2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全9件 (9件中 1-9件目)
1
週末、東京ビッグサイトで開催していた“旅行博”へ。はじめて行ったんだけれど、各国の観光協会とかツアー会社、旅行会社、航空会社、ホテルなどなど。とにかくものすごい人、人、人、、。食べ物の出店は、とにかく長蛇の列。唯一、ドイツブースで配ってた無料のビールだけ一杯飲めました。とはいえ、大使館とかじゃないと入手しにくい資料がたくさん。小さな国も多く出店していて、国名見ただけでは、どのエリアが判らないところも。ベルギーのブースで、しっかり3冊入手して、(←かなり嬉しい)あとは、気になったところをピックアップ。アフリカ、ロシア、インド、メキシコ、東欧、北欧、フィンランドのオーロラ、ケニアでゴルフ、エジプトでゴルフ(←実際にはやらないだろうけど)そして、フランス、スペイン、イタリアの料理レシピなど。気づいたら、ものすごい荷物。そう、紙って重い~。ツアコンやっている友人は、かたっぱしからピックアップしてたので、自分の5倍くらいの大荷物。即、宅急便で送ってました。1時間半くらいで、ざ~っと廻ってしまったけれど、日本語べらべらの各国の人と話したり、写真やパンフみたりしていたら、まだ行ってないところ多いな~と旅行熱が出てきた。でも行きたいところは、10日以上はかけて行きたいところばっかり。現実は、なかなか難しいなあ。とりあえずは、パンフで楽しもうっと。公式サイト「旅行博 2006」
2006.09.25
コメント(0)
緊急特別ドラマSP「小泉純一郎を知っているか?」って、またすごいドラマやってて驚きますが、先程でていた亀井さん役の竜さん。くせも真似していたからなおさらなんだけど、似すぎてて、うけてしまいました。面白すぎ。因みに私、ゴリさんの大ファンでした♪
2006.09.18
コメント(2)
休みだったこともあるけれど、地元映画館大入り満員でした。かなり時間は経っているけれど、アカデミー賞受賞作品は強し。2時間でこんな濃い作品が作れるのかと感動してしまった。少しわかりにくい箇所もあったけれど、リアリティあるケニアでのロケ、信念を貫く女性活動家の強さ、そして、いなくなってから深く愛を知っていくラブストーリーと飽きさせない、製薬会社や国の問題も突いた完成度のものすごい高い作品だった。ずっと流れている音楽がとてもいい。とにかく、ケニアのロケ、ケニアの人々が印象的な作品でした。公式サイト「ナイロビの蜂」2005年 イギリス映画フェルナンド・メイレレス監督ジェフェリー・ケイン脚本レイフ・ファインズ、レイチェル・ワイズ、
2006.09.18
コメント(0)
何故かこの時期に珍しいドラマやっていた。現代に生きる20歳位かな、フリーター健太と60年前に国のために軍隊で生きている同じ年頃の吾一。その二人が入れ替わってしまい、それぞれの時代の青年像を描いた話。現代に来た軍人吾一は、渋谷を行きかう人をみて、「こんな世の中になるために、同志が散っていったのか、、」とショックをうけ、60年前に言ってしまった健太は、まわりの仲間が皆、特攻隊志願に○をしたのをみて、驚きをかくせない。(このドラマでは、健太の方の軍隊の順応性がかなり高かったけれど、健太側の意識だけを主役にして一本撮れそうなきもする)親も戦争を知らない世代をターゲットにした、面白いドラマだった。中途からみたのだけれど、二役の森山未來が、なかなかよかった。「僕たちの時代」
2006.09.17
コメント(2)
友人にさそわれて、とある証券会社のイベントへ。はじめたいと思っているけれど、自社株以外になかなか手がだせないそう。都内のホテル内での大規模なイベントだったのですが、いろんな企業のIR担当者の紹介があり、つきあいでいった割にはかなり面白かった。なんといっても、各企業積極的アピールの場だから、どの会社も書類と一緒に必ずプレゼントがついてるという振る舞いぶりで、入口でもらった大きい手提げバッグは、帰りには、ビールやら、お菓子やら、タオルやら、、、、嬉しい重さに。気づいたら、1日かけて5社位聞いてみたのですが、プレゼンの差で会社のイメージがかなり変わる。さすが、、と思う会社があったり、お金かけてればいいってもんじゃないよね、、と思ったり。会社ごとにいろんな特色が少し見えてきたような気も。(結局は、数字が重要だったりするのだけど。)パワーポイントの資料の作り方一つにしても、ビデオの作り方にしても、違った意味で仕事の参考になったりもする。IRの担当ってかなりハードな仕事だと思うのだけれど、広報とか経営とかほかいろんな意識を併せ持ったやりがいのある仕事だよね、、とわかったようなわかってないようなことを友人と話したりしつつ、かなりなかなかいい刺激になりました。ちょうど、株取引体験も兼ねた株コンテストというのをやっていたので、参加してみたら、3位になって、ホテルのチョコレートケーキと紅茶セットの商品をもらった。実は、株を試しにはじめてみてから今月で1年。いろんなプラスがあるもんです。さて、このイベント参加をさそってくれた友人は、石橋をたたきまくってから、何事もはじめる人なので、実際すぐに自社株以外に手をだすのかは不明ですが、なんだか興味を持ったご様子。物にもかなりつられましたが、、(笑)かなりお勉強した1日でした。
2006.09.16
