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一月以上息子の職場は休業してた..学校も始まるらしい.。.ドンタクも山笠も中止になって 昭和天皇のご大喪よりも自粛ムードである。給付金も一回だけではなく継続しないと 経済恐慌になるだろう。
2020年05月21日
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7月4日はアメリカ独立記念日。日本時間とは1日ずれるから明日になる。福岡は本日午前中は梅雨の晴れ間
2019年07月04日
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空梅雨みたい。福岡県北部は梅雨入り後も雨が少ない。曇り空でも雨が降らない。朝顔が終わり、グラジオラスやヒオウギスイセンが咲いている。 桃や李が店頭に並んでいる。
2019年07月02日
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福岡県は梅雨入りが遅かった。雨は降りそうで降らない。今日から7月。1年の半分が終わった。明日は誕生日。明日から70歳。目と足がめっきり弱った。両親の同年のときよりも自分はふけている。一日中パソコンの前でユウチュウブばかり。運動不足である。メタボである。
2019年07月01日
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衆議院選挙の結果予測では自民党が300議席獲得しそうである。一方次世代の党は2議席に激減するとの予報がなされている。自民党の300議席は良しとして次世代の2議席はあんまりだろう。ネット世論をあまりにも軽視しているのではないのか。ネット世論がそのまま票につながれば現有勢力は維持できるであろう。ネット世論票は付和雷同票ではない。確信票である。よってと投票率が低ければ、効果的である。小生は次世代は10議席は確保できると考える。
2014年12月11日
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中国と韓国は日本国総理大臣が靖国神社に参拝するのが気に入らないらしい。彼らはまるで町のならず者やチンピラ不良少年のように我が国に嫌がらせをしてくる。我が国の誠意は全く通じない。そんなに靖国の参拝をかの国が嫌がるのなら、彼らの嫌がる靖国参拝を大いにしてやろうではないか。靖国の英霊ご照覧あれ。日本国を守りたまえ。敵国降伏。
2014年03月03日
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ソチオリンピックが無事であることを祈りたい。小学校占拠事件のすぐ近くではないか。テロリストの格好の標的になりそうなのが怖い。
2014年01月30日
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都知事選挙を占う。細川は民主党の管、鳩山が支持した時点で終わりである。細川自身が政治家として終わっているゾンビである。小泉は過去の栄光にすがっているだけのピエロである。東京都民はミーハーの馬鹿ばかりではあるまい。舛添はマスゴミが支持するだけの媚中、媚韓候補である。元社民党のおばさん弁護士が応援する弁護士はそれだけで落選確実。靖国の英霊のご加護がある田母神閣下は 憂国の愛国保守の大同団結ぶりと 日本人の愛国心の覚醒を内外に知らしめるであろう。
2014年01月25日
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オーストラリアの戦争記念館では、日本の旭日旗を靴拭きにして入り口で入館者が土足で踏みつけ入館させている。オーストラリアの全製品の不買運動を始めよう。
2013年10月15日
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やっと朝が涼しくなった。福岡県北部も暑い夏が終わりそうである。檜扇の黄色い花が咲いている.芙蓉も開花。
2013年09月05日
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小林よしのりは、安部総理をさかんに誹謗中傷している。今この時期に安部総理を誹謗中傷して,保守派の分断を画策するがごときはシナ韓国朝鮮の第五列と言われても仕方あるまい。サピオ誌上で最近玄洋社の頭山満を取り上げているが、頭山翁は西郷隆盛を尊敬していた。両者に共通するのは人の悪口を軽々しく口にしなかったことである。度量が広かったのである。小林氏に最も欠けている点ではないのか。大震災復興、マッカーサー憲法改廃、靖国問題、デフレ脱却対シナ、対韓国、北朝鮮、ロシア、tpp等々難問山積みの国難の時に 支離滅裂な売国政党民主党から ようやく政権を取り戻した安部総理が奮闘しているのになぜ足を引っ張るようなことをするのか、理解に苦しむ。
