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今回はもうソロモン!?何か話的には色々あったはずなんですが最後のソロモンの颯爽と登場で小夜誘拐さらにあの次回予告に撃沈されました!!あなたを愛してしまったんですとかこの感情は偽れない云々予告で熱くかったてくれましたようわ~やべ~マジ笑えるんですけどかっこいいとか王子キャラとかそういう問題じゃなくなってきた気がしてならないただ颯爽と小夜を助けておきながら足に引っ掛けて持ってくってどうよあの姿は二度と拝みたくなかったのに・・・・・そんなソロモンにハジは敵意出しまくりだようわ~来週はマジ修羅場だな場合によっちゃあソロモンもそろそろお別れになりそうなんだが今回が最後の華みたいな・・・・しっかし次回予告での小夜のカッコは何だソロモンは紳士だよね?あとディーヴァ結局なんであの姿なのかわからないままなんですけど血を飲んだ相手の姿コピーできたりするんですか???でもあの姿で妊娠してるってのもなんだか違和感てか結局リクとディーヴァの子ってことはリクは・・・・・・なのね本当に可哀相で、ここで相手のシュバリエが花婿の意味がわかりましたじゃぁ小夜はソロモンとならオッケイなんですね・・・そんな展開は来ないっぽいけど真央との会話であったけどアレは小夜にもあるってことですねまぁ子供産めるわけだしあと真央も見方の一員として協力していくことを決意したここは丁寧に描写してあってよかったです真央ってこんな性格だっけっか?とも思いましたがカイもリクの姿をしたディーヴァを前にしたら辛いなぁ小夜も冬眠期間がせまってきてるみたいだし沖縄でってのは何回も連呼されてるけどどうだろうな・・・・・あとコリンズのいっちゃって具合はすごかった所詮小物だなぁあとアンシェルCMのギロロもだけどもう私の脳内では自動的にモンクリ伯爵に変換されているのですがだめだ巌窟王の世界が渦巻いておりますしっかし小夜は本当にモテモテだ最近少女マンガ展開っぽいなぁ・・・まぁ次回
2006年07月29日
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いやぁすごいですまさに怒涛の展開ビシバシ!!息もつかせぬ展開でこっちもいっぱいいっぱい伯爵の復讐がついにアルベールをも襲い始めるまず伯爵もう本当素敵すぎですよモンクリさん回想でしか登場していなくても感じられる圧倒的存在感がすごいですまあやはり1番印象に残ったのはアルベールと伯爵の宇宙小旅行この中で伯爵は自分の過去を一部例え話としてアルベールに話しますその話を聞いて涙するアルベールある意味アルベールにとって今の自分にも重なるその姿これは伯爵にはどう映ったんだろうか・・・・・そうやって泣ける事の純粋さが羨ましいと思うし何も知らないことが妬ましいんでもないだろうかすごい複雑というか・・・・・そんな伯爵に自分と伯爵の友情は本当ですよね?というアルベールそれに伯爵は答えないあなたが真実を知ったときにも私に同じことが言えるでしょうか?とそして特にアルベールを地球に送り返しさようならと言うシーン哀れみか悲しみかなんともいえない表情をしていたのがすごく印象的でしたまぁアルベールは地球に戻った時、現実をそして真実を知らざるえなくなるのだしそして最後の笑いビックリしたけどただ復讐がおかしくてたまらないってワケでもなさそうアルベールのことは本当に憎いってわけでもないだろうしう~ん複雑だ・・・・本当この作品で伯爵はものすごく魅力的にかかれていると思いますそしてアルベール前半は何にも知らないアホでお気楽お坊ちゃまだし少々見ててイラつくところもあったので早く真実を知らないかなぁと思っていましたしかしここまで一気に突き落とされてどん底になる姿を見せられるとなんだか彼がかわいそうに見えてきてしまった思いが通じ合ったと思ったユージェニーはカバルカンティと婚約そして父はジャニナの国王殺害という過去を暴露されたしかも元々母も父も貴族ではなくて平民だった・・・今までの全てが崩れ去ってゆく・・・・・さらにペッポちゃんまで伯爵の仲間まぁ予想はつく展開でしたがアルベールとしては伯爵が敵だったってのが1番痛そうだな信じたくないし目を背け続けてきたことこの先彼はまだ茨の道を歩まないといけませんがその中で成長していくことを見て行きたいですある意味この中で伯爵をとめることができるのはアルベールしか居ない気がするし伯爵の真実を知ってアルベールがどう動くかで全てが決まる気がする頑張れアルベールあとエデ真実暴露に行く姿はかっこよかったけど演説自体はもう少し盛り上げた方がよかった気がてっきり皇女の証拠としてあの短剣を使うのかと思ってたのに奴隷の刻印ですまされちゃったのがやっぱ微妙だったしっかしフェルナンはやっぱダメだなぁあんなに顔色変えたら誰だって怪しいと思うだろうに・・・・やはり小物だからなぁ・・・・復習はしたもののエデの心が休まることはなかったこの思いを伯爵にさせてはいけないでも伯爵も復讐が何も生み出さないこと自体はわかってる気がするでもそうする意外どうしようもないみたいな・・・う~んそしてフランツ彼はアルベールのことを思って伯爵の正体を調べに行くだがアルベールにはそのフランツの思いが伝わらないこういうすれ違いは嫌ですねまぁアルベールは自分のことでいっぱいいっぱいだったしで、また伯爵んとこいっちゃうんだもんなぁノワルチエに話を聞くためにマクシミリヤンのところへいくフランツしっかしノワルチエおじ様すごいなぁ腕ポトはホラーですがなんだかすごい機能がついててビックリ目パチパチよりよっぽど素敵だそしてエドモン・ダンテスの過去が現在へと繋がっていくフランツは全てを知りアルベールの元へと急ぐさぁ原作にはない動きをしているフランツこの先どう関わってくるのか楽しみですしっかし本当フランツはいい奴だ子供達との場面がよかった声からモーリスが浮かんできて仕方なかったけどさあとユージェニーアルベールとの恋はかなしいなぁカバルカンティとの婚約以降いっさいアルベールには会えてないしカバルカンティにおとされちゃうの??