2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全8件 (8件中 1-8件目)
1
![]()
夏になると冷蔵庫が飲み物でパンパン。特に、今年は炭酸水と67キロカロリービールにはまっちゃってるので、水に、炭酸水に、ビールに、牛乳に、麦茶に、、、と飲み物だらけ。で、最近スーパーで購入した「ネスティアイスクール」近所のスーパーで198円位。ポーション入れて、水か炭酸水か牛乳なんかで割るだけ。これが、なかなか。 水で割っても美味しい。もう、アイス珈琲、アイスティー、ジュースとかほかのドリンク入れるスペースは皆無だし、1杯20円位かな、なかなかの救世主。公式ホームページ: ネスティー アイスクール
2009.07.31
コメント(0)
「天使と悪魔」のロンハワード監督作。今上映されてる「ボルト」もそうみたいで、いろんな映画とるんだな。ニクソン大統領が、ウォーターゲート事件(民主党本部ウォーターゲート・ビルに、盗聴器を仕掛けていたという政治スキャンダル)で失脚したあとに、インタビューの発言で政治家復活を絶たれたという実話をインタビューの5年前にさかのぼって、英国のテレビ司会者(フロスト)が企画を立てるところからはじまる。「一流の策士」という表現を使っていたけれど、その策士と一司会者の心理戦。格が違いは明確で、はなからちょろいなんて思われてたりして、相手のレベルも必要なんだななんて思ったりする。で、この心理戦。2人の表情の演技がなかなか見応えがあって、120分まったくあきなくて、あっという間。フロストが主役と思ってみていたけど、ニクソンが主役と思って見直したら、また見方が違ったかも。後半の1本の電話。あんなにお酒を飲んで、あんな濃い話をしたのに、記憶にない。なんで?それがちょっとピントこなかったけど。なんだろうな。しかし、実話だけに、興味深くて見応えある映画でした。↓おまけの独り言ケビンベーコンが、格好よかったなあ。サムロックウェルを久々にみた。ちょっと変わった役がぴったり。公式サイト:「フロスト×ニクソン」
2009.07.26
コメント(0)
![]()
わりとすぐに購入して、1巻をカフェに閉じこもって一気に読んで、さぁ2巻と思ったら、なかなか1気に読む時間がなくて、ちょこまか読んでてやっと読み終えた。2巻こそ1気に読んだ方がわかりやすかったかも。村上春樹は、「海辺のカフカ」がはじめてで、これが2作目。面白い。ちょっとエロイ。で、深くて、少しふわっとしてる。(なんて安易に書いていいんだろうか、、、ちょっと躊躇)どっちが善でどっちが悪?たぶん実際に起こった事件がベースに絡んでて、いろんな意味で悲しいことと、きわどいことが混在してて、それがひどくリアルかもしれず、でも架空の次元の話と並んでて、、、ほんとに不思議な小説。このおもしろさは何だろうな。昔の作品も読んでみようかな。どの作品がいいんだろう、、やっぱり「ノルウェーの森」かしら。
2009.07.22
コメント(0)
![]()
横浜に行ったついでの時間つぶし、、といっては何だけど、待ち合わせまでの待ち時間があいちゃたので、寄ってみた。藤田嗣治って、パリ・モンパルナスの画家の話を聞くと登場するし、モディリアーニと仲良かったんだよな~とか、前髪まっすぐでめがねかけてるんだよね~程度の知識しかなくて、作品どんなのか見てみたいなと思ってたところ、今回の展覧会は初期の作品から晩年まであって、しかも、幻の大作4点(「構図」と「争闘」)とやらが世界で初めて一堂に公開する、というはじめて見るにはスペシャルでわかりやすい企画展でラッキー。自画像のイメージが強いけど、「乳白色の肌」とよばれた裸婦像とか大きな評価を受けていたらしい。時代で“ほんとに同じ画家?”と思える作品もあってちょっと混乱したけど、アトリエの再現とか、模型とか興味深かったなあ。個人的には「構図」のライオンがちょっと素敵だったので、ポストカードを購入。45分あれば、、、と思ってたけど、ビデオがあったり意外とじっくりみれてしまって、待ち合わせ時間ぎりぎりになってしまい、後半速攻でみたので、ちょっともったいなかったかな。でも突然立ち寄ったけど、結構空いてて面白かったです。公式サイト:レオナール・フジタ展
2009.07.22
コメント(0)

