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ハリーポッターと不死鳥の騎士団 ☆・・ほしひとつ(まあまあ)まあなんつーか、今回の話は完全に「繋ぎ」扱いだよね。最終決戦に向けての。脚本家のせいなのか。原作がすでにこんな感じなのか。繋ぎつつも今回の話は独立して成立してないと。このシリーズもずっと気になるポイントがいろいろあるけど、原作者か脚本家か誰のせいか知らないけど、かかわってる人はとにかくジャンプ読め。ボックスで続けて見ると話の流れが良く見える。遂に魔法戦争勃発!ヴォルデモート卿が復活するも、それを信じない魔法省は真実から人々を遠ざけ、更にホグワーツを監視するために闇の魔術に対する防衛術の新任教師としてドローレス・アンブリッジを送り込む。ところがアンブリッジの教える防衛術は迫り来る闇の魔術に対しては余りにも不十分で、ロンとハーマイオニーに説得されたハリーは選抜した少数のメンバーと共に、きたる魔法戦争に備えるべく秘密の訓練を開始する。善と悪がぶつかり合い、息をのむほどの頂上決戦が待ち受けるJ・K・ローリングの『ハリー・ポッター』シリーズ第5章を見事に映像化。魔法戦争に備えよ!
2008.04.30
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西遊記 ☆・・ほしひとつ(まあまあ)ドラマ版は第一話を見ただけで、見るのをやめた。どうみても「かくし芸」じゃん。でもまあ、映画だし娯楽だから気軽に見てもいいかって感じで見たわけです。話はテンポよく進むし、内容も簡単でわかりやすい。でもやっぱり「かくし芸」なんだよなあ。何も考えずに気楽にエンタメとして見られるから、ファミリーでどうぞ。[ストーリー]三蔵法師一行が立ち寄ったのは、草木の枯れた砂漠の町。王宮に招かれた一行は、魔法によって醜い亀にされてしまった王様と王妃様を目の当たりに…。かつて緑豊かだったこの国に金角大王・銀角大王という恐ろしい兄弟妖怪が現れ、この国の緑とすべての財宝を奪い、王様たちに妖術をかけて去って行ったという。この国の人々は妖怪の力を恐れ、悪に立ち向かう勇気を失っていた。王女・玲美は三蔵たちに懇願し、金角・銀角を倒す旅に出かけることになる。砂漠を抜け、荒れ地を渡り、川を遡って、ようやくたどり着いた魔の山。そこは恐ろしい罠が仕掛けられた危険な山だった。力を合わせて数々の難関を突破しながら登っていく玲美と悟空たち。そして、ついに金角・銀角が住むという山頂に着いた時、そこに待っていた予想外の真実。はたして悟空と仲間たちは、滅びかけた町を復活させることができるのか?[キャスト]香取慎吾、深津絵里、内村光良、伊藤淳史、鹿賀丈史、岸谷五朗
2008.04.27
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トランスフォーマー ☆☆・ほしふたつ(けっこうおもしろい)かっこいい!やっぱロボットは変形してナンボだろ。リアルで迫力ある映像は、見ごたえ十分。展開はダラダラしてないから、テンポのよさは僕好み。でも、そんだけ。なんだろう。脚本が悪いのか。メカは早いうちから登場して期待させるけど、話がなかなか核心に迫らない。国際電話かけるのにクレジットカードが必要だとか、ロボットたちが庭を荒らすだとかかみ合わない話を聞かされんのが一番イライラする。この演出は必要だったのか。尺も短く出来たし、その分予算も削減できたんじゃないの。全体を通して見ればおもしろい映画なんだけどね。ゲーム【初回仕様!】 トランスフォーマー スペシャル・コレクターズ・エディション製作総指揮スティーヴン・スピルバーグ、監督マイケル・ベイという巨匠タッグが、国内外で人気を博した可変型のジャパニーズ・トイを題材に放つSFアクション超大作。あらゆるマシーンに変身する金属生命体によって、人類存亡の危機にみまわれた地球。謎の巨大ロボットの襲撃に立ち向かう少年と、変形する愛車の活躍をダイナミックかつ精細なロボット・アクションを交えて描く。世界最高峰のVFXファクトリー・ILMを中心とした先鋭スタッフたちが生み出した、脅威の”次世代映像”が圧巻。2003年の火星探査機、ビーグル2号の隠された事故の裏には、NASA が封印した最後の交信として残されていたある映像があった。それは、未だかつてない地球侵略を防ぐことができた人類への唯一の警告であった。やがて、未知の惑星からあらゆるテクノロジー機器に姿を変えられる”金属生命体”が地球へと到達。彼らは、秘められた目的の為に一斉にトランスフォーム”変身”を始め・・・。<封入特典>スペシャルアウターケース Oリング(初回生産分のみ特典)/特典ディスク<特典映像>マイケル・ベイ監督による音声解説<特典ディスク内容>人類の世界/ロボットの戦い/目に見える以上の力/劇場用予告編
2008.04.26
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レミーのおいしいレストラン ☆☆・(なかなかおもしろい)ネズミが料理?そんなバカな!っていっても、そこはアニメだからアリでしょう。話は分かりやすいしテンポもいい。よく動くし。おもしろい映画だと思うし、お勧めできます。ただ残念なことに、料理に思い入れがまったく無い。フランス人じゃねーから。ラタトゥーユってウマイの?DVD レミーのおいしいレストラン 通常版《発売済・取り寄せ品》作るのは夢。限界を越える勇気が、みんなを幸せにする。グルメの都・パリを舞台に、ネズミのレミーと見習いシェフのリングイニがフランス料理界においしい奇跡を巻き起こす!夏休みに公開され劇場大ヒットを記録したディズニー/ピクサー最新作が早くもDVDで登場。映画公開:2007年7月。
2008.04.19
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ゲゲゲの鬼太郎 ☆・・(まあなんとか)なんでウエンツ?ってみんな思うだろうけど、まあ娯楽としてはいいんじゃない。なにも考えずに気軽に見られるよね。ある日、人間界に邪悪な妖怪たちが現れる。そして、ある少年から助けを求められた鬼太郎は、彼を守るべく立ち上がるのだが。おなじみの人気妖怪マンガを、ウエンツ瑛士、井上真央、田中麗奈ら豪華なキャスト陣で実写化したファンタジー映画。製作:松本輝起/亀山千広 エグゼクティブプロデューサー:榎望 プロデューサー:石塚慶生/上原寿一 監督・脚本:本木克英 原作:水木しげる 脚本:羽原大介 撮影:佐々木原保志 美術:稲垣尚夫 照明:牛場賢二 音楽プロデューサー:安井輝 音楽:中野雄太/TUCKER 出演:ウエンツ瑛士/井上真央/田中麗奈/大泉洋/間寛平/小雪/中村獅童/谷啓/田の中勇/利重剛/橋本さとし/YOU/室井滋/西田敏行〈映像特典〉コメンタリー(元木監督,石塚P 聞き手:軽部アナウンサー)/地上波特番:映画「ゲゲゲの鬼太郎」はスゴイんです!!/出演者が語る『ゲゲゲの鬼太郎』(ウエンツ瑛士,井上真央,田中麗奈,大泉洋,間寛平,室井滋,水木しげる先生)/予告&テレビSPOT集(予告2本,特報2本,劇場CM2本,テレビCM6本(ストーリー編,キャスト編,目玉おやじ編,実花編,ピンチ編,ねずみ男編))/鬼太郎一家&妖怪図鑑
2008.04.12
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