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今回もシリアス展開ですねコメディ皆無だったためちょっと重かったかな?まぁ面白かったけど。前回コーネリア軍の組織力に完敗したルルーシュ。どう対抗組織を作るかと思ってたけどカレン達のレジスタンスをそのまま使うのね?まだ信頼関係がちゃんと結べてはいないし大丈夫かなとは思うけどこれからまだちゃんと組織していくのか?と、そんなとき日本解放戦線の草壁達が動き、ブリタニア人の人質をとりタワーに立てこもったのだ。そして人質の中にはシャーリーやミレイ、ニーナがいたそこでゼロが動くわけですねしっかし今回ルルーシュはずっとゼロで素顔がなかったで、実はその人質のなかにお忍びで来ていたユーフェミアがいたんですね。おまけに地下の通路には日本解放戦線の兵器があった。だからコーネリアもに手を打てずにいた。しっかし日本解放戦線の皆さん。兵器のスイッチが発射ってでかでかと書いてあってなんだか笑えますランスロットとスザクは待機してますがコーネリアは名誉ブリタニア人の手は借りたくないみたいだし。そんななかゼロがあらわれた。自分が人質になったユーフェミアを助けだすと。これはすぐに潰しにかからないコーネリアの行動をルルーシュが不審に思って言った言葉ですがドンピシャ図星だったってことかな?コーネリアはユーフェミアのことをかなり可愛がってたみたいですし。ちっちゃい頃の二人が可愛かったなゼロを日本解放戦線の所にいかせたもののもちろん信用していないコーネリアはついにランスロットの発進を許可します。生徒会のメンバーが人質に取られていると知っているスザクは地下道をランスロットで突っ込んでいきます。相変わらず熱いなぁ。さて草壁と面会するゼロ。しかし草壁の考えを「古い」と一蹴するゼロ。ギアスを使って自決させます。まぁ確かに日本解放戦線の皆さん考え方とかやけに昭和チックだしなぁそこに自分から皇女とバラして交渉を求めたユーフェミアが来た。そんなユーフェミアにクロウ゛ィスを殺したのは私だと宣言するゼロ。ここの会話が詳しくうつされなかったんですが何話したんだろう?気になりますあとランスロットに乗ったスザク。飛ばしてるなぁ。日本解放戦線の兵器を次々に打ち倒して進んでいきます。つかマジでランスロット強すぎだろロイドやセシル吹っ飛んでるしな。つかロイドが初めてスザクの名前呼んだ?なんだか声違って聞こえたそしてタワーの地下部分を壊し沈めてその隙に人質を救出しようとします。しかし、そんなスザクの目に入ってきたのはゼロの姿まだルルーシュとスザクはお互いの正体を知らぬままなんですね。知った後の展開が見物だけど。そしてゼロはタワーを爆破し、人質を助けられなかったそう拳を叩きつけるスザク。しかしすべてはゼロの思惑だった。タワーを爆破する前にとっくに人質を逃がしていたのだ。そしてテレビを使ってゼロは宣言する。「撃っていいのは撃たれる覚悟がある奴だけだ!」これは1話でルルーシュが言ってたことですね。「我々は弱い者の味方だ。クロウ゛ィスは罪のないイレブンを虐殺したし日本解放戦線は民間人のブリタニア人を巻き込んだ!だから殺した。我々は黒の騎士団。我々が世界を裁く!」なかなかカッコイイ演説でしたねしかしカレン達全員の黒の騎士団の衣裳用意したりルルーシュってコスプレ好き?それとあのゼロの格好はやっぱりどうかと思う。なんか前半でテレビあの格好で見てるシーンとかありましたがなんか笑えてきましたし。あと正義の味方発言を本気でしてるっぽいルルーシュは素敵だなカレンは納得してなさそうでしたけど・・・・さてこのカッコイイ演説からそのままEDへ。まぁコーネリアは悔しそうな顔してましたけどね。次回は「仮面の軌跡」だし総集編かな?まだ八話の時点だし早すぎない?と思うけど一話がかなり濃い作品だから整理は必要かも。今回も前回程ではなかったけれど作画が崩れてるとこあったし一回休み入れてもちなおしてもらいたいし。あとC.Cはまた今回も一人会話してましたね。それとギアスって死ぬまでかかり続けるのかな?あと今回の冒頭。また不吉なことを予感させるような物言いだな。 あとニーナはやっぱり過去にイレブンと何か嫌なことがあったのかな?それとこれ日本が舞台だから色々出てきますね。今日は河口湖だったし。しかし富士山がお痛ましい姿であと今回言ってた新物質が日本とブリタニア帝国の外交上の問題となったもの?どんなものかは不明だけど。 またこれからの展開を楽しみにしたいです。そして息抜きは展開上必要だとも思った。