数日前からひどい腱鞘炎。注意してるんだけどたまになってしまい、ひどい激痛。職業病みたいなものだったりするので、たちが悪い。で、今回はひどい激痛で、連休がまんできなさそうなので、出先の薬局で「何かいいのないですか」って教えてもらった湿布が今回の私の症状に驚くほど効いたので思わずご紹介。貼った後、1時間位、患部にしみこむっていうかぐいぐいくる感じで、痛みが呼び覚まされたみたいでものすごい激痛。一体なによ~、、、と思って萎えつつ気を紛らわせてたら、ん? あれ? 痛みがなくなってる。 これ効いたの?という訳で、パソコンが打てるようになってました。ちなみにその湿布がこれ↓近江兄弟社メンタームのオールパスFRテープフェルビナク35mg配合がいいのか、何がいいのかよくわからないけど、とりあえず、驚く即効性。(今回の自分の症状にはよかったみたい)で、紹介しようと思って、メーカーサイトとか楽天市場内で探してみたけれど、なんと、ない! 全然ない! 全くない。何故?メーカーサイトでも紹介してない。謎。でもとりあえず、救世主あらわる! 助かりました。
2009.07.18
コメント(4)
先日免許の更新に。あ~、なんで運転免許の写真ってその場で撮るんだろう。もう全然残念な写真になった。ぐすっ。せめて美容院行ってからいけばよかった、、、といったって、大して変わらないとは知りつつも、自分の満足度が高いか低いかは大きい。だって、お財布の中に、人にすごっく見られたくないものが入ってるって。あ”~。5年もこれに耐えないといけないなんて。。。(って、一体どんな写真なんだ。でもさ、だってさ。)ま、しょうがないっか。ところで、講習で知ったんだけれど、今免許取るときに、応急救護処置の講習が必須になってるとか。人口呼吸・心臓マッサージとか、最近街でみかけるAEDも。これはいいなあ。ちょっと受けてみたい気も。もう免許取ってる人はそういう機会がなかなかないけど、なんでも、消防庁で講習やってるところもあるとかで。そのほか、後部座席のシートベルトとか、普通免許じゃなくて、中型免許になってたとか、いろいろ改正があったな。でも講習は眠い。次回は絶対ゴールドで受けよう。講習時間が短いから。(汗)
2009.07.15
コメント(0)
航空券を予約しようと思ったら、1000円プラスで席のランクをアップできるということなので、行きを「クラスJ」にして広島へ。普通席よりシートは広いし、席空間も広い。フットレストがついたリクライニングシートも快適だし、この値段でこのパフォーマンスなら断然あり。今回プライベートで乗ったんだけれど、出張だったら是非えら痛い。ドリンクと茶菓がでるんだけれど、茶菓は、表参道 茶通人っていうところのフィナンシェ。、http://www.tea-tsu.co.jp/hp/lineup/index.htmlその茶菓とドリンクを運んでくれる時、なんと、「○○様いつもありがとうございます。」と、名前を呼ばれたのには、びっくりした。荷物のあげおろしもブランケットを渡してくれるのもひとつひとつ対応が丁寧で、1時間程度のフライトだけれど、かなり快適。で、思わず帰りの便も当日クラスJに変更しちゃいました。(席が空いていれば、1000円払うと変更してもらえるらしい)ただ、かなりの人気のようで、たぶん昼過ぎの便だったけれど満席。他の便も、普通席は空席があるのに、クラスJだけ満席という便がいくつもあり、ん~納得。このパフォーマンス、いつまで継続できるかな。参考サイト:日本航空 JAL クラブJ
2009.07.12
コメント(2)
はじめに単行本で発刊された時、すごい評判だったので、原作「朗読者」読んだんだけど、その時は、すごく難解に思えてよくわからなかった。で、映画見終わって、あの時難しかったと思ったのはこういう話だったのかと思ったりした。たぶん、細かい感情の描写はかなり省かれていたんじゃないかと思うんだけど、すごく相手への思いが繊細な話なのかな。全然明るい話じゃないんだけど、それぞれのいろんな思いを反芻しながら見てたきがする。やだな~、裁判。裁判のシーン以降、なんだかせつない内容で、この映画、純愛なのは片方だけだったんじゃないかと思えてきたら、なんともいえない。本人が誰にも知られたくない秘密。。。。か。ケイト・ウィンスレッド、すごくすごくよかった。じっくり観てしまいました。公式サイト:「愛を読むひと」
2009.07.01
コメント(4)
全8件 (8件中 1-8件目)
1

![]()
![]()