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愛知県では、働く意欲のある高年齢者が、年齢に関わりなく能力を生かして活躍できる環境づくりを進めています。今回は、高年齢者の雇用を検討する企業を対象とした「高年齢者雇用セミナー」と、おおむね55歳以上の求職者とのマッチングを図る「高年齢者向け合同企業説明会」の御案内です。【高年齢者雇用セミナー】高年齢者を雇用するメリットや人材の活用方法、受入れに必要な準備などを、行政説明、基調講演、企業事例、グループワークを通じて学びます。希望企業を対象とした個別相談も行われます。◆刈谷会場2026年9月16日(水)13:30~16:30刈谷市産業振興センター306会議室申込期限:9月9日(水)◆名古屋会場2026年9月24日(木)13:30~16:30ウインクあいち1108会議室申込期限:9月17日(木)対象:県内企業の経営者、人事担当者等定員:各会場30名参加費:無料※先着順▼申込みhttps://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScailbvpYDOjC70zkFLMz7_QEvZJsprI5aUqhO4RS5osSBccQ/viewform【高年齢者向け合同企業説明会】働く意欲を持つ高年齢者と、採用を考える企業との出会いの場です。◆名古屋会場2026年10月29日(木)14:00~16:30ウインクあいち 小ホール1◆刈谷会場2026年11月10日(火)14:00~16:30刈谷市産業振興センター あいおいホール対象:おおむね55歳以上の対象求人がある企業雇用形態:不問募集企業:各会場10社程度出展料:無料申込期限:8月24日(月)▼申込みhttps://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSd263aYey7UtTUfCEYw6r-za7c4u4lVZcRARALrlUM8eMt_Zg/viewform▼事業の詳細https://www.pref.aichi.jp/press-release/kigyobosyu2026.html人材不足への対応だけでなく、技術やノウハウの継承、職場の活性化にもつながる高年齢者雇用。これまで培われてきた経験と働く意欲を、企業の次の力につなげてみませんか。#愛知県 #高年齢者雇用 #人材確保 #シニア採用 #企業説明会 #人手不足
2026.07.30
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出産や育児などで離職し、再就職を考えている女性の皆さんを対象に、「女性のためのおしごと説明会 in 岡崎」が開催されます。「仕事から離れていた期間があり、再就職が不安」「家庭や子育てと両立できる仕事を探したい」「企業の担当者から直接、勤務条件を聞いてみたい」このような方に、ぜひ参加していただきたい説明会です😊📅日時2026年9月11日(金)午前10時~午後1時受付は午前9時30分から📍場所岡崎市図書館交流プラザ りぶら 1階ホール岡崎市康生通西4丁目71番地当日は、女性を積極的に採用している県内企業6社が参加します。🏢参加企業・岡崎信用金庫・岡崎通運株式会社・グロースリンク税理士法人・公益財団法人岡崎市学校給食協会・第一生命保険株式会社 三河総合支社・服部グループ金融・保険、運輸、専門サービス、製造、総合サービスなど、幅広い業種の仕事を知ることができます。正社員やパートなど、ライフスタイルに合わせた働き方を検討できます💼🌟当日のプログラム▶午前10時~11時参加企業6社による企業プレゼンテーション▶午前11時10分~午後1時企業担当者との個別相談会職業適性検査や、専門カウンセラーによるキャリア相談・カウンセリングも利用できます。岡崎市役所の主催者コーナーも設けられます。✅参加費無料✅履歴書不要✅求職活動実績の対象✅当日会場での受付も可能✅無料託児あり無料託児は、生後6か月から未就学児までが対象です。事前予約制・先着順のため、利用を希望する方は9月1日(火)までにお申し込みください👶📱ママ・ジョブ・あいちWebページから申込みhttps://famifure.pref.aichi.jp/womens-support/reemployment/📄詳しい案内https://www.pref.aichi.jp/press-release/mamajobaichi20260911.html再就職について迷っている方も、まずは企業の情報を集め、自分に合った働き方を考える機会として参加してみてはいかがでしょうか🌱企業の人事・労務担当者、事業者、市町村の就労・子育て支援担当者の皆様も、対象となる方への周知に御協力ください。
2026.07.29
