「俺は油断すると出てるときあるよ。自分の意思に関係なく。」桜「みんな笑ってるけど、そうなるんだよ。」坂「では、もう1人を呼びましょうか。テレビでは派手か寝てるかですけど。高見沢さーん!」坂「次の曲ですが…。久しぶりにやりますね。前にやったの、いつだったかなあ~。(高見沢さんに)覚えてる?」高「うん。」坂「いつだった?」高「知らない。」桜「お前~、会話になってないじゃんか~。」坂「この前だした犬と猫のジャケットのCDに入ってるんですけど。桜井のような犬。高見沢のよなサル…じゃなかった。猫のほうにバージョン違いが入ってますね~。」8曲目『倖せのかたち~send my heart~』9~10曲と続いた後は、高見沢さんのMC「新堂本兄弟」の収録で、韓国に言った話をしていました。「鳥はどっちかというと苦手だったんですが、サムゲタンが美味しくて、結構はまってますね~。そのおかげで、お肌トゥルトゥルあと、やはりカクテキとかうまかったな~…って、どうでもいい話ですが。」16曲目『風の詩』で1部終了。はじめてフルコーラス聴いたけど、壮大な感じでいいですね~。桜井さんの歌声がGOODです2部は『サファイアの瞳』で始まりました。その後は恒例のコント(笑)です。学ランを着た桜井さんと坂崎さんに、白衣をまとった高見沢先生登場です。お菓子の宣伝をした後は…、高「お前達の成績だが…(持っていた帳簿を広げ)何だこれはひっどいな~。これではいかん!今から抜き打ちテストだ!!」坂・桜「え~!!反対、反対!!」桜「普通でも出来ないのに、抜き打ちで出来るわけないじゃん!!」高「黙れ!ホワイトボード!」(ホワイトボードが運ばれてくる)高「はい、これはなんと読む。坂崎。(「京」と書いてある)」坂「きょう」ピンポーン高「はい、桜井。」桜「きょう」ブーッ高「(さんずいを書き足して)正解はりょうでした~。」「はい、次これは坂崎。(「者」と書く)」坂「もの」ピンポーン高「桜井。」桜「みやこ」ブーッ高「どう見ても、もの、じゃん。」桜「ずるいよ~。」高「じゃあ、次は数学!2×2は?坂崎。」(ホワイトボードに書く)坂「4」ピンポーン高「じゃあ2+2は?」(ホワイトボードに書く)坂「4」…ピンポーン高「お前じゃないよ!桜井に聞こうと思ったのに、音もちょっと考えたじゃないか~!」 「はい、桜井!2+2は?」桜「4!」ブーッ高「残念でした。正解は…(2をアヒルに書き換えて)アヒルが4羽でした~。」桜「2羽しかいないじゃん。」高「(2羽の下に小さい2羽を書き足して)4羽いるじゃん。」桜「きたね~!!」高「ところで、君たちここで何をしてたんだ?」坂「僕達フォークコンテストに出る練習をしてたんですよ。2声のハーモニーが得意なんで、それをやろうと思って。」高「じゃあ、ちょっとやってみて。」S&Gの『THE BOXER』をハモる。高「上手い!!けど、綺麗すぎるな。綺麗なだけじゃダメだよ。綺麗な中にも汚いものがないと。」坂「綺麗な中にも汚いモノ?」高・坂「綺麗な中にも汚い…(桜井さんを見る)」桜「オレ、汚いの?」坂「お前、汚いなんて言われてんだから怒らなくちゃ。」高「いや、アクが足りないっていうのかな。そうだな~、例えば!今のS&Gを、前川清と五木ひろしでやってみてよ。今日、ハードル高いよ~。」坂崎さん、モノマネをする。高「次、森進一!」坂「森進一です!」桜「昌子です。」坂「光子です。」桜「89歳です。」坂「先生!これじゃあフォークコンテストじゃなくて、モノマネ王座決定戦ですよ!」高「そうだな~。よし、今時代はインターナショナルでないと。先生韓国通でさ~。ちょっといいメロディ浮かんだから、それをやってみよう!」桜「先生、どのくらい韓国に居たんですか~?」