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昨日は日本語ボラの指導の進め方の講習会があって申し込みがしてあったのにも関わらず・・・忘れていました。気づいたときには遅かったのです。ショック!!!先週は職場の健康診断の予定もあったのですが・・・これもウッカリ忘れていました。ショック!!!携帯のスケジュール機能を使いアラームで知らせるようにしてあったのですが2回ともマナーモードにしていたので気づかなかったのです・・・。携帯も便利なのですが、頼りすぎると危険ですね。今日も日本語ボラ。午後には娘の参観があります。7月になると子どもたちが夏休みになり、何かと用事が増えます。シャキッとせねば・・・。
2008.06.30
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本を買って読み直すようなことはめったに無いので、最近は新書以外は図書館で借りるようにしているのですが、ある雑誌で紹介されているこの本がどうしても気になって買いました。↓『シズコさん』です。年老いた母と娘の話。私も自身と母の関係を時々ブログにかきますが、正直親子なのに気が合う関係ではないと思います。このシズコさん(著者:佐野洋子さんのお母様)と佐野洋子さんの関係もなかなか難しい関係だったようです。この本を読んでいると私が洋子さんに似ていると思ってみたり・・・。そうかと思えばシズコさんの子育てが私に似ていると思ってみたり・・・。母親と娘の関係というのはお互いに頼りになるような存在でありながら、どこかライバルのようで疎ましい存在であったり・・・。お互いがハッキリとものを言うもの同士であればあるほど難しいものです。(私だけかな・・・。笑)佐野洋子さんは↑この絵本作家さんで有名な方です。この絵本を私ももっています。子ども向けというよりも大人向けの絵本であるかと思います。愛情を知ることがなかなかできないネコちゃんのお話。何度も生まれ変わってたくさんの飼い主さんにであうのですが100万回目ではじめて大好きな白ネコに出会います。初めて出会う、自分よりも大切な存在。自分以外の存在を初めて愛するというお話です。佐野洋子さんはお母さんに愛してもらったという実感が少なかったようです。だからこのような絵本を描かれたのだな・・・と改めて納得。
2008.06.29
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ちょっと・・・ではなくて・・・かなりなことが昨日ありました。私の旦那さんが昨年担当していた仕事の関係で担当、監督していたある団体の人が経費を横領、着服していたそうです。土曜だというのに旦那さんの職場の人から新聞(地方紙)に関係記事が載っているよ!と知らせがあったので、旦那さんはその連絡で初めて事実を知り慌てて新聞を買いにでかけました。思いっきり新聞に掲載されていました。関係者の名前は掲載されていませんでしたが、旦那さんが直接の担当者であることに違いはないので、きっと月曜以降に上部の人から調査を受け、いずれは処分をうけるのではないかと思います。どうも団体内部の人のリークのようです。最近世間でもそんなニュースが多いですね。旦那さんは気にしていないような素振りをしていますが・・・かなり落ちています。私も以前ブログに書きましたが自分のミスではなくて同僚のミスをなぜか上司に謝罪をするハメになりメロンパンをぶつけられたことがあります。それ以外にも、なんで私が謝罪をしないといけないの?という件(要するにミスを上司にひっかぶされたのです)で始末書を書きました。私が職場にだした始末書は計2枚・・・。私の父親は警官でしたが、部下のしでかした不始末で大問題になり、新聞沙汰になり、処分も受けました。父親のすぐ上の上司はとても気の毒で退職させられています。旦那さんの件、私の件、父親の件・・・。どれもまったく自分に落ち度が無かったとはいえないです。責任があったから処分された訳ですから。ですが直接関わっていないと、なんだか損をした気分にはなるものです。それが仕事をするということなのですが、悪いことをしていても上手に人生を渡って行く人はいるものです。それが運なのかもしれませんが、処分をされることによって失うことも多いですが、得ること(学ぶこと)も多いのではないかと思います。人生色々です。
2008.06.29
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と言っても私のことではありませぬ。私もやってみたいですが・・・(笑)重いテーマの映画を観た後、遅くなったのでモール内のお店でパスタを食べました。お隣りの席の女性ふたり。年齢にして多分65歳以上?ノートを広げていらっしゃいました。ノートには人間がたくさん描かれていました。何かの振り付け???と思ったら片方の人がおもむろに立ち上がり・・・なんとフラダンスを踊り始めました。ひょえ~~~っ。見ている方が恥かちぃ。もう一人の方はナント歌っていらっしゃいました。で・・・さすがの私も驚いたのですが・・・今度は私を挟んで反対側に座っていた男性。これもまた年齢は60歳以上。ご夫婦らしい女性とご一緒。この男性はフラダンスのマネをして最後に卑猥な動作を・・・。全く。お元気な方たちです。ですが場所を考えてほしいなあ・・・。見ているほうが恥かしすぅぃ~。
2008.06.27
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全く今日は映画なぞ観るつもりは無かったのですが、今日がこの映画『休暇』の最終上映日であることは朝、新聞の映画欄を見て知ってしました。しかも上映は朝10時40分開始の1回だけ・・・。とても気になっていた映画でした。ですがテーマが重いので迷っていたのです。本当は近所のモール内の100円ショップで文房具を買って帰ろうかと思ったのですが、時計を見たら10時35分。一度は映画館の前に行ったのですが、やはりやめようと通り過ぎたのです。それでも気になって・・・映画館に戻ってきました。『休暇』テーマは死刑について。刑務官の平井(小林薫さん)が結婚休暇が欲しいために死刑執行の際の支え人という役割に自ら志願するという話でした。支え人とは2階から下がる首が絞まった死刑囚を下から引っ張り、完全に絶命させるという役割だそうです。首というのは吊っても即死はできないですから、苦しむ時間を少なくして速く楽になるためには重要な役割。支え人の役割を果たすと1週感の休暇がもらえるそうです。ですが、もがく死刑囚の体を下からひっぱるというのは壮絶な作業です。映画だと思って観ていても、つらいものがありました。