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愛知県では、「あいち外国人材受入サポートセンター」を設置し、県内中小企業等の外国人材確保を支援しています。現在、専門家による「伴走型支援」を受ける企業の第2期募集を行っています🤝外国人材の雇用を進める中では、✅採用方法が分からない✅在留資格や必要な手続を確認したい✅労働条件や就業規則を整えたい✅社内の受入れ体制に不安がある✅外国人社員とのコミュニケーションを改善したい✅採用した人材に長く働いてもらいたいといったさまざまな課題が生じます。伴走型支援では、企業ごとの状況をヒアリングした上で、外国人材雇用コンサルタント、行政書士、社会保険労務士、中小企業診断士、弁護士などの専門家が、課題に応じた支援メニューを提案します✨【第2期募集概要】🏢支援対象外国人材を雇用したい、または雇用している、愛知県内に事業所を有する中小企業等👥募集企業数10社程度※ヒアリングを行った上で支援企業を決定します。🤝支援回数1社につき最大5回💰参加料無料📅申込期限2026年9月18日(金)※申込み多数の場合は、期限前に募集を終了することがあります。※技能実習生のみ、またはパート・アルバイトのみを雇用中・採用予定の場合は対象外です。外国人材の採用は、採用できれば終わりではありません。受入れ後に安心して働き、持てる力を発揮してもらえる環境を整えることが、企業にとっても人材にとっても大切です🌱専門家と一緒に、自社に合った外国人材の受入れ体制を考えてみませんか?ぜひお申込みください😊▼愛知県公式案内https://www.pref.aichi.jp/soshiki/shugyo/2026gaisapo02.html▼伴走型支援の詳細https://gaisapo.pref.aichi.jp/company/#company-handsonsupport▼申込みフォームhttps://76auto.biz/aichi-gaisapo/registp/entryform114.html#愛知県 #外国人材 #外国人雇用 #外国人採用 #中小企業 #採用支援 #人材確保 #人材定着 #人事労務 #多文化共生
2026.07.27
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📣愛知県「介護従事者のメンタルヘルス研修」参加者募集!愛知県内の介護保険事業所において、管理監督する立場にある皆さまへの御案内です🌱介護の仕事は、利用者の方に寄り添い、日々の生活を支える、やりがいのある仕事です。その一方で、対人援助ならではの悩みや不安を抱えやすく、職場の人間関係が離職につながることもあります。介護職員の精神的な負担を和らげ、安心して働き続けられる職場をつくるためには、管理者と従事者の双方が、ストレスの仕組みやメンタルヘルスについて理解することが重要です🫶そこで愛知県では、介護現場における離職防止と定着促進を図るため、「介護従事者のメンタルヘルス研修」を開催します。🏢【管理者向け研修】対象:愛知県内の介護保険事業所において管理監督する立場にある方管理者として職場のメンタルヘルスを健全なものにしていくため、次の内容を学びます。✅メンタルヘルスの基礎知識✅ストレス要因と職業性ストレスモデル✅管理監督者によるラインケア✅職場環境の問題点の把握と改善✅部下から相談を受けた際の対応✅積極的傾聴✅ハラスメント対策✅心の不調を抱える職員への支援📅開催日・会場・9月8日(火)ウインクあいち・9月9日(水)刈谷市総合文化センター・10月14日(水)愛知芸術文化センター・12月7日(月)アイプラザ豊橋・12月10日(木)ウインクあいち・2027年1月21日(木)ウインクあいち⏰各日13時30分~16時40分👥定員:各回100~110名💰受講料・テキスト:無料📝事前申込制・先着順🌸従事者向け研修は、県内27か所で全29回開催します。ストレスの要因やセルフケア、職場の人間関係、コミュニケーションなど、介護現場ですぐに役立つ内容を学びます。管理者の皆さまには、職員への周知と、研修へ参加しやすい勤務体制への御配慮をお願いします😊【申込方法】ちらしの二次元コードから申込フォームにアクセスしてお申込みください。FAXの場合は、介護労働安定センター愛知支部のWebページから申込書をダウンロードし、FAX番号052-565-9272へお送りください。⏳締切は各研修開催日の7日前です。定員に余裕がある場合は、締切後も受け付けます。受講の可否は、受付後、電子メールによる受講決定通知で順次お知らせします📧🔗研修の詳細https://www.pref.aichi.jp/press-release/mental.html🔗申込書・申込案内https://www.kaigo-center.or.jp/shibu/aichi/☎️申込み・問合せ先公益財団法人介護労働安定センター 愛知支部電話:052-565-9271FAX:052-565-9272電話受付:平日午前9時~午後5時30分働きやすい職場づくりと、大切な介護人材の定着に向けて、ぜひ本研修を御活用ください✨#愛知県 #介護 #介護従事者 #介護事業所 #管理者研修 #メンタルヘルス #ラインケア #セルフケア #職場づくり #離職防止 #人材定着