2013年02月15日
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ヨブ記第22章から最終の第42章までを読む。ヨブ記を通しで読んだのは二十代のころに一回、三十代のころに二回目、今回で三回目となる。一番感じ入って読んだのは、二十代の時である。挫折感を味わって虚無的になっていて、ドストエフスキーや唐木順三の評論に凝っていたころである。伊勢物語の主人公のように、身を用なき者に思いなしていたのである。ヨブが神の創造した世界の不条理を告発するところは深く同感したものである。気分としてはだらしなっかった政権党の民主党を批判するのに似ている。二回目の三十代の時は文語体の旧新約聖書を通読する過程で読んだのである。結婚して事業を始めて気分的に落ち着いていた時なので通り一遍の再読であった。今回は還暦を過ぎて 事業は不振で 連帯保証していた破産した親戚の借金を返しながら 九十代の反ボケ両親を介護しつつ 妻や子供たちには半ば無視された生活状況での三回目の通読である。結論から行くと、人生ってこんなものさ、アウシュビッツよりはましだろうである。アウシュビッツの囚人は皆ヨブのように不条理な世界に投げこまれて苦しんだのである。何とか生き延びてヨブのように繁栄を取り戻した人は限りなくゼロに近い。ほとんどの囚人はニュウヨークの9.11や東日本大震災の津波被災者、広島長崎の被爆者同様に不条理な死を迎えたのである。然り、現実の世界はヨブの物語の次元を超えているのである。それでも希望を捨てないで神を信じるコルベ神父のような人生もある。無神論を選ぶ人もいる。いずれも可である。小生は如何。ケセラセラ。諸行無常、諸法無我。
2013年02月07日
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ヨブ記第20章はヨブの友人ツフォファルのヨブへの反論である。正論の羅列である。ヨブが百も承知の論である。第21章はヨブの応答である。ヨブの応答は不条理な苦難のなかにある人の真情の吐露である。第一節に曰く、「どうか私の言葉を聞いてくれ。聞いてもらうことが私の慰めなのだ。」第7節に曰く、「なぜ、神に逆らう者が生き永らえ 年を重ねてなお、力を増し加えるのか。」第17節に曰く、「神に逆らう者の灯が消され、災いが襲い 神が怒って破滅を下したことが何度あろうか。」第23節に曰く、「ある人は、死に至るまで不自由なく 安泰、平穏の一生を送る。」第25節26節に曰く、「また、ある人は死に至るまで悩み嘆き 幸せを味わうこともない。だが、どちらも塵に横たわれば 等しく、蛆に覆われるではないか。」まさにシナ古代の司馬遷が嘆いたごとく天道是か非か。16日の衆議院選挙では民主党に鉄槌が下された。5年前の安部総理は内閣として戦後最高の法案を通過させた実績を評価されることなく、病に倒れて短命に終わった。この5年間神はヨブになされたごとく自民党と安部氏を試練に合わされたのか。この失われた20年を日本に大震災とデフレの試練に合わせているのも神の意志なのか。ウズベクとチベットに苦難をもたらしインチキ共産主義のシナに大繁栄を与えているのは神の崇高な摂理なのか。不条理の支配している現状は神の不在を証明していないか。禅に曰く、神とは人間の煩悩の作り出した最大の妄想である。
2012年12月28日
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天長節である。天皇陛下万歳。東京裁判の東條大将他七名の命日である。大東亜戦争の英霊をしのぶ日でもある。今上陛下のお誕生日に処刑したことに意図的なものがあったかどうかは知らない。しかし天長節と同日となったことで、忘れることがない。戦犯ではない。英霊である。
2012年12月23日
