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ご存知でしたか?ギャートルズ肉もちろん マンモスのお肉ではありません~だいぶん前に 新聞で見て驚いたんですがけっこう知らない人が多いので今頃になって 書いてますはじめ人間ギャートルズhttp://www.mxtv.co.jp/gyatols/知らない人には なんのことやらでしょうねこのアニメをみていたのは成長期だったものでこんな大きなお肉にかぶりついてみたいという食欲でいっぱいだったのでかぶりつくところで目が覚めてしまうという夢を 何度も見たことあるほど子供の頃には夢のようなご馳走に思えたんですよね~ 故園山俊二さんの漫画「ギャートルズ」を原作にしたアニメの主人公の原始人が好むマンモスの肉にヒントを得た商品が9日、ネット上で売り出された。 その名も「ギャートルズ肉」。長さ約20センチの豚のあばら骨に、牛肉を巻いて2079円。神戸のエスケー食品が売り出したところ、 語呂合わせで用意した2929(にくにく)本が約20分で完売した。 大きな肉にかぶりつくのが夢だったという男性社員(32)が発案。この社員は「原始人の気分がこんなに受けるとは。時代を超えた歯ごたえです」 ネット販売されてます http://item.rakuten.co.jp/sk/c/0000000159/ただし 3月いっぱい完売のようです
2009年02月24日
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も~らの心のおくりもの 第1回セミナー&ワークにご出席いただいた皆さま最後の懇親会まで参加していただき無事に、そして 温かな溢れてくる感動と涙と共に終わることができたことを感謝いたします初めて会う方々がご一緒に同じ場所で、一緒に お時間を共有できたこと心を開放しようと思えたことそこに 居合わせることができたこともも~らさんに機会を与えていただけたこともありがたいことだと感じています本当にありがとうございましたこれからも 会場でお顔を合わせることもあると思いますが よろしくお願いいたします そしてまた 今後の 新しい出会いにも 期待して 第2回をお楽しみに~
2009年02月21日
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ホテルに戻ってから最後にもう一度散歩して、お茶しましたバリは暑いのでなかなか ケーキを見かけることはありません初めてのチーズケーキです生クリームのケーキなんて バリでは無理かも最近アーユルヴェーダを勉強していて納得したのですが 甘いものって熱を下げたり、鎮静作用があり暑い国では欠かせないものなんですだから、フルーツをたくさん食べたりバリでは おやつが 甘~い味付けになってるのは理に適ってることなんですね古人の知恵はすばらしいそしてやはりその土地で出来たものその環境で育った作物を口にするのは身体に優しいものなんですよね自然て凄いです それにしてももうこの頃には 着ていった服が すっかり入らなくなってました~バリは 食事が口に合うというか本当に美味しいんですよね~日本のバリ料理レストランより現地のほうが よほど美味しいと思うんです 残念ながら、4人乗りバイクだけは撮影できませんでした初めて見たとき、驚いたけどもう すっかり見慣れてしまいましたバリ人はバランス感覚が良いのかなぁそれとも 慣れなのかそういえば、ウブドでは道路横の小さな川で 上半身裸で水浴びしながら洗濯する女性も見かけましたけっこう 大胆~そして、最後の夕食は バリ舞踊 LEGONG DANCE を観ながらですおおまかな希望を伝えてはいたもののレストランなどのお店を選ぶのは現地の旅行会社に お任せしてたので期待してしまいました。。。ANGSA PUTIHRestaurantなんか、ダンスの時間が過ぎても静かでそれに 広いレストランなのにまったくガラガラなのです私たちは 一番前の真ん中で 仕方なく 先に食べ始めました画像で見ると美味しそうなんですがバリで 唯一全部食べれなかったのは ここだけですパサパサで 肉も魚も全部スモークしたかのように手でちぎらないと 食べれないほど かちかちに 焼いてありましたなので、ゆっくり食べてたらさっさと お皿を 片付けられてしまいましたこのお店は ちょっと残念でした。。。 でも、写真撮影が始まって ひとつずつ テーブルを回ってきてくれたときには大喜びお客さんが少なかったので 待ち時間もなくてすぐに終わったので 良かったかもね今度バリに来ることがあればイブオカのバビグリンを食べた~いと思いながら無事に帰国しました~また いつか、バリに行けることを 夢みて
2009年02月08日