2026.07.26
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🌏日本語の最初の一歩を応援します!「はじめての日本語教室」参加者募集📣愛知県では、外国につながりを持つ県民の皆さんが、生活に必要な日本語を学ぶことができる地域づくりに取り組んでいます。今年度は、日本語がほとんど分からない16歳以上の方を対象に、「はじめての日本語教室(第1期)」を知多市と豊明市で開催します✨国籍は問いません。参加費は無料です💰教室では、日本語パートナーとの会話や交流を通して、自分のことや身近な生活のことを日本語で話す練習をします🗣️「日本語を勉強したことがない」「少し聞いたことはあるけれど、話せない」「生活で使う日本語を覚えたい」そのような方に向けた、初めての日本語教室です🔰■知多市会場🗓️2026年9月13日から11月8日までの日曜日・全8回※10月25日はお休み⏰原則、午後1時30分から午後3時30分まで※9月13日と11月8日は午後4時まで📍知多市勤労文化会館知多市緑町5番地1👥定員:20名程度💰参加費:無料👶託児あり🚗無料駐車場あり▼知多市会場のお申込みhttps://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc77hQhWws3wDPpjNFgYUsXz8-E7AA0-BcgCw10BK1Rk6zOYA/viewform■豊明市会場🗓️2026年9月12日、9月26日、10月3日、10月10日、10月24日、11月7日、11月14日・全7回⏰原則、午前10時から正午まで※9月12日と11月14日は午後0時30分まで📍豊明市共生交流プラザ「カラット」豊明市二村台一丁目27番地👥定員:20名程度💰参加費:無料👶託児あり※対象は1歳から小学6年生まで。事前申込み・先着順🚗駐車場あり▼豊明市会場のお申込みhttps://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSf3OmYhF1tE4AEiKuXeenCvvs5pukGFOfUzJUOeosTzjvPhLw/viewform▼詳しい内容https://www.pref.aichi.jp/press-release/shokinihongo2026.html日本語が分からないからこそ、参加できる教室です😊うまく話せるようになってから申し込む必要はありません。最初の一言から、少しずつ一緒に学んでいきましょう🌱御本人だけでなく、御家族、御友人、職場の皆さんにも、ぜひこの情報をお届けください。外国人の方を雇用している企業の労務担当者・事業者の皆さま、市町村や地域の支援者の皆さまからの情報共有もお願いします🤝#愛知県 #知多市 #豊明市 #日本語教室 #はじめての日本語教室 #日本語学習 #外国人支援 #地域日本語教育 #多文化共生 #無料講座
2026.07.26
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県内中小企業等の皆様への御案内です📢愛知県では、「若者職場定着モデル創出事業」の参加企業を募集しています!若手社員の採用後、次のようなお悩みはありませんか?🔹若手社員の離職を防止したい🔹フレックスタイム制の具体的な導入方法を知りたい🔹テレワークなど柔軟な働き方を導入したい🔹若手社員の意見を反映した制度をつくりたい🔹現在の制度が十分に活用されていない🔹就業規則をどのように見直せばよいか分からない本事業では、社会保険労務士、中小企業診断士、キャリアコンサルタント等の専門家を無料で派遣し、1社当たり全6回程度の伴走支援を行います🤝✨【支援の流れ】1️⃣企業の現状や課題を整理し、支援プランを作成2️⃣若手社員へのヒアリングを実施3️⃣ヒアリング結果をもとに制度案を検討4️⃣就業規則や具体的な運用方法を設計5️⃣社内説明や勤怠管理などの運用準備6️⃣制度開始後の課題を確認し、専門家がフォロー【支援対象となる制度の例】💻テレワーク・在宅勤務⏰フレックスタイム制🕊️短時間勤務制度📅選択的週休3日制🏖️時間単位の年次有給休暇制度制度は「つくること」が目的ではなく、若手社員が実際に活用し、働きやすいと感じられることが大切です💡支援企業の取組や成果は、愛知県がモデル事例としてWebページで公表し、積極的にPRします📣人材を大切にする企業として、自社の魅力を広く発信する機会にもなります。