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ヨブ記第19章はヨブの友人たちへの反論と イエスキリストを預言しているとキリスト教徒が称する あがない主への言及がある。このあがないというう考え方は 奴隷を使用する商業民族や遊牧民族の独特の思想であろう。犠牲によって何らかの負い目を免れる思想でもある。日本でいえば高額の金を支払って年季奉公の遊女を廓から請け出すときの見請け金みたいなものである。キリスト教徒の場合は神の子キリストが自ら十字架にかかって全人類の身代わりとなり全人類の罪を一身に引き受けて神の許しを購ったと称するわけである。神はその御一人子を賜るほどに人類を愛しておられたとするわけである。もちろんその前提は父と子と聖霊の三位一体の玄義である。また全人類の罪は人祖アダムの原罪である。日本人にはみょうちくりんな考えだがクリスチャンでは祖先の犯した罪は代々遺伝するものらしい。またキリストの十字架は先の女郎の身請け金や代わりに殺される人質の処刑と同じであろう。アウシュビッツのコルベ神父もポーランドの一兵士の贖いとなったのである。しかし東日本大震災の被害者や広島長崎の被爆者が将来の贖い主の存在を確信してはたして救われるのであろうか。ヨブ自身それで救われるのか。北朝鮮の拉致被害者がそれで救われるのか。まるっきり釈然としない。
2012年12月06日
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ヨブ記第18章はヨブの友人ビルダでのヨブを非難告発する言葉である。まるで検事役である。ビルダデさんそれはないでしょうといった感じである。3月11日の地震と津波の被害者がいかに自分の境涯を嘆いたからと言って、自業自得だ反省しろとはだれも言えまい。みな無罪なのだ。冤罪なのだ。東電OL事件のゴビンダ被告とおんなじだ。汝ら裁くなかれ。まず罪なき者石もてこの女を打つべし。しかし全能の神がいるのなら、果たして有罪の人間はいるのだろうか。善人なおもて往生をとぐいわんや悪人においておや。悪人正機の説も、すべてお見通しの阿弥陀様の前で悪役を演じざるおえなかった人間ならば その役回りを演じ終えた後で救済されるのは当然であろう。してみるとヒトラーもヒムラーもスターリンも毛沢東も宮崎勉も麻原彰晃もみな救われることになる。天国でアウシュビッツの囚人たちとヒトラーが第二次世界大戦の芝居を演じ終えた後の打ち上げパーティーを一緒に楽しんでいるのであろうか。
2012年11月29日
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ヨブ記第17章15節「どこになお、わたしの希望があるのか。誰が私に希望を見せてくれるのか。」 絞首刑の縄を首にまかれるサダムフセイン、銃殺隊の前に立たされたルーマニア大統領チャウシェスク、アウシュビッツでガス室まで裸で行進させられる囚人。ドストエフスキーも銃殺隊の前で同じ思いを抱いたであろう。明日25日は三島由紀夫の憂国忌である。神風特攻隊の勇士や三島のように進んで死地に赴いた人は絶望とは無縁である。大義のために進んで身命を投げ出したのである。アウシュビッツのコルベ神父の場合も然り。殉教者また然り。アラブの自爆テロのテロリストも絶望よりも憎悪というある種の情熱の故の行為であるかもしれない。ヨブの場合は全くの受け身であり被害者意識しかない。敗者もしくは圧倒されたもの隷属させられたものは絶望して死に慰めを見出す。コルベ神父の場合はイエスの十字架に近い。主のみ胸のままになさせたまえである。無神論であるが 禅の死ぬべき時は死ぬべしに通ずるものがある。ニーチェもツアラツストラで「此れが生なりしか、ならば今一度」とその永劫回帰の思想を語っている。ガス室に裸で行進させられる人生であっても 何べんでも引き受けようといううのである。それからすると キリスト教の救いはアヘン的に甘美であるかもしれない。汝は我とともにパラダイスにあるべしとの慰めが得られるからである。
2012年11月24日
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田窪洋士氏のスマホアフィリエイト講座10ミニッツを続けて3回受講した。これまでアフィリエイト手法としてSEOだとかリンクの多用とかサイトの増産とか言われていたことに違和感を感じていた。それがグーグルのパンダアップデートや、ペンギンアップデートで、従来のそういった手法がほぼ無効化されてしまったらしい。否が応でもコンテンツ重視の本来あるべき健全な状態に復帰したのである。つまり真面目にアフィリエイトに取り組もうとする人にとってはチャンス到来である。田窪氏の説くところはざっとこういったところである。実に正論である。URLは以下の通りhttp://10-minutes.net/3web/
2012年11月21日
