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本日は試写『ベオウルフ』に行ってきました。試写のお話は後日です新宿御苑前から試写開場に向かう途中いぃ~匂いが・・・とんこつら~めんの匂いここのら~めんは絶対うまいと直感で試写が終わったら今日の夕飯はここでいただきましょうそう思ったら映画を観ている最中もお腹がグゥ~グゥ~と試写帰りついに『九州男』へ店内は開口(入り口)が狭く奥行きが長い、いわゆるウナギの寝床です。なので店内はカウンターのみです。お店のカウンターも昔のらーめん屋でよく見かけた赤色の天板です。んなわけでとんこつらーめんと餃子を1枚注文とんこつらーめんシンプルです小さい頃から食べてる地元のとんこつらーめんはこうです。最近のとんこつらーめん屋さんはおしゃれです。若干引きます・・・らーめんなんてトッピングして豪華にすればらーめんじゃなくなります。地元のらーめんはもってくるおばちゃんの指がおまけでついてきます。久々に食べた地元の味。ズルズルっと一杯食べ、替え玉を注文し、またズルズルっと・・・スープまで飲みきりました美味しくいただきましたご馳走さまでした
2007.11.29
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今回は『ローグアサシン』試写といっても映画すら終了してるこの時期書くのもなんですが・・・ネタがソロソロつきそうなので・・・『ローグアサシン』のあらすじサンフランシスコで伝説の殺し屋・ローグを追っていたFBI捜査官のジョンとトム。しかしある日、トムが彼の家族共々惨殺されてしまう。現場に駆けつけたジョンはローグが常用する弾の薬莢を発見。ローグの仕業だと直感し、復讐を誓う。その3年後、中国マフィアとヤクザの抗争にローグが姿を現した。ヤクザを次々と殺害し、その場を立ち去るローグ。そしてジョンは再び、現場であの薬莢を発見し……。試写は2回観にいきましたぁホワイ何故かってジェッツがライク・・好きだからぁ劇中、「Look my eys~」っていうジェッツ、カッコいぃ~です今回の映画はジェッツの良さは出てなかったかも・・・不覚ながら2回とも同じシーンあたりでウトウトとしてしまいました映画自体の話は良くできてると思うけどリズムが単調なのが難でしたね。もう少しジェット・リーとジェイソン・ステイサムとの激しい絡みがほしかったなぁ日本人の役を外国人が演じる中、ヤクザの組長役の石橋稜は凄かったぁ。迫力が全然違いました。最後のジェット・リー VS 石橋稜との日本刀でのバトルは必見です。日本人の役で日本人がでてるのはやっぱり観ていて安心します。あと間違った日本のイメージで映画をつくるのはいい加減慣れてきたので心の中でツッコミをいれるけど外国人が日本語をしゃべるのはどうなんでしょう必要があるのかぁ~せめて日本語の字幕をつけてもらえるとありがたいが・・・今回は吹き替えで一部対応しているシーンもありました。誰に向けてつくってるんでしょうね違和感があるだけで・・・まぁ~まぁ~総合的にそこそこ面白かったしまぁいっかあっ、そうそうこの映画にはジョン・ローンがでてくるんです。久々に観るジョン・ローン当時ジゴロと言われていた彼・・・月日の流れを感じました
2007.11.26
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外でご飯やお酒を飲んだ後、何故かコーヒーが飲みたくなるしかし遅くまでやっているコーヒーチェーン店はなぁい何故、遅くまでやらないのかなぁ~需要はあると思うのに・・・・ねぇ~Why 何故というわけで映画『SAW4』観賞後、十音さんともつ鍋と焼酎の店『とうか』へグロい映画を観た後にモツです何かを連想させます・・・でも久々にモツ鍋が食べたかったぁそしてお肌をぷるぷるにしたかったぁ細い階段を上がって店内に入ると意外や意外35~40席程度の小さいお店でしたがお客さんはいっぱい賑やかな雰囲気ですそして注文したのが・アボカドと生マグロのサラダ・和牛の酢モツ 和牛の酢モツ:モツは肉厚だし柔らかいしここまでの酢モツは初めてですそして和牛モツ鍋(味噌)和牛のモツの脂身は甘く最高しかもプリンプリンですスープはコクがあってコラーゲンたっぷりって感じです。