【募集概要】🏢対象:愛知県内の中小企業等👥支援企業数:4社🕒支援回数:1社当たり全6回程度(1回約3時間)💰費用:無料📅申込期限:2026年9月4日(金)※応募企業には事前ヒアリングを行い、その結果を踏まえて支援企業を選定します。若手社員が「この会社で働き続けたい」と思える職場づくりに向けて、ぜひ御応募ください🌈▼詳しい事業内容https://www.pref.aichi.jp/press-release/2026wakamono.html▼お申込みフォームhttps://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeomS_HDlIYmqyEf4BMUuYVwVwCerUdo1Metq-fuY90sEc8Vg/viewform#愛知県 #中小企業 #若者職場定着 #人材定着 #離職防止 #働き方改革 #テレワーク #フレックスタイム
2026.07.25
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若手社員に選ばれ、長く活躍してもらえる職場へ愛知県では、県内中小企業の経営者、人事労務担当者等を対象に、「若者職場定着シンポジウム」をオンラインで開催します📣新規学卒就職者(2022年3月卒業者)の3年以内の離職率は、高卒で37.9%、大卒で33.8%となっています。労働力人口の減少や人材の流動化が進む中、若手社員の職場定着は、企業にとって重要な課題です。近年は、自分の生活スタイルに合った柔軟な働き方を希望する若者が増えています。フレックスタイム制やテレワークなど、働き方の選択肢を設けるだけでなく、社員が安心して利用できる職場環境を整えることが、若者の定着につながります。今回のシンポジウムでは、若者が職場に何を求めているのか、柔軟な働き方を定着にどう生かすのかを、基調講演や企業の成功事例から学びます。【開催概要】📅日時2026年8月27日(木)午後2時~午後5時💻開催方法オンライン(Zoom)👥対象県内中小企業の経営者、人事労務担当者等💴参加費無料📌定員100名(申込先着順)⏰申込期限2026年8月24日(月)【プログラム】第1部 基調講演「社員が定着する“多様な働き方”とは?」講師:梅原みどり氏(ソフトバンク株式会社 サステナビリティ企画室CSR推進部)第2部 事例紹介・原田車両設計株式会社・株式会社FUNE・株式会社ダイセキ環境ソリューション第3部 パネルディスカッション「若者と共に成長する企業づくりとは」人材定着に向けた制度づくりや職場環境の改善に取り組みたい企業の皆さまは、ぜひ御参加ください。市町村や支援機関の御担当者の皆さまにも、地域の企業への周知に御協力いただければ幸いです。▼詳細https://www.pref.aichi.jp/press-release/2026wakamono.html▼お申込みhttps://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdf-l1rqyB5ctp_4pO_OKuMJCDcLfcdmpJ4frzOCo0BL3x47Q/viewform#愛知県 #若者職場定着シンポジウム #若者定着 #人材定着 #中小企業 #人事労務 #働き方改革 #ワークライフバランス
2026.07.21
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愛知県では、「男性育児休業取得促進 普及啓発セミナー」の参加者を募集しています。改正育児・介護休業法の施行により、企業には、男性も育児休業を取得しやすい環境の整備や、働き方の見直しが求められています。今回のセミナーでは、社会保険労務士による分かりやすい講義と、参加者同士のワークショップを実施します📣「法改正への対応を確認したい」「育休取得者が出ても業務が回る職場にしたい」「属人化を減らし、組織力を高めたい」という企業の皆さまにおすすめです💡■第1回📅2026年8月24日(月)⏰午後2時~午後4時テーマ「改正育児・介護休業法と企業対応事例」講師アイリンク社労士事務所代表 岩田 尊之 氏申込期限:8月23日(日)■第2回📅2026年10月7日(水)⏰午後2時~午後4時テーマ「業務の属人化を減らし組織力を高める職場づくり」講師おびかわ社労士事務所代表 大日川 聡一 氏申込期限:10月6日(火)■参加方法🏢会場ウインクあいち11階1104号室名古屋市中村区名駅4-4-38💻オンラインZoomによる同時開催■定員各回会場20名/オンライン30名※申込先着順■参加費無料※オンライン参加の通信料は自己負担です。■対象企業の経営者、管理職、人事労務担当者、労働者等男性の育児休業を進めることは、仕事と家庭の両立支援だけでなく、業務の見える化、人材の定着、職場全体の働き方を見直すことにもつながります🌱企業支援や両立支援に携わる市町村担当者の皆さまにも、関係企業への御案内に活用していただければと思います。▼詳細https://www.pref.aichi.jp/press-release/kosodate-seminar2026.html▼お申込みhttps://forms.office.com/pages/responsepage.aspx?id=6F9RhimK-km_ya9troqWI-R9HK6W0D9Dn816wGTCFn9UQ1JWRjlUQzRJOTg1MlRWUUJUS0c2QjhYVy4u&route=shorturlぜひ御参加ください😊#愛知県 #男性育休 #育児休業 #育児介護休業法 #働き方改革 #人事労務 #ワークライフバランス