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はい、楽しかったバリもとうとう最終日になってしまいました昨年は2月4日からで、日程はほぼ同じなのにず~っと雨で今回の旅は ずっと晴れでした雨季なのになんて運が良かったのでしょう天候に恵まれましたどっちにしても 湿度は80%はありますが2人とも ドライアイで 乾燥肌なのでちょうど良かったんです最終日は ヌサドゥアの住宅街の中にあるフランジパニ・エステティックスhttp://www.checkinspa.com/frangipani3/とにかく 通り抜ける風が気持ち良い~全身たっぷりのコースでバリを終えることにしました今回は 会社からのお祝いということで旅行費がかからなかったので本当にありがたくおかげさまで、癒しの旅となりました ザ・メディテーション (5時間30分)価格 US$108 精神的に疲れがたまっている方やストレスがたまっている方のスペシャルプログラム。全身のコリをほぐし、シロダーラでストレスを取り除きます。 トリートメント内容はアビアンガマッサージ(60分) ホットストーンマッサージ(30分) ボディスクラブ(30分) フラワーミルクバス(30分) フェイシャルストーン(60分) シロダーラ(60分) クリームバス(60分) インドネシアン・ヘルシーフード&フレッシュジュース 円高のおかげで2人で、2万円かかりませんでしたいくらバリでもホテルでは考えられない値段です 素晴らしい~ これぞ、バリエステの醍醐味バリならではの たっぷりのお花のサービスに 感動しました廊下のほうまで漂ってくる、甘いあま~い香りは何セサミオイルじゃないし聞いてみたら、ココナッツオイルだったのですココナッツの甘いシロダーラの香りに酔いしれました美しいモデルさんでなくて申し訳ないのでフランジパニが飛び交います マンゴーのクリームをチョイスクリーム塗布したあとは温めます ここで一息、フレッシュジュースをいただきましたたっぷりのコースが終わった後は、ランチまで付いてるんですよ八宝菜みたいなお味で 美味しかったです ただ、始める前に フェイシャルストーンって説明うけたのですが普通のフェイシャルマッサージになってました初めてのフェイシャルストーンだったので、体験できなくて ちょっと残念でしたフェイシャルパックの途中で トイレが我慢できずにパックしたままの顔でドラゴンボールの孫悟空のようにそり立った髪のまんまロビーを走り抜けたりしてたのでそんなことをしてたから時間が無くなってカットされたのかとも思ったのですがすっかり忘れて帰国してから思い出してもそりゃあ~仕方ないですねそれにしても この価格で、このサービスは言うことなしですね~さすが、バリホテルのスパはもちろん豪華ですが街のエステは お安くて魅了的それに当たりのスパで これまた運が良かったです フランジパニ・エステはお手洗いも綺麗だし、シャワーもちゃんとお湯が出るし全てにおいて、清潔感があって セラピストさんも気持ちがこもっていて親切でニコニコで総合的に超・お勧めのスパでした 続く
2009年02月08日
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今朝8時には Hiroさんはサーフィンに出発なのでまたも 6時から 一番乗りで朝食へおかゆや、春雨みたいなスープにとりえあえず、目の前のハーブやトッピングも全部味見したいなんて 欲張ってるとバイキングは ついつい食べ過ぎてしまいます ここの2階が お部屋ですHiroさんが サーフィンに行ってる間に私は バリエステ・スクール1日体験に 出かけました昼食のときに 一生懸命習ったことをメモしていたらすっかり アリさんのご馳走になってしまってました 優しく教えてくれた先生と一緒に記念撮影お世話になりました30度の気温、80%の湿度であるにもかかわらずエアコンなしの ベッドだけの狭いお部屋で 4時間の実技講習を受けると 久しぶりに たっぷりと 良い汗をかきました~帰ってきてから ホテル内を散策ビーチは 大きな波で 遊泳禁止でしたホテルに戻ってから今度は マンダラスパへこちらのスパでは お茶のおもてなしは ありませんでしたアーユルヴェーダの簡単な体質チェックシートを記入しました着替えてから、呼ばれたお部屋の入り口にいったらなんとお部屋の中から マッサージが終わったばかりの白人の男性がスタッフが急いで、ベッドのシーツを 交換しておりましたが慣れないので 一瞬お部屋を間違えたのかと驚きましたそれはともかくとしてお部屋の中は ほとんど 薄明かりで 洞窟のなかに居るみたいな雰囲気でした異空間の雰囲気作りは 良いですね~お隣の部屋とは 仕切ってあるのですが話し声は聞こえてきます椅子の奥側は 水路のようになってました 奥の壁は よく見たら、バロンです見落とさなくて ラッキーマッサージには ミントの精油を チョイスしましたバリでは 木製のベッドなので 曲げた腕にベッドの木製の部分の角が食い込んで痛くなることがあるのですがここのベッドは 残念ながら、堅いような感じがしました気のせいかなぁ。。。ファンシー・フット・ワーク(50分)と、アーユルベーダ・シロ・ダラ(50分) まずは フットマッサージそして 楽しみにしていた シロダーラでは 先に 全身マッサージをして、そのあとにシロダーラを20分流しましたオイルまみれの 頭をシャワーで流した後はお腹も空いたので朝食のときに シェフに声をかけられ、予約をしていた日本食レストランの天海で、鉄板焼きシーフードやお肉など 目の前でたっぷりと焼いてくれてそのうえ、とても良心的なお値段なんですよ相席だった若いご夫婦が とても楽しい方だったのでさらに 食事が美味しかった~ご馳走さまでした いよいよ 最終日に続く
2009年02月07日
