公共建築物や民間事業所の建物なども各所修繕の依頼は次々と入りますが、対応が追いついていません。大変お待たせしております。墓地も壊れた状態のままのところが多く、とても居たたまれなくなります。
以前からこのブログでも職人不足や技術者不足のことは書いてきましたが、今回の震災ではその深刻度が露わになりました。平均年齢も高まっており、若手の就業がなければさらに深刻度が増していく業界の実態に本格的な対策を施していかねばなりません。
中東情勢の影響 2026.05.26
熱中症対策で夏を乗り切る 2025.06.23
改めて建設の仕事の素晴らしさ 2025.05.12