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あまりよくない評判に、ハードルをうんと下げたのか、原作を読んでる友人同志、「意外に悪くなかったね~」と思わず言いあってしまいました。ただ、内容のほとんどを詰め込みに詰め込んでいて、展開がものすごく速い。えっ、もう鍵みつけちゃった。銀行いっちゃった、、、と複雑な説明もすべて台詞で消化しているから、原作を読んでないと、何がなんだかわかんないんじゃないかと。そう、この消化活動がよくない。魅せるとこ、感動するとこ、考えさせるとこが消えちゃてて、内容の消化で精一杯。最後の最後でわかりにくさを払拭させる為か、薄~いオブラートにつつむべきところ(?!)を明確にいっちゃってそこらへんが失笑をかう結果になったんだろうなと思う。つまるところ、ロンハワード監督の伝えたかったことは何だったのかな。原作を読んだ時のワクワク感、ドキドキ感、勉強になった感などなど伝わりづらかった。と、こんなことかいて、なにが“意外と悪くなかったね~”となるかというと、いろんなシーンで、本で読んだイメージ通りの映像が展開して、そうだった、そうだったと、前に読んだ内容を咀嚼しながら観れたことかな。シラス役のポールベタニーは、もしかしたら一番やりがいのある役だったのかな。トムハンクス、ジャンレノとビックネームが並んだけれど、活かせてない感じは否めず。特にトムハンクスには、リスキーな作品になってしまったような気もする。(ついでに、トムが途中からビルマーレーに見えてきちゃったんだれど。なんか太ってるし。)問題は、脚本だな。(と勝手なこといってますが)やっぱり、大ヒットしている原作の映画化は難しい。そう思えば、「ミスティックリバー」のそぎ落としは、映画としてきちんとみせてた。キャストの演技もすばらしかったけれど、やっぱりクリント・イーストウッドはすごいんだな。などとあらためて実感。公式サイト「ダ・ヴィンチ・コード」
2006.05.31
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スタッフもキャストも有名じゃない映画で、すごく面白いのをみつけると得した気分になる。「グッバイレーニン」は、まさにそんな映画だった。この映画は、その「グッバイレーニン」チーム作と知って思わずレンタル。でも、今回の作品の内容は第一次世界大戦後、実際に起こった事件ということもあって雰囲気は大分違ったかな。映像が古くないので、時代背景が全くみえてなかったのだけれど、映画の最後の最後にその後の彼、彼女たちの行方がテロップでながれてようやく理解できた。1927年のベルリン。卒業試験を控えた若者たちの湖畔の別荘での事件。初恋、親友、同姓愛、奔放な交遊、覚醒、銃、依存、迷い、悩み、絶対、この年代のいろんな要素がいりまじって理解しがたい事件が起こる。本当にあった事件ということで、いろんなものをそぎ落として、事実を描くことで、作り手の意図より観る側が感じる映画、、ってことになるんだろうけれど、時代背景がもう少し垣間見えないと現代でこそありえそうな?事件?!のような気がして、この事件がどれほど衝撃があったのかがわかりずらかったかな。退廃的でゆがんでるけど冷静な感じ。。ってこれもまた自分で書いててわかりづらい。(汗)はじめに主人公が、自殺クラブと事情聴取されていたけれど、それもちと違うように感じる。「我々が死ぬ理由は愛のみ。 我々が殺す理由は愛のみ。 ゆえに我々はこの厳粛な誓約書に、愛をもはや感じなくなった瞬間に 我々の命を終わらせること、そして我々の愛を奪った者を道連れにすることを誓う・・・。」という決まりごと。“愛”の意味は、きっともっと広いのにと思うのは大人になった証拠だろうか。しかし、主役の男の子。グッバイレーニンとは全然違って結構いい味でてました。うん。
2006.05.30
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あのコロンバイン事件に関連する映画は実に多い。ボーリング・フォー・コロンバインしかり、エレファントしかり。事件の衝撃、犯人も高校生だったことから年齢的な危うさとか社会がどうとか、、この映画は、発砲シーンも犯人の映像もない。ただ、その事件に関わってしまった1家族の話。この作品全く知らなかったんだけれど、このDVDみようとおもったきっかけは、主演が、デブラウィンガーだったこと。かつて、大好きな女優さんでした。4人の子を持つシングルマザーで、教師。行動力があって知的で強くて子供に愛されている母役。恋人もできてのってきた、、っていう時に突如病気になってしまう。病気、リハビリと戦い、ようやく復活できるようになったところで、娘の通うコロンバイン高校が事件にまきこまれてしまう。デブラは、綺麗で、知的だけれど、すごく歳とったなとも病気のシーンなんかはものすごいことになってる。子供を支えながら支えられながら生きてきた女性がすごくよくでていると思う。こんな親子関係はとっても素敵。この家族は実話なのかな。事件の光景の映像は、ある意味非現実的に感じるけれども、この手の映画は、悲しい出来事があって、今もまだ辛い思いをしている人がいるとリアルに残るような気がする。ソニー・ピクチャーズ「コロンバインの空に」