とも私はこの2人のカップル好きなのですがこの先の展開でアルベールとユージェニーが幸せに・・・なんてのはありそうにもないしやっぱり父は娘のこと商品としか思ってないしこの先カバルカンティがキバを向くことでこの家族もどうなっていくことやら・・・エデに詰め寄ったカバルカンティはよい感じに逝っちゃってましたが・・・あと伯爵の身体はいったいどうなっているんだろうと・・・透けてる??ここら辺SF設定になってるみたいだしあの額の文様も気になるところ・・・・そしてドブレーはなかなかいいとこでやってきますよねしっかしあれだけ正面突破じゃなくて頭を使えといわれても正面突破するアルベール少しは学習しようよ・・・いよいよ大詰め展開でホント一瞬も気を抜けません原作読んでるはずなのにここまで面白く見ることができるなんてすごいですさぁ続き借りに行こう
2006年07月28日
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はぁ~今回も面白かった夏休みに入りハルヒと連絡が取れないといってホスト部メンバーに電話する環ああ・・・本当朝からハイテンションだなこの人しっかし夜逃げに奉公に出されたって・・・すごい発想だな環夜逃げ屋って庶民の秘密結社なのか・・・今回も全体的なギャグははじけてて面白かった環も見事なまでのアホぶりを疲労してたから満足双子から携帯を持たされていたハルヒでもアドレスはお友達専門だから先輩の環は入ってないとそこでハルヒとの親睦を深めお友達カテゴリーに入ろうとする環・・・・志が低いって言うかなんかずれてる気がしてならないあと今回の環脳内妄想劇場in軽井沢あれだけ言葉では父として娘としてとか言ってるくせにこの中ではまんま目指してるのが恋人だ相変わらず環の脳内でしか見られないような乙女なハルヒだしっかし環あの布団の腰のまとわりつきかたがきになったなんか彫刻みたいだな・・・・・つーか今回やけにいつもより妄想具合が酷かった気が・・・・・・・あとエプロン姿のハルヒは可愛かったそれと美鈴さんステキですよあのクルクルクネクネした動きあれでイサオだもんなぁ・・・・ハルヒはホスト部のメンバーと知り合ったのが運のつきだな夏休みも夏休めずだし・・・ただ今回双子にはドン引きしましたえーと高校生にもなって同じベッドってのはまぁ原作でも・・・・・え~と思ったのですがさすがにあの象さんはちょっと・・・見ていていたたまれないというか恥ずかしいというかこういうのはもう勘弁願いたいただでさえ私双子のこういうの苦手なモンででも今回表情的にも馨と光の違いが出てたかなぁと原作だとかなりもう違う気がしますがさて荒井君が出てきました次回はツインテールのハルヒですよ!!楽しみですあと今回はじめ真っ青で録画失敗したのかとおもってあせりましたスタッフの思惑通りなんでしょうな・・・・以下雑誌感想なので下に最近立ち読みですが今回はまたガングロコギャル登場今までこの作品には居なかったキャラだまぁ実際こういう人今でも生き残ってるからなぁ実際見るとビックリですがで、今回切なかったのは馨だ光と馨は双子だし好みも同じたくさんあるのなら同じものを選べばいいでも一つのものは・・・・・?ハルヒは半分こすればいいって言ってますが・・・人は半分にできないんだよなぁ恋愛だとね・・・やっぱ馨の方が大人でわかってるんだよなぁ微妙にハルヒの環に対する心境も変わってきてるみたいだしここ最近ラズ要素が多いですがこの漫画の恋愛展開は好きなので全然オッケーですメイちゃん環に惚れちゃったみたいですがハルヒに応援頼むねって・・ある意味王道的少女マンガ展開でもホスト部だから一筋縄ではいかなそう・・・次回が楽しみです!!
2006年07月27日
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遅くなりましたが感想いきます今回はもうアレです野宮さんが素敵過ぎる!!やっぱアニメいいわ動いて映像がつくと原作以上にやっぱり伝わってくるものとかがある今回もほぼ原作どおり後半けづられちゃってましたけどね野宮さんのモノローグがなくなちゃったてのはちょっと悲しい余裕ぶってたけど上手くはいかなかったの図がすこしアニメでは弱かったかなぁでも野宮さんやくの声優さん最初はちょっと声低くない?と思ってましたが今回すごくよかったです心情が上手く表れててあとユニコーンアニメで出てくるとは思いませんでしたあとどうしても女性陣の顔に違和感を覚えてしまう1のときは普通に原作の絵柄だったんだけどな特にあゆが別人風味思うに目が違うと思うなんか原作よりもまつげバチバチでアニメ~な感じになっちゃってるというか・・・・それがちょっと残念次回は真山ストーカーの果てに・・・・・ですねこのアニメの中では大人~な雰囲気の回ですね次回も楽しみ
2006年07月27日
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レディースデーということで見てきましたハチクロ原作のファンです感想としてはまぁ面白かったです・・・所々詰め込んでて少しもったいない気もしましたがまずここのキャラでしたがほとんど原作イメージそっくりで驚きました特にはぐちゃん本当に可愛い!!