2006年11月25日
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いやぁ~面白いです!!今回は期待していた戦略戦やら戦闘シーンが満載でたのしかったぁで、お少し残念だったのがここまでいい感じに維持していた作画レベルががたっと落ちてしまったこと特にBパートがやばかった気が・・・・アップは綺麗だったんですけど・・・・ルルーシュの顔が崩れてたのはちょっといただけなかったですせっかく話が面白かったのに冒頭は8年前のルルーシュ精一杯虚勢を張ってるって感じでかわいいですねしっかし皇帝言ってることがすごいなぁ弱者はいらない切り捨てる・・・それが皇族だ母親も殺されナナリーは重症そんなルルーシュにかける言葉がこれだもんなぁ「だったら皇位継承県なんて要らない」そう言うルルーシュに「お前は死んでいる」おまえは何一つ自分のものは持っていない・・・としっかし皇帝の言い方がいちいち仰々しくてなんだか笑えて繰るんですが・・・そして本編ゼロをおびき出すためにジンジュクと同じ状況をサイタマに作り出すコーネリアさすが軍人で頭も切れますしクロヴィスとは比べ物になりませんねぇその挑発に自らのるルルーシュしかしそんなルルーシュにc・cが銃を向けるいきなりで驚きましたお前には死なれては困る負けるとわかっている戦にはいかせられないそんなc・c・に対してルルーシュも拳銃を取り出し(制服の中に隠し持ってんかよ・・・怖)自分の頭に拳銃を突きつけます「俺はお前に会うまでずっと死んでいた。無力な屍のくせに生きているって嘘をついて。何もしない人生なんて、ただ生きているだけの命なんて、緩やかな死と同じだ。また昔みたいになるくらいなら。」これは1話の最後にあったモノローグにつながるわけですね・・・しっかし自分に拳銃突きつけるルルーシュもすごいな・・・・あとc・cこれなんてゴラム?二重人格なのか一人でしゃべってましたもんねc・cについてはまだ謎だらけだしなぁ・・・・・そしてサイタマへ行きシンジュクと同じようにサザーランドをぱくってテロリストたちを利用して戦っていきますうまくいく様子に満足げなルルーシュしかしコーネリアはクロヴィスのように甘くはなかった終盤のパイロット確認の場面ルルーシュも混乱の極地でかなりあせってましたが見てるこっちもハラハラだよ!?えっマジでどうするのそこいきなりあらわれたゼロそれはルルーシュを死なせたくないc・cだった・・・・なぜ助けた条件が同じならば負けはしなかったそう言うルルーシュに「負け惜しみだな」きっぱり言うc・cこれで必要なのは力がある兵士だとより痛感したルルーシュ所詮素人同然のテロリストたちVSコーネリアの優秀な軍人ですからねでも素性を明かす気はないだろうし仲間をあつめるのはなかなか難しそう?次回以降どうして行くか大変楽しみです対してスザクルルーシュがこんな大変なときにまったり学園青春ライフ満喫中シャーリーはカレンにルルーシュとの関係を聞いちゃってるしね会話がどんどんすごい方向に言ってて笑ったあとシャーリーがルルーシュを好きになった理由がなんとなくわかるような気がしました報われない恋だろうけどね・・・押し倒しはお約束?あの猫はここに居座るつもりなんだろうか?やっぱりスザクは噛まれちゃってましたけどねあと今回のジェレミアさんキューエル卿には完全にもうオレンジよばわり決定ですか?あれ以来一度も名前呼ばれてないし・・・ヴィレッタ以外に(哀れですな・・・)でも逆にそんなあなたは視聴者には結構人気ですよ?そして次回黒の騎士団とはルルーシュの騎士?スザクのこと未練がましそうに言ってましたけど・・・まぁたしかに今のところカレンぐらいしか人材いなさそうだもんなぁ・・・というわけで次回も楽しみです作画は今回が最低にして欲しいなぁ・・・・1・2・3話と良すぎたんだと思うけど・・・
2006年11月18日