執行のシーンは強烈でしたが、刑務官も一人の人間。支え人をした平井はしばらく精神が不安定になります。結婚相手の連れ子の男の子が絵を描くことが大好きで、やはり絵を描くことが好きで一日中、絵を描いていた死刑囚、金田のことを重ね合わせるのです。平井は男の子を抱きしめて『ごめんな・・・』と金田を思いながら言います。死刑の問題は難しいと思います。鳩山さんが法務大臣になられてからたくさん執行されて最近、話題になることが多いですね。私個人としては・・・死刑制度は反対です。合法的な殺人としか思えないのです。ですが私には個人的に犯罪被害者の会に関わる人とのおつきあいがあります。その方と話していると被害者家族の方が『殺してやりたいほど憎い!』というお気持ちもよく理解できます。被害者の会の方の気持ちは犯罪者の死をもってしか救われないのかもしれないですね。ですが終身刑というものをしっかりと確立する、終身刑には減刑や恩赦は適用しない・・・という制度はどうでしょうか?今日の映画を観て、刑務官(執行人)はつらい仕事だと思いました。『死刑になりたいから、誰でもいいから殺したい!』なんて愚かなことを考えている人には是非今日の映画を観ていただきたいです。この映画はテーマが重過ぎて商業ベースにはのらなかったのだと思いますが、秀作だと思います。文化庁が支援しているそうです。ちょっと星はつけられませんが多くの人が死刑制度について考えるきっかけを与えてくれると思います。執行の際に最後に神父様が聖書の創世記の13章(確か・・・)を金田に読んで聞かせました。内容はうろ覚えですが誰かにあてた手紙。実りが多い豊かな大地で砂粒ほどたくさんの子孫に恵まれるだろう・・・。この言葉。金田にとっては悔い改めれば死後に約束されるであろう豊かな世界の話。一方、平井にとっては金田の支え人をしたという十字架を背負いながらも現実社会では結婚し幸福な生活を行うであろうということを予想させるアンチテーゼ。印象的でした。
2008.06.27
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実は昨日またユリ園にでかけました。ど~してもカサブランカなどのオリエンタル系の品種のユリが見たかったのです。ですが、まだ早かったようです。1種類だけオリエンタル系らしきユリが咲いていましたが、ゴージャスさに欠けるような。入り口でトマトを売っていたおじいちゃんに聞いたら「7月にならなぁ、あかんね~・・・」とのこと。ガックリ。ですがとりあえず昨日の収穫のお披露目(笑) このユリ園我家から車で15分あまり。こ~んな田舎です!マンガ日本昔話の世界です。(笑)↓
2008.06.27
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先日、病院待合室で主婦向けの雑誌を読んでいたら『天かす』を使った料理が紹介されていました。焼きソバ、お好み焼き、たこ焼き、うどん、おソバ・・・。これらには今までも料理に使っていましたが、雑誌ではその他に『お茶漬け』『お味噌汁』が紹介されていました。で・・・買ってみました。お好み焼きのソースで有名なオタフクの天かすです。↓中にイカが入っているとか・・・。うまみ成分もバッチリです。『お茶漬け』に挑戦。ちょっと油が気になりました。イマイチ・・・。『お味噌汁』に挑戦。量を少なめにしたら美味しかったです!家族にも好評でした。
2008.06.27
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昨日・・・もう限界っ!!!ということで久しぶりに美容院にでかけました。「前回と同じ髪型にしてください!」とお願いしました。本当に前回とまったく同じ髪型にしてくれました。たいしたものです。今の担当の美容師さんは男性なのですが男性の美容師さんのほうが仕事が丁寧な気がします。職人ワザ。
2008.06.26
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『ファウスト』を読みました。あらすじをなるべく(笑)短く・・・。ドクトル(博士)ファウスト氏。猛烈な知識欲の持ち主。自分が全知全能の神になりたい!と切望するのですが、神の領域にとうてい及ばず、しかも自分の知識は怪しい黒魔術や錬金術のようなものだ・・・と思い絶望し、悪魔メフィストに魂を売ります。悪魔は若返りの薬をファウストに飲ませ、ファウストはグレートヒェンという若い女性に夢中になりすぐに二人は恋におちます。悪魔メフィストは二人の時間を持つためにグレートヒェンのお母さんに眠り薬を飲ませるようにそそのかすのですが、実はこれが劇薬。グレートヒェンは母親殺し、ファウストとの間にできた赤ん坊を殺した罪で投獄され、やがては断首刑になるのです。その間ファウストは悪魔や魔女のお祭りワルプルギスにいました。(これも悪魔メフィストの策略でしょうね・・・)その山で死んだようになって足におもりをつけられたグレートヒェンの姿を見ます。早速ファウストは牢獄のグレートヒェンを助けにいくのですが、彼女はもともとキリスト教の敬虔な信者で自分の罪のために錯乱状態。ファウストが助けに行っても拒否。悪魔メフィストの思ったとおりの悲劇の結末。というお話でした・・・。(やはり短くできませんでした。ムリです。)↓ココからは感想文です。神になりたいファウスト。知識対する欲望が人並みでなく、傲慢でさえあるのですね。傲慢であるがゆえに神になれないと感じたときの絶望はまた人並みならないものではないかと思います。ファウストの気持ちはちょっと次元が違う人のように感じそうですが、人間には知識欲のほかにもたくさんの欲があります。欲望をとことん追求したいという気持ちは多くの人が心の中に秘めているのでは?そこで思うのが・・・『足るを知る』ちょぼちょぼの哲学。どこかで自分に満足しないと自分が苦しむことになるのですよね。手札は一杯になったら、切っていくべき、と最近は思います。それからこの本を読んでもうひとつ思ったこと。敬虔なキリスト教徒であったグレートヒェンはその犯した罪のために破滅の道へ。そして悪魔に魂を売ったファウストもきっと地獄へ・・・と素直な読者ならば『罪は罰せられる』・・・と感じるのではないかと思います。ですが、よ~く考えてみるとグレートヒェンちゃんは同じ敬虔なクリスチャンによって『裁かれている』のです。同じ信仰であった仲間に罵られ、酷い仕打ちを受けます。ですがグレートヒェンちゃんは最後の最後まで信仰を捨てませんでした。で・・・一方で『ワルプルギスの祭り』での悪魔や魔女の会話は・・・なんだか呑気。悪魔や魔女が妙に人間臭い会話をしています。悪魔や魔女よりも人間のほうが怖くて残酷。(←と、この本では思いました)私は素直な読者でないのか・・・。