蒼井優ちゃんすごいです立ち上がったときはちょっと大きいなぁと感じてしまいましたが座ってればまんまはぐちゃんでしたよほんともう声も本当に可愛かったあと竹本は最初桜井君まぁまぁかなぁとなんかリアルで半パンやられると違和感が・・・・でも最後には竹本君になりきってて違和感もなくなってましたあと真山原作以上にストーカーでしたね・・・・あの部屋はどうかと・・・・ストローって・・でも普通に真山って感じで全然違和感ありませんでしたよあとあゆこれもぴったり鉄人設定がなかったのが少し残念でしたが・・・・・関めぐみは美人さんできっと美脚だろうなぁとでも真山とのダブルストーカーはちょっとどうかと思ったあとイメージどおりで驚いたのがリカさん美しくて華奢な感じがすごく出ててよかったただ映画版だと本当に真山のこと困るなぁとしかおもってなさそう全体的に時間がなくて真山あゆリカさんサイドの三角関係はあんまり深く掘り下げられなかったからなぁみててもっと切ないシーンがあるのに・・・・と少しもったいなく感じてしまいましたあと花本先生堺さんは好きなんですがどうも原作のイメージとは違いましただから最後まで花本先生には思えなかったまぁあの親馬鹿ぶりもあんまり見れなかったししかし花本会には驚いたなんだか花本先生ものすごい人気とビックリしちゃいましたでもやっぱり1番イメージが違ったのは森田さん私は原作の森田さんがすごく好きなのでまぁあの性格をそのまま実写化しちゃったらそれはそれで浮いちゃう気もしますけどなのでもうまったくの別人としても見てましたでもカッコよかったです原作よりも大分真面目になってましたけど最後のはぐとのシーンなんかは映画の森田さんだからできた気がするでも原作になかった海のシーン好きですすごく何かここが1番映画の中で個々のキャラが1番原作に近かった気がする森田さんもはじけてたしあと浜辺のキスは驚きましたここであれをやるかと・・・・・・・・映画じゃはぐちゃんがビックリで逃げちゃいましたけど竹本君直接見ちゃったらそりゃショックだあと毬男と類児まさか出てくるとは・・・・原作とは設定が違いましたが嫌なぐらいにはまってましたというかリカさんと花本先生の同期なのかよ・・・・・あとあゆの告白シーンは実写で見ることができてよかったです竹本君の自転車の旅はなんだかちょっと映画じゃ弱いなぁはしょっちゃったなぁと残念でしたが全体的には原作の雰囲気を壊さずに実写化してくれたと思いますまぁコメディ分が少ないのは少し残念でしたけどただ最後スピッツの魔法のコトバすごくよかったですこの映画の雰囲気にぴったりで良かったなのに嵐の曲はちょっと・・・・・途中から変わったしあんまり作品自体にもあっているとは思えなかったむしろスピッツだけでよかったなぁ・・・と感じてしまいましたまぁ楽しめる映画だと思うのでどうぞそして映画が面白かった人には原作をオススメします映画以上に切なくなると思います
2006年07月26日
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しばらく書いていませんでしたが祟り殺し編を一気に見たので感想でも今までの鬼殺し編や綿流し編はホラーサスペンス要素が強かったのですが今回はちょっと違いましたねあといまさらながらに気づいたけどこれって各編でヒロインが違うと鬼殺し編はレナ・綿流し編は魅苑・祟り殺し編は沙都子で、今回のヒロインの沙都子前半は現実的できつい話でしたね父と母が死に祖母が死におじさんの家に預けられた沙都子そこであったのは虐待だったさらに唯一のよりどころの兄も失踪してしまった兄が自分を置いて失踪してしまったのは自分が弱いせいだからおじさんに虐待を受けても兄が帰ってきてくれるような強い自分になるために耐え抜いてみせるとというわけで頑としておじの虐待を認めない沙都子ここら辺はきつい展開でしたねやけに現実的なぶん・・・・・しっかし悟史は本当この話の重要人物だなぁそしていっつも圭一は悟史と重ねられるのね・・・・で・・・今回何がやばいって圭一ですよまぁ沙都子にいなくなった兄みたいと思われてこんな悲惨な状況の沙都子を救い出したいって思う気持ちはわかるしかしそれでおじさん撲殺にはしるなよ・・・・これ以降の圭一はもう逝っちゃってるとしか思えなくてもはや苦笑しながら見てました所々まぁそうだよねとは思うけどもう通常の状態じゃないっぽい沙都子が虐待されてるのみて最後にゃ切れて家斧で破壊しまくってましたからねてかそれ沙都子の家だよ・・・・・というか布でくるんであるとはいえ斧もって昼まっから怪しすぎだよそんなんだから人殺しだと思われる(まぁ実際1人殺してるけどさ)で、沙都子を助けようとする中でまた不可解なことが圭一がこんな奴おやしろ様のたたりでしんじまえと思った人物が本当に皆死んでいく最後には雛見沢消滅をねがったら本当にそうなったし・・・・さらに一回沙都子のおじを殺したはずなのにまだ生きていたらしい??また圭一はお祭りに出ていなかったのに皆は出ていたというってこの謎もまた全て放置確かこの話の解決編はアニメでやらないのでは???あと最初のアバンの水路の腐乱死体の意味とか・・・・でも今回は本当圭一の壊れ具合がすさまじくてこれやってる保志さんすごいなぁ・・・・と今回1番壊れたで賞受賞できる・・・・・あとおじの死体が見つかりませんでしたがあの道の標識がかえられてたんじゃないかなぁと疑ってますで、最後守りたいと思っていた沙都子に人殺しといわれて突き落とされる圭一あの橋からどうやって突き落とす?橋揺らすなんて怪力??とかかなり疑問に思いましたけど最後圭一生きてましたけどあれありえませんよね川で発見されたんじゃないみたいだしあと今回沙都子やりかが頭でっかち手足細くて少々キモチワルイ部分があったあと圭一さんちゃんと服着せてあげてください昼まっからバスタオルで雛見沢歩き回るなんて沙都子が可愛そうですサービスシーンなんだろうけどさぁ・・・・
2006年07月26日
