◎ 心体ノート

◎ 心体ノート

2008.09.03
XML
カテゴリ: 簡化太極拳
 最近、太極拳の師をネットに頼ってますウィンク


先日の「低い姿勢」の意味から一転、こういう意見も飛び込んできました。



拳を練る際に、あまり低い姿勢にしないで練る 高架式 と、
腰を落として低い姿勢で練る 低架式 があるそうです。



だから「低く」するだけが良いのでは、なさそうです。

さらに



気がまだ鎮められない間に無理して低架で鍛えると気が会陰から漏れてしまい気が



みたいです。


低架は下盤(足腰)で筋力を鍛えるための外功としては役にたつが、内功が得られない
状態の架式は放松ができず、無理な姿勢をとってしまうため足腰膝を痛める原因になる。


うーむ、考えさせられる内容です。









お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2008.09.24 17:34:51 コメントを書く
[簡化太極拳] カテゴリの最新記事


■コメント

お名前
タイトル
メッセージ
画像認証
上の画像で表示されている数字を入力して下さい。


利用規約 に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、 こちら をご確認ください。


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.

Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: