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去年の今頃からだったかな~~ 長い付き合いだよね☆ で、いただきました!! 誕生日プレゼントだって~~!! 嬉しいなぁ・・・ はにゃっち♪サンキュ♪ 背景もはにゃっちが作ってくれたの。 スンゴク嬉しい。 ホントホントアリガトね☆ えへへ・・・ 夏過ぎてから 変な日々だったなぁ・・・ 異様に疲れるし 肌もメチャメチャ荒れるし。 でもね、 誕生日前後から、 突然な事や、 心を暖かくしてくれるような事や、 ちょっと寂しいなってコトもあったし、 色々あるけど、 なんか ホント 思い出すと思い出し笑いでニコニコしちゃうような そんなコトもあって 今はとらわれてたモノから 簡単に抜け出せそうな気がするんだ。 で、がんばろ~ ッて思って、 で、やっぱ自分のペースでしか出来ないんだけど、 でも 精一杯やろうって思う。 楽しんで。 ありがと~~☆ これからもヨロシクネ♪ 背景画像提供★★
2006/10/30

光があれば影もあるのだけれど、どうしてだか石のようになって動かん
2006/10/28

土砂降りの雨の中を車で帰る途中にふと右側を見ると見慣れた懐かしい丸目の4灯ナンバーを瞬時に確認するフロントガラスの中に暗いけれどはっきりと見えた。向こうも私を見ていた。交差し、すれ違いそしてそれぞれの方向へそれぞれの帰る場所へそれぞれの家族を乗せてこれは偶然であってそれ以上の意味は何もない。今は笑えない。だから何も言わない。今日は青空。
2006/10/25

あるがままに受け入れる事のなんと 難しいこと
2006/10/23

ぞわぞわと心もとなく、体の中がキュウっと内側に吸い込まれていくようで。虫の声が、階下の庭の四方から聞こえてくるのだけど、それは私の耳から入って、響く事無く虫の声として、そこにあると感じる。なんだか、ズイブン離れた。やらなければならないことがいっぱいあるなあ
2006/10/13

前回予告いたしました、今、とっても気になる写真家の方を紹介いたします。和泉清龍さん。紹介文を色々考えたんですけど、興を削ぐことになりかねないので見て頂いた方が早いでしょう。数ある写真の中で私が特に気に入っている写真をご紹介いたします。 この写真を見た時にどき~んとして、一気にファンになってしまいました。絵、みたいですよね。女の人を主題にした絵が好きです。写真も女の人が入ってると良~く見ます。そんで、絵と写真ッて何が違うんだろうと考えさせられました。写真表現ッて多彩だなぁって感じました。赤と迷彩っぽい色の組み合わせが素晴らしいです。 これもダイスキな作品。青い色がダイスキな私ですので、本当に好きです。これ。 これもホントに美しいです。妖精かと思いました。で、かなり官能的な作品が多いんですね。ヌードも多いです。その中でも最も隠微で妖艶だなぁって思ったのがこれ⇒★この半開きの目の表情がすごく好き。でね、本サイトのほうがあるんですよ。こっちはかなりハードです。↓ 私ね、これはじめ見た時、和泉さんが頭の中で構築した世界を撮ってるんだと思ってたの。そしたらね、殆ど実話だそうです。モデルの方の体験を作品にしたそうです。ちょっとうなりました。和泉さんとモデルの方がどんな対話をしたんだろう。どんなに怒り、どんなに魂削っただろうって思った。それから・・・自己投影しない他者理解ってことをちょっと思った。人を理解する時ッて 相手の中に自分と同じトコ見つけること多いよね。共感って言うのかな・・・でもね、そういうの一切ナシで、相手を理解することッて可能なのかなぁって考えてるんだけど、なんかそういうののヒントもらえるような気がした。ココからは私見です。あとがきのようなもので、蛇足ですが。セクシュアルなものッてあるけど、例えばダイスキな人と抱き合う時でも、私、なんかその人の性的嗜好みたいなのを感じる時、その人の今までの人生が感じられる時があるのね。例えば・・・独りぼっちにされたことがある人、乱暴にされたことがある人それは親であったり、昔の人であったりそういう人は性的な嗜好の中にそれが正反対の形で現れたり、それでないとイケなかったり多少なりとも色んな形で凝縮されるような気がするのね。それってきっと浄化しようとしてるのかなぁって思う。そういう意味でこの作品たちは、カタルシス的な役割を果たしてるんじゃないかなぁって思った。でもこれ見た人たちの中にはこういうものに嫌悪を抱く人たちは一見しただけで吐き出すと思うの。でもそれも正常な反応。赤ちゃんって苦いものは瞬間的に吐き出すのね。毒だと思うらしいんだよね。だけどもっともっと見てほしくある。そしてこの人の撮るものをまたみたいなァと思う。それから最近私が感じていることは、性的なものの中に隠されたモノは、性的なもののループの中では癒されないだろうという事。癒すというか・・・満たされるというか・・・繰り返し求めてもいつも寂しい思いがするのはそういう事なのかなぁって。性的なものっていうのは、子供もはらむ宿命も負っているものだから、自分の持つモノを子に伝えてしまう可能性があるよね。虐待の連鎖、みたいな感じで延々と続く悪いループを途切れさすためには、もっと違うものを見極めなきゃいけないだろうなぁって思ってる。★みんなへ★いつも楽しいコメントダイスキです。本日は純粋に作品に対するコメントをお願いします。何か感じられたら、HPの方からも掲示板にコメント入れられると思います。写真は和泉さんから許可を取って拝借したものです。もし、保存したい場合は、断りを入れたいので申し出てくださいね☆
2006/10/07