2006.05.29
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アルセーヌ・ルパンの映画。日本だとやっぱり馴染み深いのは、ルパン三世だけど、そのおじいちゃんということになるのかな。怪盗ルパンといえば、絵画、宝石などの優れた目利きで、金持ちしか狙わない、決して殺さないという美学(?!)の持ち主。この映画でも華やかな貴族の世界&カルティエ協力の豪華宝飾品が盛り沢山。で、華やかに盗んでいって、、、という展開をイメージしていたんだけれど、意外に人間っぽい話だったかなぁ。ルパン三世みたいな仲間達はいなくて(愛する人はいるけど)、疑ったり欺こうとしている人間ばかりが周りにいるって孤独だよなあと、本来の主旨とは違う事考えてしまった。(確実に信頼している人もいたんだけれどね)欲をいえば、主役にもうちょっと魅力が欲しかった。それは色気とか紳士っぽさとかそつのなさとかなのかな、、もうちょっとだけ。とはいえ、カリオストロ公爵婦人の悪女っぷりはなかなかです。いわゆるアルセーヌルパンのストーリーをしらなかったので、幼年時代、盗人の英才教育?!を父からうけていて悲劇的な経験があったというのはなんだか新鮮でした。公式サイト「ルパン」
2006.05.27
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「廃用身」「破裂」に続く3作目。医者ならではの視点とグロさとこんな考え方があるのかという観点の面白さで新作がでるとついつい買ってしまう作家。各作品のぎりぎりの倫理観に映像化するのは微妙だよな~と感じたりするのだけれど、今回の作品は、きちんと?!“ミステリー作品”で、これはもしかしたら映像化はできるのかも、、なんて思ったりする。(かなり微妙で繊細な内容だけど)痛みがわからない、、ぶつかっても痛くない、怪我して血がでても怖くない。自分自身が痛くないから他人がどうして怖がったり痛がったりするのか、それはどういう感覚なのかわからない男。(これは自分が辛い目にあわないと人の痛みなんてわからない、、にどこか似てるかもしれないなんて思う。)刑法39条では、心の病気がある場合無罪または微罪にするという、正常なのに犯罪を犯すためにわざと事前に病院に行って、心の病気を偽ろうとする人間を許せない刑事。確かに許せない。実際ごまかされてしまう場合もある。逆に、もはやこんな準備している時点で正常な人間じゃあないのかもしれないと思うと、その線引きはすごく難しい。ある医者は多くの経験から奇跡的な目をもっていた。黙視するだけでその人の身体の症状がわかる。治る病気か治らない病気かも。あわせて刑務所の医者をやっていた経験からも、凶悪犯罪をできる人、できない人なども区別できるという。つまり一定の共通点をみつけられるという。この他様々な人物が登場し、それぞれが後半どんどんつながっていく。本当に最後の1行まで目が離せない作品で、長篇なのに後半一気読みしてしまいました。グロさは、桐野夏生「OUT」より上。お医者様の表現はすごい。ある意味怖い。でも毎作品思うのは、いつも生死にかかわっているお医者さんは、いろんな意味で客観的、そして常に倫理観を問われるんだろうなあと。何故かやめられない久坂部ワールド。
2006.05.14
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いつもワインを飲みに行く友人に薦められていた映画。ただ、こんな覚悟が必要とのアドバイス。“観た後にワイン畑に行って無性にワインが飲みたくなるけど、映画はかなり眠くなるリスクがあると(笑)”確かにこの作品、いろんな立場の登場人物が大勢いてドキュメンタリーでBGMもほとんどないから登場人物の背景を予習してなかったら確かに眠くなったかも。でもでも、ワインを作る人達の1つの業界相関図(?!)のようで、生々しくもあり、でもワインにはいろんなこだわりが詰まってるんだなあと知ることができる面白さでした。・売れるワインを作り方を教えるというワインコンサルタントのミッシェル・ロラン(仏)。・私でさえ知っている、この人が高得点をつけたワインは売れるというワインの価値に多大な影響を与え続けているロバート・パーカー(米)。ちなみに、二人は友達。