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突然ですが、我が家のわんこはにゃんこのうんちを食べてしまいます。たまーにですが、わんこが脱走してしまったときに、体中ににゃんこのうんちを着けて、おいしそーにうんちを食べているのですこれはなにか問題があると思ったので専門の方に相談すると、猫は完全な肉食で、そこから作り出されるうんちは犬にとっては「ビーフジャーキー」のようなものだと・・・体中にうんちを着けるのは自然界ではカモフラージュにあたるそう。特に問題はないそうですとはいえ、わんこが戻ってくるとそこら辺は臭い・・・近寄りがたいものがある・・・でも捕まえる為には首輪をつかまなければならないけど、首輪周辺が特に臭い・・・二度と脱走できる状況を作らない事を、家族胸に誓った
2006年10月26日
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10月20日に行われました、しつけ教室のご報告です!!時間帯を夜に設定して、18:30~20:30 としてみた結果・・・案外人の集まりが良かったのでは??といっても、これが始めてなので比較しようがないけど、用意した席はほぼ満席でしたしつけ教室の内容は、 1.犬を観察する 2.様々なことに慣らす 3.飼い主との関係作り 4.犬をコントロールする ~ 動物が学習するしくみ 5.犬をコントロールする ~ 陽性強化法の実演 6.質疑応答 7.犬の触り方と皆様へのエール でした。「陽性強化法」とは人も犬も楽しくしつけをする方法です。犬が悪いことをしたら怒るのではなく、良い事をしたときに褒めるのです。最後に質疑応答の時間を設けていましたが、参加者の皆様の積極的な質問の為、質問できない方がいらっしゃいました。今後はもう少し長く時間をとり、皆様が満足して帰っていただけるよう考慮したいと思いました。参加して下さった方どうもありがとうございました▼o・ェ・o▼
2006年10月25日
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行ってきました!!ボランティアしてきました。21日22日と譲渡会もあり人手が必要かと思い・・・正直ガリガリにやせ細った犬を触るのが怖かったです。なでると骨が折れるのではないかと・・・それに下手に触って病気を犬から犬へうしたらいけないので。この冷め切った世の中、ココにボランティアに来ている人々は温かかったですネットの中で知り合った方に、広島駅からドックパークまで送ってもらいました。しかも、「荷物になるだろうから」と長靴を準備してくださったり。ドックパークはかなり不便な場所にあり、電車とバスを乗り継ぎ、最終的には約1時間程あるかなくてはなりません。だから車に乗せていただけて本当に感謝しております。乗せてくださったかた、どうもありがとうございました。私がお手伝いした所は、譲渡が決まった方が「誓約書」を書く所でした。面接に合格した人だけが来れる所なのですが、来る方、来る方とてもよさそうな方々でした。中には嬉しさのあまり、手が震えていたり、涙を流されていたり。みんなみんな幸せになしてね~と思いながら、その方々を見送りました。2日間合わせて、310匹が新しいお家へと旅立ちました。しかし、中には1日目に里親が決まったコが2日目に戻ってくることもあり、里親の難しさを実感しました。今回新しいお家が決まらなかった子は早くみつかるといいな~
2006年10月24日
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もうすでにご存知の方が多いと思いますが、広島県にあった、「ドックパーク」というテーマパークが崩壊し、500匹以上の犬が1年以上も前から適切な飼育をされず、衰弱し餓死寸前の状態で発見された。管理者は500匹以上の犬をたった4人のスタッフで世話をしていたという。当然世話が行き届くはずがなく、糞尿にまみれ、エサももらえず、水も飲めず、生きるために彼らは、自分のフンを食べ空腹をしのぎ、自分の尿でノドの渇きをうるおしていた。これはある方のお言葉です。「人間は自殺が選択できるが、動物は必死に生きる事だけ・・・」長い間バリケンという狭い小屋の中に閉じ込められていたため、彼らは外に出たい一心で、そのバリケンを爪でひっかき、牙で噛み、穴を開けていた。ほとんどのものが・・・みんな必死に、 「外にでたいよ~」 「おなかすいたよ~」 「誰か助けて~」 と叫んでいただろう。外に出ることもできず、飢えと渇きにもがき苦しみ亡くなっていったコも少なくない。その亡くなったコを心無い管理者は敷地内に穴を掘り、そこへ無造作に投げこみ埋めた。外部の人にばれない様その上に物を置き隠していた。最初このニュースを始めて聞いたときは涙を流し、どうしようもない気持ちになった。もし、これが自分の身に起きたと思うと・・・想像しきれないほど壮絶なものであろう。地獄だ。
2006年10月13日
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こんな、記事を見つけました。「 人もペット 」もみんなが一緒に『 暮していく 』以上、最低限のマナーってありますよね。 = 朝日新聞抜粋 =この記事は、”ペットと一緒に旅行ができるよう”にと、ペット同伴可の旅館を経営されてあった方からのご意見です。何度か、“しつけの大切さ”のご紹介はさせていただきましたが、このケースもワンchanが悪いのでは無く、“しつけの大切さ”をしらない、一部の飼い主さんがせっかくの旅館主さんのご配慮を一瞬のうちに無駄にしたケースだと思います。犬の好き・嫌い・は、こんなところでも感じるものだと思います。みんなが、快く受け入れてくれるようにするために、わたし達飼い主が、きちんと『 最低限のしつけ 』をして犬嫌いの人を少しでも減少させて行きたいものです。
2006年10月06日
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毎日一緒に暮してる“ わんちゃん" は、話すことができません。なので、飼い主さんが、毎日の生活の中で気を付けてあげることが大切です。ちょっとしたことで健康状態のチェックが出来ましので注意して見てあげて下さい。☆”『 目のチェック 』 「 目やに・色・瞳孔の状態・異物・etc 」などに注意をして・・・ ・赤い … 結膜炎・角膜炎・出血・緑内障・白い … 白内障・角膜混濁・伝染性肝炎・黄色い … 黄疸・涙が多い … 角膜炎・流涙症・結膜炎・かゆがる … 結膜炎・角膜炎・アレルギー・腫れる … 緑内障 ・濁る … ぶどう膜炎・白内障・緑内障 ・目やにが多い … 結膜炎・角膜炎 などの病気の可能性を含んでます。 ☆”『 耳のチェック 』 「出血・ただれ・痛みの有無・汚れ・臭いetc 」などに注意をして・・・ ・耳が腫れる … 耳血腫・耳がくさい … 外耳炎・耳をかゆがる … 耳ダニ・外耳炎・痛がる … 中耳炎 などの病気の可能性を含んでます。 一緒に暮す毎日の生活の中で、ちょっとでも『何か変だな~』と思ったら獣医師さんに尋ねて見て下さい。
2006年10月05日
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