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一般の方が参加可能な易経講座
やセミナーのお知らせです。
※全国各地、 どなたでもご参加いただけます
☆講演やセミナーで 竹村亞希子
が主催するものは一つもありません。
それぞれ主催者がいらっしゃいます。
予約が不要のものもあります。
※ ほとんどの私の講演は、企業や官庁関係の主催のため
一般の方はお聴きいただけません。
こちらに紹介する講演やセミナーは、一般の方もご参加いただけます。
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ĄuB_オーブ と易経のコラボで下記セミナーを開催します‼
易経とAub(腸内環境の専門企業)のコラボセミナー
NHK文化センター名古屋教室
6月27日(土)
16:00~17:30
【易経と腸内環境の共通原理
~人生が軽やかに進む 腸内環境のつくりかた~】
★講師
易経研究家 竹村 亞希子
&
加賀山 慎(AuB株式会社マーケティング本部メディカル領域
部門責任者)
易経研究家・竹村亞希子先生による思想講義と、
腸内環境の専門企業AuB株式会社による
最新の科学的解説を融合した、ここでしか聞けない特別な1日講座。
内側を“整えている人”ほどブレなくなる。年齢とともに感じる不調や迷い。
その背景にある「内側の乱れ」を、易経と腸内環境の視点から読み解きます。判断力・心身の安定など、明日からの生活に活かせる、実践的な整え方です。
※ご注意!“健康講座”ではありません。
申込先:↓
https://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_1329552.html
☆NHK文化センター名古屋教室
2026/06/27(土)
16:00~17:30
教室で対面受講のみ



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”艱難汝を玉にす”~ 地火明夷
~酒池肉林で有名な殷の紂王と妲己
令和8年新博多易経
講師:竹村亞希子
日程:第11回 7月3日(金) 地火明夷
時間:14時~17時
会場:ホテルクリオコート博多
定員:65名 (会場) web 30名
※お申込みはフォームよりお願いします※
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdBCCKHtdkWzRjtrdILWygYMaF8921wQ9Spxv860CNSUEAKDA/viewform?pli=1
※アーカイブは受講者限定です。
アーカイブのみご希望でもweb+アーカイブでお申し込みください。
※お申込みいただきましたら、事務局確認後メールにてご請求金額と振込先のご連絡をさせて頂きます。
メール到着後7日以内にお手続きをお願いいたします。
令和8年次回以降の日程:
第11回 7月3日(金) 地火明夷
第12回11月6日(金) 地山謙 火雷噬嗑
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☆どなたでも参加出来ます❣️
北大阪経営塾易経講座(旧 盛和塾 会場とオンライン)
★北大阪経営塾「第52回易経講座」
日時:令和8年7月23日(木)午後6時スタート
(受付開始午後5時45分)
午後6:00~午後8:30 勉強会
会場:TKPガーデンシティ 大阪リバーサイドホテル4階
大阪市都島区中野町5-12-30
TEL:06-6928-3251
★易経講座 一般参加の皆様へ★
北大阪経営塾 特別幹事:中村雄一 檜山哲 種橋伯子
【竹村亞希子先生 「第52回易経講座」 開講のご案内】
拝啓 竹村亞希子先生の易経講座です。
世界最古の帝王学「易経」から、険難を乗り越えた聖賢の素晴らしい言葉に触れ、兆しを観る力を養いましょう。大変貴重な講座です。
前回同様、ハイブリッド開催です。
会場参加か、オンライン参加を選択頂けます。
奮ってご参加下さい。
初参加の皆様も大歓迎です。
※申込〆切 7月19日(日)
敬具
【当日、レジュメを配布します。
第52回の卦は『雷火豊』~盛大な時、充足のなかの悲哀
会場:TKPガーデンシティ 大阪リバーサイドホテル4階
大阪市都島区中野町5-12-30
TEL:06-6928-3251
①会場参加申込の皆様:
・会費3,000円を当日受付にて集金。当日、レジュメを配布。
・ホテルの駐車場は利用頂けません。
②オンライン参加申込の皆様:
・オンライン参加登録後、会費3,000円を下記口座にお振込み下さい。
入金を確認できた方に、7月21日(火)迄に、ZoomミーティングルームURLとレジュメをメールにて配信致します。
(振込手数料はご負担ください。お申込者のご都合で、お振込み後にキャンセルされました場合、返金は致しかねますので、予めご容赦下さい。)
口座: 三菱UFJ銀行 大阪京橋支店 (普)0167012
名義: 北大阪経営塾 代表 米島周作
(キタオオサカケイエイジュク ダイヒョウ ヨネシマシュウサク)
備 考:
・懇親会にはご参加頂けません。
【申込締切期限: 7月19日(日)】
【参加申込方法】
≪会員登録されていない方 (会員番号を取得されていない方)≫
① 北大阪経営塾ホームページ( https://kitaosaka.jp/
)にアクセス頂き、画面左側の「塾生専用Webサイト」をクリックして下さい。次の画面の「一般参加者専用会員登録」をクリックし、まずは、会員登録の手続きを行ってください。
② その際、登録頂くメールアドレスは、Eメールかフリーメールのアドレスでお願い致します。キャリアメールは、後日お送りする資料が、容量規制の為、お送りできない場合がございますので、キャリアメールでの登録はご遠慮ください。
・Eメール=パソコンで使用するメール
(契約しているプロバイダから支給されるメールアドレス、自社のアドレス等)
・フリーメール=Gmail、Yahooなどのメール
・キャリアメール=docomo、softbank、auなどのメール
③ 一営業日以内に、「北大阪経営塾㏋」名にて、登録頂いたメールアドレスに、会員番号(6桁の半角数字)をご連絡致します。
会員登録だけではなく、下記以降の手順で参加登録まで行って頂かないと、参加まで登録頂いたことにはなりませんので、ご注意下さい。
(参加登録されないと、資料やZoomのURLを後日お送りすることができません。)
④ 会員番号を取得されましたら、今後、易経講座のご案内を開催日一か月前に、自動的に配信させて頂きます。
≪会員登録をされた方 (会員番号を取得された方)≫
⑤ 「塾生専用Webサイト」から会員番号を入力してログインし、参加登録願います。(会員番号とパスワードは同じです。)
⑥ 参加登録頂いた直後、「北大阪経営塾㏋」名にて、参加確認のメールが自動配信されます。
⑦ 取得された会員番号は一過性の番号ではなく、今後開催される易経講座への参加申込に必要となりますので、大切に保管なさって下さい。
以上