私の地元福岡でもこのモツとスープは味わったことはありません。しかもお値段リーズナブルときたらあーた言うことないでしょうそして最後に麺(チャンポン麺ではなかったけど)ただこの時点でお腹いっぱい十音さんと食事する時はいつもこぉなりますそして「なんで食べられる量を注文しないのか」といつもお互いに罪をなすりつけます。子供ですいや子供以下です結局、私が大人らしく最後まで美味しくいただきましたけどモツ鍋いいホント美味しくいただきましたご馳走さまでした明日はお肌ぷるぷるだわぁ~・・・そのぷるぷるになったお肌を見せる人はどこにもいませんけどね
2007.11.24
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今回は『SAW4』本日、十音さんと『SAW4』を観てきましたいわゆるソリッド・シチュエーションホラーです。(1以降この枠組みから外れてるのかな)『SAW4』のあらすじ ジグソウと弟子のアマンダが死に、ホフマン刑事はジグソウ最後のゲーム現場でパズルを解こうと必死になっていた。そのころ、ジグソウにかかわり唯一生き残ったSWATのリグス指揮官が、新たなゲームに強制参加させられ、90分以内にわなをクリアしなければ旧友の命はないと告げられる。物語事態はスピード感があり観ていて面白かったですよ(2、3は間延びした感はありましたけど・・・)最初の解剖のシーンなんかグロいですけど「なるほど、こういう風に人の体はできてるのかと・・・」なかなか現実でも映画でも観れませんからまぁ~4までくるとネタ切れ間は否めないですし「LIVE OR DIE ? MAKE YOUR CHOICE」ゲームの方向性はどこへ向かおうとしているのかは謎ですこれから観に行かれる人へ前作までの3作を観て行かれることをお薦めします話の展開がクロスしまくるのでウル覚えだと確実においていかれます特に結末に至ってはどこに着地したのかがわからなくなります今回はいつも以上に多くの謎を残したままでモヤモヤ感はありますが次の制作も決まってるそうなのでそろそろスッキリさせて欲しいところですとりあえずもう一度通しで観て頭の中を整理します。ひとりごとストラム捜査官とホフマン刑事の区別があまりつかず途中から「アンタは誰」と思ったのは私だけでしょうか
2007.11.23
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『殺人ピエロの孤島同窓会』この作品は第4回「このミステリーがすごい!」大賞、特別賞です。ちなみにこの年の大賞は『チームバチスタの栄光』最近のブログは『チームバチスタの栄光』や『そのケータイはXXで』といい「このミステリーがすごい」の話題が多いですがたまたまです・・・今まで読んだ本の記憶を辿っていくと・・・『逃亡作法─TURD ON THE RUN』東山彰良(第1回銀賞)『沈むさかな』式田ティエン(第1回優秀賞)『そのケータイはXX(エクスクロス)で』上甲宣之(第1回隠玉)『パーフェクト・プラン』柳原 慧(第2回大賞)『果てしなき渇き』深町秋生(第3回大賞)『チーム・バチスタの栄光』海堂尊(第4回大賞)と気付くと結構よんでますね『殺人ピエロの孤島同窓会』のあらすじ日本から1500km離れた東硫黄島。島の外輪火山が噴火し住民は東京へ強制移住させられ、現在は観測所を守っている老人が一人住むだけの孤島である。そんな島で同窓会が開かれることになり、4年ぶりに東硫黄高校同窓生が集まった。出席者はクラスメイト36人中、不登校だった1人を除いた35人。和やかなムードで進んでいた同窓会。しかし突如あらわれた殺人ピエロにより島は恐怖の孤島と化す。ゲーム的な趣向で次々と同窓生達を惨殺する殺人ピエロの正体は?この作品書いた水田美意子さんは12歳本の最後の選評を読むまでこのことに気付きませんでした内容は最初にバタバタと人が殺されていきます。35人もいればしょうがないことかもしれないですけど・・・この間は読んでいて誰が誰だかわからず戸惑ってしまい正直しんどいですまた不登校だった一人の名前が野比太一・・・ギリギリアウトです殺され方も現実味を帯びているというよりは、かなりブッ飛んでいるので読んでいて多少、戸惑いはありましたがこの作品は『バトルロワイヤル』のようなものだとマンガや映画のように現実の世界とは違うどこか他の世界の出来事として頭を切り替えると意外と楽しく最後まで読むことができました人それぞれですけどバリバリの大人のヘタな作品を読むよりは全然良かったと思います。オレは12歳でこれを書けと言われてもまず無理でしょうね頑張って原稿用紙10枚ぐらいですかねできれば水田美意子さんの次の作品が読みたいです