2008.06.26
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『ムクゲの花が咲きました』という題の反日小説があったそうです。しかも映画化されて、韓国ではウケていたそうです。あらすじを聞いただけでcrazy・・・だと思いました。なんでも南北朝鮮が協力して日本の5都市に核爆弾を投下するというお話だそうです。くわえて、日本映画の「日本沈没」もウケた映画なのだそうです。なんだかなあ~・・・。難しいですね。今でも竹島の問題になると、若い世代の人も怒りを露にしている姿をニュースでみかけますよね。私自身も竹島の問題については軽くは考えていないです。学生時代に韓国を旅したときはツアーではなく、友人といきあたりばったりの旅でした。観光客だったせいなのか、随分と現地では多くの人に優しくしていただきました。例外はお年寄りでした。日本語でイヤミを言われました。ですが当時同じ世代だった学生さんたちからはとても親切にしたいただきました。『個人』対『個人』でお互いを理解するように努力すれば、意外に良い人だったと思えるのではないかと思うのですが、歴史の問題、領土の問題・・・『国』と『国』の問題となるとお隣りさんで仲良くなりかけても、遺恨があるライバル・・・といった関係なのですね。ウムムです。
2008.06.25
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で・・・大好きなwikiはもちろんのこと(笑)色々とPCで検索をしました。興味深いことの数々。ムクゲは日本と中国では木槿と書きます。ハイビスカスの仲間。確かに花、木の形が似ています。毎日新しい花が咲き、一日で散っていくので華道では使われないそうですが、茶道では茶花として使うことがあるそうです。一日ではかなくも散るさまが『一期一会』の精神につながるのだとか・・・。松尾芭蕉さんや北原白秋さんも木槿の花を詠んでいらっしゃるようです。お次は韓国(朝鮮)でのお話。ムクゲは韓国の国花!『無窮花』(ムグンファ)と表記するそうです。朝鮮という言葉もムクゲの「朝になると鮮やかな花をつける」という意味があるとか。韓国のホテルの格付けでは星のかわりに無窮花を使うそうです。私が最も気になったこと。「ムクゲの花が咲いた」謎が解けました!ムグンファコッイピオッスブニダ日本の「だるまさんが転んだ」「坊さん○をこいた」と同じ遊び歌だそうです。韓国の子どもが遊ぶ姿の動画も見ましたが・・・全く日本の「だるまさん~」と同じ遊び方でした!で・・・疑問は解決したのですが知るつもりが無かったことまで、知ることになりました。
2008.06.25
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我家のムクゲの花が咲き始めました。↓八重咲きです。 木はこんなかんじ。大きくなりすぎて傾いています(写真ではよくわからないですが)↓ この木に関して以前から面白いなあ~と思っていました。というのはご存知の方も多いのではないかと思うのですが、夏の間は毎日毎日新しい花を咲かせるのです。そして花がきれいなのは一日だけ。あっけなく枯れた花は落ちます。そして・・・少し前に韓国のドラマのある場面で字幕を見ていて目が点になりました。ドラマの主人公の男性が指を折りながら「ムクゲの花が咲きました」(ムグンファコッイピオッスブニダ)と何百回も数えるという場面でした。そのときは気になりませんでしたが・・・昨日ムクゲを見ていたら、その場面を思い出して、気になりはじめました。そしてまた私は好奇心の世界にジャンプしたのでした。
2008.06.25
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我家の小さな畑のきゅうりです。最近は表面がツルツルなきゅうりしか見かけない・・・と思っていましたが。今年の我家のきゅうりは凶暴なまでにトゲトゲです。↓ 触ると痛いです。塩をふって、まな板で板ずりしないと・・・食べることができません。凶暴なきゅうりです。ですがなぜか味は良いです。きゅうりというと水っぽい味しかしないようですが、この凶悪そうなきゅうりは見た目は凶悪そうですが・・・実に味があるのです。(笑)
2008.06.24
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昨日で子ども会で行っている『交通当番』の1週間の任期が終わったので、次の人に旗とベスト(蛍光色の 笑)を渡そうと思ったのですが・・・。家がわかりませんでした。そしてウロウロ・・・。というのも毎年、家が近い人同士の引継ぎなのですが、今回はなんだか家が遠い人に引き継ぐことになっていました。アパートの場所は知っていましたが部屋の番号まではよく知らななかったので、出かける前に、今年の子ども会の名簿を確認したのですが・・・今年から住所が削除されていました。電話番号は名簿に載っているので電話してからでかければよかったのですが、きっとアパートにいけば郵便受けか入り口に名前があるに違いない!と安易な考えででかけました。そしてアパートについてビックリ。10世帯が入居しているアパートなのですが郵便受けに名前が記載されている家が一軒もありませんでした。さらに部屋の入り口にも名前が書かれている家は一軒もなし・・・。もう一回家に戻って電話で確認するか・・・としばらく呆然としていたら、タイミング良くその家の男の子が学校から帰ってきました。ラッキーでした。無事に次のお母さんにセットを(笑)手渡すことができました。名簿に電話番号だけというのも、アパートの郵便受けや入り口に名前を掲げないことも今の世の中、仕方が無いことなのでしょうかね・・・。
2008.06.24
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外にいたので、大雨で流れていかないか心配でしたが、七匹の金魚ちゃん。元気です。娘は黒い出目金が好きなようです。お世話係は・・・やはり私。長生きしてちょ~!↓去年の金魚投入後の写真です。この中に病気の金魚がいて1年半生きていた『金ちゃん』もお亡くなりになりました・・・。
2008.06.23
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昨夜、雨がときどき降っていましたが、娘と旦那さん二人で近くにある高専の寮が主催する盆踊りにでかけたそうです。私は喘息でつらかったのでお留守番。雨だったのでお客さんは少なかったそうですが、娘は金魚を7匹貰って大喜びで帰ってきました。あめ「イケメンのお兄ちゃんはいた?」娘「20人くらいおった!」だそうです。娘はイケメンお兄ちゃんのお尻を追いかけて大興奮だったそうで。イケメンパラダイスだったようです・・・。(笑)