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何この学園ラブコメディ!?前回もギャグテイストでしたが今回はさらにはっちゃけてましたねまぁ面白かったんでいいですがちょっと物足りなかったかもそろそろかけひきやシリアス展開も見たいので次回はそっちへ戻ってくれるみたいですが・・・・しかしルルーシュってスザクに対してもっとクールかと思ってましたでも本当にナナリーと同じようにスザクが大切なんですねまぁ本当のルルーシュを知ってるのもこの2人だけだしな今回は2人の友情ぶりが描かれてたなぁとあと今回のタイトルの奪われた仮面猫かよ!?しかも前回スザクに助けられたあいつか・・・・・まぁ今回はなんと言ってもルルーシュの「ほうぁっ!!??」ナナリーいわく素っ頓狂な声ルルーシュぱにくりすぎ(笑)なにこのギャグ展開しかも猫一匹にテロリスト使って包囲網作戦とかって・・・・最高だよ「猫の分際で…冗談じゃない!!こんなバカな事で バレてたまるかっ!!」 いや・・・そのとおりだよ!!あと生徒会長さん最高ナナリーに話を聞いてルルーシュの大切なものが猫に奪われたと知って校内放送その猫を捕まえたものには生徒会メンバーのキッスプレゼント必死になる生徒たちとか・・・・・馬術部って完全にネタにされてるよな?カレンの初めて発言とか・・・シャーリーとの共同戦線とか(相変わらずサービス満載だな)はてはカミングアウトとか・・・(笑)テンポよくて面白かったですあと体力馬鹿スザクと体力なくていきあがってるルルーシュとか鍛えなきゃだめだよルルーシュで、何とかゼロ仮面を取り戻したルルーシュ無駄にギアスつかってたしこんなんで大丈夫なのか最初イレブンだし避けられてた感じのスザクだけどこの一件で少しは溶け込めたかな?生徒会にやっぱり入るみたいだし一人まだ怖がってる子もいましたがあと今回出てきた皇帝差別推進演説ですか?もうちょっとちゃんとした内容の演説のほうがよかった気が・・・・でも中国やEUは健在みたいですねあとあの髪型はどこのギャグ?あの王様からこの息子や娘たちが・・・・・ってすごいなあとクロヴィスの遺影もうちょっとましなものはなかったのだろうか・・・・・小指立ってるしバラもって微笑みとか・・・・(苦笑)それとあくまで傍観者的な立場のc・cがよかった私は触ってないぞって・・・・・いいのかよそれと今回一番のヒットはやっぱあれですよ何とか疑惑は解けたけどゼロを逃がしたため3階級降格のジェレミアもうオレンジ君呼ばわりですしね拘束具姿が痛々しいで、さらに言われた一言「君には選択肢が2つある。1パイロットとしてやり直すかオレンジ畑を耕すかだ。」大・爆・笑!!スタッフさんに完全に遊ばれてるよねジェレミアまぁ面白いからいいけどさて、次回はコーネリアが動き出すみたい今回なかった戦闘シーンもあるみたいだし楽しみですなんかスザクはまた青春やってるっぽいけど・・・・
2006年11月15日
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とても綺麗な終わり方だったと思います終盤ウキョウの扱いや展開に不満もあったりしたのですが終わりよければすべて良しでいい作品だったと思います前半の戦闘シーンはかなりかっこよかったしあとはウキョウの書き方についてキクチヨを狂ったように殴ったり最後まで執着心を見せたりした描写はよかったとは思いますが彼がラスボスってのがな・・・・どうしても小物でそんなに悪いやつに見えませんでしたそれが狙いなのかもしれないけどね・・・・あとキクチヨあんた男を見せたよ!!彼の最後のシーンが一番よかったかも嫌な予感はしてましたが・・・・・コマチが悲しすぎる最後はカツシロウの成長物語としてもうまくまとまってましたねかれは大きく成長したな恋愛関係についてもこれでよかったと思いますあと最後の田植えとカンベエの負け戦発言もよかったと思うでもウキョウがいなくなってしまった世の中がどうなるの?とウキョウの発言の中にもあったけど思いました最後まで楽しませてくれましたGONZO作品の中では綺麗に終わった作品ですね原作の七人の侍も是非みたいですまずビジュアル面でショック受けそうだけど・・・・
2006年11月15日