2007.11.22
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今回は『エクスクロス 魔境伝説』本日、試写会に行ってきました。この作品は第1回「このミステリーがすごい」大賞の隠玉、上甲宣之原作による『そのケータイはXX(エクスクロス)で』の映画化小説は既に読んでおり意外と怖かった印象があります。いわゆるジェットコースタースリラーです。『エクスクロス 魔境伝説』のストーリー親友の愛子に誘われ、人里離れた温泉地「阿鹿里村」に傷心旅行にやってきたしより。1人で部屋にいるとき、突如彼女のものではない携帯電話が鳴り響く。「今すぐ村を逃げ出さないと足を切り落とされるぞ」という見知らぬ男からの警告。一斉に襲い掛かる村人の群れ!イカれた女のヨーシャない攻撃!頼みのケータイも電波が途切れ、村の明かりが消えた時、惨劇が始まる・・・ 過疎化した村に古くから根付いてる生き神にまつわる話です。上映時間の関係もあって小説の一部の要素をとりだして創られています。映画自体も小説のように第1章、2章、3章、最終章と映画が構成されストーリーがクロスしいきます。最初は小説同様、物々しく怖さをかもし出していきますが何故かちょいちょいツッコミたくなるようなシーンがでてきますそうこうしていると嫌な予感が的中・・・物語の流れがホラーからお笑いへと急速に方向転換します。ドタバタしまくりである意味ジェットコースターです怖いものみたさな人や原作を読んでる人は確実に裏切られますからご注意普通はその時点で映画としてアウトですがこの映画の凄いとこは中途半端に方向転換をしないのでこれはこれで結構楽しめちゃいます上映中、最初はホラー映画特有の演出で驚きのあまり肩を上げる人もいましたが中盤前あたりから会場から笑い声が・・・後半から終盤に至っては笑い声しか聞こえてこなくなります。かなり下らないおバカな映画なので一人で行くよりは誰かと行った方がお薦めです。映画を観終わった後は食事をしながらツッコミ箇所の話になるのは間違いないでしょうね。ツッコミどころが多い為、それを皆でワイワイやると楽しめるんじゃないでしょうか。ラストは映画を観ている人がずっと気になってることが明らかにされますレイカ役の小沢真珠さんのぶっ飛んだ演技を観れるだけでもこの映画の価値はあるかも・・・マジで凄いですよ
2007.11.21
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『失はれる物語』乙一さんの作品は以前『ZOO』を読んで以来~結構グロかった印象しか残ってなかったけれど装丁に引かれ読んでみることに『失はれる物語』は短編構成になっています。・Calling You ・失はれる物語 ・傷 ・手を握る泥棒の物語 ・しあわせは子猫のかたち ・マリアの指 個人的に好きだったのは「Calling You」「傷」「しあわせは子猫のかたち」どこかで読んだような内容があったりなかったりって感じもしましたが・・・どの作品も人間の孤独や弱さをわかり易く丁寧に描いてあるので余計に切なく感情移入しやすかったですね。中でも一番最初の「Calling You」は電車の中で少しウルルゥときてしまいました短編ながらも読み応えのある作品でした人と関わる上でもっと素直に自分の気持ちを伝えることができれば今以上に心地よくスムーズに毎日をおくることができるはずなのに・・・プライドや見栄が邪魔して簡単な事を難しくしてるんだろうな大人になって捨ててきたものがいっぱいあるような気がする「Calling You」は『君にしか聞こえない』というタイトルで映画化されているらしいので今度観てみよう