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ヨブ記第16章はアウシュビッツの囚人の嘆きと祈りそのままであろう。「彼らは大口をあけて嘲笑い 頬を打って侮辱し 一団となって私に向かってくる。神は悪を行うものに私を引渡し 神に逆らう者の手に任せられた。平穏に暮らしていた私を神は打ち砕き 首を押さえて打ち据え 的として立て 弓を射るものに包囲させられた。彼らは容赦なく、私のはらわたを射ぬき 胆汁は血に流れ出た。」(10節ー13節)。旧約聖書はすべてこれ預言の書である。後世のユダヤ人の受ける苦難と救いが書かれている。キリスト教の解釈では救いとは イエスキリストの十字架と復活であるから 預言のすべてはイエスキリストにつながることになる。19節と20節に曰く「このような時にも、見よ 天には私のために証人があり 高い天には 私を弁護してくださる方がある。私のために執り成す方、私の友 神を仰いで私の目は涙を流す。」ヘンデルのオラトリオ「メサイア」ではヨブ記の19章がソプラノのアリアで歌われている。「私は知る、私をあがなう方は生きておられる。」(I know that my Redeemer liveth).ただしユダヤ教徒であろうヨブ記の作者の真意はわからない。いずれにしろ救い主を待望していたことだけは間違いないであろう。北朝鮮拉致被害者家族の横田夫人が ヨブ記に救いを求められたのも うべなるかなである。
2012年11月20日
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ヨブ記第15章を読む。2節に曰く「知恵あるものが空虚な意見を述べたり その腹を東風で満たしたりするであろうか。」The Bible in Today,s English VersionではEmpty words,Job Empty words.とえらく簡略である。KING JAMES VERSIONではShould a wise man utter vain knowledge,and fill his belly with the east wind?とある。当時のユダヤでは東風で腹を満たすという 何かしら否定的な表現があったものと思われる。この章はヨブの友人エリファズの意見である。彼はユダヤ教徒の正論を述べている。しかしアウシュビッツの囚人の前で同じ説教ができるであろうか。彼自身がその腹を東風で満たしているのである。
2012年11月17日
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解散総選挙の間に尖閣を占領されるかも知れない。日本の政局の混乱に乗ずるシナ共産党新体制の初仕事になる可能性あり。野田末期内閣では何の対応もできないであろう。日本国政府が具体的対応をしないのに、米軍が動くことはない。地震や津波ではない。領土防衛戦争なのである。日本に戦争の意思も行動もなければ、米軍は放置するに決まっている。
2012年11月15日
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ヨブ記第14章を読む。1節冒頭にヨブ曰く、人は女から生まれ、人生は短く 苦しみは絶えない。仏教の四法印 諸行無常、諸法無我、一切皆苦、涅槃寂静を思わせる章である。もっとも神の存在を認め語りかけているところは根本的に異なる。つまり諸法無我は否定しているのである。諸行無常と一切皆苦は全く共通である。聖書一日一章の小宮山林也氏は 死んだらおしまいという絶望からの救いは 復活の信仰であると説いている。なるほど キリスト教の肝はイエスキリストの復活にあり。ヨブ記の解釈もキリスト教ではキリストの復活信仰のいわば預言の書と読むのであろう。仏教では諦めしか説かない、救いはキリスト教にありと説くのであろう。自力の悟りを諦めて、阿弥陀仏の本願に頼る他力信仰によく似ている。しかしである、アウシュビッツの中でキリストの復活信仰を維持できるであろうか。コルベ神父はアウシュビッツの餓死房で神の栄光を現した。しかし神父は例外中の例外ではないのか。日本のキリシタンの殉教者にしてもしかり。ユダヤ人のアウシュビッツから生還した人で神の信仰を捨てた人も大勢いたらしい。一方で長崎の永井博士のように原爆被爆者で信仰を維持した人もいる。カルバンの予定説から見るならば、いかなる状況にあっても、神を信じることのできる人は そのこと自体が其の人が救われていることを証明しているのであろう。コルベ神父も永井博士も殉教者たちも みな選ばれていた人たちなのである。ヨブも神に選ばれているのである。ノアの洪水の箱舟に乗れる人たちなのである。箱舟に乗りたかったらキリストの復活を信じなさい。救われたかったら阿弥陀仏の本願にすがり念仏しなさい。もっともある人曰く、信じる者は足元をすくわれる。
2012年11月14日