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ゴーストハントファイル2の#2まで見ました作画はいい調子で維持できてるとは思うけど演出や脚本にやや難ありかもまぁ漫画版だと私はファイル3から面白いなーと思い始めた話だからかもしれないけどでもミニーはアニメ版いい感じにキモチワルくていいですでも幽霊の描写が微妙なのは痛いかもあと心配なのがちゃんと最後までやるのかということこの話は最後までやらないと伏線回収やら何やら中途半端になっちゃうし日の目を見れない人も出てくるし・・・・でもファイル7まであるし7は一番長い話なのでこのままのペース配分で最後までいけるか不安ガンXソード愛知では一年遅れですね谷口監督作品です実は私谷口監督の作品をまともに見た記憶がありません無限のリヴァイアスは確か私小学生だったし銀髪の女の子が壁抜けしてて船が宇宙で漂流?ぐらいしかわかってなかった気がする2・3話しか見た記憶ないし・・・・・スクライドはマンキンとセットで見てたと思ったけど部活が忙しくて三分の二ぐらいしか見れてないと思う面白かったような記憶はあるけどプラテネスは放映当事興味がなくて見なかったことを今ものすごい後悔してますNHKさんまた再放送してくれないかな・・・・偶然見たユーリさんはなしに感動した覚えがあります何話かは見た覚えがある・・・最新作のコードギアスは面白いですし今度こそしっかりこの人の作品を見てみるぞそしてこの作品3話ぐらいからみはじめましたで、今回の話はひたすら・・バカップルウザイ(笑)しょっぱなからハニーチェリーマスカットでラブラブしてるしノリはロケット団前々回のエセゴレンジャーもそうだけどヴァンってひたすらはた迷惑なやつらに関わっちゃってるよな・・・・・・まぁ面白いからいいけど親父の間違ってる鎧とか・・・・憂さ晴らし展開とかも良かったですしかし最後の結構あっさりカギずめの男いました展開は笑えたあとハニーチェリーが豊口めぐみさんでびっくりした・・・・・これからもみていきたいですBLACK LAGOONなんかレヴィがハニーチェリーと同じ豊口さんだと思うと少し笑えちゃったり気にはなっていたんですが途中からみはじめました銃撃シーンがカッコイイ!!この作品はこれがもう一番ですねもちろんストーリーもいいですがクオリティが高い作品だと思いますレヴィとエダのやり取りもコミカルで笑えるし特に今回の話はやけにギャグテイストだし・・・・チェーンソー女のくだりはおもわずオイオイオイオイ鬱期かよ落ち込んじゃってるよとかあと名乗りあげてる途中で哀れに打たれたかっこつけマン(防弾チョッキ着用)とか・・・しかも声杉田さんだしね・・・・・次は日本編?こちらも楽しみにしたいですデスノート1話のクオリティには感激したのですがさすがにあのレベル維持は無理でしたねちょっと作画にばらつきがあるのが気になりましたがやっぱ絵はすごく綺麗です月役の宮野さんですが優等生としてはあってると思いましたただ今後のダークな側面をどう出していくかですねあとLのカッペイさんまぁそこまで違和感はなかったし慣れそうただお茶目な部分をこれからどう出していくのかは気になりますあとは最初夜神パパが創造よりこえたかいかと思いましたがなれましたあとアフロがゾロでおどろいた・・・・声かっこよすぎやしないか・・・・・まぁ展開は原作どおりなのでちょっと新鮮味にかけますが今後の見所を楽しみにしてますこんなところでしょうか・・・・・結界師も見ずにたまってるしな・・・のだめもまた気が向いたら感想書きます
2006年11月10日
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今回も面白かったですがギャグ的展開が多かったかな?ため息ながら家に帰るルルーシュで、そしたらおもいいきりくつろいでるc・cここのナナリーとの三人の会話面白かったです将来を約束した仲とか紅茶のカップ割って無理やりc・cを連れ出すルルーシュ部屋に入ったとたんルルーシュはキャラちがうし・・・・けど悪びれる様子もなくc・cは勝手にルルーシュのベットに入り男は床で寝ろの一言で勝手に寝ちゃうし・・・・・・結構わがまま?というかc・cの前だとルルーシュは調子を狂わされっぱなしだなどうやらc・cは軍から逃げてきたもよう何で死んでたのに?