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は、自分で思っているよりも根強いものがあります。一番は、汗をかくためにはだの能力が疲れさせられていて、分泌の能力などが、錯覚を起こしていて、スピードコントロールが出来にくいために起こる分泌過多のしょうじょうです。単に脂っぽいではなく、疲れからきているので、何かを付けても効果が無く、却って肌の元に戻ろうとする自然治癒能力の邪魔をすることのほうが多いのですが、気付かずに、いろいろやってしまいますが、何もしないのも大切なケアだという場合を一番多く見受ける季節でもありますネ。少しずつ変化をすることでしか、自然には対応出来ないのに、何故か、急に秋だから、とかになってしまいますが、もっと自分をよく観てあげてくださいネ。
August 31, 2008
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毎日の過ごし方の中に実は、宝物のモノがあります。時間ですネ。自分を観察する習慣が身につくと、自分のリズムや、サイクルなどが、自分の中に刻まれて、自然と、自分を演出する引き出しが増えてきますネ。些細な事の積み重ねが生きる時でもありますネ。人を見る事や、人から学ぶことなどもそうですが、自分自身が自然に生きている事が、すべてのスタートラインかとも考えます。毎日の生活のリズムの中に如何にとけ込ませられるかということを心がけてみませんか?タテセツな事は、実行力です。なにげない毎日に流されてしまわない様にしましょう。
August 28, 2008
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今の自分をちゃんと観る。常にそんな感性を持てれば、目的も明確になりますから。飽くなき探求心があればこそ、キレイを手にする可能性が大になりますね。ワタシは、協力者ですが、本人の気持ちがなければ、人をキレイに導くことは難しいですね。その人の、気持ちをひきだして、その人の事実を伝えて、努力してもらつて、その影の力になれれば幸せというのが、ワタシの仕事です。その毎日から、学んだことをこうして、日々かきこんでいますので、是非参考にして、キレイでいてください。細かいテクニックなどないのです。魔法ももちろんありません。努力です。
August 22, 2008
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自分次第なんですが、結果はそれで変わるというほどのことはありません。確かに効果なモノは、それなりに手間暇かけて、つくられていますが、それを受け取る肌というのは、自然の摂理で動いていますから、モノの影響で、良くなるということはないのですネ。身体の持つ自然治癒能力を高める努力は必要ですが、モノに頼る精神では、それはほど遠い結果です。 何故たくさんの化粧品メーカーが存在するのか・・簡単な理由です。儲かる商売だからです。結果がでなくても、誰かが買ってくれさえすればいいのですから。その結果を待っている間に新製品という名のモノをだせば、目先が変わる。 それの繰り返しですから。商売は、いかに相手をだますかという一面をもちますネ。正直な商売もありますが、それはマスではなく、限りなくミクロの世界です。 そんなモノに振り回されるではなく、自分の目的をしっかり持ち続けましょう。
August 21, 2008
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他人やモノにコントロールされるのではなくて、自分のことは自分でしたいですね。興味を持てれば、何事にも、何故?をもてるでしょうから、そこから先は、自分の意志というものが大切ですよネ。キレイを手に入れるということが、目的になれれば、しめたものですが、いろんな良くがあるので、これひとつにしぼるなどということは難しいものなんでしょうね。でも、一つを手に入れなければ、次に進むというのは難しいと思います。いろんな良くを凌駕して、自分の気持ちを大切にして、自分のためのキレイを手に入れて欲しいと考えています。
August 20, 2008
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何故・・という考え方が重要です。メーカーサイドの説明を頭から信じるのではなく、何故?をもつことによって、自分に必要なのかを理解することができますネ。何をすることが大切なのかを理解しなければ、何をしても結果がでないと思います。シンプルケアであれば、長続きしますし、自分なりのルーティーンをもって、生活をしていければこそ、自分らしさというものが解るはずですから。目的意識がはっきりしなければ、結果もはっきりはしません。何事にも、何故?をもってみることは大切な美意識の原点だと思います。
August 19, 2008
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将来は必ずしもやってくるとは言えませんが、前提として、未来や将来はという観点において今を考えるとします。 60をすぎてもキレイでいる・・つまり何がということですが、年は年だから、そんなものよ・・ではなく、自分で、わかるのが自分の肌の状態です。メイクが要るのか要らないのかは、手間の自分が手を抜いているかどうかにかかりますヨ。予言ではなくて、経験値です。 年を重ねるごとにメイクは魔女になりますから、今からそうならない術を身につけて欲しいものです。 悪あがきをしたくなければ、今を大切に。つまり心がけですから、心を大切にしない人は、結果、魔女だったり、悪あがきをすることになりますから。もう遅いは、ありません。いつからでも、大切にする心を持てれば・・この大切が問題です。本気でなければダメということです。ワタシは言うだけですから、なんとでも言える・・それは違います。本気で考え、本気で悩み、本気で楽しんでいますから。 こんなことを書き続けられるというのも、それだからだと思います。
August 19, 2008
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化粧水とのつきあい方が大切になりますネ。化粧水そのモノに効果を期待するのではなく、何の後に使うのかで、使い方が違うと考えています。その一・・洗顔の後なら、手の平でパシャパシャとたたきつける。その二・・マッサージの後な、コットンを水で絞って、それに含ませて、ふき取る。その三・・アイパットにしたければ、コットンを水で絞って、それに含ませ、それを使う。ワタシはこれだけです。夏の間も同じでしたが、使用量が多くなりますネ。化粧水の目的は、いろいろあるのではなく、単に表面に乗せて、自分の中から、水分がでてくる迄の時間稼ぎくらいにしか考えていませんが、アルコールフリータイプを愛用しますネ。その方が、肌に優しいと考えていますから。ひとつひとつをこんな風に考えるのは、職業だすらだとは思いますが、すべては、60代以上でも、キレイでいたければして欲しいことのひとつです。