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ブ記第13章を読む。私の罪咎を示してください。なぜあなたは御顔を隠し 私を敵と見なされるのですか。(23-24節)Let me speak,and you answer me.(22節)遠藤周作の「沈黙」である。肝心な時に神は沈黙している。ヨブと同じうめき声を何万人もの囚人がアウシュビッツでで叫んだことであろうか。東日本大震災での嘆きの声は神には聞こえない。神はつんぼでめくらでおしである。要するに死んでいる。無である。存在しない。あるのは永遠の虚無だけである。ほんとにいるのなら出てこい。
2012年11月09日
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ヨブ記第12章を読む。略奪者の天幕は栄え、神を怒らせる者 神さえ支配しようとする者は安泰だ。(19節)シナ中共の繁栄と横暴もまたしかり。神は国々を興し、また滅ぼし、国々を広げ、また限られる。(23節)ナチスドイツ、ソ連のごとくシナ中共もまた滅ぶべし。67年前に大日本帝国も滅びた。一億火の玉になって奮闘努力しても滅びるときには滅びる。ヨブの友人たちの言葉は皆正論であるが、ヨブに対して説得力がない。コリント前書13章にあるごとく、山を動かすほどの信仰があっても、身を焼かれるために渡しても、愛がなければむなしい。愛はおごることがない、非道なふるまいをしない。シナ中共には愛を求むべくもない。天安門前で無防備な学生を戦車でひき殺した国である。悲しいかなわが日本国の指導者たちは、光もなく、彼らは闇に手さぐりし 酔いしれたかのように、さまよう。(25節)しかしすべては神のなせる業である。そうすると、自業自得は成立しない。人間には全然責任がないではないか。人間に残された生き方は、ケセラセラ。なるようになれ。
2012年11月05日
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森繁久彌の社長漫遊記を観た。日本映画専門チャンネルをDVDに録画して置いたので鑑賞。加東大介、小林桂樹、三木のり平、フランキー堺、雪村いづみ、淡路恵子、池内淳子、塩沢トキがみな若い。ほとんど故人である。1963年の正月映画である。東京オリンピックの前年である。映画の中で1962年の北九州市の若戸大橋の開通式がある。小生は当時中学2年生で北九州市八幡区に住んでいた。五市合併で北九州市ができたのは1963年である。50年前の映画である。今は存在しない航空会社のパンナム機が出てくる。面白いんだけど時の移り変わりに諸行無常を感じた。
2012年11月02日
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ヨブ記第11章を読む。日本聖書協会の新共同訳1987年版で1987年6月27日から読み始めて、途中中休みが時々はいいって、今ヨブ記に至った次第。並行してAMERICAN BIBLE SOCIETY New York版のGOOD NEWS BIBLE The Bible in Todays English Versionと杉田記念出版会発行 小宮山林也,唄野隆著の聖書一日一章旧約(下)も読んでいる。東日本大震災や今回のアメリカのハリケーンではヨブと同じ思いをしている人が大勢いるわけである。ヨブの友人のように、横に座って何日も沈黙しているしかできないだろう。ヨブの友人のように話し始めることは普通の日本人には無理であろう。黙々として出来る手伝いをするしかあるまい。キリスト教の神は北朝鮮の将軍様やヒトラー、スターリン、毛沢東と変わらない暴君に思える。
2012年11月02日
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九州宇佐の菓子いっこんで煎茶をすする、朝七時半。パソコンで筝曲さむしろを聴きながら、朝日文庫で松本哉著「永井荷風ひとり暮らし」を読む。庭にはヒイラギモクセイの香り、ツワブキの黄色い花が咲き始めた。まだ霜は降りてないがひんやりとした秋の晴天。
2012年10月29日
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福岡は時雨模様。ワイシャツだけではうすら寒くてチョッキを着た。近くのサンリブでお祭りがあっているので散歩がてら出かけた。アカペラコーラスがなかなかいいハーモニーを聞かせているけど人の出がさっぱりである。サンリブで山崎のアップルパイ98円を三個買って帰宅。
2012年10月27日
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反日教育を続ける中韓朝三国は敵国である。友好姉妹都市等は即刻廃止すべし。ビザなし等は論外であるん。公然と嘘をまき散らし、礼儀をわきまえず、恩をあだで返す国々である。福沢諭吉が100年前に述べていたように、交際を謝絶すべし。