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感想遅くなりました今回はタイトル「渡る世間に鬼はない」でしたが「渡る世間は鬼ばかり」的な内容でしたね相変わらず雑用を言い渡されこき使われまくる秀麗と影月君そんななかでも頑張ってます他の官吏に泥を投げられて(ホントに子供レベルだよ)でも誰も助けてくれない助けようとした静蘭にもこれは誰かが助けたら意味のないことだからと静蘭にしてみたらやっぱりショックか??でもまぁ女の管理だし実際恵まれてる境遇もあったりするのでやっぱり自分の実力でどうにかするしかないだろうな秀麗の言うとおり自分で選んだ道なんだし先週から鎧引っかぶってそんな秀麗と影月君を守るっていってる劉輝はどうなんだか・・・てかだからあんた一国の主なのに・・・・・でも秀麗と劉輝では今はまだ大きな距離があるだろうし秀麗が出世したとしてもそれが劉輝との距離がちじまることにはなりえない気もするそれ以前に秀麗の気持ちがどうなのか?なんですがあと胡蝶姉さんいきなり敵っぽくなってましたが多分事情があるとは思うのでそこまで大変な展開だとは思ってなかったりまぁこれで実はホントに敵だったんですよってな展開できたら本当にビックリですがまぁ次回
2006年07月24日
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今回もツタヤ半額セールで一気に借りてきました面白かったですよ!!つーか今すぐにでも続きを借りに行きたい!!最初はほぼ原作どおりでしたが段々とオリジナル要素も入ってきて息つかせぬ展開にドキドキしっぱなしですよまずヴァランチーヌとマクシミリヤン原作では恋人同士で登場なんですがアニメ版では恋人になるまでもかかれてましたねしっかしアルベールの恋愛必勝レクチャーとか受けても絶対だめそうだな純朴青年のマクシミリアンはストレートにあなたが好きですだけどねヴァランチーヌも可愛そうな子ですよね祖父で伸身が動かなくなったノワルチエの世話をしたり義母には冷たくされるしヴィルフォールの後妻のエロイーズ名前のとおりだったんですが・・・・まぁ伯爵とのからみはともかく伯爵からもらった毒針指輪をうっとりと見ながら自分でいっちゃってる姿は普通に引きましたでも最後の半狂乱になった意味が良くわからなかったんだけど?何したんですかヴィルフォールさん???というか伯爵はギロロでエロイーズはケロロって考えるとすごいことになるなこの展開渡辺さんは本当声の使い分け上手いですよ聞いたことある声だとは思ったけどケロロだったとは・・・・・ていうかエロイーズやダングラール婦人相手になかなか伯爵やりますねこれが大人の紳士の魅力??いや・・・まぁ伯爵のささやき声とか中田さん上手いからなぁ妖しい魅力あふれまくりですよそして親世代のこのドロドロぶりは監督の言ってる「夜メロ」なんでしょうね別荘ができたと皆さんを招待するモンクリ伯爵(中田譲治の言うとおりの呼び名で)実はそこはかつてダングラール婦人とヴィルフォールがよろしくやってた場所なんですよねで、宝探しを始める一行その商品がこの二人の間にできてしまった子を入れて埋めて捨てたときの箱なんですよねぇ二人にとっては忘れ去りたいいや~な過去ですしモンクリ伯爵も言ったいとこ突いてきますねぇ・・・・今回から伯爵の復讐が本格的に始まって話が大きく動き出したのでとにかく見ごたえがありますそしてやっと思いが通じ合ったヴァランチーヌとマクシミリヤンしかし息子のエドワールに遺産が欲しいエロイーズの毒によりヴィルフォールの館は恐怖に包まれるヴァランチーヌも一命は取り留めたものの毒の犠牲に・・・・・ここは原作とかなり違いました原作だともっとヴィルフォール家の人がたくさん死ぬしノワルチエおじい様も大活躍しかもフランツの父をノワルチエが殺したことが発覚して2人の婚約解消になるのですがねこの後原作だともうフランツはフェイドアウトだししっかしフランツ驚きました1話からやけにアルベールのことを気にしてるよなぁ・・・ヴァランチーヌよりもよっぽどとか思ってましたが・・・マジでアルベールが好きだったとはそりゃあ2話でのお前の好きな奴誰だよ敵なのも答えたれねぇよな・・・マクシミリヤンとの会話で結婚だけが全てじゃないし相手の幸せこそが幸せと言ってましたがまぁフランツもどうこうする気はないだろうし(と・・・信じたい)ただアルベールはあんなに怪しい伯爵を慕ってどんどん突っ込んでくからフランツとしては気が気でないんだろうなアルベールはそんなフランツの気なんて知る由もないだろうししまいにゃケンカしてるしねフランツの声優の平川さんはオーランド・ブルームの吹き替えやってる人なんですが上手いですねぴったりあと良かったのはアルベールとユージェニーの恋これ本当によかったですいままでお互いに憎まれ口たたいてたりしてたのにやっと二人とも相手が好きだとわかったでもそれは婚約解消になってからだったペッポちゃんも言ってたけどなくしてから気づくものなんだよねユージェニーがアルベールのことを思ってピアノ演奏したり婚約解消でコンサート会場に入れてもらえないアルベールとかそんな彼を助けてくれたドブレーは少し見直しましたよ・・・・・幼馴染で近すぎた二人・・・で、やっと恋人にって時に見事に邪魔するカルヴァンチ巌窟王って普段もテクスチャ画像できらびやかなのにこの人が出てきたときは周りまでキラキラしだしちゃって笑えましたよしかも声関智一さんだよ!!劉輝のときも驚いたけど関さんって結構こういう二枚目キャラもいけるんだとビックリしましたカルヴァンチもまた色々裏のある男だからこれからどう引っ掻き回してくれるのか楽しみですしかし毎回のポージングやカッコつけが笑えるよこの人王子キャラ・・・・あとせっかくユージェニーと本当の恋人同士になったのに無力なせいで追い出されたアルベール思わず居た伯爵にすがり付いて泣き出しちゃいましたよって原因つくったのはこの人だよアルベールもう伯爵に対しては本当盲目ですなアルベール・・・・・本当の伯爵を1番知ってるのは自分だとか、伯爵の「二人だけの秘密」作戦にもかかるし1クール終了までアルベールはアホで世間知らずなボンボンのお坊ちゃまのままでしたなさて伯爵の復讐に対してヴィルフォールも手を打ってきましたよ次回はついにエデの過去も登場?ヤバイ続きが気になりますあと毎回ついてくる声優さんたちによる見所紹介が楽しくて好きですしっかし最終回まではまだまだ・・・楽しみだ!!
