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今年も残すところ、あと二週間とちょっと。今年は幕開けから、大物ミュージシャンが次々他界した一年だった。特に60年代から70年代、いわゆる「ウッドストック」の行われたあの年の前後に大活躍し、ジャンルを問わず、誰もが一度は耳にしたことのある楽曲を手がけてくれたミュージシャンたちが多く逝ってしまった。12月になるといつもジョン・レノンのことが毎年のように脳裏をかすめ、何度も何度も曲を繰り返し聴き続けてきているが、今年はまた改めて聴き直したくなる楽曲が増えてしまい、モバイルにもそろそろ収まりきれなくなってきた。少しだけハッピーなことも。ご本人もきっと驚いたであろうに違いない名誉?な受賞は、意外以外の何物でもなかったかもしれないが、音楽ファンからすると、ちょっと口元がゆるんでしまった。馴染みのお店でもやはり彼のアルバムから写真やら、ありとあらゆるグッズが所狭しとこれでもかというくらい(トイレのなかまで)陳列?されているのにびっくり。おじさん、おばさんたちは意外に楽しく今年を振り返っているのだと、夜な夜な考える年の瀬です。
December 14, 2016
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考えてみれば、第1巻目の『ハリー・ポッターと賢者の石』からかれこれ20年近くかけて書き続けていることに驚く。正直、出版物は「子供向け」というイメージが強く、映画でしか鑑賞することがなかったが、最新刊のハリー・ポッターと呪いの子』が9年ぶりに書店ならんだことや、TVでの再放送などを機会に書店で手に取ったりするようになった。とは言え、原書は学生以来英語に触れてこなかった者にはかなりハードルが高い。いろいろ書店で眺めていると、こんな本を見つけた。見つけたのは良かったが、じっくりと立ち読みしている時間がなく、検索してサイトを見てみると、「試し読み」とやらが、スマホでもできるようなので、ちょっと読んでみることにした。「ハリー・ポッター」Vol.8 が英語で楽しく読める本
December 7, 2016
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