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目の前に海が広がる寺院のそばでとても楽しく美しく満喫できたケチャックダンスまたもや この魅力に引き込まれる思いがしました夕日が見えればもっと最高だったかもしれないけど雨季のわりには全然雨がふらない今回のバリ旅行昨年は毎日だったのでこんなに晴れが続いただけでもラッキーそして、いきなり撮影会が始まりました~もうしっかり ミーハーな気分 ヒャッホ~て感じでしたそうそう、腰に巻いている黄色い帯はバリでの寺院観光のマナーとして入場するには 腰布か帯を身につけないといけないのです膝上丈や 肌を露出した服装は禁止されています腰布や帯は 入場のときに、貸してもらえますあんまり楽しかったのでこのままホテルへ行かずにレストランに連れて行ってもらいましたなんと ビーチのレストランですガネーシャ・カフェ海辺で とても涼しくてそして 美味しかったです~ボリューム満点でした ココナツジュース ビーチで歌ってくれますそれもバリで、サザンの曲とっても 上手なんですよ~益々 食事が美味しく感じましたお腹が満たされて、眠気が催してきたところでやっと ビーチのホテルへ辿りつきましたホテル・パドマ・バリ デラックスシャレーと書いてあるお部屋だったのですがバスローブとキモノが置いていない聞いてみると、バスローブが付いているランクの部屋ではないというそんなことってあるんですね~ バリ・4日目に続く
2009年02月06日
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ウルワトゥ寺院でのケチャックダンス&ファイヤーダンス昨年初めて、生で観たバリ舞踊ですが私はこのケチャックダンスがとても気に入って今回も これだけは リクエストしていました今回のウルワトゥでの ケチャックはサービス精神旺盛で ダンサーも美しくて バリ舞踊がよく分からないというHiroさんでさえ、このダンスは 文句無く 単純に楽しめたようでした昨年は暗くて、全然写真が撮れなかったので今回は夢中で撮影してしまいましたヒンズーの創世神話による最初の国=アヨディア王国の正統王位継承者であったラーマ王子は、あるとき 邪悪な企みによって妃のシータと彼女の弟ラクサマナとともに、王国から追放されてしまうしかたなく、森をさまよう一行は 悪の大王ラワナに発見されてしまう悪の大王は シータの美しさに魅了され早速家臣のマリチャにシータ誘拐を命令マリチャは魔法を使って自らを黄金の鹿に身を変え一行の前に姿を現すラーマ王子はラクサマナにシータを守るよう言い残し、鹿を追い森の奥へほどなく 森の奥から大きな叫び声がシータはラーマ王子が助けを呼んでいると思い、弟ラクサマナにラーマ王を救出するよう依頼するしかし、ラクサマナはシータをひとり残しては行けないと抵抗するが、ついに根負けし、怒りながらラーマ王子を探しにでかけてしまうそして、シータの前に姿を現す悪の大王ラワナ直接、彼女の気を引こうとするが失敗 次に魔法で老人に姿を変え、シータのもとに再び現れる大王ラワナの化身した姿とは知らず、老人を気の毒に思ったシータは油断し、襲われてしまう驚いたシータの声に、聖鳥ガルーダが彼女を助けようとするが大王ラワナはついにシータを自分のアレンカ宮殿に連れ去ってしまうのだったラーマ王子とラクサマナは シータが大王ラワナに誘拐されたことを知ると白い猿の将軍であるハノマンに助けを請うことになるラーマ王子はハノマン将軍にアレンカ宮殿に行ってシータにあってくれるよう頼み自分の指輪を渡してくれるようハノマン将軍に預ける悪の大王ラワナの姪であるトリジャタに監視されながらシータは自分の不運を宮殿の庭で嘆いているとそこにハノマン将軍がやってくるハノマン将軍はシータをなぐさめ、ラーマ王子から預かっていた指輪をシータに渡しシータは自分の髪飾りにラーマ王子の助けを待っている、というメッセージを添えて ハノマン将軍に手渡すのだった そして、ハノマン将軍は宮殿に攻撃をしかけ宮殿内を混乱に陥れるのだが抵抗むなしくハノマン将軍も捕らえられてしまうのだった・・・
2009年02月06日
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昨年もきたテガラランでしたが初めてのバリ旅行の夫にはここは 外せないと思い再度やってきました大好きな風景です でも もうひとつの目的はもう一度食べたかった pisang goreng ピサンゴレン揚げたバナナが とっても美味しかったのですTeras Padi cafeそれで ランチのときに先にデザートのバナナのフライを 注文したのですがそれは ありません、という返事屋台でも バナナを山盛りにして売ってるのになぜに~もしかして 言葉が伝わってないだけかなと今度は 違う人をつかまえてもう一度バナナのフライは? と 聞いてみるがやっぱり 間違いなく 今日は無いってことでがっかり~ レジの横にもチャナンそれに 生のスパイスでさえ 風景に溶け込む感じKari ayam カリアヤムココナツ味の 鶏肉カレー昨年は 何回飲んだか分からないくらいのアボガドジュース今回は この日だけで今回の旅行では せっかくなので毎回、いろんな飲み物に 挑戦してみました普段は飲まないアルコールも 味見させてもらいましたBari Hai bir バリハイビールも飲みやすかったけどBintang bir ビンタンビールは更に軽い口当たりでしたその後は 長いドライブが 始まり、うとうとクバヤ(女性用正装の上着)を見にいったりジェンガラケラミックへ食器も見にいきましたが残念ながら。。。 次回はできれば、直営工場を 希望したいと思いますHardy's という地元のスーパー 入ったとたんに目に入った ウルトラミルクいきなり テンションが 上がってしまい写真も ボケてる~とにかく いろんなものが安いし面白くて 店内を うろうろ、キョロキョロしてました すると、ガイドさんが 追いかけてきてここのは安いけど買わないほうが良いと言うので何も買わずに 出てきましたそして この日の 一番のお楽しみのウルワトゥ寺院へ海の色が美しい お猿さんが いっぱいですこの寺院は すべて珊瑚で造られているそうです そして 楽しみにしていた大好きなケチャックダンスが始まります続く