2006年07月23日
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新刊ですがなんだかすごいことになっておりますリンがグリードになるとこまでは読んでたんですがでもすごい展開だなーと思いつつもなんか傍観者的な立場で読んでました一時期ほど熱くなれないのはちょっと悲しいかなぁまぁ今回は戦闘シーンが多くて話が進んでいるようで進んでない気もするしお父様が出てきたけれど話の謎や肝心なところは大して進んでいない気もするお父様の最強ぶりやスカーやメイの錬金術が使えたわけとか・・・・どうなんだろあとこんだけのことがあったのに結構アッサリもとの生活に戻されたのは驚きでしたまぁ人質がいるわけだし下手に動くことはできなくなってきたとは思いますがウィンリィの自覚後反応が初々しいですまぁ1番ビックリしたのは最後リザさんの刺青でしょうか背中に傷もあるし、これはやっぱりイシュヴァール関係でしょうね今回ノックスさんもそのようなことを言ってましたが次巻やっと永らく放置されてきたキンブリーが活躍かな?マルコーさんとかもなんか久しぶりでそういやこの人いたっけなぁと思ってしまったあとメイ・チャンの王子様の夢大破壊は面白かったですていうか何を夢見ているんだよと・・・・・中表紙なんていったい誰なんだと・・・輝きすぎだよエド今回もおまけ面白かったですいや、リザさんは性格変わってないですか??って感じでしたけどあとエンヴィーは確かに便利だ・・・・・まぁまた11月ということで
2006年07月21日
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12話・13話と感想サボりました12話は素でビデオとり忘れたまぁハニー先輩がらみの話だったのでどうでもいいかという思いがあったからだったりもするがあと13話は見ました原作ではあのアリス話私はあんまり楽しめなかったし、実際特にいらない話だと思ってましたでもアニメでは原作よりは面白かったし上手くアレンジしてありました今までの出来事を上手く関連ずけてありましたし(オチは弱かった気がするけど)ただ私がホスト部に求めてるのはラブコメだったりするので・・・・ああいう世界観はあってないしちょっと消化不良という感じでしたいやまぁセーラー服ハルヒは可愛かったけどさ・・・・さて今回面白かったですまぁわかったことですがこのアニメは環の活躍具合により私のテンションがほぼ決まると(もちろんアホな部分含めて)というか今回は本当に皆に愛されてるよね環・・・という感じ何だかんだいっても結局このホスト部がまとまってるのはお馬鹿でお人好しでまっすぐな環が部長をやってるからなんだろうね高校生にもなって皆とだるまさんが転んだとか缶ケリとか提案しちゃうのはどうかと思うけどさ(まぁそこのアホさも魅力だ・・・・・多分)子犬の目で訴えてるし・・・・・まぁそんな環が面白くて好きなのですがでも1番笑えたのが鏡夜が缶ケリの鬼になって素直に数かぞえてたこと何かしでかすんじゃないかと何気にハラハラしていたんですが(影のキングだし)あとはハルヒに向かってこんな風に皆と遊べて楽しいと言ってる環とかなんていうかハルヒより環のほうが輝いてたよ今回真面目な場面の作画は本当綺麗でいいですこのアニメあの新聞部の部長はどうかとも思ったけどねまぁあれで環が実は全部演技で裏の顔を持つキレ者だったりしたらそれはそれで面白いのか??あと今回久しぶりに接客シーンがありましたねやっぱり何回聞いても環のお客さんがレントンには聞こえないやっぱ女声では変わるんだなーと関心久しぶりだったため馨と光のシーンもなかなかきつかったりしましたが・・・・次回は軽井沢編楽しみにしていた話の一つだがどうだろう・・・とりあえずずっと気になっていたのだがこの学校に夏服はないのだろうか??原作では普通にあったはずなんだけど・・・・・・まぁ校舎内は冷房完備だろうし登下校も車だからあんま関係ないのかな??季節感が感じられないよ・・・・
2006年07月19日
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ここ2話ほどは大きな動きはなく人間模様の回ですねなんだか小夜をめぐるバトルが激化してきているような・・・でも私いまだに小夜はあんまり好きじゃないのでこのハーレム展開はどうかとも思ったりでも39話を見る限りやっぱりカイは家族的ポジションなのかな小夜の戻れる場所みたいな・・・・あとカイをめぐっての真央とモニークの友情とか?何気にカイもモテモテだな真央はバカなところがいいとかって言ってますが・・・・あと40話ではいくらなんでも小夜とハジが引っ付きすぎなんつーかもうものすごくラブラブに見えちゃいますよ??てかこうやって見るとやっぱりハジが本命なんだろうなぁあとソロモン小夜を愛していることを理由にディーバのシュバリエをやめちゃいますなんだかアッサリ抜けれましたねちょこっとアンシェルと戦いましたが小夜の血でしか死なないなら確かに不毛な戦いだレベル的にはアンシェルの方が上なんでしょうけどあとソロモンがディーバのシュバリエになったいきさつとかアンシェルのことは兄さんともとから慕ってたのかなぁ小夜といいディーバといいいつでもあのあられもない姿なんでしょうか??私的にはソロモンを応援してはいますが万に一つもないでしょうねまず最後まで生き残ってるかどうかも怪しい小夜がソロモンに好意を抱いて・・・みたいな展開も想像できないしあとディーヴァに血すわれてるときのネイサンごめんなさい気持ち悪いんですけど藤原さんが声当ててんだと思うと笑えて来たりもするのですが・・・・ジェームズも復活かな???あと新しいOPは極めてオーソドックスでしたねでも前のようなカッコイイのを期待してたのでちょっと拍子抜けEDは歌ってるのがKで驚いたこの人の歌は結構好きですよでも両方とも小夜とディーヴァの共生を最後に持ってって来てますよねさあどうなんだかまぁ次回そういやこの番組の後版はボンズの新作アニメらしいですね時代劇チックらしいいですがどうでしょう?まぁ期待しとります
2006年07月17日