とは会話にありましたがなぜかはわかりませんでしたまぁc・cってもともと人じゃないっぽいしな・・・・で、一番うけたのがゼロのことでカレンに聞かれるルルーシュそのときなぜか学園にいるc・cを見つけてしまったあの女・・・で、振り返りそうになるカレンをとめるため顔をがっちりとつかんでしまったルルーシュはた目キスしてるようにしか見えません見事にシャーリーがこの場面見ちゃうしねってか彼女こんな場面の役割しかないよな・・・・しかしルルーシュなりにギアスのスペックをいろいろ試してたんですねc・cは何も教えてくれる気なさそうだし彼女の本意がまだわからないしなぁ・・・私たちは共犯者だ・・・とは言ってますがさて・・変わってスザク側証拠不十分として釈放されましたで、歩いてたら空から女の子が落ちてきた彼女はユフィと名乗りイレブンの観光案内をスザクに頼みますなんかいい雰囲気の二人ですよなんかこのこ見た目や雰囲気的にラクスが浮かんできちゃいますがそしてそんな彼女が最後に頼んだ場所はシンジュクだった・・・・・ここにいたブリタニアの学生2人ですがエンディングでオタクって表記されててなんだか笑えたんですがスザクは結局名誉ブリタニア人としてイレブンには売国奴扱いだしブリタニア人には犬扱いだからなぁどっちにしろ立場は悪いですねあとここのところでルルーシュとスザクの台詞が重なるシーン結局2人とも目指すものは同じなんですねでもその手段が違う・・・ここが2人の分かれ道なんだろうな・・・前回も書いたとおりそしてあの時計は亡き首相のものだったのか・・・・ルルーシュ関係かと思っていたけどで・・・・哀れでヘタレなジェレミアさんルルーシュが使ったフラグのオレンジ発言により軍などからの信用を失い内部はバラバラ状態おまけに部下で純血派のキューエル卿により消されようとしますしかしジェレミア最後にはキューエル卿にオレンジって呼ばれてましたね本名すら呼んでもらえないそこの近くに偶然いたスザクがランスロットにのっていきますいやぁ2話ぶりですがいいですねランスロット身内同士で戦うなんてやめてくださいそう訴えるスザクでもここまでやっておきながらキューエル卿も引けるわけがないわけでロボ戦闘はやっぱ燃えますなで、そこのヴィレッタも登場そういやヴィレッタはジェレミアも自分と同じように記憶の混乱があるのを知って何か引っかかった模様ここからルルーシュにとって不利な状況が生まれなきゃいいけどそしてこの戦場にいきなり飛び出てきたユフィ実は彼女はブリタニアの第3皇女ユーフェミア・リ・ブリタニアだった!!まぁそんなのはエンディングの時点で丸わかりだったんですがねスザクが父を失ったようにユーフェミアも兄を失ったもう誰も大切な人を失わないような世界にしましょうそういう彼女に忠誠を誓うスザクナイトの誕生ですなさてクロヴィスが死んだことによりやってきたブリタニアの第二皇女のコーネリアこの方はユーフェミアとは違って武道派で勇ましいですねサザーランドにみづからのってますし声も皆川さんですしかっこいいですなんとしてもゼロを見つけ出して始末するそして毎回恒例の引き今回はスザクがアッシュフォード学園に転入してきて終わりはたまたいいところです次回は学園パートかな?なんかまたジェレミアがかわいそうなことになってますが・・・・・・楽しみです
2006年11月04日
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カツシロ――――――!?キュウゾ―――――!!??何なんですかこの展開は前回侍死ぬかもとは言ってましたがこんな展開になるとは・・・都の突っ込んでいくカンベエ達回想のキララがやっぱり切ないまぁそれがカンベエなんだろうけどなぁ・・・・・・で、もう今回は最終決戦というだけあってみんな動きがすごすぎ!!でももうカッコイイシーン満載なのでテンションですよでもここでヘイハチさんがお亡くなりに最後まで仕事をやり遂げていきましたそしてテッサイこの方もやっぱりお亡くなりにキュウゾウの出現の仕方ちょっと笑えたんですがねで、問題の部分銃に狙われたカンベエを助けようと落ちていた銃を撃ちまくるカツシロウしかしその後ろには同じくカンベエを助けようとしていたキュウゾウがいたこれはもうただただ衝撃の展開で・・・え!?としばらく呆然としてましたでもここ銃で殺してしまった銃に手を出してしまったてのがなんとも武士としての皮肉ですかね呆然とするカツシロウそりゃそうだ・・・・仲間を殺しちゃったんだからそこへ戦とは遅かれ早かれ死ぬものだと落ち着いて言うカンベエ彼はこういった戦場をいくつもくぐってきたんだろうしなぁ・・・・・あとキクチヨこんな中でもギャグ要因でもウキョウの偽者を見つけたり元農民のカンが役に立ってますウキョウが完全に小物化しちゃったのは残念でしたけど・・・・次回最終回楽しみに待ちたいと思います
2006年11月04日
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