2007.11.20
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はぁ~今の時代忘れると動きがとり難くいのなんのって待ち合わせの時間に遅刻できんし・・・・もっと自由が欲しいぃ~んなわけでやってきました今日は月1恒例の食事会中目黒『中目卓球ラウンジ』に行って参りましたどデカイ、ワンフロアの中央に卓球台1台。スポットが卓球台にバッチし当たって存在感をバツグン席はというとその卓球台を囲むように並んどります。そこで本日はコース料理をいただきました席には光がないため食事するにはちと厳しい店員さんが卓球台に当てているスポットを動かしてくれましたが・・・ご飯食べるにはまだまだ暗いかな豚バラの紅茶煮パウンドケーキちょこちょこと出てきた割にはどれもおいしくお腹いっぱいになりました。ご馳走様でしたやっぱこの仲間と食事をするのは楽しい個性の塊だから話してても時間なんてアッと言う間に過ぎちゃうし何よりも仕事を頑張ってる仲間は輝いて見えまするそしておぃは仲間のエネルギーをちょこっとずつ吸い取って明日への活力にするのですそれでは今日はこのへんで・・・・・・・ん誰か卓球したねぇ~何しに行ったの
2007.11.19
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AHHHH~甘いものが食べたい家でケーキをつくれるようになったらどんなに幸せか・・・そこまでやると引かれるかというわけで先日、新宿『妻家房』で夕食を美味しく頂いた後、食事のあとのデザートはやっぱりかかせないでしょうということで新宿『カフェ・コムサ』へ食事とデザートのお店を変えるところなんて、なんて大人なんでしょうさてさて、店内はというと・・・EVをでると店内はピンスポットをテーブルにあてたぐらいの暗めの演出照明おかげで入って左手のケーキの入ったガラスショーケースが光々とその存在感をあらわしておりますカフェでこの暗さはどうなのかと思いますがお洒落なんでしょう遅い時間に行ったにも関わらず店内は女性でいっぱいショーケースに並んだタルトさん達はどれも魅力的で決定するまでに2往復はしたかと・・・見るだけでもかなりテンションあがります(ここが一番盛り上がります)そして注文したのがキャラメルバナーヌあれ・・・イチゴのタルトですでてきたものは予想より大きめなカットだったのでなかなか堪能できましたやっぱベリー系のケーキやタルトは無難で一番美味しいんだと・・・お店のメニューもベリー系が多いですしね美味しくいただきましたご馳走さまでした
2007.11.18
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ふぅ~今何が欲しいって・・・「ブログをスラスラ書ける文才です」というわけで本日は白いごはんさんと新宿『妻家房』ルミネエスト新宿店にてお食事食の趣向が同じ人と食事するのは楽しい韓国料理大好き常に刺激を求めております韓国料理屋で必ず頼むもの1.チャプチェ2.チヂミ(本日はパチヂミ)これさえあれば満足今日は他に・スンドゥブチゲ・あとは冷麺みたいなやつ チャプチェ パチヂミパチヂミ美味しかったそとはカリッ中はフワァ~ぜひご賞味くださいやっぱり家ではなかなか出せない味でございます。本日はご馳走さまでした・・・ん これ何知らん・・・写メ撮るときに嫌がらせする人がおるそんな人はお腹いっぱいにさせてBodyにパ~ンチそれにしても白いごはんさんて毎回変な味のお茶頼むねなんでぷぷぅ~ちゃんちゃん明日は食後のデザートのお話かも
2007.11.17
