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「起業家たちよ、夢を持て、大志を抱け、10年後を見とおした大きな計画をたてよ。」と言いたいのは山々ですが、大きな計画を立てることによって成功が約束されるわけではありません、いくら夢を持ってもそれを本当に実現させるためには、日々の平凡な努力の積み重ねがもっとも大切なのではないでしょうか、こんな話を聞いたことがあります。ヨーロッパの或る有名な庭園での話です。あまりにも庭の芝生がきれいなので、庭師さんに聞きました、「どうしてこんなに芝生がきれいなのですか、手入れのコツを教えてください。」すると庭師は答えました。「毎日水をやるだけです。」「そんなことは無いでしょう、本当のことをおしえてください。」「いいえ、ただ水をやるだけです、水を切らさないように毎日水をやるだけです。それを250年間続けただけです。」という落ちがつくのですが、大きな夢を持つことは大切です、でも結果を急ぎすぎては行けません。毎日の平凡な努力を続けていくことこそ大切です。「本当に平凡なことでもそれを何年も続けることにより平凡が非凡に変わるのです。」
2003年01月30日
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雨の日は外出禁止です。うさぎは雨の日でも平気で外に出て行きますがなんせ穴掘りが趣味の人たちなので前足で土を掘り起こすものだからおなかのあたりが泥まみれになります。雨の日は外には出せません、小屋の中で静かにしておきなさい。
2003年01月27日
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本日カウンターが4735です。5000番目をゲットした方には表紙のバリ猫ちゃんペアをプレゼントしちゃいます。平均1日に25アクセスぐらいありますので10日後ぐらいには決定します。もしバリ猫ほしさの争奪戦が繰り広げられればもっと早く決定すると思います。かわいいバリ猫ちゃんが欲しい方は、どうぞ争奪戦に参加してください。自分の会社のホームページでキリ番50000プレゼントを企画したときはなんと自分が空けてしまって、企画はパーになってしまいました。こう言うのも寂しいですので、がんばってバリ猫ちゃん取ってください。もし争奪戦が白熱すれば、思わず前後賞もつけちゃうかもしれません。それではいつ5000番が出るか楽しみにしてます。
2003年01月25日
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今日もミルチャンを病院につれていってほほに空いた2つの穴が消毒薬をどんどん入れて消毒し壊死した組織をビンセットでごしごししてはがして取り除きました。耳の穴とほほの穴2つはつながっていて耳の中の組織は全部摘出していて空っぽの空間です。朝は病院で処置してもらいましたが夜は自分たちでやらなくてはなりません、傷口を無理やり開いてそこからめんぼうに付けた薬をぐりぐりと内部に塗る作業です。この荒療治にミルちゃんも元気を失って食事がのどを通らないようです。まだまだ通院しなくてはならないようで、おこずかいはすべて通院費で飛んじゃいました。
2003年01月21日
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ミルチャンの耳が腐ってしまい、昨日摘手術を受けました。ぽっぺたから穴をあけて耳の器官を取ってしまい、左耳は耳の機能を失ってしまいました。今日も病院に行って傷口を空けて中を消毒してもらいます。リハビリ中で朝30分ほど外に出してもらっていましたが雑菌の感染を防ぐため当分外出禁止です。早く良くなってもらわないとこちらも大変です。病院費用も涙出てきます。初めて読んだ方は意味わかんないと思いますので過去の日記読んでね。
2003年01月20日
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ホームページ宣伝のためメールマガジンに一発登録をしたため大変なことになっています。自動的にメールマガジン購読が登録され1日に届くメールマガジンが800通、その中に仕事や個人的なメールが1件か2件含まれているのですから、昔流行ったウォーリーを探せ状態。昨日からこつこつと購読解除の手続きをしていっているのですが30件ほど解除したら気力が続かなくなります。それ以上にメールアドレスがおおぴらになった分スパンメールの数が増えているかもしれません。で、たぶん1000件ほどのメールマガジンでうちのホームページと代理店募集の案内を送ってもらったのだと思いますが(100万人ぐらいの人に送られたと思います。)しかし反応のメールは0件でホームページのアクセス数が一時的に日に30件ぐらい増えただけでした。メールマガジンを出版する人が増えすぎて、ほとんど効果が無くなっているのではないでしょうか、今日も黙々と削除作業が続くと思います。