2012年10月24日
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尖閣諸島に台湾の船団が接近してきた時の日本の対応はあまりにも無様であった。あろうことかマッカーサー憲法を順守して、水鉄砲で応戦したのである。これはシナ人には効果覿面であろう。彼らは勇気百倍である。国境紛争において日本国は戦争放棄をすることを表明したのである。尖閣諸島は間違いなく近日中に、シナ海軍によって占領されるであろう。夜間ひそかに上陸して一夜明ければ五星紅旗が翻っているであろう。武装したシナ軍人が竹島のように常駐することになればすべてあとの祭りである。日本国の間抜けな腰抜け侍であることが天下周知となれば北方領土で いくら犬の遠吠えをやったところで ロシアは鼻もひっかけないであろう。マッカーサー憲法と心中することになるのである。石垣島も危ない。対馬も危ない。
2012年10月04日
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2012年09月08日
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オスプレイ戦闘機の導入に反対している連中の意図は明確である。日本の安全保障の破壊である。最新兵器の導入に反対なのである。原子力発電反対についても同様である。市民生活の安全を訴えればだれも逆らえないことを利用して、日本弱体化を図っているのである。喜んでいるのは日本周辺の敵性国家である。要するに市民運動家は敵の第五列なのである。頭の空っぽなマスゴミ信者のおばさんオジサン連中が、体よく利用されている構図である。
2012年08月02日
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文楽協会は大阪市から補助金を受けているらしい。補助金交付の件で橋本市長と文楽協会でもめているようだが、税金の使い道だから、大阪市民の委託を受けた市長が決めるがいい。伝統芸だから当然に補助金をもらえるのはおかしな話だ。下り坂の伝統芸ならいくらでもある。演歌、浪花節、尺八。自分たちでしっかりしたパトロンを見つけることだ。金をとって芸を見せるのがプロだろう。金をとれないような芸を税金で披露するだけならば、博物館に飾るしかない。芸人はみんな現代に生き残ろうとして芸を磨きながら新陳代謝している。相撲界の外人力士を見るがいい。尺八にしても日本国内の尺八講座は東京芸術大学だけ。外国のほうがずっと多いのが現状である。ゾンビ企業を税金で生き残らせているのと本質的に同じである。生活保護は自活能力を委縮させて日本国をダメにしてしまう。
2012年07月27日
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米軍の新型軍用機導入に市民運動家が騒いでいる。周辺敵性国家のために例のごとく市民運動家が利敵行為に精を出しているのを、反日マスごみが付和雷同しているのである。全く情けない国情である。国家の安全保障よりも生活第一なのであろう。完璧な衆愚政治が実現している。
2012年07月26日
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イチローの背番号はサーティーワン。アイスクリームのサーティーワンが喜ぶのもうなづける。小生はほとんど野球は見ないのだが、話題のイチローがヤンキーズへ移籍して背番号が31だというのはニュースで知った。そこでアイスクリーム屋さんが大喜びのニュースは微笑ましい。平和ないいニュースである。
2012年07月25日
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父を歯医者へ連れて行く。前歯が欠けた。ほとんどが自分の歯である。95才である。まだボケてはいない。
2012年05月12日
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スマートフォンでブログ作成中だけど、パソコンの画面で書きにくい。
2012年05月02日
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民主党政権のもとで、女系宮家の創設の話がはじまっている。今日のもろもろの問題の根元は 敗戦後のGHQの政策によるものである。マッカーサー憲法と同じく、皇室典範を占領下の主権が回復する以前に改廃して 皇族も先帝陛下の御意志をうかがうことなく 臣籍降下されたものである。現行の民法でも 錯誤脅迫に基づく意思表示は無効である。占領下になされた憲法制定以下すべて無効である。このままでは異国の王朝と変わらない皇室になってしまう恐れがある。明治憲法と本来の皇室典範と本来の皇族の形に復帰すべし。王政復古尊王攘夷。