・アメリカのナパ・バレーでアメリカン産ワインを世界ブランドにしたモンタヴィー家は、どこの土地でも売れるワインを作れると他国での事業にも乗り出してる。・一方で地味(ちみ:その土地だからこそだせる味を大切にしている)=テロワールにこだわる反パーカー、反ロランのワイン生産者達。これがまた頑固者ぞろい。このほか、ワインライターや、あのフェラガモやドパルデューまでワイン造ったりしてるらしいなんて話。一方で土地が悪いしのんびりしている国柄もあり思うような経営ができないのだけれど、代々受けついたこの土地でワインを作り続けているというアルゼンチンの小さな村の生産者の苦労話などなど。なにせ、思いっきり喧嘩売ってるようなインタビューあり、ひたすら笑い続けていて悪役にみえるミッシェルロランあり、それでも皆ワインを大切にしているからこそ、見た後断然美味しいワインが飲みたくなるし、ワイナリー、ワイン畑に足を運びたくなりました。公式サイト「モンドヴィーノ」またタカムラでワイン買っちゃいそうです、、、(汗)思わずチェック。▼3980円の1本631円セット▼5380円の1本897円セット▼こんなのまでチェック。ちょっとずつ増やせるワインセラーだって♪▼34000円切って12本収納かあ。
2006.05.13
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したものの、、、。電話番号を1つ増やそうと思ってNTTに問い合せたら、光電話にするとかなり安くできたので、ADSLから光へ変更。0570なんかのナビダイヤルが使えなかったり、停電したら電話もつながらなくなっちゃうなどリスクはあるけど、金額的魅力はやっぱりあるのかなと。工事が意外に大掛かりだったのと、設定にちょっとてこずったものの、サポートセンターに確認しつつとりあえずクリア。もう、サクサクだわ~、、などと思っていたんだけれど。あんまりインターネットが早くなったと感じられない!!HUBかませてるからかなあ。今迄ADSLの一番早いの使ってたんだけれど、劇的にスピードが変わった!なんていう感動はいまいち感じられず残念。今回は、電話番号を増やすことが目的だったからよいのだけれど、光パワーをもっと感じたかったなあ。それにしても、、、ほんと、全然かわってないしっ。
2006.05.08
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今、プラド美術館展をはじめ、ナスカ、ポンペイ、藤田嗣治などなど珍しく?!興味深い展覧会が沢山あったりするんですよね。で、絶対観にいこうと思ってたナポレオン展にやっといけました。今迄タイミング悪くてみそびれていた、“ナポレオンの山越え”(自分で勝手にそう呼んでる)の実物を絶対みたいと思ってて。正確には、“サン=ベルナール山からアルプスを超えるボナパルト”。今日偉人がなんとかというテレビ番組でも言ってたけれど、白馬なんかじゃ登れないほどきつい山なので、実際はラバだったそう。確かにラバでは絵にならない。あと、戴冠前だから、ナポレオンじゃなくてボナパルトなんですよね。展覧会は、年代順に絵画、家具、工芸品がならんでいて、時代の流れがすごくわかりやすい。500円で音声ガイドも聞きながらまわったら、すごく分かりやすいし、面白かった。いまさらながら、美術館の音声ガイドってあんまり詳しくない自分なんかには、更に楽しく閲覧するツールとして必須アイテムだとしみじみ。ナポレオンの偉業にあらためて、へぇ~と思ったり、エジプト遠征で影響をうけた装飾とか、寒がりのナポレオン特注の椅子とか、、まわりの人たちも皆肖像画が残っているからイメージもしやすかった。とっても面白かった。こういう人物とか画家を年代順に沿ってみれる企画ってもっとやって欲しい。久々に絵画もみるといやに刺激的です。江戸東京博物館「ナポレオンとヴェルサイユ展」
2006.05.07
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あの江守徹さんの絶妙なナレーションでおなじみのドモホルンリンクル。実は今日、友人にこれを語られちゃいまして。。(汗)新築祝で友人宅を訪問。とっても素敵な家が建っていて羨ましい限り。いろいろ検討した結果、新築祝いは観葉植物に決定。鉢カバーつきでなかなかいいのを見つけました。ま、それはいいんだけれど、祝いといいつつ旦那さん子供そっちのけ(?!)で、結局いつものごとく内容の浅い(?!)話で盛り上がりまくったりして。そこで一番熱く語られたのが、“ドモホルンリンクル”。(汗)なんでも無料サンプルを試したみたらしく、あまりの潤いっぷりに感動したそう。でも購入するとなると、二ヶ月分でも軽く5万超えるらしく、かなり悩ましいのだという。とにかく無料サンプルは試す価値あるわよ、、といわれたりしたりして。連絡も電話かメールか選べるらしく、ひつこい営業電話はないらしい。(たぶん)試してみようかな~。再春館製薬公式ページ