★北大阪経営塾易経講座
★2026年度の易経講座の開催予定日
7/23、10/22、2027年 3/25
(会場は、同様、TKPガーデンシティ大阪リバーサイドホテル
4階会議室です。)
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どなたでも参加出来ます❣
岐阜駅で一般参加OKの易経講座 (予約不要)
【長良川大学・岐阜東洋文化 共催】
人生に生かす易経 ※ご注意‼ 占いではありません。
午後、岐阜駅構内の易経講座❣
★2026年度2回目
2026年 9月5日 14時~16時
演題: 【風水渙】~ 人心を集める~
会 場 : 岐阜市生涯学習センター 中研修室
※三省堂書店の右側の通路を奥へずっと進むと
ハートフルスクエアの入口があります。
会 費 : 1,000円(予約不要)
主催・事務局 : 岐阜東洋文化振興会
※お茶会・飲み会もあります。
2026年度の岐阜長良川易経講座
9/5, 12/5
2027年 3/6 (2026年度4回目)
※すべて土曜日

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★一般の方がご参加いただける易経講座
【東洋文化振興会】
易経は年1回のみ。予約不要。
人生に生かす易経 ※ご注意‼ 占いではありません。
2026年 10月10日(土)14~16時
演題: 【火天大有~
真昼の太陽
】
※
儒家の基本書「五経」の一つ「易経」は、

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NHK文化センターの易経講座は、
全て、いつからでも受講出来ます。
NHK文化センター名古屋教室
★夜の「易経」講座 (今秋30年目に突入❣)
【現代に生きる『易経』】
月2回、第2・4水曜 18:30~20:00(対面のみ)
https://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_440408.html
四半世紀継続の長寿講座
感謝!
久し振りに皆さんで10分間の「摺り合わせ」。
そのあと発表もして頂いた。やはり盛り上がります。

4年前から十翼の繋辞伝を(64卦を復習しながら)読んでいます。
★理解のコツはたった3つ。
・覚えようとしないこと。
・分からないことを気にしないこと。
・想像力を広げて自分の人生や社会と摺合せる。
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募集中です。
※現在、易経全文を読む2周目。十翼の繋辞伝を(64卦を復習しながら)20年ぶりに5年前から読んでいます。
☆中国古典「易経」を占いでなく、古代の叡智を学ぶ目的でスタートした講座です。
※易経全文を15年かけて読み込んでいます(1997年10月より)
※占いの講座ではありません。
※帝王学のTOPとされた中国古典『易経』を読み、古代の叡智を学びます。
※いつからでも途中受講できます。
※NHK文化センターは他に新規の超入門 易経講座を青山と名古屋(午後の講座)で開催しています。
☆ 「NHK文化センターでキャンセル待ちNo.1の帝王学講座」
と紹介された講座です。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000060.000071793.html
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NHK文化センター名古屋教室
★午後の「易経」講座 (教室対面型とオンデマンド)
【 新講座!
<易経・ 超!
超入門 64の物語りに習う>
~ 乾為天~龍の成長に学ぶリーダー論
】
※乾為天・坤為地の 文言伝
も読みます‼
月1回、第3水曜 15:30~17:00
※ 「教室対面」
申込先:
https://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_1224661.html

次回は2026年
7/15
【 新講座!
<易経・ 超!
超入門 64の物語りに習う>
~ 乾為天~龍の成長に学ぶリーダー論
】
※乾為天・坤為地の 文言伝
も読みます‼
※乾為天と坤為地は、しっかり学んで頂きます。
受講生さんにアンケートをとった結果、乾為天「龍の話」は、
詳しく読んで行きたいとのこと。 深読み
して進めて行きます。
次回は乾為天③見龍~乾惕 です。
※この講座は分からないことを気にせず読み続けていけば、難解な易経と思われがちな多くの約束事や基礎知識が知らず知らずのうちに身に付くように工夫しています。途中受講も可。半年受講後、多忙になり3ヶ月休んだ後に受講を再開されても大丈夫です。サボりながらでも継続されていけば必ず理解できるようになります。
易経は最古の帝王学でその時の解決策を教えてくれます。
「時中」(物事の解決策)を学びます。
☆途中受講OKです。
☆ご注意! 占いではありません。
※ 「オンデマンド」
●配信開始日:原則第4木曜 ●視聴期間:2週間
申込先:
https://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_1226306.html
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NHK文化センター青山教室
★午後の「易経」講座 (教室対面型とオンライン)
【<易経超入門 ~ 64卦を読み解く】
月1回、第4金曜 16:15~17:45
※ 「教室対面」
申込先:
https://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_1247398.html
ハイブリッド式なのでオンライン講座もあります。

★青山は原則、1卦(ひとつの物語)を1回90分で読み切ります。
※この講座は分からないことを気にせず読み続けていけば、難解な易経と思われがちな多くの約束事や基礎知識が知らず知らずのうちに身に付くように工夫しています。途中受講も可。半年受講後、多忙になり3ヶ月休んだ後に受講を再開されても大丈夫です。サボりながらでも継続されていけば必ず理解できるようになります。
☆途中受講OKです。
☆ご注意! 占いではありません。
※ 「オンライン」
●翌月曜日より 2週間の見逃し配信があります。
申込先:
https://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_1238192.html
毎回1卦ずつなので、 短期間で64卦を押さえる
ことが出来ます。
なるべく短期間で易経全体を把握したい場合は青山講座をおススメします。
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【正しい経営とは何か】
では、正しい経営とは何か。
それは、「事業とは何か」ということでもあります。
じつは「事業」という言葉も
易経が出典になっています。紹介しましょう。
「化してこれを裁する、これを変と謂い、
推してこれを行なう、これを通と謂い、
挙げてこれを天下の民に錯く、これを事業と謂う」
竹村 意訳:
時の変化に応じて切り盛りすることで新たに変わり、
そして物事を推進して通じさせて、社会に貢献する、
これを事業という。
事業の本来の意味は、
変化の原理原則に従って社会の役に立つことです。
リーダーは飛躍、発展の一方で、
その奥底に流れる道理を決して見失ってはならないのです。
「変化」を陰陽に分けると、
「変」が陽、「化」が陰です。
陽は変を発して、陰がそれを受けて化すのです。
化すは、新たなかたちに化ける、
化成するという意味です。
まず、自然の変化の法則に応じて化すことで
社会を変える新しい推進の力が生まれるのです。
もう一つ、事業に関する言葉を紹介します。
「美その中(うち)にありて、四支に暢び、事業に発す。
美の至りなり」
竹村 意訳:
柔和に受容する精神が
体の隅々まで行き渡るようであったら、
それは陽光がにじみ出るように、
その人の行う事業に現れる。
「美」とは最高の陰徳とされる美徳のことです。
事業を発展させ、長く保つには、
うちなる美徳を養うことが大切だと
易経は教えています。
『超訳 易経 陽』(新泉社 赤本より)
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【限りなく広大な可能性】
大地は雨がどれだけ降ろうが嵐がこようが、
美しいもの、みにくいものを選ばず、いやがらず、
一切合切を受け容れます。
器量と度量では器量が陽で度量が陰です。
器量はその地位に見合った才覚をいい、
度量は、自分のことを良く言う者だけでなく、
悪く批判する者に対しても同じように受け容れる能力をいいます。
限りなく受け容れて、従い、生み、育てることは、
発するだけの陽にはできません。
つまりそれが、陰の強みであり、
陰の立場にある者が得る喜びだといっています。
人の厚みというのは、受け容れ、従うことで
地層が積み重なるように、着実に厚みを増していきます。
そうやって築いた土壌には栄養がたっぷりと蓄えられ、
あらゆるものごとを生みだし、育て、
形にして実現していくことができます。
そこには不自由さも窮屈さもない、
限りなく広大な可能性を秘めていると教えています。
『超訳 易経 陰』青本より
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『易経一日一言』
易経一日一言は 6月22~29日です。
※易経一日一言を一年間通して読まれれば、
易経に書かれているおおよその内容を把握出来ます。
☆本当は一日一言は毎日投稿した方が良いのですが、
時間に追われているため、数日分を纏めてUPしています。




一般参加可能な易経講座/10月11~18日の… 2026.10.11
一般参加可能な易経講座/10月2~10日の「… 2026.10.02
一般参加可能な易経講座/9月23日~10月1… 2026.09.23