2012年01月07日
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天皇陛下のご体調が御不調で、皇太子殿下の摂政の話題が上がっている。当然の流れである。ところが皇太子妃殿下の件で、外野席から不敬極まりない言論をあげつらうものがいる。臣民の論ずる問題ではない。秋篠宮家をもちだして論ずる何ぞは言語道断である。皇室の安泰を思うのは当然であるが、すべては天命である。日本国の現状またしかり。日本国の失われた20年も、日本国から徳が薄れた結果である。
2011年11月18日
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家族四人で博多のホテルでイタリアンバイキングの夕食。食べ過ぎて 体がだるい。大人ばかりだけどアルコールなし。息子の月遅れの22才の誕生日祝い。久々に帰りの電車の中で携帯でブログ作成
2011年09月25日
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野田総理は彼岸に外遊を始めた。日本国の総理大臣に就任したら、真っ先に伊勢神宮か靖国神社にお参りするべし。特に靖国神社の秋季例大祭には参拝すべきである。今までの総理大臣とは違うところを是非とも見せていただきたい。
2011年09月21日
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今年は彼岸花が少ない。例年なら今頃は、いっぱい咲いている。我が庭には、まだ一本も咲いてない。今朝やっと地面から芽を出し始めたくらいである。地震や放射能の影響でもあるのだろうか。シュウメイギクも遅い。円高やユーロ危機やら、2012年はえらいことが起こるのかもしれない。彼岸花の遅れは彼岸が遠いことの象徴かもしれない。世の中が中庸を保った安定した状態から離れて不安定な激動の時代になりつつあるようである。
2011年09月21日
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管直人日本国総理大臣は9月に訪米するつもりが、アメリカからノーサンキュウと言われてしまった。要するにアンタハ相手にしないというわけである。メンツ丸つぶれである。日本国歴代の総理大臣の中でこのくらいみっともない奴はいない。ギネス者である。管総理大臣は後世の語り草になる。立派に歴史に悪名を残したのである。往生際の悪さから判断するに本当に日本人であろうか。それともこれがマッカーサー憲法のもとの戦後の東京裁判史観教育の成果なのだろうか。だとするとアメリカのGHQは大成功だったわけである。みごとに日本国から大和魂を骨抜きにしたのである。
2011年08月09日
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日本の民放企業の株式が韓国や中国にかなり買い占められるにつれて、番組内容が韓国や中国寄りに偏向してきたのも自然な流れであろう。要するに民放局が第三国の第五列になったわけである。公然と日本国内で工作活動を始めているのだから、韓流番組が多すぎるのも意図的なのである。電通は広告料の売上さえ上がれば、国益何ぞ度外視であろう。国士然としたオーナー経営者が厳然として存在するような企業でない限り、マッカーサー憲法を有り難がっている日本国のサラリーマン経営者では、売国行為を恥じる風もない。日本国では愛国的行為言論はファッショだとか右翼だとか非難され、売国的行為言論は平和主義とか国際主義として称揚されるのである。まさに民主党の世界そのものである。亡国路線まっしぐらである。
2011年08月07日
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F16新型戦闘機を台湾へは売れないアメリカは、中国共産党の意向には逆らえなくなったのである。大量のアメリカ国債を保有する中国共産党はアメリカの首根っこを押さえたわけである。核兵器と国債売却でいつでもアメリカを脅迫できるようになった中国共産党は、日本国何ぞ歯牙にもかけない。尖閣諸島何ぞいつでも料理できる状態になった。日本は最後の核武装のチャンスを逃してしまった。今から核開発を始めれば、中国共産党はアメリカの暗黙の了解のもとに中国空軍の日本の核施設への先制攻撃を実施知ることは間違いない。日本はアメリカと中国両国への従属状態にすでに陥っている。マッカーサー憲法を後生大事に守っている日本は 1945年8月から精神的に一歩も進んでいないのである。これから先も敗戦国状態を継続したいという意志表示を日本国民はしているのである。東京裁判史観に準拠している民主党政権を選んだことがそれを証明している。日本国はすでに滅びている。現状はアメリカ合衆国日本準州から中華人民共和国日本自治州へ徐々に変わりつつあるのである。