2009年02月06日
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バリにきてから 早寝早起きですクプクプバロンヴィラズは 敷地が広いのでロビーまで遠いお部屋だとカートを利用しての 移動になるそうです私たちは レストランまで近いこともあって朝一番に化粧もせずに 6時にはりきって朝食へせっかくなので、写真に写ってるレストランの一番 森に近いところで 食べてみたかったのですこんなに素敵な風景がパノラマのように広がるんです 今日は2人ともウブド朝食インドネシア風 魚のお粥さん今朝はフレッシュジュースでなくて フルーツの盛り合わせなので、朝からまた スパイスでホカホカと温まって元気になりましたレストランを1歩出たらハーブが至るところから香ってきますどこもかも ハーブだらけなんですねこんなところに住めたら夢のようチャナンサリクプクプバロンヴィラズのロビーですこちらはエントランスですが ロマンティックディナーの時に使われます( イメージ写真です )そして、また朝から 幸せなことに スパです今朝は、私は 楽しみにしていた シロダーラ60分シロダーラのお部屋に入るとぷ~んと セサミオイルの香りが漂っていましたデコルテのマッサージから シロダーラへ全て含めての、1時間だったので短時間のシロダーラのはずが温かなセサミオイルが おでこの上を右に左に心地よくてそうしてるうちに 第3の目に落ち始めるとすっかりと 夢の世界へシャワーで頭についたオイルを流したら写真の右側のお部屋でドライヤーを軽く当ててもらいますヘアブラシをどうぞって勧められけどあとは 自然乾燥でOK~なんて ワンコのように頭を振りながら気持ちよく終わったら 写真で見ると頭ボサボサですね~でも本人は まだ半分 夢の中のような気持ちよさでも~朝から化粧もしてなかったので眉毛が半分しかないのに、今頃びっくり~それにしても やっぱり シロダーラは気持ちいい昨年に 日本のあるサロンさんでで受けたシロダーラではがっかりしたけどこれが ほんとの シロダーラなんですねHiroさんは 例のマンゴーの樹の上のマンゴーツリースパのお部屋でマンゴ・タンゴというマンゴーオイルを使用したマッサージを1時間半満喫してきたようですがこの日は ヴィラを増築工事が始まっていてせっかくのマッサージの間工事の音が気になってなんとなく落ち着かなかったそうです私のほうが 早く終わってたのでスパのロビーで お茶を飲みながら ぼ~っとしてましたマンゴースパでは 施術の前後は マンゴージュースをサービスしてもらえるのですが今回 さすがに3回目だったので 施術後に ジンジャーティーを振舞ってもらえました待ち時間がたっぷりあったので3杯も すっかり飲みきってしまいましたご馳走さまでした スパのロビーの壁を マンゴー色に塗り替えてるところでしたこの後、名残惜しいのですが クプクプバロンをあとにしてビーチのホテルへ 向かいます
2009年02月06日
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ウブド王宮で 楽しみにしていた大好きなバリ舞踊を鑑賞しました レゴン・トランス&パラダイス・ダンス演奏・舞踏: スク・パンチャ・アルタ・ウブド・クロッドA. ソロダンスとグループダンス1) レゴン・トランス 悪人たちの傍若無人な振る舞い等々、全世界が様々な災難に見舞われているのを知った天国からの神々が、芸術的精神を広め、全世界の安寧を保つために地上に舞い降りました。パリ全土に神々が普及させた芸術的精神は従来から善を表すものとして加護され、現在も バリヒンドゥー教の信仰とは切り離せないものになっています。スルガウィの歌声と共に、女神の象徴である2人の美しい踊り手(レゴン)が、トランス状態の中、しなやか、かつ弱々しい動きで踊り始めます。この踊りは、神々が全人類の安寧、繁栄に対する慈悲と恵みを伝える物語を描いています。 2) ジャウックジャウックとは鬼神が森の中を一人で戯れる姿を踊りにしたものです群がる虫とじゃれあったり、フルートを吹いてみたり木々を崇拝したりなど、ジャウックの感情を自由に表現しますさらに、仮面の裏に隠れた踊り手自身の感情も即興で表現していきます 3)レンチャナ・アグン・ウブドこの舞踊はインドネシア国立芸術大学デンパサール校の教授であるイ・ニョマン・チュリタ氏がウブドのシンボルマークをイメージして作った創作舞踊ですインドネシア語で