2008.06.22
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ドラマの『魔王』(韓国のドラマですが今度日本でリメイクされるそうですね。)に夢中になり、ロダンの『地獄の門』→ダンテ『神曲』→ゲーテ『ファウスト』と私の好奇心はジャンプ中です。『ファウスト』を読む前に・・・ゲーテその愛 溝井高志著 晃洋書房愛の詩人・ゲーテ 小塩節著 NHK出版2冊で予習をしました。学生のときに『若きウェルテルの悩み』を読んで、これのどこが面白い???と思いました。刺激が少ない時代の人(鴎外さんとか・・・)が読んだときは新鮮だったかもしれませんが。で・・・『ファウスト』を読むにあたりガッカリしないように予習を試みたわけです。少なくともゲーテのイメージは変わりました。予習の成果です。250年も昔の人なので、彼に関する情報の数々がどこまで確かなのかは怪しい・・・と思うのですが。第一に感じることは彼は好奇心旺盛で恋愛も彼にとっては好奇心の一部だったのでは・・・と想像します。好奇心旺盛な反面、意外にも保守的で悩み深いという二面性ももちあわせていたのではないかとも思いました。『若きウェルテル』も『ファウスト』も主人公は最後は死を選びます。主人公はゲーテがモデルになっていると考えられているようです。実生活では結構長生きでらっしゃったようですが・・・。彼の恋愛遍歴は歴史に残るほどですが、ウェルテルのロッテ役のモデルといわれている女性シャルロッテさんには1500通もラブレターを送ったとか・・・。男の純情。(笑)こんな男の人だからこそ、多くの男性たちから支持されたのね・・・と思いました。
2008.06.22
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昨夜お義母さんから電話がありました。「メロンをとりに来てね~。」毎年旦那さんの叔父さん(滋賀県)からメロンを頂きます。これから旦那さんの実家に行ってきます!お義母さんの好物の『みょうがぼち』を先ほど買ってきました。お気に入りの店が決まっています。旦那さんも好きなので自宅用にも買いました。 このお菓子にも思い出があります。これも田植えの時期の農作業の際のおやつです。私の母方の祖母が作ってくれました。とてもまずかった・・・。(死んだおばあちゃんゴメン。)我慢して、いかに顔色を変えないで食べるか・・・。『みょうがぼち』はそらまめの餡を小麦粉を練ったもので蒸します。みょうがの葉で巻きます。今の時期ならではのお菓子です。チョットコーレさんからご質問があったので(笑)みょうがぼち(wikiより)
2008.06.20
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父親の生家、郡上周辺の郷土料理です。農作業の際のお弁当だったと亡くなったおばあちゃんから聞いています。朴の葉(柔らかい葉)でお寿司を包みます。ちなみに・・・この朴の葉の枯れたもの?で味噌を焼いていただくのが朴葉味噌です。↓母親が作ってくれました。朴葉寿司です。 朴葉寿司 (wikiより そこまでwiki? 笑)
2008.06.19
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ロダンの地獄の門はダンテの『神曲』がモチーフになっているそうです。で・・・私の好奇心の次なる標的は『神曲』へ(笑)図書館でこの本を見つけました。↓神曲 原作 ダンテ 挿画 ギュスターヴ・ドレ訳、構成 谷口江里也本来のダンテは難解だそうですが、この本はとてもわかりやすく書かれていました。即借りの即読み。ダンテ自身が生きながらにして地獄、煉獄、天国を見てきたというお話。怖いもの見たさ。ですが地獄、煉獄の話は思ったよりも怖くはなかったです。ロダンの地獄の門のほうが怖い。得体が知れないものは怖いのでしょうね・・・。ネットで本の検索をした際に誰かの感想にありましたが・・・死ぬまでに一度は読むべき!だと私も思います。ドレの挿絵がすごいです。芸術。ブラッドピッドの映画に『セブン』がありましたが、7つの大罪についても煉獄編に書かれていました。回路がひとつつながりました・・・。ですがこの本。5000円という価格にも関わらず、売り切れているようです。で・・・次なる私の好奇心は『ファウスト』へ・・・。(笑)
2008.06.19
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ロダンの『地獄の門』地獄の門(wikiより)ロダン美術館(フランス)のHPです・・・ドラマの中でこの地獄の門が何度も話題になります。地獄の門の上部に見られる「考える人」(学校によくありますよね。 笑)(ドラマの受けうり 笑)この地獄の門の前で亡者は審判を待ちます。考える人はあのポーズで審判を待っているのだそうです。目を閉じて。そして地獄の門が開くときにだけ、考える人の目はかっと見開くのだそうです・・・。上野の美術館で2回地獄の門を見ました。怖いもの見たさ。怖いけれど見ずにはいられませんでした・・・。
2008.06.19
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家で寝て過ごしている間・・・夢中になって観ていました。韓国のドラマです。↓魔王チュ・ジフン君がお気に入りで、ジフン君つながりでレンタルで借りました。あまり人がバンバン殺される話は好きではないのですが、このドラマは面白いです。復讐がテーマ。で・・・私の好奇心がムクムクと拡がりました。ドラマの中にたびたび登場する『地獄の門』。ロダンの作品です。
2008.06.19
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お見舞いのメッセージを下さったお友達の皆様、静かに見守っていてくださった皆様ありがとうございました。心から感謝いたします。吸入、薬、注射に点滴で体は回復していきますが、体力を消耗してくたびれきった心に一番効いたのは、まわりの人の優しい言葉、お気遣いの心です。パワーをたくさんいただきました。呼吸がまともにできない体にイライラしていました。その苦しさを例えると・・・プールでふざけた友人に脚を何度もひっぱられて息ができない状態。こっちは死にそうなのに、笑えない悪戯。という息苦しさです。そんな例えしか浮かばないのですが・・・。今日はとりあえず快調です。気持ちを切り替えて。前向きに!