2003年01月18日
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ちびちびがもらわれて行かれ、一緒に暮らしていたちびがショックを受けています。それでポンちゃんと一緒にしたら、ちびがポンちゃんを追いかけ始めました。ちびはオスで人間で言えば中学生ぐらいです。ポンはメスで人間で言えば20歳ぐらいです。あきらかに体系は倍ぐらい違うのですが、ちびはすでに男に目覚めています。先が思いやられます。ちびと呼んでますが、ちゃんとした名前を付けてやらなくてはなりませんね。始めて日記を見られた方は何の話かわからないと思いますが我が家はうさぎ屋敷と呼ばれています。
2003年01月17日
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何か事業を始めるとき、必ず成功するぞと思って始める人と、失敗したらどうしようかと思って始める人とがいると思います。ここでは失敗したらどうしようかと思って何もしない人は問題外として受け止めておいてください。私は楽天的性格に見られているため、自信過剰なように思われるかもしれませんが、実は「成功しないかもしれない、失敗したらどうしようか」と思いながらも前に進んでいくタイプです。そんな性格になったのは私が劣等性であったが為です。勉強もできない、スポーツもダメ、これといった取得がまったく無い子供時代を送りました。ただ自信が無いのに前進していこうと言う性格を形成したのは高校、大学時代ではないかと思います。入学できた高校は3流行校でした、しかしレベルが低かったのでその高校ではトップクラスの成績を収めることができました。どんなに転んでも1流高校に入学できる学力はありませんでした。しかし1流行校で最下位の成績の人よりは3流行校トップの方が自信を持った学生生活が送れたような気がします。その無謀な自信の元、大学受験を試み、またまたことごとく不合格になり、最後の最後のすべり止めで設立まもない3流大学に滑り込みました。その大学はレベルが低かったので、私でもついていくことができました。当時は大学の名前を口に出すのが恥ずかしいような状況でしたが後輩たちの頑張りで今では美術系の大学としては難関校と呼ばれるようになりました。卒業以来25年が経ちますが今でも大学と縁が切れなくて、同窓会の理事とか西日本支部の支部長までさせていただいています。就職した会社も超3流会社だったのでそれなりに出世ができ、県内の広告業協会の幹部会などにも出させていただき、業界のトップの方たちとも親睦を持つことができました。その会合に出席するのであれば一流広告代理店でしたら50歳を超えなければ出席できなかったと思いますが、人材の居ない会社でしたから30歳代でそのようなトップの会合に出席でき人脈を得ることができました。今までの人生を振り返ってみて私は失敗の連続でした、決して1流にも2流にもはなれない3流人間です。しかしいつも3流のトップを走ってきたような気がします。挫折を繰り返しながらその中で最善の生き方を見つけ出すことができたと思います。だから私はいつも自信を持っていません、常に何をやっても失敗するのではないかと思っています。しかし失敗しても必ずその中で何かをつかんでやろうと言う気構えを持っています。その結果、前説のような「失敗しても良い、前に出て行こう」と言うような性格になってしまいました。でも私の今までの人生で、いくら失敗しても本当に失敗だったことは何も無いように思えます。そのときは失敗したと思っても、その失敗によってもっと大事なものや、大切な人と出会えたような気がします。きっと私はこれからも色んな失敗を繰り返していくことだと思います。一生、失敗人生で終わると思います。しかし私は失敗をいつまでも後悔することはありません、失敗の中に必ず次につながるヒントが隠されていることを知っているからです。今、私は会社経営で大失敗中です、たぶん多くの会社の経営者は景気が悪いから自分の会社がうまく行かないと思っています。しかし違います、経営者が失敗しているから会社がうまく行かないのです。私の会社もとてもしんどい状況です、しかしそれを景気の制にはしません、それは私が失敗したから会社がうまく行っていないのです。失敗を乗り越えていくことに私は生きがいを感じています。決して失敗を人の制にしてはいけません。
2003年01月16日
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昨日から大変なことになっています。バリ猫ちゃんのショップを出していただける方を募集しようと思いメールマガジンに紹介記事を載せてもらいたくて、「メールマガジン一発登録」系のサイトに何社かにお願いしていたのが、いっせいに登録され、無料掲載の条件として、それぞれのメールマガジンの購読が義務付けられていました。それで一発登録した見かえりにとんでもない料のメールマガジンが届くようになってしまいました。その数昨日だけで500件です。こんなに読めるわけ無いですよ。とにかく消すだけでも大変で、時々友人のメールとか注文メールがまぎれているので一度にガバッと捨てられないし、大変だーやっと捨てられたと思って受信を押すともう10通ぐらい届いているし、すゴーい。ただ肝心のバリ猫の問い合わせはいまだに1件も無いのです。