2006.05.04
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デップの評価はいいけど、難しいとか、飽きるとか、暗いとかなんとか、、結構見るのに覚悟していったんだけれど、先日smaステーションで“月一ゴロー”をみて、やはりみようと決意。実際は、正直全然飽きなかった。17世紀、実在の英国詩人。その作品は高い評価を得たが、一方で女好き、酒好き、ポルノ作家としても有名で、アルコールと梅毒が原因となり33歳で死去した第2代ロチェスター伯爵の話。“この映画みたら女だったら妊娠しそう”などという感想が書いてあったような記憶があるけれど、イントロダクションのデップの語りから前半の流れが、デップの汚れてても穢れてても格好いいというかなんだか魅力爆発してました。サマンサモートンもマルコビッチもいいけど、やっぱりデップ。彼はこういうのもできちゃうんだなあ。内容的には、もっと描いちゃってもいい気がするけれど、そうすると少し退屈になる可能性があるのか、ディープすぎてしまうのか。結構展開が早くまとめちゃってるのねという印象をうけました。とにかくデップは美しいです。うん。公式サイト「リバティーン」
2006.05.03
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主人公ジョナサンは、家族に関連するものを集めるコレクター。部屋には、ジプロックみたいな袋にひとつひとついれて家族の名前と写真とともにずらりと飾ってある。その中の祖父の写真の下に彼の命の恩人といわれる女性が写っていて、彼女に恩返しするために祖父の故郷ウクライナに向かう。ウクライナでは、通訳兼ガイドのアレックスと運転手である彼の祖父と一匹の犬と共に探すことになる。生まれ育った環境も違い、言葉も通じない彼らの珍道中とたどりついた先でも意外なつながり。コメディタッチなのかなと思ってみたら、コメディじゃなかった。前半ちょっと退屈だったけど、後半は結構、繊細な内容になった。主役は、あのロードオブザリングの彼。もちろん、全然違うキャラです。アレックス役の彼は、バンドのボーカルで、今回が役者デビュー作らしい。日本でもそうだけれど、ボーカルをやってる人が役者になっている人って多い。で、結構はまる。アレックスもはじめてとは全然思えないし。ウクライナの綺麗な風景が印象的。ひまわり畑にいってみたいです。「僕の大事なコレクション」
2006.05.03
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先日、泊まりで2ラウンドしてきました。いつも泊まりだと別のコースもラウンドするのですが、今回は久しぶりに、同じコースで2ラウンド。すごく勉強になったなあとしみじみ。なんたって、2日目、前日のラウンド内容をよく覚えてる。どこで落としてどうしてどうだったって。何度も回ってるコースだって、呆れるくらい全く覚えられないんだけど、流石によく覚えてた。初めて回るコースで、しかもものすごいトリッキー。こんなになくてもいいだろう、、と思うくらいあごの高い、いや高すぎるバンカー多数、広すぎる池が随所にあって、フェアウェイが狭く、グリーンがうねうね。悲しい事に、ショットが安定しなくて、いちいち障害に立ち寄るラウンドになってしまったんだけれど、でも初日は明日のこと考えて、2日目は昨日のこと思い出して、いつもは、“全く使わない”頭をつかってしまいました。σ(^_^;)2日目は、一番スタートで2サムだったこともあり、自分達のペースでさくさくまわれてしまって、ハーフを1時間40分終了(!)。ハーフ休憩していたら、後続の組みの人がきて「どこのクラブの人ですか」などと過剰に誉めていただいたりして、すっかりモチベーションあがりまくり。後半のミドルで、2人共、1打目、2打目完璧、ロングパットをよせてお互いパー♪思わずグリーン上で抱き合ってしまいました。(って振り返ってみるとかなり妙ですが)といっても、60+53=113 と 61+50=111 というとても自慢できるスコアではなし。しかも、ボール6つもロスト(泣)。でもでも、とっても充実しました。あと、今回は、五月さつきさんの日記にも影響されて、サングラスでのラウンドも試してみました。ウエアが黒っぽいので、「マフィアっぽい」なんていわれてしまいましたが、目がかなり楽でしたね。ホテルはすこぶる綺麗だし、温泉もひろびろゆったり。お天気もよくて楽しかった~。茨城県那珂IC ヴィレッジクラブ大子GCあの袋田の滝のすぐそばです。
2006.05.02
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