高「2日!じゃあ、やるよ!」三人「オ~、メリ~ア~ン、サ~ムゲタ~ン♪カ~ルビ、カ~クテキ~♪♪」高「これはヒットするぞ~。83年ごろに。それまで寝かしておこう。」高「先生も一緒に、コンテスト出ようかな~。」坂「先生、高校生じゃないでしょ。」高「フフフ…実は先生(学ランを着ながら)38…じゃなかった!18なんだよ~。」 「しかも!先生にはコンテストに優勝する秘策があるっ!」坂・桜「ヒサクは木~を切る~♪ヘイヘイホー」高「それは与作!先生が言ってるのは秘策!!」坂・桜「与作は木~を切る~♪ギコギコギコ…」高「実は、この学校のどこかにタイムカプセルが埋めてある。そのタイムカプセルにあるボタンを押すと、未来からのメッセージが現れると言われているんだ。そのメッセージを聞けば、コンテスト優勝間違いなし!」高「そして、そのタイムカプセルだが…何故か、昔流行った、弘田三枝子の『人形の家』の歌声だけに反応するという…。さあ、歌うんだ!」三人、熱唱!!そこにタイムカプセルが現れる。高「これがタイムカプセルか~。何か入ってるぞ。」紙切れをそれぞれに渡す。 「なんて書いてある。桜井。」桜「先日立て替えたパン代、120円早く返してください。棚瀬。」高「セコイな。」桜「本当、セコイ奴ですね。」坂「お前の方がセコイよ!」高「坂崎は。」坂「車にポピー!」(浪曲調で)「金もいらなきゃ女もいらぬ~。あたしゃも少し~、毛がほしい~♪」高・桜「上手い!!(爆笑)」坂「(高見沢さんを見て)泣いてる?(笑)」高「そういえば、メッセージのボタンはどこだ?あれ、なんか書いてる…。ボタンはこの中で、一番勉強が出来ない奴のポケットの中…。ちょっと桜井、あった。」桜「しらじらしい~。明らかに最初から不自然でしょ?ポケット1人だけポコッと膨らんでるんだから…。高「よし、桜井。そのボタンだが、今君が頭に浮かんだ言葉を客席の皆さんと一緒に言うことで、未来からのメッセージが聞けるんだ。ちょっと強引だけど。」桜「今、頭に浮かんだ言葉?何でもいいの?」高「気をつけろよ。」桜「浮かびました。『道頓堀』」高「じゃあ、客席のみんな、いくよ~。」「どうとんぼり~!!」高見沢さんの声で未来からのメッセージが流れてくる。メッセージ「いや~、君ら、デビューは出来るけど、最初はパッとしまへんな~。曲が発売中止になったり、ギャラ持ち逃げされたり。けど、そのままがんばって続ければ、日本を代表する長寿バンドと言われるようになるで~。それまでがんばりや~。」『もう一度君に逢いたい』『終わりなきメッセージ』『Swinging Generation』と続き、2部終了。アンコールは『OVER DRIVE~夢よ急げ』そしてMC高「13日発売の新曲ですが『桜の実の熟する時』このタイトルは僕らの母校の大先輩、島崎藤村の小説のタイトルなんですが、高校の頃、先生に君たちの先輩の作品だから是非読みなさいといわれて読んだんですが、タイトルが非常に印象深くて…。な、桜井。」桜「…読んでません。」高「坂崎?」坂「え?ふじむらとうそん?ですか?いいですね~。これは白金のキャンパスの周りの風景なんかも描かれていてね…」高「それ、俺がインタビューで言ったことだよ。」坂「あれ、そうだった?」というお決まりパターンの会話のあと『桜の実の熟する時』花びらを模したハート型の紙ふぶきが、まるで紙ヒコーキのようで綺麗でした。もう一回アンコールあるかな~と思ったけど、これにて終了。あ~、終わっちゃった…。次は最後の夏イベント…。行けるかな~~???
2009年05月11日
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