コメント(0)
歯医者は好きですか?って、好きです、、っていう人は、ほとんどいないと思いますが。よっぽど調子の悪いときじゃないと足を運ばない歯医者にある事をきっかけにクリーニングと共に片っ端から治療しようと決意。上歯の奥歯を治療してたときのこと。銀歯をあわせていて、はめたりはずしてたりしてた時、はずしたのが丁度のどにダイレクトにきた。びっくりして思わず半身起き上がったら、まずい喉にきてしまった。お医者さんは、びっくり。「起き上がっちゃだめ~!」と連呼された。すぐ横になったけど、時すでに遅くて、喉に滞留したまま、唾飲んだらだめだめ、、と思いつつとにかくこの場をどうにかしなきゃと頭をめぐらした。とりあえず、横を向き、落ち着いたらゆっくり頭をさげて頭を起す。で、お医者さん背中をたたいてもらって、、、、1分位格闘したでしょうか、ぽろっとでてきた!よかった~。ちょっとあせりました。この時学んだこと。“飲み込みそうになったら、起き上がるな”勉強になりました。(汗)さて、飲み込んでしまったらどうなるのか、、、。聞くタイミングを逸して確認できなかったけれど、あまり飲みたくないものではあります。。。うん。その時は、かなり冷静だったけど、今思うとしんどかった~。
2006.09.15
コメント(2)
![]()
今日友人の手元がすごく綺麗で、その理由を聞いてみたら、「ジェルネイルしてもらったの♪」って。ジェルネイル、、。全然知らなかった。エクステンションみたいに補強もできて、しかも色が綺麗。透明から赤になるグラデーションだったけれど、透明がすごく自然に仕上がってた。で、なんていっても感心したのが、やってもらってから1週間経つというのだけれど、すごく綺麗。全然はがれてない。どうしてもネイルは、洗髪すると先がはがれてきちゃうと思うんだけれど、全然それがないらしい。なんでも、2週間は大丈夫だとかで、水仕事なんかが少なければ、1ヶ月もっちゃうこともあるとか。普通のネイルより少し割高のようだけれど、これだけもつなら返ってお得かも。乾きがすごく早いらしいけれど、装置?キットがいるらしく、自分ではなかなかできないとか?でもかなり興味あるな。
2006.09.09
コメント(0)
久しぶりの映画鑑賞。レイトショーなのに、結構混んでました。1978年にイタリアのモロ元首相の誘拐暗殺事件の話。といっても、事実だけを伝える作品ではなく、テロリスト「赤の旅団」の一員の女性の視点で描かれている。理想的な社会を夢見て、この行動が正しいんだという気持ちと、暴力によっては、決して解決できないんだという、自分たちの信念によって、人を殺していいんだろうかという葛藤。事件の良し悪しというより、(もっとも、それはよくないことだけれど)人間としてどう感じていたのか、こうであって欲しいという希望も含んでいるのかもしれない。政府やローマ法王宛は、要求(仲間の解放。しかもそんなに実力者ではない病人だったらしい)に応じる様子を全くみせず、政府は回答もしない。誰も救出に動かなくて、どこで監禁されているかを占いに頼っていたりするという奇異な状態。テロには屈しない、、という表向きの理由の背景には、必ずといっていいほど政治的複雑な要因が渦巻いている。テロリストのボスは、「輝ける青春」で魅力的演技だった、あのお兄ちゃんのルイジ・ロ・カーショ。(←なんだか素敵です。)主演の女性は、同じく「輝ける青春」に出演していたマヤ・サンサ。この映画での彼女の目は、すごく印象的でよかった。過去の事実を映画にするのでも、こういう表現の仕方もあるんだなと思った。ちなみに監督は、「肉体の悪魔」も撮ってるマルコ・ベロッキオ。直接的ではないけれど、監督の母国愛とか人間愛が見えるような気がする。しかしながら、部屋でDVDで観るには、ちょっと暗いかも。疲れてる時じゃないほうがよいです。きっと。公式サイト「夜よ、こんにちは」
2006.09.09
コメント(0)
29日のアクセスだけ、いつもの20倍以上多いみたいなのだけれど、一体これは、、?システムトラブルのからみなのかしらん。先日無事、おNEWのキャディバッグでラウンドしてきました。平日っていうのは、ゴルフ場も道もすいてて快適。今回は、仕事がらみで初めてまわる方ばかりだったんですが、70台を出す人が2人もいて、しかも、もんのすごい跳ばし屋がいて感動しました。ドライバーはもちろん、アプローチなんかが全然違う。勉強になりました。。。なんてことは全くなく(あまりにも違いすぎて)、“ここ難しくて面白い”といいつつグリーンをよんでるのが楽しそうで、本当に楽しそうで、上級者の楽しさが、なんだか羨ましかった。という自分はというと、ドライバーがあたっていて、パフォーマンスよし。ヽ(*^^*)ノほかは、ボロボロだったけど(どうも右にいきまくる)、スコア的には無難なところでおさまったので、“これからどんどん、うまくなると思うよ”といってもらい、無事終了。(53/55=108)もうこの言葉は、○○年いわれつづけていて、これからがあるのかないのかは微妙なのですが、なごやかに楽しんじゃいました。今年のラウンドのアベレージをちょいと計算。なんと、ゴルフはじめて以来最高の107とダボを切っているので、非常にいい調子。このペースで、今年中になんとか100を切りたいぞと。
2006.09.01
コメント(4)
全9件 (9件中 1-9件目)
1
![]()