2011年08月07日
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シナの高速電車の追突転落人身事故と その後処理の いかにもいかにものシナ風処理には 世界中が唖然呆然口あんぐりであった。あそこまでシナ風ブリを公然と徹底出来るのだから、ある意味やはり偉大な国である。そのシナが航空母艦をもつことになった。航空母艦の運用はいくら汚職手抜きが得意でも艦載機が無事に発着出来なければ単なる動く運動場である。老婆心ながら神風特別攻撃機のシナ版が続発しないかと心配である。自国の航空母艦を撃沈なんてニュースはかなり刺激的であろう。しかし今回の高速鉄道の事故を目の当たりにすると まんざら杞憂でもあるまい。さらに夢想されるのが上海高層ビル群のピサの斜塔ならぬ 上海の斜塔の続出である。迫力満点の上海観光の超目玉スポットになるであろう。
2011年08月04日
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ポーランドの現職大統領搭乗機がロシア国内で墜落して乗員全員が死亡した事件があった。旧ソ連軍のポーランド将校集団虐殺事件の追悼式に出席するための飛行だった。その墜落現場の追悼碑の文言が ロシア側によってかってに変更されていることが判明した。本来あったカチンの森事件に対する言及が削除されて別の文言に変えられていた。そもそもポーランド大統領一行の墜落事件からして何やら胡散臭かった。近年話題になっているウイキリークスの暴露外交電文によると米国外交部では ロシア政府の実態を民主主義国家の政府と言うよりも実体はマフィア集団の集まりに近い者と認識しているらしい。さすがである。政府に都合の悪い報道をするマスコミ関係者の相次ぐ不審死を見ただけでも 十分うなづけるものがある。わが国周辺はこうしたごろつき国家ばかりである。今回の大震災でもよくわかるように いざとなった時の安全保障は同盟国の米軍と自衛隊の共同作戦に依存しているのである。不謹慎ながら今次大震災作戦は日米共同作戦の最上の訓練場である。左翼政治家の頼りなさが露呈したことも、今後の日本にとって良いことであった。衆愚政治から卒業するときである。
2011年04月10日
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今回の大震災で米国の航空母艦が活躍した。左翼の連中の航空母艦寄港反対運動は皆無だった。管も福島も枝野もみんな沈黙である。航空母艦や米国海兵隊に対する感謝表明ぐらいするのが礼儀ではないのか。大震災によって米軍と自衛隊の存在の大きさ頼もしさが、左翼マスゴミのことさらに抑制された報道にも関わらず 国民に周知徹底されたことは不幸中の幸いである。動く飛行場として航空母艦は海洋国家日本には最低でも三隻は必要ではないのか。今だったら左翼も反対はできないだろう。
2011年04月08日
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東京ドームでのジェットコースターからの転落死亡事故は、ロックをしていなかった客が悪い。子どもならいざ知らず,34歳の大人が自分の体格が良すぎて安全ロックが閉まらないならば、乗らなければいいではないか。20歳のアルバイトの女の子の係員がロックの確認が不十分だったとはお笑い草である。小学生の客並みではないか。日本の安全保障と何やら似ている。アメリカが守ってくれると言っていたのに尖閣諸島にシナ人が来るのは困るとか、北朝鮮の拉致問題にアメリカが動いてほしいとか、一人前の独立国なのか疑われても仕方がない日本国の現状とそっくりではないか。
2011年02月03日
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検察庁の一連の騒動は我が国の司法制度に根本的な欠陥があることを示している。昔から言われている自白偏重である。検事調書を証拠書類として採用することが安易に過ぎるのである。裁判所のチェック機能が全く機能していないからである。検察作成書類にめくら判を押しているのとおんなじである。刑事事件の裁判の有罪率99パーセントは民主主義国家の恥である。
2011年01月20日
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