2026.07.21
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📣【参加者募集】ヤングケアラー支援関係者オンライン研修を開催します💻愛知県と名古屋市では、ヤングケアラーとその家族を社会全体で支えていくため、普及啓発をはじめ、様々な支援に取り組んでいます。ヤングケアラーとは、家事や家族の世話、介護などを日常的に担っている子どもや若者のことです。家庭内で行われるケアは、外からは見えにくいことがあります。そのため、周囲の大人がヤングケアラーについて正しく知り、本人の状況や気持ちに目を向けることが、必要な支援につなげる第一歩となります🌱この度、愛知県と名古屋市は、ヤングケアラーの支援に関係する方向けのオンライン研修を実施します。教育・福祉の関係者や市町村職員はもちろん、企業の人事・労務担当者、事業者、地域で子どもや若者に関わる方など、内容に関心のある方であれば、どなたでも参加できます。職場で働く若者や子育て世帯への理解を深める機会としても、ぜひご活用ください🤝━━━━━━━━━━━━🎓研修内容━━━━━━━━━━━━🔹基礎編:約20分国内外の最新データを踏まえ、ヤングケアラーの概要、現状、課題について学びます。🔹体験談編:約25分×4パターンヤングケアラー当事者の方による4つの体験談を紹介します。実際の経験から得られたこと、周囲の支援者や同じ困難に向き合う方へのメッセージに加え、それぞれのケースについて講師による解説があります。🔹まとめ編:約15分支援者としての具体的なアプローチ方法や、今後のヤングケアラー支援について学びます。動画には全編字幕が付いています。━━━━━━━━━━━━👩🏫講師━━━━━━━━━━━━大阪公立大学大学院現代システム科学研究科 教授特定非営利活動法人ふうせんの会 顧問濱島 淑恵(はましま よしえ)先生━━━━━━━━━━━━📅開催概要━━━━━━━━━━━━🗓️視聴期間2026年8月15日(土)から9月14日(月)まで⏰申込期限2026年8月31日(月)まで👥対象教育・福祉などヤングケアラーの支援に関係する方をはじめ、内容に関心のある方ならどなたでも参加できます。📌定員3,000名・先着順💰参加費無料※動画視聴に伴う通信費は参加者の負担となります。💻視聴方法希望するパソコンやスマートフォンなどに、動画視聴用URLが案内されるオンデマンド形式です。アカウント登録などは必要ありません。※職場などで複数の方が参加する場合も、お一人ずつ参加申請をお願いします。━━━━━━━━━━━━📝お申し込み━━━━━━━━━━━━https://ttzk.graffer.jp/pref-aichi/smart-apply/apply-procedure/2284995536297411858/door🔎研修の詳細はこちらhttps://www.pref.aichi.jp/press-release/youngcarer-online-study.htmlヤングケアラー支援は、特定の専門職だけに関係するものではありません。学校、福祉、行政、地域、そして職場など、様々な場所で子どもや若者を見守る一人ひとりが「知ること」「気づくこと」が、支援への大切な入口になります。期間中はいつでも視聴できますので、ぜひこの機会にご参加ください🌿#愛知県 #名古屋市 #ヤングケアラー #ヤングケアラー支援 #子ども若者支援 #オンライン研修 #福祉 #教育 #人事労務 #市町村 #地域福祉 #子どもの未来
2026.07.19