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あの引きで2週間も待たすなんて鬼ですかNHKさん?でしたね今回も面白かったです初めて人を斬ってしまったカツシロウそんなカツシロウの剣を磨ぎ、人を殺めるのも武士だ決意をしろと諭すカンベエが・・・・渋いなぁ・・・・・きららも責任を感じていたようで私も一緒にあなたと堕ちますと・・・・・これでカツシロウは一皮剥けたことになるのかなぁ?まぁ侍と名乗るからにはそれなりの業は背負ってしかるべきなのかもしれませんそれとヘイハチ彼っていつもはニコニコしてるので・・・怒ったとき余計怖いホノカのときもそうでしたけど・・・・・裏切りに嫌な思い出でもあるとか?まぁ裏切りなんて侍にしてみたら最低の行為ですけどねそこでキクチヨ大活躍やっぱ元農民だったんですね農民は汚くてずるくて自分たちのことしか考えてないでもそうなったのは武士やノブセリのせいだ・・・!と元農民のキクチヨだからこそこの場をおさめることができたのかなぁとあと全体的にカンベエがどっしりとリーダーらしく皆をまとめていていいです確かにこの人ならついていってもいいと思えそう次回はついにノブセリ襲来か?楽しみです
2006年07月17日
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1話は総集編だったため今回から感想行きますそのまえにまずOP今回もYUKIですが・・・私はドラマチックのほうが好きだったこの曲はすごい好きだったので・・・なんか今回の曲は物足りなく感じてしまいましたあと映像も微妙1の後半みたいなつくりのほうが私はよかったなぁまぁキモチワルイえびドッキリとかよりはましですが・・・なんか印象薄いなぁさて本編ですが何か今回男性陣はよいんだけど女性陣の顔が原作とかなり違う感じがしましたなんかそこに違和感があゆはぱっつんじゃなくなってるし・・・・・・やっぱ描きにくいのかな・・・・よけいだからあゆに見えなかったりあとはぐちゃんの声も??こんなんだったけ??これも少し違和感話自体はほぼ原作どおりまぁ森田兄弟の意味深な会話とかが挿入されましたけどでも全体的に作画は綺麗スピッツの挿入歌もよかったですあとあゆのカツ丼シーンここは原作読んだときにせつなさ炸裂だったんで真山のばぁーかとかやっぱ音とか声優さんの演技がつくといいですあとは森田さんとあゆの会話とか相変わらず私は森田さん好きなので・・・(2ではあんまりハジケ森田さんが見れなくて悲しいけどさ)あとED今回もスネオヘアーですが私は1のワルツがものすごく好きだったしあのイントロからエンディングまでの流れはまさに最高でしたのでそれにぅらべるとちょっと劣っちゃうかな?でも曲調自体はいいしなれてくればはまってくれる気がします次回は野宮さん祭りですか楽しみです
2006年07月15日
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先週は用事があって見れずまた録画も忘れましたでも今回見る限りそんなに話は進んでないし大して困らなかったいや、この作品本当突然ぶっ飛んだような展開することがあるからさ今回は親の心子知らずまぁまさにそのとおりでしたねしっかしヘンタイ叔父さん(すでに名前覚える気なし)邵可や秀麗に対するあの態度の変貌振り(ほほ染めがキモイですよ・・・・・)アレを見てたら絳攸だって自分には冷たいしいつ捨てられるのかとも思うかともそもそも拾った理由がちょういい加減だからなでも紅家もなんか色々あるっぽい?う~んで、秀麗と影月君はまず下積みなのねまぁ若いしいろんな人の妬みもあるし最初はこうなんだろうなしっかし確かに紅家はある意味最強ですね(主上は秀麗にメロメロ?だからなぁ)秀麗なんかは確かにかなり恵まれてたりするこの期待にどうこたえていくかですよね何か見てたときは色々思ったはずだが何か忘れてる・・・でも何か今回も狙ってるんですか・・・・・???ってとこがあったり何かまとまりがなくなったのでここら辺で
2006年07月15日
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今年の秋かららしいですが本当驚いたと同時に嬉しくてたまらないのですがまぁちょっといまさら感が漂いますが制作はJ,C,STAFFらしいです声優や枠はまだ決まっていませんが楽しみに待ちたいですそしてコミックは新刊いつ出るのだろう?まぁ今年の2月に出たから年内は無理だろうな・・・そして悪霊シリーズのいなださん挿絵での新装版ももう何年も待っているのですが・・・この機会に是非!!私が原作を知った頃にはとっくに絶版で入手不可能になっていたので・・・・・ついでに十二国記はあとどのくらい新刊を待てばよいのだろう・・・まぁなんにしてもアニメ楽しみです!!
2006年07月14日
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いままで本屋にあっても続きが気になりまくってたけどなんとか雑誌を読まずに楽しみにしていた漫画の最新刊まぁ感想としてみればこの先どうなるのマジで!?続きが気になってしょうもないんですけど!!としか言いようがない前巻からシリアスな方向へ話が行ってるなぁと思ってはいましたが今回は前巻がほのぼのに見えてくるほどの急展開でシリアス正直読んでて辛くなってきちゃいましたよまず森田さんの過去今までずっと謎に包まれてた話が表に出たわけですけどこれも辛かったですね凡人と天才の越えられない壁を見せ付けられてしまったというか凡人にとって天才はまぶしすぎてあこがれであると共に憎しみに対象にもなっちゃうのかな?そう簡単な気持ちで割り切れるものじゃないと思うけど凡人側の私としては根岸さんや馨の気持ちがよくわかるのでお父さんの光の方へ歩けという言葉を無視して復讐をした森田兄弟でも残ったのはやっぱりむなしさだった馨はどっかへ消えちゃったしああ・・・・辛いなあ・・・・・・しっかしほんと森田さんとお父さんは似てるなあの天才才能もお父さん譲りかお母さんもお父さんも今はなくなってるのかなぁそしてはぐちゃんもうここも本当辛い展開なんですけどいままで描くことが生きることで全てだったはぐちゃんでも事故で右手が動かなくなってしまう外見は華奢で小さいのに描くことをもう一度するための彼女の姿は確かにすさまじいものがあったそれを見て距離を感じちゃうあゆの気持ちもわかるなぁそこで言ってくれた野宮さんの友達でしょはよかった山崎は・・・・まぁ頑張れ・・・美和子さん相手じゃなぁ・・・そして今回よかったのは花本先生辛いであろうはぐに一切揺らぐことなく付き添うなんてなかなかできるもんじゃありませんよ本当にすごいと思った・・・そして竹本は竹本で悩みだす前に真山の言ってた言葉がここで来るんですね確かに現実は厳しいですよね悩んでも答えは出てこない・・・・はぐのささえにはなりたいけど自分の就職は?