レンチャナとはシンボル(印)、アグンは偉大という意味で男性は儀式などで使われる大きな傘を持ち、女性はお供え物と人形(ワヤン)を持って踊りますそのシンボルはアルダチャンダラ(半月)、ウィンズ(太陽)、コスモス(地球)、ナガ(龍)で構成され、バリヒンドゥー教では「月と太陽は地球を守り、龍は地球を支えている」という教えがありその思想を元に表現されていますこの2匹の龍はバリ島最大の寺院であるブサキ寺院に住んでいると言われている龍ですこのシンボルは自然、文化、芸術等全てを含め、ウブドはもちろんバリ島全体を守ってくれているという意味を持ちますウブドの人々はこのシンボルに力があり、いつも自分達は守られている、と信じています4)クビャール・トロンボン、またはクビャール・ドゥドゥッククビャールとは稲妻という意味で、伝統的なクビャールスタイルという演奏形態と舞踊に対しその名前が付けられますトロンボンとはこの舞踊の踊り手により演奏される旋律打楽器の名称ですクビャール・トロンボンの踊り手には「踊りながら楽器を演奏する」というかなり技術的かつ高水準なレベルが必要とされクビャールの高速な音楽をダイナミックかつスリリングな動きで表現いたしますそして表情も「強さ」から「洗練された繊細さ」まで細かく表現されますこの作品は I Kutut Mario氏によって 1930年代に作られましたこの作品ははトロンボンと呼ばれる旋律打楽器を演奏しながら、座った姿勢で舞うため、クビャール・トロンボン、もしくはクビャール・ドゥドゥック(座るの意)と呼ばれます。B. ビマニュウ物語(ガボールダンス)1) ビマニュウ王子のプナサール(家来)が登場し、物語のあらすじを語ります。2) ビマニュウ王子は、祖父王バンドゥの5人息子たち、バンダワ五王子の第3息子、アルジュノの子息です。ビマニュウ王子はシティ・スナリという名の姫を捜し求めています。3) ビマニュウ王子はシティ・スナリ姫に出会った瞬間、恋に落ち入ります。当初、シティ・スナリ姫は、彼の好意を拒みましたが、最終的には王子の情熱に心を動かされます。4) 突然、二人の甘いムードは、城の護衛兵の指揮官、サテアキ王子の登場によって壊されます。サテアキ王子はシティ・スナリ姫が見知らぬ男といるのを目撃した途端、怒りに燃え上がり、ビマニュウ王子に襲い掛かりますが、どうしても彼を倒すことができません。そこで、戦いをやめて、ビマニュウ王子としばらく交渉を持ったところ、サテアキ王子はビマニュウ王子が彼の親戚であることに気づきます。サテアキ王子は、ビマニュウ王子にシティ・スナリ姫との関係を秘密にし、その罰から逃れるため城外追放を命じます。さらに、サテアキ王子は、ビマニュウ王子にスララヤ村へ行き、ガトットガチャ王子の助けを求めるように促します。ガットガチャ王子ならば、シティ・スナリ姫への求婚のために、ドゥワラワティ王国へ付き添うことができるに違いないというのです。ビマニュウ王子は家来と共に、スララヤ村へと旅立ちます。夜も更けた頃、ビマニュウ王子はあばら小屋を見つけます。しかしながら、そこが、魔女たちが黒魔術を使うための場、墓場であったとはつゆ知らずに、王子は休息します。5) 魔女カリカはビマニュウ王子と家来が眠っているのをすぐに発見します。カリカの手下の魔女たち、ガボールが、王子に魔法をかけ損ない、カリカ自身も王子を食らうことにしくじります。そこで悪魔かつ死の神、ドゥルガに助けを求めます。カリカの話を聞いたドゥルガは、逆にカリカに腹を立てて、カリカを追放します。その後、ドゥルガ自身がビマニュウ王子を食べようとしますが、王子の持つ魔力によって、ドゥルガの攻撃さえも無駄に終わるのです。なすすべのないドゥルガは、ビマニュウ王子が偉大なパンダワ家の一族であるという彼の訴えに耳を傾けす。そして、その訴えを証明するために、ビマニュウ王子に踊ることを命じます。王子の踊りを見たドゥルガは彼の話が真実であることを認め、和解のあかしとして、王子にスララヤ村への道を教えます王子様はまるで金太郎さんのような可愛らしいひとでしたがショーが終わった後ふと見たら交差点の真ん中にバイクに乗った王子様が観客よりもいちはやく帰っていきました面白い
2009年02月05日
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さて午後になってゆっくりと ウブド観光へ出発お願いしてたのは予定では ウブド市場だったのですが当日の気まぐれで 最初に Rakadeというギャラリーへ向かいました着くなり、描いてる最中の素晴らしい絵を見せてもらえましたこんな絵は、日本では見かけないですよね~あまりにも たくさんの素敵な絵の宝庫ですさすが、バリは安い バロンの絵も欲しい~ とテンションがあがりまくっていて値段交渉の段階になってガイドさんに指摘されてうっかりと 値段を 見間違えてたことに気付きそのうえ、お金をホテルの金庫に入れたままだったってことにやっと気付きごめんなさい~ 絵なんて買えません~とすっかり舞い上がってしまいましたバリは 2月は雨季なんですが、湿度は 80%あるんですよねおかげで、クリームを塗らなくても、乾燥肌の私でさえしっとりと しわが伸びたような感じドライアイの目も 良い感じで腕なんかも お肌がしっとり潤って快調でしたでも このときは いやな汗でした~結局、全部いらないって言ったらかなりお安くしてもらえずっと欲しかったサラスワティ(学問と芸術を司る女神さま)の絵を1枚だけ 自分のために買いましたはい、支払いは Hiroさんのお財布から 次は、ゴアガジャへお茶目なガイドさんと一緒にきっと、バリの日常的な信仰風景なんでしょうが絵になりますね洞窟の中のガネーシャさん赤・黒・白は火・風・水で 要するに、三位一体を意味するそうです 白と黒の格子の布を よく見かけますが白と黒は、善と悪陰陽を 表してるそうですプリサレン宮殿は