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お友達から預かった泥染め刺繍バッグ20年もの。まだ使い続けたいということで本格的なリメイク。刺繍部分は無傷なのだけど、無地の部分は裏面も擦れや褪色も目立つので全面解体し、刺繍ギリギリに新しい泥染め黒無地とアレンジすることに。
2026.06.19
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最初の設定、その後ビニールシートを被せて飲食できるテーブルに変身!泥付きの中型布 カッコイイと人気者でした180cm特大サイズのマルチカバー、円の部分はピンクの刺繍とてもおすすめの一枚緻密で美しい刺繍シリーズは非売品にしたくなるクオリティー在庫は3点あり、ふたつは売却済み、残り一点淡く可愛い、ほんわか癒し系大判泥染め刺繍、全体は茶、周囲と中心を泥染めで黒く染め、その上で鮮やかな刺繍割と柔らかい素材で60x140くらいこちらも若い人にカッコいいと人気がありました泥染めと刺繍の豪華ワインバッグ右の白と紫の方が残ってます。ホームパーティーでお友達にまたはご自宅にワインを隠すのと飾るのとで。日本ではワインバッグが使われていないようでもう作る予定はありません。額装したい刺繍を贅沢に使っているため値段が高かったバッグですが値下げしています大判泥染め大刺繍、左のはアヤワスカの切り株をデザインしたもの全体を茶に染め、上下の黒い部分は泥染めで引き締め丁寧な刺繍です 大判布で注目を集めたのは、木の実(ACHOTE)で染めた朱色と蛍光ピンクの布でした下段の大判布は、これをカットして売っていたら買いますという人がいたので考えています。●引き続き、イベントの間に展示したものから記録写真を載せます、一枚一枚に、本当は長いウンチクがあるけど、説明する機会がないので、気になるものに質問してくれると詳しくお伝えしたいところ。説明したいことが多すぎると、面倒になってしまうところが私の悪いところです、ごめんちゃい(まだ販売中のものだけをご紹介します)Facebookもインスタもやってないという人も多いと気付いてから、たまにブログの方にも何かしらを投稿しようと思った次第です。しかしこちらは広告がうるさいし、あまり良い場所ではない、けど、自分の記録としてはここに残すこともするつもりで
2026.06.03
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