2008.06.17
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ゆり園から帰って、ブログをアップしたまではよかったのですが、その後喘息発作が頻繁します。吸入もマックス行っています。これ以上は吸入をしてはいけないそうです。起きている間は常に酸欠で頭がクラクラ。吸入をして発作が落ち着くと咳き込みで疲れるのか眠ります。昨日はほとんど寝たきりで、病院で注射、点滴をしてきました。今日も本当は寝ていたいのですが。主婦に休みなし。なんとか昼ごはんは作りましたが・・・。またこれから寝ます。明日には復活したいです。すみません。体が弱くてホント情け無いです。
2008.06.15
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ゆり園の動画↓の日記の写真を見るといかにもゆりがキレイに見えますが、この動画を見ると時期が早かったのね~・・・という私の悲しい気持ちを理解していただけると思います。音楽でごまかそうと思ったのですが、それも中途半端です。動画の世界は難しい。(自己満足の世界でスミマセン)実はこの動画を撮っている最中に熟年のご夫婦のご主人に「そんなところでジ~ッとしているとヘビに会うよ!さっき僕ら見たもん!」と・・・。思わず「え」という私の大きな声が。音楽をかぶせましたが・・・その「え」のほうが面白かったかもしれません。(笑)
2008.06.13
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今日はお天気が良いのでご近所のママ友さんと午前中にユリ園にでかけてきました。ちょっと時期が早すぎたようでした。また7月になったら違う種類の花がさくそうなので、もう一度でかけたいです。
2008.06.13
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今日、明日の1泊2日で息子は滋賀県に研修旅行にでかけました。今は中学から何かとメールが送られるのですが午前中だけで、3度も携帯に担任の先生方からメールが配信されてきます。(しかも毎回画像が添付されています・・・。笑)修学旅行などもマメにメールが送られるそうです。正直・・・連絡は不要なのですが・・・。緑ジャーの息子たちの画像です。前面はきっと琵琶湖???
2008.06.13
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昨日本屋さん新書コーナーで見て即買い、即読みしました。『悩む力』(姜尚中著 集英社新書)『他』と『自我』についてまじめに考えなさい・・・というお話でした。序章に・・・誰にでも具わっている「悩む力」にこそ、生きる意味への意志が宿っていることを、文豪・夏目漱石と社会学者マックス・ウェーバーを手がかりに考えてみたいと思います。漱石とウェーバーはほぼ同時代を生きたそうです。ウェーバーは西洋近代文明の根本原理を「合理化」に置き、それによって人間の社会が解体され、個人がむきだしになり、価値観や知のあり方が分化していく過程を解き明かしました。それは漱石が描いている世界と同じく、文明が進むほどに、人間が救いがたく孤立していくことを示していたのです。二人が書き遺したものの中に『自我』(私とは何かを自分に問う意識)について考えるヒントがあると考えられています。一冊丸ごと、すべてが私にとって興味深いお話でした。未だに自分とは・・・なんて悩んでいることを私は恥かしく思っていましたが、結局突き抜けるまで悩むことは悪いことではないのだなと。突き抜けるとは・・・どうも、ぶっ飛ぶことのようです。だとすると、私はぶっ飛びかけているように思います。(笑)あっいいんだ!悩めば。青臭いことでも恥かしいことでもなく、まじめに悩むことは決して悪いことではないのね~。知性について本来的には「物知り」「情報通」であることと「知性」は別物だと思います。「know」と「think」は違うのです。「information」と「intelligence」は同じものではないのです。と書かれています。ごもっとも!です。他にもウェーバー、漱石が遺した言葉、本の言葉を引用して資本主義経済から恋愛、夫婦のあり方にいたるまで・・・自由すぎる社会の中で自分という『個』がまじめに悩みながらも、軸をブレさせることなくどう生きるか・・・。ヒントをたくさん頂きました。
2008.06.12
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秋葉原の事件について・・・情報が少ないのでご本人(容疑者)のことについては何もコメントいたしません。気になったことはご両親の会見です。どうしても私は親子の関係に注目します。まず感じたこと。ご両親の会見のタイミングが早いように感じました。そして父親の話。淡々とお詫びの言葉を連ねていらしゃいましたが、まるで会社でおこった不祥事を詫びているように感じました。そして母親。倒れ込んでいらっしゃいましたが、私にはご自分自身がカワイソウで今の状況に耐えられない・・・という心境のように見えました。そして倒れた母親をすぐには支えない父親。ご夫婦ならば・・・真っ先に奥様を支えるのでは?ご両親とも息子さん(容疑者)のために謝罪しているようには思えませんでした。ご近所、親戚・・・心配なさっているのは息子さんのことではなく、ご自分たちが周囲の人からどう見られるのか、自分たちの立場を守りたい。周囲の人からの視線が苦痛で会見をしたように感じました。容疑者もまずは生い立ちについて語ったと聞きます。あるがままの自分の姿を受け入れて欲しかったのではないかと思います。決して容疑者をかばっているのではありません。25歳。分別がつくはずです。善良で未来ある人を巻き込んだ社会的な責任は大きいと思います。ですが、昨夜放映されたご両親の会見を見て、最後の最後まで味方になり、責任について一緒に考えるべきは親しかいないのでは・・・と思いました。被害者の方には謝罪のコメントをしていらっしゃいましたが、息子さんについては一切コメントしていらっしゃらなかったことが気になりました。
2008.06.11