August 19, 2008
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いつでもキレイは、意外に簡単なんですネ。先ず、自分でできることは、ちゃんとする。考え方も、逃げない。抹消神経へも気を配る。美容室などは、こまめに利用できると、いつも同じ感じでいられる。イメチェンは、そのかぎりはないですが、四季を計算するくらいの努力は必要。自分の信じられるケアを確立できれば、それにこしたことはない。このくらいですかネ。こんなことを考え続けられれば、いつでもキレイは手にはいりますネ。その他、洋装や小物などは、意外にお金はいらないモノで追うようする努力・・着こなし。こんな毎日を送れるといいですネ。
August 17, 2008
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をただ季節という言葉だけで解釈しないで、それは自分にどう関わっているのかを、肌で感じるような敏感な感性が、自分で自分をキレイに導く道しるべなのだと知ってて欲しい。空気の存在が、すべての人のお肌をコントロールしているのだと、その自然をどうコントロールするのかによって、自分を守ることになりますから。では、化粧品類で、それができるのかは、?です。化粧品類のできることは、塗ることと、とること。お肌をコントロールするのは、顔をあらったりする行為の中に潜んでいるということを知っていて欲しい。モノではなく、自分のハートが、セルフコントロールの重要な要素なんだということを、大切にして欲しい。年齢のせいにして、自分の手抜きを正当化しないようでいて欲しいですネ。毎日のなにげないその一つ行為が、必ず将来に役に立つということを信じていただきたい。ワタシ自身何十年と時間をかけて、そのことを検証してきたつもりです。そして、その都度、比べることはできないけれど、過去の自分との比較をしながら、検証してきたつもりです。自分を信じるということは大切な要素です。毎日を大切に。
August 15, 2008
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この年代からは、大袈裟に考えると、人生の結晶とでもいうかの、いろんな要素が濃縮されています。一番は、経験と知識。これを大切にできる人は、キレイをそのまま維持できるはずですから、いままでのことを振り返って、自分を大切にする要素をさがしてみるといいですネ。総合的に問われる年代かもしれませんし。おおげさにならないメイク。丁寧なケア。落ち着いた自信。装いにおける節度有るセンス。こんなトータルベースが、その人を美しくします。これだけ・・というこだわりではなく。みずからを見渡す余裕がいいですネ。
August 12, 2008
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一番大変な時代かもしれません。変な例えですが、使用前・使用後といった表現が、まさにあてはまりそうなじだいかと思います。ただし、いつの時代も、セルフケアで乗り越える人はたくさんいます。が、全体の一部ですネ。表面的には、皮脂も水分も、まだ大丈夫と思う人が多いと思います。身体の内部では、ホルモンバランスが着々と変化していきますので、シビアな自己分析が大切な時代ともいえます。この時代をキチンとケアできた人は、後が楽ですネ。睡眠と、食事、過労しない程度の動き。自己満足でもいいから、自分の目標を達成することをみつけて実行すること。なんでもいんです。つまり、達成に要する努力が、美への近道のエッセンスとなりますから。楽をするのではなく、努力です。簡単に言うと、時間を丁寧に消費するという事です。美は、楽をして手にははいりませんが、方法を持てれば、簡単ですから。各人、各様の方法があります。
August 7, 2008
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アバウトなくくりで申し訳ないのですが、一番はばの広い層かと思います。つまり、疲れている人と、そうでない人の範囲がかなり広いという意味です。で、それは、40代になると、さらに広がるかというとそういう意味ではなく、又同じくらいの線上にもどります。 何故かというと、女性特有の中年という年齢の在り方が有ります。男性にもなくはないのですが、女性の方が顕著です。出産という仕事が影響します。女性ホルモンの潜在的な分泌の変化のカーブがそれを引き起こします。残念ながら、誰にもとめられないことです。できるとすれば、シビアなコントロールを出来る人自身です。モノや薬では、調整不可能です。ですから、毎日の些細なケアが大切になります。自分自身でするマインドコントロールや、節制、知識の実行などです。誰も助けてはくれません。自分の目をさますどりょくを早めにするだけのことですネ。
August 6, 2008
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対応策。例えば20代・・何もしなくても、スッピンでいける人生最高の時かなと思いますが、現実は、残念ながら、いろいろと手を入れて、却って変にしているのではないでしょうか?肌対策など必要ない時代にいるにもかかわらず、それが解らないという事のほうが心配ですネ。嫌でも先へいけば、それらが必要になってしまうのですから。この20代を自己分析してすごせれば、かなりの確立で、人生楽を手に入れられる可能性大ですけれどネ。余分なことに脳を使わず、必要な事に邁進して頂きたいと思います。人生長いようで、あっという間ということでもありますから。
August 5, 2008
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疲れているのは身体だけではなく、髪も疲れます。つまり日焼けもしますから。ですが、何か、ケアがあるのか?には、残念ながら、肌よりも何も無い。という返事しかできませんネ。髪は、一年中同じ扱いです。お湯の温度は40度。ゴシゴシ洗わない。すすぎは丁寧に。出来れば毎日洗う。・・この四点が、ケアですネ。こんなことが?と思われるかも知れませんが、髪はそもそもが死んだ細胞なのですから、ケアで、蘇るという発想が変なんですネ。 の様に見せる・・がただしい表現ですから。ですから、モノで治るという発想が変ということですネ。それよりも、たったそれだけ?のほうが、つづけることで、維持することができますから。信じられる方は是非続けて下さい。 ワタシは、営業では、このことだけしか売ってはいません。つまり、物品は、好きなものを使っていただいています。もっとも、この人には、と思った場合はその様でない場合も、ありますが。
August 4, 2008
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