生活は?そう考え出したら動けないですよね?それでも自転車乗ってはぐのところへ走り出す姿はよかったそしてはぐ絵を描く神様に生かされてる私はこういう気持ちはわからないしやっぱり天才って才能を持つ子だからかなぁとでも描くことが生きることの全てってのもある意味辛い今回はめづらしくはぐちゃんのモノローグがあって驚きました初めてではそして最後の森田さん生きてくれればいい、一緒にいられればいい、オレはもうそれだけでいいってえ?えー――!?もうマジでビックリしたんですけどいままで進展してんだかなんだかでまどろっこしかったのにいきなりの急展開いや、森田さんも馨の事とかでそうとうまいってるっぽかったからいつになく素直?でもこの言葉ははぐにとってはどうなんだろう?いまは描くことへの脅迫概念?みたいのだしあこがれていた森田さんがこんなことを言うことではぐが突き放すのでは?とも感じてしまいましたそれとも一気に2人の仲が進むのかどっちにしろここで終わりなんて生殺しもいいところですよ羽海野さんあと真山この人はこの話の展開の中でも一人幸せそうだなぁオイカルロスとよろしくやってるししかし真山さんいくらなんでも勝手に人の寝室の鍵をこじ開けるなんてストーカーとかもうそういう問題じゃなくなってきましたよ心のドアか・・・・リカさん気をつけて・・・・・早く次の巻が出ることを祈りつつ
2006年07月14日
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ツタヤ半額セールということで一気に2本借りてきましたっていうか全24話でDVD12巻・・・1巻につき2話しか入ってないのがちょっと嫌なんですけど・・・・お金がで、話のほうですが舞台はパリに移り登場人物も一気に増えましたまぁ何と言ってもヴァランチーヌとマクシミリヤンでしょうか?でもマクシミリヤンが純朴青年って感じでしたねつーかフランツにいたってはまったくヴァランチーヌがアウトオブ眼中にしか思えないのですがアルベールとユージェニーは幼馴染の関係を引きずってるだけって感じですがしっかしなんだかアルベールはやっぱり世間知らずの幸せな坊ちゃんですねまぁこれからモンテ・クリスト伯爵の復讐により彼も成長していくんでしょうけどでもアレだけ怪しくて不思議な伯爵だけどそれでもついてって親交するんですねまぁフランツの意見が普通かとでも話の流れ的にアルベールの言い分もマクシミリヤンの言い分もわかるけど2人の決闘はちょっと唐突な感じがしたなアルベールが若くて血気盛んなのかもしれないけどさあとはユージェニーよくもあんな家庭でひねくれずに育ったもんだ父はお金のことしか頭にないし母は歳若い男(しかも娘の幼馴染の一人)とよろしくやってるんだから・・・・しっかしあの奥さんは気持ち悪かった伯爵にほほ染めはやめてください・・・・・・で、こんな家から出たいとアルベールに打ち明けてみるもどうも軽くしか考えてないしそりゃあ憂鬱だアルベールもアルベールで父と母の関係に疑惑がかかりはじめそれなりに悩んでますまぁ彼はこれからまだ世の中を知っていくんだろうけどさあとペッポちゃん原作ではほんのちょいやくなのにアニメではいい味出してますアルベールの家で働きだしたしねしっかし本当男には見えないだんな様も手玉?男なんてそんなもんよ発言まで?アルベールお坊ちゃまに少しは現実みろってことですか?伯爵も復讐について着々と下準備を始めましたしでもメルセデスとかとあったときの反応とか・・・・あと映像は本当にすごいですね特に伯爵のお屋敷のとこはすごかったキンピカキラキラだし地下に海はあるしもう何でもこいだな!!パリの人工物臭さが気になりましたけどある意味それも狙ってかなぁとまた続きが楽しみですあとOP最初は地味かと思ったんですが聞きなれてくると心地よいメロディーでいいですねEDなんかはとってもすきですあのギターのフレーズから一気にアップテンポになるのが映像自体もごちゃごちゃしてて伯爵の心情みたいだなぁとあと見てて段々気づきましたが毎回ちょっとづつ映像が違うんですよねそれも見てて楽しみです
2006年07月12日
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一気に最新刊まで読みました面白かったですというか何ですかこの引きは・・・続きが気になるじゃないですかまぁ9巻が出たのは去年だから今年の夏に出ると思いますがしっかし結構壮大な話のなのにあと2巻で終わるんでしょうか????前回の感想では狙ってるけどそこまであからさまじゃないので大丈夫と書きましたがあんまりそうでもなかった・・・・?いや、さすがに酸性雨よけのテントの話はちょっと読んでてどうかとまぁその間の話が前世の学生生活青春な話だからよけいしょっぱかったのかもしれないけどあとはザットこの人4人の中では1番常識人かと思ってたんですがコカとできてたんですか??ゴメンナサイ普通にショックでしたコカの叫びじゃないけどあんまバラして欲しくなかったような・・・まぁ確かにザットはすごくコカのこと気にしてたけどさでもせっかく目覚めたコカなのに目の前にザット爆発死体なんてあったらそりゃあショックだよな精神的にザットの存在を抹消しててもおかしくないかも・・・それとクローン娘三人組男が多いし黒い奴が多いゼロの世界では華だし和み系で好きですホリックのマルとモロ・・・みたいな?まぁ見た目は16ぐらいでも中身は7歳ぐらいだからなぁ特にゲオと父さん絡みのクローン話の展開は重かったのでこの子達がいてくれてよかったただ・・・その後カワズは殺されちゃうしスズは奴隷としてつかまって売られるテフは監禁って・・・皆扱いが・・・・読んでて辛いですあとムクイもけなげで・・・・(女の子らしくなった)キバのためにとおもって任務遂行してるのですがいい加減皆のところに返してあげたいフレッドはそう甘くもないしなぁ・・・・ハルカもなんだかさびしい人っぽいしなぁ最初と印象がかなり違うというか展開的に本当重くなってくのでゲオは結局クローンではなかったし父の愛を確認することができてよかったですがバツにいたっては悲惨ですねまさか12天を殺しまわってた犯人がバツだったとは・・・ザット殺害はきついよ彼にはシヴァ神となるもう一つの人格が眠っていたのかな??それを目覚めさせるためかひたすら殺人本人に記憶はないみたいだし一緒にいるテフが唯一の救いかなぁ父である明史も焼の正体だったとは驚きましたっていうかあんないい奴だった明史が歪んでしまって悲しいあとジュリア予想してたけどやっぱり男になるみたいで悲しい・・・女の子率が・・・・(そこかよ)でも確かにあのビジュアルであの言葉遣いはあってませんものすごく違和感感じましたあと8巻で今までの流れを整理してくれたのでよかった多少混乱してたので仲間が一人ずつ離れて行き・・ついに一人となってしまったゲオガラシャやバツの運命は??早く新刊が読みたいです