あれ?もうこの話したっけ?だいぶ前の話だけど、「ねぇママ、星とさ、アメリカってどっちが遠い?」って聞かれるから、笑っちゃう。「え?星のほうが遠いでしょ?」って答えると、「なんで?」って言われる。「だって、星は見えるよ。アメリカは見えないよ。だからアメリカの方が遠い。」って。そだね。星は見えるね。見えるから、取れそうな気がする。知ってるような気がする。アメリカは見えないね。行った事もないし。アメリカって国があるのは知っててもアメリカのこと見えないね。まだウチが、母屋と離れで別れてた頃、あなた達をお風呂に入れて離れまで抱っこしてつれてった。サンダルはいて、足に泥がついちゃいけないから。するとあなたたちは、必ず夜の星を見上げて、手をふったり、指をさしたりしたね。今日は雨。お空は真っ暗。今日は久しぶりにエステに行きました。エステのお姉さんが口々に「お疲れですか~~?」って。「そんなに疲れて見えますか!!??」(心の叫び)くぅ・・・悔しい。でも、その手で高い化粧品を契約させようとしているのはわかっています。あ~でも、もう一回、若い頃の肌に戻れたらなぁ・・・今、写真始めようかなぁって思ってます。写真表現にとても興味があります。これ、購入しようともくろんでます。たくさん撮りたいです。本当は次男の運動会に間に合わせたかったんだけど、資金的に無理でした。でも、早く手に入れたいな☆【次回予告】今、とってもお気に入りの写真家さん紹介。すばらしいです。期待しててください☆背景画像提供★-boow-さん★
2006/10/05
本、見ながらヨガとかやったりしてます。夏が終わる頃からかな。先日ジムで、ストレッチのインストラクターさんがヨガっぽいポーズも取り入れてくれたんだけど、手をネ、伸ばすの。前に。足を開いて。足を開いて股関節を柔らかくする為に手を伸ばすの。でも、手を伸ばす事に集中しちゃって、肩、上がってますよ。腕、伸ばしすぎですよ。言われて初めて、肩が上がり、腕に力が入ってることに気付く。でも、どうやったらそのポーズになるのかわかんないの。ますます違う所に力が入っちゃう。そしたらね、腕、置くようにして。伸ばすんじゃなく、置くようにして。だって。空中に置いたの。そしたら、自然と力が足の方に集中できた。自分の体さえも、このゆっくりした動きの中で自由にならない。でも、少し客観的に見てくれる目があれば、そしてイメージしやすい言葉があれば、その通りになったりもする。最近、心の中が解放されたなぁって感じられるようになった。空っぽになったわけでなく、穴が開いたんじゃなくね、霧が晴れたような感じするんだ。やっと、楽しみを楽しみとして楽しみ、彩りを別の色をかぶせる事無く見られるようになってきたのかもなぁって思う。
2006/10/01
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