「らしい」タイトルですけど、中身はスカスカ。直訳すればなんてことはない文章。
結局言いたいことは、久しぶりに部活をやって疲れたので今日は快眠できそうというだけのこと。
受験終了まではずっと家に篭りっぱなしの生活だったので逆に睡眠が増えていてあんまりそういうタイプの睡眠をとっていなかったのでなんか嬉しいです。
ちょっと布団に入ったらいつの間にかまぶたが降りているという感覚。これくらいの努力を伴った勉強も受験生活中一回は体験しておくべきだった……(のにしなかったshould+have+過去分詞)。
今日はあえて部活が始まるより結構前に行って友達に会いに行きました。
ただ、自称毎日来ているといっていた友達たちは今日に限ってかその言葉はうそだったのか来ていませんでした。
ということで、他に来ていた人たちとグダグダ話してなんとか時間をつぶしました。
因みに同級生の人たちにまでテンションが高いといわれてしまいました。
流石に昨日みたいな言い逃れは出来ない雰囲気。
部活が始まるちょっと前になって先生が教室にやってきて、このテンションをみて、
「まだ受験が終わってない人たちがいるんだから……」
と諫言し始めました。
先生の言っていることは完全な正論なんだけど、今しがた喋くっていた人たちに「緊張」「不安」というものがなぜか全く感じられなかったので、若干解せぬと思ってしまいました。
っていうかそれ以外の人たちもきちっと勉強している人見当たらなかったし!
多分、今日を区切りにまたちょっとの間学校には多分行きません。
P.S.
今日、部活に来ていたOBに塾の講師のバイトの誘いを受けました。
自給がいいので、惹かれた様な気もしますが、やはり人前に出る上に人に物事を教えるというのは苦手なので、言下、拒否しましたがそれでも最終的にやることになったらやっぱり英語を教えるんだろうなぁ……。
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