2006年07月12日
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というわけで最終巻ですまず表紙素敵です綺麗ですさすが小畑さん!!で、内容のほうですが最終話とその前だけは本誌でよんでしまったんですがせの前もすごかったですねまず高田にニアと月の心理戦ここらへんは読み応えありました2部になってからこういうのがなくて物足りなかったのでしっかし月はレイ=ペンバーや美空ナオミの時もそうだけど勝利宣言が早すぎるよあの笑いたくてたまらない顔がよくかけててすごいです小畑さんあとはもう後半の悪あがきがすさまじいもう三上も月も形相がすさまじいことになっててこれ・・・ジャンプで掲載してたんだよね??って感じです本当ま、今まで散々人を殺してきた月だから死ぬときは盛大にやるだろうとは思っていましたが本当Lの穏やかな死に顔とは対照的ですねあとなんだか今回美味しいとこもっててる松田まさか真っ先に月を撃つとはしっかし反応が早いなぁそんなに銃の腕がいいんですか松田???とちょっと思っちゃいましたけどまぁこの終わり方には賛否両論あるでしょうが私は結構よいおわりかただったのでは?と思いますがねまぁこれ以上変に伸ばさずにきっちり切ってくれたことはえらいと思いますがまぁこの作品を最後まで楽しむことができてよかったですミサの扱いだけはどうしても最後酷かったと思うけどあの後どうなった??13巻には読みきり版などが載るようなのでそれも楽しみにしています
2006年07月05日
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今回はともかくソロモンの小夜への大告白が印象に残ってるくらいしか・・あとジェームズさんさようならまぁ予告の時点でここで殺されるだろうなぁ~と思ってたので最後までマザコンよろしくでしたねぇ~しっかしソロモンはそんなことして大丈夫なのか?アンシェルは知った上で利用してるけどさいくら小夜が好きだからって兄弟見捨てるのか・・・っていうかあの言い方ははぐらかしたようにしか思えなくて・・・・だってただ小夜が好きだからって理由だけだとなんだかなぁ・・・・・だしハジとの取り合い?カイも参戦?まぁカイはあくまで家族ポジションぽいけどでも最初に比べたらかなりカイも成長しましたね最初はヘタレでガキで正直苦手だったんですけど最近の彼は良いですあとディーヴァ本当わけわかりませんこの人髪伸びる??えっ少年なの??どうなってんのこの人??早くどうなってんの歌説明して欲しいなんかもやもやしてて嫌ですでも小夜もこれで皆で戦っていくことをまた決意していくのかな?まぁ次回ですけど
2006年07月02日
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今回も笑いました~特に前半は最高ちょっと後半失速気味でしたけどつーか霧美ちゃんがハム太郎でものすごく気になった特にモノローグがもうハム太郎にしか聞こえてこなくて・・・普段は可愛くてよかったんだけどな・・・・・やっぱ一度有名な役で印象がついちゃうとなんとも・・・でも可愛かったですよ霧美ちゃん切り身と間違えるハルヒはどうかと思うが・・・・・(本当に食べ物に弱いのね)あと猫沢先輩黒装束ではいいんですが金髪ヴァージョンだとうえだゆうじさんの声だとちょっと違和感あったかなぁあとあのメイドノリノリだな・・・・ロミジュリってそれと環スイマセン今回最高でしたこの人心の目開眼!!笑い転げたんですけど・・・マジであほすぎるよこの人単なるマネキンをハルヒに見立てるしかも水着ヴァージョンハルヒにはキモチワルイ発言されましたからね(まぁ確かにあれはさすがに・・・・)そしていつものいじけヴァージョンあとれんげちゃんも今回は飛ばしてた容赦ない王子様キャラへのキャラ変更まじでスパルタですよ・・・・・メデューサ化してたしでも猫沢先輩が霧美ちゃんを助けるあたりの流れがちょっと微妙だったなんかムリヤリというかホスト部メンバーの反応も白々しかったしでも最後の猫沢先輩の笑顔はものすごく良かった霧美ちゃんとの溝も埋められたみたいだしEDへの入り方が良かったこれって毎回微妙に違いますよね?それがまた良いです次回はハニー先輩の虫歯この話は原作で1番納得できなかった話なんですよねアニメではしっかり料理してくれると思いますが・・・あんま期待しないでおこう
2006年07月01日
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今回は影月君大活躍??っていうか酒飲むとよって性格変わるって・・・陽月って名前といい・・・まぁ面白かったです二重人格(?)についてはありきたりかなとも思いましたがしかし秀麗の幼馴染本当に馬鹿なやつだなぁそんなことして喜ぶ女なんてたかが知れてるよあと今回はなんと言っても胡蝶姉さんカッコイイですね・・・・最後の秀麗に向かって化粧は女の武器とか官吏になることは秀麗が男のようになることではなく女の秀麗だからできることをやればいいなかなかステキなことを言ってくれますこれから秀麗は官吏として働くときずっと化粧していくことになるのかな?あと影月君のオチは私的には弱かったかなぁ彼が受験者だってのはバレバレだったししかし龍蓮相変わらず最高ですこの人の笛の音は本当・・・笑えてしょうがないのですが笛で会話してたしねまぁこっからが秀麗の本当の戦いということでまた次回今回もゲストで桑島さん来てました次回は名塚さんですか!?楽しみだぁ
2006年07月01日
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