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『チームバチスタの栄光』この作品は第4回「このミステリーがすごい!」大賞を受賞。「このミステリーがすごい!」大賞とは=出版社 宝島社含む3社が主催する、ミステリー&エンターテインメントの分野で渾身の一作を世に問いたい人のための新人賞(文学賞)。「このミステリーがすごい!」大賞に選ばれた作品はかれこれ何冊か読んでいる。新人賞というけれどそんなことを感じさせない作品もなかにはちらほらと・・・その中の一冊がこの『チームバチスタの栄光』ズバぬけてるかも『チームバチスタの栄光』のあらすじ東城大学医学部付属病院では、心臓移植の代替手術である「バチスタ手術」の専門チームを作り、 次々に成功を収めていた。ところが今、三例続けて術中死が発生している。 しかも次は、海外からのゲリラ少年兵士が患者ということもあり、マスコミの注目を集めている。 そこで内部調査の役目を押し付けられたのが、神経内科教室の万年講師で、 不定愁訴外来責任者・田口と、厚生労働省の変人役人・白鳥だった……。いやぁー一気に読み上げました(読んだのはかなり前ですが・・・)現役の医師が書いたとは思えないほどのおもしろさ最初はシリアスな医療系のミステリーだと思ってたけど全然正直、良い意味で裏切られました医療の内容や大学病院内のちょっとドロドロした内容は然ることながらでてくる登場人物の設定には驚きました一人一人設定に手抜きがないから途中読んでてもあれこの人だれだっけ?てのはありませんでした(人物設定が曖昧だと本を読んでる最中、結構迷ったりするんですよね)主人公の神経内科医・田口は大学病院内には珍しく出世に興味がなく権力者に自ら媚びようとしない変わり者。その田口をとりまく登場人物はクセのある人ばかり。出世や権力といったドロドロした中にそんなことに全く興味のない主人公が投げ込まれ右往左往している最中、厚生労働省の変人役人・白鳥(奥田英朗さんの『インザプール』の主人公医師、伊良部の役人版といったところかな)がそれをさらにかき回していく内容は非常にテンポよく、また頭の中で映像が浮かぶぐらい細部にこだわって描かれていました。読み終わったあとの爽快感といったらなかったですバチスタ手術という難しい医療現場の設定を読み易くさせたのは海堂さんの細かさにもあるでしょうがテレビドラマ『医龍』もその一つでしょうね術者の手術における役割や立ち位置などの細かい部分が事前に映像として残っていた為、頭を悩ませることなく読むことができたのではないでしょうか。お薦めの一冊ですあっそうそうこれも映画化されるみたい性別の設定は異なるみたいだけどどうなるんだろう楽しみ
2007.11.16
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今回は『ナンバー23』8月以来のブログアップです月日はアッという間にながれますな周りからもブログブログとやんや言われ渋々ですけどこれから真面目にアップしていこうかななんて思ったり思わなかったり・・・PCも修理から帰ってきたことだし重い腰上げますか『ナンバー23』は『ローグ・アサシン』以来の試写会です。『ローグ・アサシン』はって聞かないでもらえますそのうち書きますんでここで試写に行くといつも思うこと試写会は平日の夕方18時開場が多いのに結構サラリーマンの人達が多いように思える。その人たちは会社になんて言ってるんだろう・・・前置きはこのへんで・・・『ナンバー23』のストーリーウォルターが手にした一冊の本。その物語は、背筋のぞっとするような殺人ミステリーだった。自らの生い立ちに酷似した内容と、まるで何かを暗示するように度々挿入される“23”という数字。読み進むうちに、小説の中の出来事が現実の世界とリンクしはじめ、周囲では次々と事件が起こり始める。そしてそれは、決して単なる偶然ではないことを知る…。物語のキーはなぜ彼が選ばれたのかなぜ彼だけに示されるのかなぜ彼だけが解けるのか陰謀に立ち向かうただひとつの鍵は23面白そうでしょしかしストーリーとキーだけでこの映画の内容はこれ以上話せません何故かってこれだけだからぁ~これ以上話すとネタバレしちゃうシリアスなジム・キャリーはカッコえがったこれだけでも観る価値はあるかもおっとまた話がわき道に話は大きなドンデン返しもないのであまり考えずに観れるかも23という数字が大きく関わってきますがまぁ~数字の設定がなくても話は完結するでしょうね。そんな感じの観やすいサスペンス映画でした
2007.11.15
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