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🌏多文化共生は、当事者の声に耳を傾けることから始まります。2026年度「外国人県民による多文化共生日本語スピーチコンテスト」の本選出場者20名が決定しました🎉愛知県では、外国人県民の皆さんが自分の思いや考えを日本語で伝えようとする意識を高めるとともに、多文化共生への理解を促進するため、2015年度から本コンテストを開催しています。今年度は149名の応募者から、第一次審査を経て、小学生7名、中学生・高校生6名、一般7名の計20名が本選に出場します👏出場者の皆さんが、将来の夢、日常生活で感じたこと、文化の違いなどについて、自らの言葉で思いを伝えます🗣️企業や地域では、外国人材・外国人住民との協働がますます身近になっています。企業の人事・労務担当者、事業者、市町村職員、支援団体の皆さまにとっても、それぞれの背景や価値観を知り、より良い職場づくり・地域づくりについて考える機会となります🤝当日は、日系ブラジル3世落語家・らむ音さんによる講話「多文化で言葉の壁を超える!」と、日本語・ポルトガル語・英語による多言語落語も行われます🎤🌎【開催概要】📅2026年8月22日(土)13:00~16:40📍愛知県図書館 5階 大会議室🎫入場無料・定員100名📝観覧申込期限:8月19日(水)申込みは、件名を「スピーチコンテスト」とし、氏名または団体名、連絡先メールアドレス、観覧希望人数を記載して、次のアドレスへお送りください。📩[tabunka@pref.aichi.lg.jp](mailto:tabunka@pref.aichi.lg.jp)※席に余裕がある場合は当日観覧も可能です。※会場の駐車場は利用できません。公共交通機関をご利用ください。出場者の皆さんが届ける言葉を、ぜひ会場で受け止め、応援してください📣✨詳細はこちらhttps://www.pref.aichi.jp/press-release/tabunka-speach-contest-2026.html
2026.07.19
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人手不足への対応、働き方改革関連法への実務対応、管理職のマネジメント、人材育成、DX・AI活用、健康経営――。「働き方改革」と一口に言っても、抱えている課題や優先すべき取組は、企業・団体によって異なります。愛知県では、県内の中小企業等における働き方改革の取組を後押しするため、専門家を企業・団体へ派遣して実施する「働き方改革サポートセミナー」の実施企業・団体を募集しています。企業・団体のニーズに合わせた派遣型セミナー本セミナーでは、申込み後に事務局がヒアリングを行い、企業・団体が抱えている課題や希望を確認します。その内容を踏まえて、働き方改革、人事・労務、経営、キャリア形成などの分野で実績のある専門家を選定し、それぞれの企業・団体に適したセミナー内容を提案します。決められた内容に企業側が合わせるのではなく、企業・団体の課題に合わせて内容を組み立てることが特長です。働き方改革は、制度を知るだけでは完成しません。「自社で何を、どのように変えるか」を考えるための機会として、ぜひご活用ください。全14テーマから選択できますテーマは、大きく次の3分野に分かれています。🔵制度と職場環境を整える働き方改革関連法への実務対応、建設業・運輸業における現場改善、勤務間インターバル制度、育児・介護と仕事の両立支援などを取り上げます。🟢人材育成・組織づくりハラスメント対策、管理職のマネジメント、人的資本経営、リスキリング、多様な人材が活躍できる職場づくりなどについて学びます。🩷生産性向上・DX推進DXによる業務改善、AIを活用した業務効率化、健康経営・ウェルビーイング、サステナビリティ経営などを扱います。合計14のテーマから、複数のテーマを希望することもできます。実施概要対象は、愛知県内の中小企業又は団体です。参加人数は原則20名以上ですが、20名に満たない場合も相談できます。実施時間は1~3時間程度で、内容に応じて調整します。講師が企業・団体へ伺うほか、オンラインでの開催にも対応しています。実施期間は、2027年2月12日(金)までです。実施回数は全15回で、1企業・団体につき1回となります。予定数に達し次第、受付を終了しますので、利用を検討される場合は早めのお申込みをおすすめします。講師派遣及びセミナー実施の費用は無料です。ただし、会場の手配、会場費、当日の運営などは、申込企業・団体が行うこととなります。申込みから実施まで申込み後、事務局がヒアリングを行い、ニーズに沿った講師とセミナー内容を提案します。その後、実施日時、講師、テーマ、内容を調整し、セミナーを実施します。希望日の概ね2か月前までにお申し込みください。初めて本セミナーを実施する企業・団体が優先されます。昨年度に実施した企業・団体については、9月以降の受付開始となります。詳細・申込み詳しい内容はこちらからご確認ください。https://www.pref.aichi.jp/press-release/hatarakikataseminar2026.html【お問い合わせ】愛知県働き方改革支援事業事務局NPO法人ブルーバード内TEL:0565-77-6910受付時間:平日午前9時30分~午後5時E-mail:info@bluebird.or.jp市町村や支援機関で企業支援を担当されている皆さまにも、地域の中小企業・団体への支援情報として周知にご協力いただければ幸いです。