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今日は午前中に日本語ボラにでかけた後、午後に職場にまたでかけました。復職相談の申請の書類を提出してきました。姫様(所属長)は本日はご機嫌がうるわしかったようなのですが、相変わらずピリピリムードです。イヤミがお上手・・・。ホント。半分シャッターを下ろしていました。姫が狐で私が狸か・・・私が狸で姫が狐か・・・。疲れソ・・・。それでも今日は同期で大好きなTちゃんに久しぶりに会いました。同期といっても、彼女のほうが年上なのですが・・・。彼女も体調が良くなくて7月に入院をするそうです。お互いに励ましあい。ううう。同期っていいな。パワーをもらいました。
2008.06.11
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息子の塾は基本は月曜と木曜です。今は期末1ヶ月前なので毎土日朝から夜まで塾でカンヅメ。昨日は火曜日。やっと塾が休みだよ~・・・。ということで喘息の診察に息子を連れていきました。それから夏用の学生ズボン、水着を買いに学生服屋さんに行きました。帰りにスーパーにも寄ったのですが、そこで息子が「母さん今日塾がある!」は・・・?であわててご飯を作り、さあ息子よ!ご飯だじょ!といただきます!をした瞬間に怒りまくりの塾の先生からお電話が・・・。「至急来い」声が受話器から聞こえるほどの声。あめ「ご飯を食べてから行ったら?」息子「いい・・・(涙目)」で・・・結局帰宅したのは午後10時半。うむむ~です。ますます心配です。いいのかな~。本人はやはり、いいって言っています。
2008.06.11
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オオキンケイギクです。春、秋に堤防や道路の中央分離帯にたくさん咲いています。今日新聞で知ったのですが2006年から繁殖力が強い外来種として栽培が禁止されているそうです。我家の庭にも生えています。知った以上は抜いて処分します。まだ昨年の秋には満開のオオキンケイギク・・・なんて堤防に咲いている様子が新聞の紙面にカラー写真で掲載されていたと思うのですが。
2008.06.10
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昨日、消防署の前をのんびりシルバーの愛車マーチで通り過ぎようと思ったとき、消防署のお兄さんがはしご車を誘導し始めました。「出動???私はどこに移動すればいい???(混乱)」対面通行で反対車線の車は切れ間なく走っています。はしご車に追われる私。でも待避場所が無いっ。↓の絵だと近く思えますがバス停まで、とても遠く感じました。 (また懲りずに下手な絵で解説です。笑)バス停までは私もはしご車に追われるプレッシャーを感じつつ、必死に走りました。なぜ対面の車たちよ!停まってくれないの~~~!!!ということでバス停で待機していたら、今度は普通車が走ってきました。その後ろを今度は救急車が出動!その普通車も必死で待機場所を探していました。やはり対面の車が停車する気配なし・・・。消防士さんたちも大変です。
2008.06.10
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梅雨入りしたものの・・・半日曇りで、半日雨という日が多くて、例年ほど悲惨ではありませんが洗濯物がスッキリと乾きません。で・・・縁側が乾燥スペースになります。除湿機と小型扇風機をダブルで使います。この小型扇風機は結婚式かなにかの引き出物カタログで貰ったのですがスグレモノです。
2008.06.09
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本日の映画はこれ↓デス。クワイエットルームにようこそ雑誌のライターの女性(内田有紀)が多量の薬を多量のアルコールで摂取して・・・目が覚めたら精神病院の閉鎖病棟で5点拘束されていた!といういきなりな展開でした。5点拘束は頭、両手足を縛ることです・・・。そして口に酸素マスク。見舞いにきた同棲中のお笑い脚本家の彼(宮藤官九郎さん)が「なんかレクター博士みたい、違うカッパだカッパ・・・。」とまたいきなりな発言。たしかにレクター博士っぽかったです。閉鎖病棟の中の人々が最初は不思議な人たちに見えるのですが、だんだん不思議に思えなくなっていくのが不思議でした。主人公の女性も最初は自分は事故で入院したのだ!と即退院を希望するのですが、忘れていた記憶がよみがえるにつれて自分の心の中の暗い部分に気づいていきます。自分が嫌いで、自分を大事にできなくて、不眠になって、薬を飲んで、お酒に依存して・・・。自分を振り返る作業は苦しみを伴う作業ですが、客観的に自分が『ウザイ女』だと気づきます。2週間の入院生活を経て退院。きっともう『ウザくない女』に変わっていくのね~というお話でした。かなりイタイお話でした。最初は不思議ワールドでしたが見ているうちに私自身について思わず考えました。私にはイタイ。かなり豪華キャストです。ですがマニアックな映画です。おススメ度★★★★☆
2008.06.09
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語学用、音楽用、ノイズ遮断用にずっと以前に買ったmp3が昨日とうとう絶命・・・したかと思いました。バッテリーはあるし。で、今朝旦那さんに新しいmp3が欲しい!と言って、壊れていることを証明しようとしたら・・・通常通り動きました。それにしてもイヤホンとの接触が悪くて突然ブチっと電源が切れるし、一度落っことしてからSDカード挿入口の部品がいかれて蓋がパカパカするし。本当は新しいものが欲しいのですが。何故に今日は元通り?ノイズが苦手な私には必需品なのです・・・。それにしても新型は高い!です。 ↑使いまわし画像です。電子辞書と問題のmp3です。
2008.06.08