どっちを向いても絵葉書になりそうな美しさガムランが並んでます昨年は ガムラン演奏を体験したんですけど鉄琴のような良い音がしますチャナンサリ お供えをしてるところを間近で見ましたお香をのせてるので良い香りモンキーフォレスト通りのほうまで 自由散策バリ犬が道の真ん中にごろごろ寝てますよく見るとお顔や首が 皮膚病になって化膿してたり はげてたりしていて自由気ままなワンコ生活ではあるけれどワンコにとっては過酷な一面を垣間見たような気がしてモカこたタムが恋しくなりましたそれから、街のバリ料理レストランへはい、メニューを見ても 飲み物以外は何だか、分かりませんでした~出来上がってきたのは私のは 魚料理酢豚のような味付けでした野菜のあんかけがたっぷりで普通に美味しかったですお腹がふくらんだところでウブド王宮での レゴンダンス鑑賞に続く~
2009年02月05日
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朝から お腹いっぱいと思ってたのにスパが終わったら もう昼食の時間スパで新陳代謝が良くなってるから食べたもの全部が身に付きそうでも、全部食べれてしまう~悲しいくらい、美味しすぎる~それにしてもスパイスオイルの入れ物も良いですね私のは マヒマヒというお魚の料理です癖のない、白身のあっさりしたお味でした お昼にもデザートが付いてるのであっさりとシャーベットにしてみました そして そのまま、またスパへ直行~と、いうのも ホテルからのおもてなしサービスでマッサージが90分無料で受けられることになってたそうでいつにしますか?と聞かれたけどそんな時間もなかったので60分だけなら、ってことでお願いしました (ちょっと残念でしたが) 60分のコースの中からどれでも、お好きなメニューを選べるそうでこれまた、びっくり午後の出かける前の時間にリフレクソロジーを60分お願いすることにしましたリフレクソロジーのお部屋は 足専用のマッサージルームみたいでこれまた ゆったりとした ひろ~い、美しい空間でしたこちらは 足だけってことでHiroさんと 2人並んで 施術を受けたのですが慣れないことになんだか 焦ってしまい せっかくの 美しい空間の写真をここでは 1枚も撮影できませんでした。残念リフレクソロジーは 男の人には ちょうど良い強さみたいで喜んでましたここから見上げると マンゴーツリースパがそんなこんなでお部屋に戻ってみたらきれいにお掃除が済んだ後でした何気なく置かれた フランジパニのお花が可愛い~カーテンの柄もこんな可愛い刺繍なんですよこの可愛いカーテンに ムカデみたいなのやいろんな虫も くっついてましたきっと窓やドアを開けたまま掃除してたんでしょうねいろんなものが入ってきてました鳥のふんまで 落ちてたしさすがに ウブドですきっと日本だったら ものすごく厭かもしれないけどここなら何でもかまへんやん~って気になるレストランでも ホテルで働いてるひとたちも みんなのんびりモードですいつもは とっても ゆっくりしてられないタイプのHiroさんが この雰囲気は ええわぁ~と、大変喜んでました ウブド観光へ続きます
2009年02月05日
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ウブドにあるクプクプバロンヴィラズ&ツリースパこちらのサイトでは動画で客室やスパを紹介してありこの画像を見て ここに宿泊しようって決めたのですhttp://www.bali-ch.com/hotel/index.php?hotel_code=02056クプクプバロンとは、大きな蝶という意味なんですよ朝ごはんを食べて ちょっと散歩したら9時から お楽しみのクプクプバロン・スパへこのスパには たった1室のみしかないというマンゴーツリースパと呼ばれるお部屋があるのです本物のマンゴーの樹の上にトリートメントルームが作られていて目の前に広がるのはアユン渓谷のみなんて開放感~ アユン川のせせらぎ小鳥のさえずりそれに心地よい風の流れを感じながらマッサージされるのですなんてなんて幸せなんやろ~ と思いながら夢の世界へ行ったりきたり今日は 私がマンゴーツリースパで、ツリートップというメニューです全身マッサージの後、マンゴー&ブラウンシュガースクラブで全身すっきりシャワーを浴びてからマンゴーボディーローションを全身に塗ってサロンで体を包み込んで肌を潤わせますこれがまた全身マンゴーの香りに包まれてもうこの上ない至福のときでしたウエルカムティーもマンゴージュースで施術が終わった後はフレッシュな 絞りたての 実がとろんとした美味しいマンゴージュースで締めくくりここには シャワーと お手洗いがあるのですが真ん中に マンゴーの木が生えていてこれがまた素敵ですね 失礼! ついつい トイレまで撮っちゃいましたマンゴーオイルが届いたらBaumでもマンゴーのメニューを作りたいなぁHiroさんは、私の練習台にはなったことはあるものの初めてのバリエステ体験ですメタモフォシス/美への変貌まずはボディブラッシングで新陳代謝促進ユーカリ、ペパーミント、クローブ、ジンジャーをブレンドしたマッサージクリームでディープティッシューマッサージ最後に疲れを癒すペパーミント&ローズマリーオイル入りの塩を使用したトリートメント何をされるかも分からずに、メニュー聞かずに出かけていった初エステの感想は『 女の人が綺麗になるために 受けるような内容やったんちゃうかなぁ ??? 』まさにそう~とにかくスパのグッズも可愛くてずっと見惚れてましたバリってなんでこんなに素敵なんだろう~ まだまだ続きます