2026.07.12
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🌈小学生・中学生の皆さん、今年の夏は科学のふしぎを自分の手で確かめてみませんか?愛知県では、あいち産業科学技術総合センターを会場に、「知の拠点あいち(Knowledge Hub Aichi)こども科学教室2026」を開催します。今回のテーマは、🔋キミだけの「オリジナル乾電池」を作ろう!🔋です。私たちの暮らしの中で、乾電池は時計、おもちゃ、懐中電灯など、さまざまな場面で使われています。とても身近な存在ですが、「乾電池の中には何が入っているの?」「どうして電気が生まれるの?」「小さな乾電池に、どうやってエネルギーをためているの?」と聞かれると、意外と説明するのは難しいものです🤔今回の教室では、本物の乾電池とほぼ同じ材料や部品を使い、自分の手で一つずつ組み立てながら、世界に一つだけのオリジナル乾電池を作ります🎨完成した乾電池には豆電球をつなぎ、実際に光らせます💡✨自分で作った乾電池で豆電球が点灯すれば、乾電池の仕組みや電気が生まれる仕組みを、より身近に感じられるはずです。乾電池だけでなく、子どもたちの知的好奇心もフル充電できる講座です🔋😊■乾電池づくりの後は研究施設を見学講座の後半には、🏢「知の拠点あいち」見学ツアーを実施します。普段はなかなか見ることのできない研究施設を見学し、最先端の科学技術に触れていただきます。自分の手で「作る」体験と、研究現場を「見る」体験の両方を楽しめるプログラムです🔬⚙️■こんな皆さんにおすすめです🌻夏休みの自由研究のテーマを探している🎨ものづくりや工作が好き💡電気やエネルギーの仕組みに興味がある🔬科学者や研究者の仕事を見てみたい👨👩👧👦親子で夏休みの思い出を作りたい自由研究の「何にしよう……」という悩みも、この教室で充電完了となるかもしれません。■開催日時【第1回】2026年8月20日(木)午後1時30分~午後4時20分受付:午後1時~【第2回】2026年8月27日(木)午後1時30分~午後4時20分受付:午後1時~※2日間とも同じ講座内容です。※受講できるのは、お一人につき1講座です。※講座時間には見学ツアーを含みます。■会場あいち産業科学技術総合センター「知の拠点あいち」〒470-0356豊田市八草町秋合1267番地1■対象・定員👦対象:小学生・中学生👧定員:各回30名🆓参加費:無料📝申込方法:事前申込制・先着順各回とも、定員に達し次第、受付を終了します。■参加に当たってのお願い・小学校2年生以下の方は、保護者の同伴が必要です。・保護者を含め、1グループ3名までです。参加する児童・生徒は2名までとなります。・作業を行いますので、汚れてもよい服装でご参加ください。・当日は広報目的で写真や動画を撮影する場合があります。詳しくは公式Webページをご確認ください。■詳細・お申し込み🔎公式Webページhttps://www.pref.aichi.jp/soshiki/acist/kodomo-kagaku2026.html📝オンライン申込フォームhttps://ttzk.graffer.jp/pref-aichi/smart-apply/apply-procedure-alias/kodomo-kagaku2026Webのほか、電子メール・FAXでもお申し込みいただけます。小中学校の先生方、市町村のご担当者の皆さまにも、夏休みの学習・体験情報として、児童・生徒や保護者の皆さまへの周知にご協力いただけますと幸いです📣この夏、「知の拠点あいち」で科学の扉を開いてみませんか?皆さまのご参加をお待ちしています🌈🔋✨
2026.07.11
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愛知県では、中小企業等におけるDXやAI活用の推進を担うデジタル人材の育成を支援するため、県内中小企業等の能力開発リーダー及び一般社員を対象とした「デジタル人材育成研修」を無料で実施しています。2022年度から続いている研修で、今年度も参加者を募集しています。デジタル化やDXという言葉は、少し大きく聞こえるかもしれません。しかし、実際の現場では、「Excelのデータをもっと活用したい」「紙や手作業の業務を見直したい」「生成AIを安全に使ってみたい」「社内でDXを進める人材を育てたい」「業務改善につながる考え方を身につけたい」といった、身近な課題から始まることが多いと思います。今回の研修では、こうした課題に対応するため、データ分析、生成AI、ノーコードツール、業務改善など、実務に役立つ内容が幅広く用意されています。このような企業の皆様におすすめですDXを推進する人材やデジタル人材を育成する方法を知りたい企業社内のデータを有効活用し、業務改善につなげたい企業ノーコードツールや生成AIの基礎を学び、業務に活用したい企業生成AIを安全に利用し、業務効率化につなげたい企業まさに、「デジタルを学ぶ」だけでなく、「自社の業務にどう活かすか」まで考えられる内容です。