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毎日部活のテニスと塾が忙しくて、息子と話す時間がスッカリなくなりました。塾は期末テスト1ケ月前になったので入塾時の説明通り、毎土日朝9時から夜の10時まで塾ですごすことになりました。昼ごはんと夕ご飯には帰ってきますが、1時間もするとまた塾にでかけます。今日もまもなく塾にでかけます。一日中ペーパーだそうです。休憩時間は1時間ごと。飲み物やお菓子も休憩時間なら良いそうです。私ならイヤだと思うのですが、息子は部活よりもマシと言っています。友達も一緒だからいいそうです。あと一ヶ月。週末は塾で生活です。どうなのでしょうね~?私にはよくわからないのですが、本人はイヤがっていないから。まっいいか。
2008.06.08
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娘の英語教室が終わったあと同じモール内の本屋さんにいきました。(このお店は15日で閉店だそうです・・・。ショック!)娘は少年マンガ雑誌を立ち読み。私は娘周辺でウロウロしていたのですがPC関連雑誌コーナーで立ち読みをする男の子に目が釘付けになりました。どう見ても、4年生くらいの眼鏡の男の子。目が鋭くて見るからに利発そうな子でした。読んでいるのは大人向けのPC雑誌。真剣に読んでいました。しかも何冊も・・・。PCを何の目的に使っているのか・・・どんな情報を知りたかったのか・・・とても気になりました。
2008.06.08
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誕生日プレゼントのお酒はもちろん喜ばれたのですが・・・ナント誰もお花のプレゼントがありませんでした。昨年のパーティは確かお花が贈られていました。本当は私は個人ででも花が贈りたかったのですが、5人の中に反対する人がいたのでやめたのです。ううう。マズイよ~。ということで途中抜けしてサルサ仲間のNちゃんとお花を買いにでかけました。柳ヶ瀬にはスナックやクラブのママさんたちに贈る花屋さんがあります。夜もOPEN。カサブランカが1本1000円。ひえ~っ高い!ですが大きな花なので見栄えがします。「カサブランカを3本買うから、小さな花も少しいれて3000円で豪華な花にして欲しいなあ~・・・」とお店のおじさまにおねだり・・・。めっちゃ豪華にしてくださいました。グラシャスです。花屋さんが並んでいるのですが、一番東のお店のおじさま!ありがとぉ~♪で・・・バンドさんにお願いして途中でレオンに花束とバースディソングを贈呈。やっぱ男性でも花!泣きそうな顔をしていました。ヨカッタヨカッタ。
2008.06.07
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一応サルサの様子も・・・こちらもYouTubeにアップしました。始まったばかりで人がまばらです。この後一気にフロアは人で一杯になりました・・・。YouTubeパーティの様子です私は喘息のため。見学がメインでした・・・。
2008.06.07
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初めての生バンドさんの演奏で大興奮でした。日本語でラテンを歌うのはユニークでした。バンドのメンバーさんに私と同じ鍵盤ハーモニカの『ホーナー君』を吹いていらっしゃる方が・・・。また興奮!またYouTubeにアップしました。YouTubeバンドさんの映像です デジカメ撮影なので短いです。いつも中途半端でスミマセン。休憩時間にホーナー君について思わず質問しました。ツバぬきをしないとファ~っと音がもれないですか?と質問。「マイクをつけているし、ブレスがそんなに強くないから・・・」と快くお返事いただきました!私は息が強すぎたようです・・・。(笑)
2008.06.07
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家事で苦手なこと1位掃除2位アイロン3位裁縫(めったに無いからよいですが)逆に好きな家事1位料理2位洗濯3位・・・無いっ。今日はひさしぶりに晴れたので・・・きっちりお掃除します。
2008.06.06
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昨日は日本語ボラ。中国と日本で同じ漢字を使っていても意味が違うことがよくあります。昨日Rさんに質問されたのは『必死』中国では「必ず死ぬ」という意味しか無いのだそうです。道理で不安そうな表情で質問してきたワケです。そしてもうひとつ。今度はRさんが教えてくれました。『丈夫』は中国では「旦那さん」の意味。ですから『大丈夫』=「大きな旦那さん」という意味だそうです。
2008.06.06
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今朝テレビの音だけ聞いていました。ニュースですが特別養護老人ホームの園長だという人が介護職の報酬についてお話をされているようでした。特別養護老人ホームといえば・・・寝たきりの老人さん、重度の認知症の老人さんの入所型の施設です。(ショートステイ、ディサービスなども実施されているところが多いと思いますが。)直接介護にあたる職員さんの報酬が時給に換算すると1000円だとか。驚きました。私の友人にも直接介護のパートをしている人がいますが、お給料の話は聞いたことがありません。ですが、仕事が重労働で、精神的なストレスが多いことは聞いています。以前は「社会的入院」といって病院での医療が必要でなくても、老人ホームなどが満員で待機する場所が無く、入院というバカげたことが当たり前でした。膨らむ一方の医療費を抑えるために介護保険制度をつくり、老人ホーム、老人保健施設を増やしてきました。結果、バカげた「社会的入院」はもう無くなったのではないかと思います。医療費を抑えるということは・・・つまり、まず家族が老人の介護をすることが期待される。家族だけでは無理な場合は介護施設などのサービスを利用する。ということなのだと思います。(家族が介護を第一に期待する、というのも今の時代疑問です。)お医者さんや看護婦さんのお給料は多いと思います。専門知識に加え、重労働。ストレスも多いでしょう。一方介護職の人も今は専門知識を持っている人が多いと思います。ですが時給1000円・・・。東京では居酒屋さんなどのアルバイトさんが見つからないからと待遇をよくしているという話をテレビで見ました。時給は1000円以上で自分が好きなときに出勤してOK。金髪にピアスもOK。(求められているのは若い人でしたが)東京で夜のお仕事だから時給が良いのかもしれませんが、介護職の時給1000円はちょっと驚きました。やはり1000円で働き手の確保をすることは難しいとのことでした。当然だと思います。もう少しお仕事として尊重されるべきだと思います。今の介護制度を維持していくには必要なのはお金。どこからお金を捻出するのか・・・。