2009年02月05日
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朝一番 窓から見える風景です 素敵~ 緑と青のコントラストに 埋もれてしまいそうです 私たちが宿泊したお部屋の入り口ですここを上りきったところに、レストランやロビーがあります上ってる途中に 門扉が見えます 朝のレストランも人の気配がないですウブドの宿泊客は きっと ゆっくりくつろいでる方ばかりなのでしょうね主人のHiroさんは ここまできて なぜかアメリカン朝食私は ウブドのおかゆさん朝食にしましたバリのジュースは果物を絞りたての本当のフレッシュジュースなので 美味しいのですレストランの奥からミキサーの音が聞こえてくるのですよこの おかゆさんが 帰国してからも思い出す度によだれが出そうなほど 美味しかったんです~スパイスが効いてお腹の中からポッカポカに 温まりましたまた絶対食べにきたいと思わせるほど私は気に入ったのでした 門扉のノブがまた可愛い1日じゅう 森林浴なんて 贅沢なんでしょう勤続25年のお祝いでなんて、ありがたいことです会社が無事であれば定年のときにももう一度 会社から旅行に行かせてもらえるそうです会社もHiroさんも無事で残りの14年間を勤め終えることが出来ますようにん~まだ これからの14年って実感がわかない長さです朝食のあとは、マンゴーツリースパへ続く
2009年02月05日
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大好きなバリにやってきました~早速、ウブドの クプクプバロンへまっしぐら~ホテル内のレストランでゆっくりと夕飯を食べるつもりではいたのですが着いた早々にダンスが始まるというので飛んでいきましたバリ舞踊は昨年初めて見たとき以来ダンスは踊れない私が習ってみたいと真剣に思ったほど大好きなんですなんか惹かれるんですよね~運のいいことに私たちのお部屋は レストランまで 1分もかからないレストランと ロビーと スパは 全て隣り合ってるので慌てなくても 迷うことはない?くらいの距離ですでも ヴィラだから お部屋はポツンと離れていて迷路のようにできてるのでとても静かですディナーのときに 少女たちがバリ舞踊を披露してくれました可愛い~少女たちが近くを通るたびに良い香りが漂ってきましたこのホテルは満室だというのに皆さんどこへ姿を消しているのやら~レストランは ディナーのときも 見渡してみても私たち夫婦と もう一組だけしかいないのですとにかく このホテルは 静かで鳥の声川の流れる音たっぷりの自然音に包まれていきましたほんでもって、楽しみにしていたお食事~主人が頼んだメインのお肉料理お肉でかいこれは私の、グリルダック・ブレストグリルダック、ワイルドライスリゾットとオレンジ・サフランソース添えそしてなぜか、デザートは ついつい大好きなクリームブリュレにしてしまいましたご馳走さま~今朝まで 肋間神経痛で泣いてたことも寝るときまですっかり忘れるほどテンションが上がりまくってましたお部屋の内装は こんな感じですとにかく何もかもが可愛い ウエルカムドリンクに、フルーツ、お菓子 ドアの飾りも素敵 こんなところにも お花がウエルカムフラワーここには WELCOMEの文字が 花びらでデコレーション お風呂に シャワー室 アメニティグッズも ひとつひとつが可愛い このボトルがどうしても欲しくて販売してあると 書いてあったので6日に 購入したのですがチェックアウトの際になって『 商品の在庫がなかったので これを そのまま お持ち帰りください 』 とこの写真のボトルをお風呂から持ってきてそのまま 紙袋に入れて 渡してくれましたちょっとびっくりするやら可笑しいやらまぁ 使ったものを そのまま持って帰るなんてこれも思い出やなぁとガチャガチャ鳴らしながら ビーチのホテルへ向かったのですがせめて 梱包してもらえば良かったかもねボトルを梱包なしなんて日本では考えられないことですねエコっていえば そうだけど飛行機で持って帰らなあかんのに。。。帰国の時には衣類で ぐるぐる巻きにしましたいまは Baumのサロンの お風呂にいますなんか、このボトルたちのおかげでお風呂の中が 明るくなりました 5日に続く
2009年02月04日
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無事にバリ旅行から帰ってきましたたっぷりのお休みをいただきましたありがとうございました~( ボ~っとしてたら、もう 8日も経ってたんですね )当日の朝は 夜中の3時に目が覚めて肋間神経痛が益々痛くて 眠れなくて時間ばかりが過ぎるのに 動けなくて情けなくて珍しく痛みで泣けてしまったでも痛み止めを2錠飲んだらだいぶん 楽になってきたので主人が荷物を全部抱えてくれて出発しましたそんな状態で出発したにもかかわらずバリ島に着いてから2日目くらいには嘘みたいにすっかり治ってしまいました~バリの気候はヴァータ(風のエネルギー)的な体質の私にはぴったりのようです血圧も低いので朝は苦手ではあるのですがバリでは早寝早起き6時にはもう朝食もちろんPCもないし携帯は圏外なので全然繋がらずTVはバリ語?分からない~ので見ない健康的な生活をするしかないって感じで風に揺れる葉っぱの音川のせせらぎの音鳥の声しっとりとした空気に包まれて満喫本当にゆっくりとしてきました~ぼちぼちと バリ旅行の様子をUPしていきますね( できれば、昨年のバリも 引き続き 思い出しながら書いていきたいと思っています )