2003年01月15日
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もう1月も半分終わっちゃいましたよね。春になるのは待ち遠しいけど、そんなに早く月日がたってもらいたくもありませんね。バリはテロで打撃を受けて以来観光客が減っていたのですが、この正月あたりから観光客が戻ってきているようです。爆発があったクタの町も活気を取り戻しているようです。バリ人は陽気でしかもタフです、彼らの復興にかけるエネルギーはすざましいものです。心配していた治安の悪化も無い模様なので、ぜひ皆様もバリに出かけてみてほしいと思います。バリでのオプショナルツアーは弊社のスタッフにお任せください。アートバリつげらっこ
2003年01月14日
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世間では3連休でしたが、この3日間はアートバリのお店を空けていたので、店番でした。3日間で4万円あまりの売上ちょっと売上は寂しいけど、新しいお客様も来ていただいたので良かったです。岡山近郊の方はぜひお店の方にも来てください。アートバリは岡山市中尾472です。山陽自動車道 山陽インターで降りて10分ぐらいです。バリ猫に関しては日本一?の品揃えがあります。すみません、今日は宣伝しちゃいました。
2003年01月13日
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新入りうさぎの「ポン」ちゃん、我が家に来て20日ぐらいがたちました、うちの家風に染まってもらわなくてはならないのでまずは野菜中心の生活にしました。そして、ここ1週間で他のうさぎたちの前に連れていって反応を見ています。最初はびびりまくっていましたが、だいぶ強くなってきました。でも他のメスが出てくると追っかけまわされています。ちなみに「ポン」チャンはメスです。「ポン」ちゃん出現によって「グー」ちゃん「クローバー」夫妻は大喧嘩です。「グーちゃん」が「ポンちゃん」に色目を使ったのが原因です。
2003年01月11日
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或る商店街の話を聞いていて、これでは日本の経済よくならないなと思いました。郊外の大型店に押されて全国的に従来の商店街の衰退は甚だしいものがあります。ご多分に漏れずこの商店街でもシャッターを閉めたままの空き店舗が目立ち、夕方7時には人影もまばらになってしまいます。話の発端はその1件の空き店舗へ今話題の「セルフうどんの店」が進出してくることになりました、ところが商店街の組合であの手この手を使ってその店を追い出してしまいました。商店街の中にはもう一軒、老夫婦のやっているうどんやが有りました。昔ながらの単純なメニューのままで、味も普通で、店は薄暗く、大概親父がテーブルに座ってテレビを見ていて客がくればうどんをゆでる、と言うような店です。来る客は近所の古くからの馴染み客ぐらいです。わざわざ他の街からその店のうどんを食べる為に来るようなことは考えられません、商店街の組合としては、人気のうどん店が進出してくればその店がつぶれると考え色々な手を使って反対運動を展開したようです。しかし商店街そのものにとっては人気セルフうどん店が進出してきた方がメリットは大きいはずです。よその街からも客を呼べるからです。商店街の中なので駐車場が無いので客は必ずアーケード街の中を歩かなければなりません、ついでに近隣の店をのぞいていく人も増えるでしょう、このことは自分たちの身を守ろうとして商店街そのものを殺そうとしている行為になります。日本の経済が再生できずに不況が10年も続いているのはこの商店街のようにな構造から脱却できないでいるからなのではないでしょうか。老夫婦のうどんやも正々堂々と渡り合って客を呼び込む努力をしなくてはなりません、それでも負けたのならさっさと店をたたんで、そのスペースをテナントとして新たな活気の有る商店主に貸し出すべきです。この商店街ではもうひとつ協定を結んでいるようです。廃業した店舗を外部の人に貸し出す場合は家賃を坪○万円以上取ること、と言うことです。所有者はほとんど高齢化して商売ができなくなり後継者もいない方たちですから、ずっとシャッターを閉めておくより安い値段で賃貸しした方が得なのですが、1件安い値段で貸し出すとそのあたり一体の賃貸料が値崩れしてしまうとの考えです。古くからの商店街のしがらみを持ちつづけることによって、この商店街は確実に沈下していっています。われわれも何の疑問も持たないうちに、この商店街のような古い構造の中にどっぷり漬かって、政治が悪い、景気が悪いとほざいているのではないでしょうか。