2008.06.06
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明日はサルサのパーティです。そしてマスターレオンのバースディ。さて何をプレゼントするか?サルサ仲間の女性5人でお酒をプレゼントすることに決めました。で、私が選んだのがこれ↓最近、流行のシングルモルトの『Laphroaig(ラフロイグ)』。 ディスカウントの酒屋さんで1本5000円。お洒落なバーなぞで注文するとほんのちょっと、お猪口1杯半程度で軽く1000円以上です。(Wikiより)ラフロイグ (Laphroaig) はスコットランド西海岸沖に浮かぶアイラ島に所在するシングルモルト・スコッチウイスキーの蒸留所、および、そこで産出されるシングルモルト・スコッチウイスキーの銘柄である。独特の強烈なピート(泥炭)香を持つのが特徴。ラフロイグとは、ゲール語で「広い湾のそばの美しい窪地」を意味する。だそうです。味は正露丸、消毒に例えられると書いてありますが、実際に臭いです。ですが私はこの臭さが好きです!このままでは寂しいので↓プレゼント用に変身させてみました。
2008.06.05
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昨日は職場にでかけました。予め職場の庶務の人に電話をしておいたので、必要な書類だけを貰ってすぐに帰ろうと思ってでかけたのですが・・・。姫様(所属長)が待ち構えていらっしゃいました。ぎょえ~。覚悟はしていましたが・・・苦手です。それでもポーカーフェイス、ポーカーフェイスとご挨拶をして近況報告をしました。そして簡単に今後の予定についても報告をしました。で・・・立ち去ろうかと思ったのですが・・・。姫様がイスをふたつ並べて「座って!」と。あめのウチなる声『もう話すことなんか何も無いよぉ~・・・』あめ「申し訳ありませんが、娘がまだ2年生でもうすぐ家に帰ってきますので、失礼させていただきます。」姫様「・・・」←このときの顔がチョーふくれっつらでした。怖い顔でした。ぶるぶる。ですがそこでも私はポーカーフェイスで。「申し訳ありません!」それにしても姫様のあの顔は怖すぎる。『こやつは本当に私の言うことに従わないわねっ!』と思っていらっしゃったと思います。ですが私も実際に急いでいましたし、話すことはもうすべて話した後だったので。そんなお顔で睨まれてもねえ。笑顔のほうが素敵ですよ~・・・。スマイル、スマイル。
2008.06.05
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またまた没頭です。もう7時なのですね。夕ご飯の支度はしてあったのですが、子どもに食べさせることをウッカリ・スッカリ忘れていました。私も空腹ですが。ということで本当はまだ書きたいことがあり・・・皆様のところにもお邪魔したいのですが、また明日お邪魔します。申し訳ありません。明日はまた日本語ボラにでかけます!
2008.06.04
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今日は水曜日。映画を観てきました。予告を観て楽しみにしていました。『ラスベガスをぶっつぶせ』本当にあったお話だそうです。MITの学生さんがベガスのカジノで荒稼ぎというお話でした。ブラックジャックというトランプゲーム専門。並んだトランプの数字を記憶して数え、手を読むのだそうです。「数えること」が重要でそのMITの学生さんのような『天才』でないと「数えること」ができないそうです。細かいテクニックは数字アレルギーの私には全く、全くわかりませんでした。貧乏な学生さんがベガスで豪遊。数学が苦手な私がいけないのでしょうが、その学生さんがなぜに『天才』なのかという点がもう少ししっかりと描かれているとよかったように思います。イマイチ「数えること」の凄さが理解できませんでした。(私だけ???)ですがこの梅雨のジメジメした時期にパ~~~っとお金を稼いで、パ~~~っと買って、パ~~~~っと遊ぶ・・・。見ていて小気味良さを感じました。ケビン・スペイシーさんの役っていつも中途半端な悪役が多いような・・・。結構ファンなのですが。おススメ度は★★★☆☆
2008.06.04
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昨日、母親がやってきて・・・。↑のいちごを置いていきました。あめ「もう子どもたちは食べ飽きて食べないから・・・悪いけれど、いらない!」 ↑前にも断ったから知っていたハズ。あめ「他の人からのも断っているから・・・」と言ったのですが、置いて逃げるように去っていきました。ご近所のいちご農家さんからいただいたそうです。母「断ると嫌われそうだから・・・」って自分が嫌われるのがイヤだから私のところに置いていくのかあ・・・。で・・・この写真を撮った後、娘の友達が一杯のいちごをキッチンで見事にひっくり返しました。ううう。つくづく・・・このいちご。で・・・今ジャムになっている最中です。ですがこのジャムもウチの家族は甘いものが好きじゃないから・・・きっと誰も食べないのです・・・。
2008.06.04
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お気に入りの遊歩道です。一部工事中でした。その割には草がぼうぼうで荒れていました。ですが落ち着く場所です。小さな遊歩道です。 ↑『やぶてまり』だそうです。スイカズラ科と名札をぶら下げていました。(笑) ↑見たことない小さな花です。たくさん咲いていました。外来の雑草???とブラブラしていましたら、雨がザザ降りになってきました。
2008.06.03
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