2009年02月04日
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日曜日から肋間神経痛になりました原因もよく分からないまま急に症状が出ますアーユルヴェーダ講習の予約を入れてたのも用事も全部キャンセルしました10年ほど前に、一度きつ~いのになったことがあってそのときは きっと私は心臓病でもうあかんかも~、って思ったほど声も出ないし 息ができず苦しかった今回は そんなに ひどくはなくてちゃんと動けるし歩けるのですが仰向けに寝るのが辛くて時々 息が止まりそうになるので痛くないほうまで 身体がこわばってきましたなので、とりあえず 近くの整骨院で 身体を緩めてもらってきました治療法もなく病院でも、薬ももらえないので日にち薬で 治まるのを待つのみ明日からバリなので暖かいところで、ゆっくりと身体を緩めてきますね~今回の旅行は 1日1回のスパに、大好きなバリダンスを3回鑑賞しますゆっくり満喫してきます帰国するころにはすっかり元気になってることでしょう~ちょうど 良いタイミングだったかもねBaumは 9日まで お休みさせていただきますねでは、行ってきま~す
2009年02月03日
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4日(水)~9日(月)まで Baumは お休みさせていただきます m(_ _)m主人が勤続25周年ということで会社からのお祝いで、旅行クーポンを頂いたのですそれで、主人と2人で大好きなバリ島へ行くことになりました~たっぷりとバリを満喫してきますねなので、ワンコたちを 妹に預かってもらうことになり週末は姫路に来てたのですが携帯が電池切れ~朝から充電していたのですがふと気がついたら、なんと~も~らさん&喜楽童Toshiさんのお2人からメールが~前日にも 七海さんと話したところだったのになんだろ~とワクワクしながら連絡したのでしたすると なんともお楽しみな情報でしたそして、あっという間の展開となりましたもう既に も~らんさんのブログでも告知がありましたが3月の満月の日にライヴの開催となりました~ クリスタルボール演奏者の加陽さんとのコラボもありますよ加陽さんのHP http://kaya.cucciolo.jp/*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*喜楽童 Toshi&七海 ヒーリングコンサート 「満月の夕べ」 3月11日(水) 18:30~20:30 富田林すばるホール 2F カルチャールーム http://www.tondabayashi-culture.org/subaru/access/index.html 参加費 ¥2,500 定員 35名様 ※ 定員になり次第 締め切りますので、お早めにお申し込みください ※お申し込み方法はメールにてお名前 / 連絡先(携帯番号) / 「満月の夕べ」コンサート希望、 と 明記の上AromAmorA aromamora_mora@yahoo.co.jpまたは、Baum に ご連絡いただいても もちろん大丈夫ですよ~mokakota-baum110@docomo.ne.jp*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*昨年初めて 喜楽童さんのライヴをお聴きしたのですがディジュリドゥをはじめ、インデアンフルートや あらゆる民族楽器を使っての演奏そして 揺れるような、眠くなるような七海さんの歌声に副交感神経の働きが 一気に高まるようでしたお腹の下のほうからず~っと上のほうまで 響き渡るようなディジュリドゥの音色にこれは 何~? と 感動したものですそして 可愛い民族楽器たちにもすっかり魅入られたのでした少しでも ご興味をもたれた方は是非ぜひ、喜楽童さんのHPのほうもご覧くださいね http://www2.odn.ne.jp/~aab66220/ftp.odn.ne.jp/喜楽童Toshi&七海さんの プロフィール http://www.kirakudo.comディジュリドゥ、ネイティブアメリカンフルート&ドラム、土笛、波紋音、三昧琴、チベタンボールなど、民族楽器をはじめとする多様な楽器の即興演奏と、自作の歌のギター弾き語りで、「いのちの大切さ」「自然との共生」をテーマに、全国で年間100回以上の演奏活動をしている夫婦ユニット。 深い癒しをもたらす音空間は、幅広い年齢層に好評を得ており、幼稚園・小中学校から老人施設・医療福祉施設などでの演奏の依頼も多く、ボランティア活動にも積極的に取り組んでいる。 2004年浜松花博、2005年愛知万博、2006年京都嵐山音楽祭、2008年鎌倉芸術祭などに出演。現在、「聖なる風」(インストゥルメンタル)、「空(くう)」(オリジナル歌集) 「愛なる命」(インストゥルメンタル&歌)の三種類のCDをリリース中。 生の演奏&歌声を すぐ間近で見て、聴いて、感じて 深くリラクゼーションされるチャンスですお待ちしておりま~す
2009年02月01日
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