研修プログラム研修は、能力開発リーダー向けと一般社員向けに分かれています。能力開発リーダー向けには、「能力開発リーダーのためのデジタル人材育成戦略」一般社員向けには、「データで判断し、データで伝える」「はじめてのExcelデータ分析研修」「AI時代の仕事の考え方研修」「初めてのノーコードツール活用基礎」「仕事に活かす はじめての生成AI入門」「AI・デジタルで進める業務改善研修」など、全7プログラムが用意されています。研修によっては、名古屋、刈谷、豊橋の各会場とオンラインで参加できるものもあります。日々の業務を抱えながらでも参加しやすいよう工夫されている点もありがたいところです。まずは一歩、学ぶところからDXは、一足飛びに大きな変革を起こすものだけではありません。日々の業務を見直し、データを使って考え、AIやデジタルツールを上手に取り入れていく。その積み重ねが、企業の力になっていきます。「AIに仕事を奪われる」ではなく、「AIを仕事の相棒にする」。そのためにも、まずは正しく学ぶことが大切です。デジタル人材の育成・確保に取り組まれている県内中小企業等の皆様、経営者・人事労務担当者の皆様、ぜひ御参加ください。申込期限は、各研修実施日の前日23時59分までです。詳細はこちらhttps://www.pref.aichi.jp/press-release/digital-training.htmlお申込みWEBページはこちらhttps://www.netlearning.co.jp/aichidx/
2026.07.04
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愛知県では、仕事と生活の調和(ワーク・ライフ・バランス)が実現した社会を目指し、「あいちワーク・ライフ・バランス推進運動2026」への賛同事業所を募集しています。私はこれまで、仕事と家庭の両立支援、働き方改革、就職氷河期世代支援、ハラスメント防止など、「誰もが安心して働き続けられる社会づくり」をライフワークとして情報発信してきました。その中で強く感じるのは、働きやすい職場は、企業の魅力そのものだということです。「人が集まらない」「若手が定着しない」「管理職の負担が大きい」「休みづらい雰囲気がある」こうした課題は、多くの企業・団体・自治体で共通しています。だからこそ今、大切なのは、"働く人"と"組織"の双方にとって、より良い職場環境をみんなでつくること。今回の推進運動では、次の8つの取組のうち、1つから賛同できます。✅ 多様で柔軟な働き方の推進✅ 年次有給休暇など休暇・休息を取得しやすい職場環境づくり✅ 時間外労働の削減✅ 定時退社の推進✅ 育児・介護・病気や不妊治療との両立支援、離職した方の復帰支援✅ 男性の育児参画に向けた職場環境づくり✅ メンタルヘルス対策✅ 管理職や従業員の意識改革どれも特別なことではありません。「まず一つ始めてみる。」それが、働きやすい職場への大きな第一歩になります。今年のポスターには、「仕事と生活を考える はじめの一歩」という言葉が掲げられています。まさにその一歩が、社員の笑顔😊につながり、家族の安心につながり、企業の成長につながります。そして結果として、🌱 人材確保・定着🌱 生産性向上🌱 健康経営の推進🌱 Well-being(ウェルビーイング)の向上にもつながっていきます。「休むこと」は、決して仕事を止めることではありません。次の日も元気に働くための、大切な投資です。また、賛同いただいた事業所は、御承諾の上で「あいちワーク・ライフ・バランス推進運動2026」Webサイトで紹介されます。企業・団体・事業所の皆さま、そして市町村のご担当者の皆さま。ぜひ、この取組にご賛同いただき、愛知県全体で「働きやすい職場づくり」の輪を広げていきませんか。一歩ずつでも、その一歩が未来を変えます。🍀📌 愛知県プレスリリースhttps://www.pref.aichi.jp/press-release/wlb-suisin2026.html🌐 あいちワーク・ライフ・バランス推進運動2026https://famifure.pref.aichi.jp/aichi-wlbaction/✍ ご賛同フォームはこちらhttps://famifure.pref.aichi.jp/aichi-wlbaction/form/#ワークライフバランス #働き方改革 #愛知県 #健康経営 #ウェルビーイング #有給休暇 #定時退社 #育児と仕事の両立 #介護と仕事の両立 #男性育休 #メンタルヘルス #人材定着 #人材確保 #企業経営 #労務管理
2026.07.02
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