2003年01月09日
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頭を打って、半身不随になっているミルチャンですが、そのとき耳の奥を切っていて、治療して耳の中は完治したと思っていたのですが、5日ほど前から耳の中から膿がうじうじ涌き出てきてうさぎの耳をふさくほどになっていました。気づいてめんぼうできれいにしてやりました。病院に連れて行かなければならないなと思って翌日耳を見るときれいだったので、治ったのかなと思っていました。ところが、ミルちゃんの奥さんゴマちゃんが耳の中をなめて清潔にしてくれていたのです。いくら最愛の人でも耳の中の膿まではなめれませんよね。えらい。そう言えば、どちらも鼬にかぶられて死んでしまったのですがまだ子供だった「もぐりん」が「クリちゃん」にかぶられて頭の皮が半分ほどむけてしまったことがありました。私たちはもう絶対に助からないと思っていました。ところがお兄ちゃんうさぎの「ハーリー」は、その傷口をづっとなめてやっていました。半分化膿してきていましたが、不思議なもので化膿が治り薄い粘膜が頭にできてきました。最終的にははげの部分が縮小して多少は変ですが、健康に育ちました。動物たちは病院に行って薬を飲んだりしなくても、なめ合うことによって怪我を治すことができます。
2003年01月08日
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私の部屋には、つるされたままのコートがあります。実は私の妻が洋裁学校に通っていて、そこで秋頃に作った手作りのコートです。完成して妻が袖を通したときですが、袖のあたりに何か硬いものがあり、押さえたらぷちゅんと音がして、白いものが出てきたと言うことです。何か縫いこんでしまったのかと思い糸をほどいてみたら大きなゴキブリがつぶれていました。そして白いものと言うの押さえたひょうしにゴキブリがつぶれて卵がとびだしたのでした。以後、妻は寒波が押し寄せているのにもかかわらずこのコートに手を通すことなく私の部屋にかけられたままです。このような事態になった場合皆さんならどうしますか。知らなかったらまったくどうってこと無いのですが、現場を目撃してしまうと着るのは勇気いりそうです。
2003年01月06日
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アートバリのカウンターも順調に伸びていますので、もう直に5000番になると思います。よって5000番を踏んでくれた方には「バリ猫」をプレゼントいたします。表紙に載っているソファーと猫2匹のセットプレゼント。さああなたも5000番狙ってね、ちなみに3000番の企画をしたときはうかつにも自分で踏んでしまい、大ひんしゅくをかいました。
2003年01月05日
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アートバリの表紙から楽天フリマのショップページへ飛べるようになりました。↑この上の楽天フリマをクリックください。ご来店をお待ちしています。
2003年01月04日
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全国のウサギ飼いさま、明けましておめでとうございます。我が家の騒動は毎朝のウサギ小屋の掃除から始まります。掃除のときは、ウサギを檻の外に出してあげます。喧嘩が始まったり、そこら中に穴を掘るは、道路に出て車を止めるは、猫に追っかけられるはと、はちゃめちゃな事になります。でもウサギたちが一番生き生きしているときだと思います。しかしながら、その反面、危険が格段に増えます。ミルチャンの事故もそうです。散歩にだしたまま帰らないといって逃げ惑うウサギもいます。外に子供を出産してそのまま外に住んでいるウサギもいます。猫や野良犬、いたち、狐、蛇、鷹、車と色んな天敵もいます。外に出ると、それらすべてから、買主が守ってやることが困難になります。だってどこにでも好きなところに行ってしまうもので、・・・私は、多少の危険はあっても檻や家の中だけに閉じ込めておくより外を走らせてやりたいと思っています。
2003年01月03日
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頭を打って重態だったミルチャンは、だいぶよくなりましたが頭は傾いたまま、まっすぐに歩けません、ぐるぐる廻るだけです。今後直るかどうかわかりません、獣医さんもどこまでよくなるかなーなんて、言ってます。でも寝たきりの状況から開放されてホットしています。寝たきりのときは、おしっこがからだ中に廻ってびしょびしょになるは、うんこがお尻の周りにこわりつくは、大変でした。
2003年01月02日
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