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オフィシャルサイトによれば、ジョンは11月2日にイギリス議会の下院(日本の衆議院に相当)に招待されました。ジョンは最近、元イエスのビリー・シャーウッドが企画したピンク・フロイドの傑作、「ウォール」へのトリビュートアルバム「Back Against The Wall」に「Mother」と「Hey You」2曲で参加、ギャラを「英国児童虐待防止協会」(NSPCC)に寄付しました。で、議会で開かれるNSPCCの「栄誉の殿堂賞」贈呈式に参加することになったとか。ということは、イギリス議会で「Heat Of The Moment」が合唱されるかも?なにかのアニメで見た光景ですが…(笑)NSPCCは、1884年にLondon SPCCとして設立されて以来、政府や警察などとの強い連携関係を持ち、児童虐待問題(性的、肉体的、精神的暴力、また育児放棄など)への対処に努めてきた慈善団体です。マイケル・ジャクソンなどの著名人がチャリティイベントを催し、NSPCCに寄付をしたりするのでも有名です。
2005.09.30
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イギリスのプログレバンド、キャメルライヴ映像集「キャメル・フーティジ(Camel Footage)」の第2弾DVDが来月に発売されます。「Camel Footage 2」というタイトルでリリースされる第2弾は、昨年12月に発売された「キャメル・フーティジ」と同じように、未公開ライヴ映像ばかりが収録されているそうです。たとえば、1973年イギリスはギルドフォードで行われたライヴをはじめ2003年までのライヴ映像の数々が約80分にわたって収録される予定です。10月31日にイギリスでリリースされますが、おそらく輸入盤に解説をつけた国内盤仕様も某レーベルよりリリースされるでしょう。DVD「Camel Footage 2」(収録予定)・Aristillus (Intro)・Arubaluba (Guildford Civic Hall, 1973)・White Rider (Hammersmith Odeon, 1976)・Another Night (Hammersmith Odeon, 1976)・Rhayader (Sight and Sound at The Hippodrome, 1977)・Rhayader Goes To Town (Sight & Sound The Hippodrome 1977)・Skylines (Sight and Sound at The Hippodrome, 1977)・Highways Of The Sun (Sight & Sound, The Hippodrome, 1977)・Never Let Go (Sight and Sound at The Hippodrome, 1977)・Lies (The Old Grey Whistle Test, 1981)・Drafted (Hammersmith Odeon, 1984)・Slow Yourself Down (Acoustic version at The Troubadour, Los Angeles, 2000)・Eyes Of Ireland (Acoustic version at The Troubadour, Los Angeles, 2000)・Fox Hill (The Catalyst, Santa Cruz, 2003)・The Last Farewell (Outro) すごいですねえ。買いましょう!(笑)
2005.09.29
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ケイト・ブッシュの約12年ぶりとなる新作「AERIAL」がいよいよ11月にリリースされます!しばらく母親業に専念していた彼女ですが、5年前から新作の制作を開始、昨年末に作業が終了していたそうです。映画音楽家マイケル・ケイメンをはじめ、元ジャパンのミック・カーン、アラン・パーソンズでお馴染みのスチュアート・エリオット、ジャズ・ドラマーのピーター・アースキンらが参加している模様。国内盤(TOCP-66474~75 \3,200(税込))は世界に先駆けて11月2日にリリース予定です。アルバムは3面折りデジパック仕様で、24ページのブックレットが付属。 収録予定曲は以下の通りで、各ディスクには「A Sea of Honey」「A Sky of Honey」という名がそれぞれ付けられています。≪ディスク1:A Sea of Honey≫1. King of the Mountain2. π 3. Bertie 4. Mrs. Bartolozzi 5. How to be Invisible 6. Joanni 7. A Coral Room ≪ディスク2:A Sky of Honey≫1. Prelude 2. Prologue 3. An Architect's Dream 4. The Painter's Link 5. Sunset 6. Aerial Tal 7. Somewhere in Between 8. Nocturn 9. Aerial
2005.09.28
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明日から2日間、地方出張のため本ブログの更新はできません。いつも訪問してくださる方には、ご理解のほどをお願い致します。というわけで、転職以来6ヶ月の成果が問われる、勝負をかけた営業の旅に出発します。吉と出るか凶と出るか…(笑)まあ、景気の動向などもありますから、難しい面もあります。
2005.09.27
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ピンク・フロイドのデヴィッド・ギルモアのその才能を見出された歌姫、ケイト・ブッシュの12年ぶりの新作「Aerial」が来月リリースされますが、彼女の旧作もを紙ジャケで復刻されるそうです。今回紙ジャケ仕様で再発されるのは、デビュー作「天使と小悪魔(原題:The Kick Inside)」(77年)から93年作「レッド・シューズ」までのオリジナル・アルバム7作と、ベスト・アルバム「ケイト・ブッシュ・ストーリー」の計8作。すべてイギリス・オリジナル・アナログ盤ジャケット仕様となる模様。発売は11月2日、価格はすべて\2,600(税込)になる予定。<リリース予定>・77年「天使と小悪魔(原題:The Kick Inside)」(TOCP-67815)・78年「ライオン・ハート」(TOCP-67816)・80年「魔物語(原題:Never For Ever)」(TOCP-67817)・82年「ドリーミング』(TOCP-67818)・85年「愛のかたち(原題:Hounds Of Love)」(TOCP-67819)・89年「センシュアル・ワールド」(TOCP-67820)・93年「レッド・シューズ」(TOCP-67821)・ベスト「ケイト・ブッシュ・ストーリー(原題:The Whole Story)」(TOCP-67822) さて彼女のサイトでは先行シングル「King Of The Mountain」がちょこっと試聴できるようですよ。
2005.09.26
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ユニバーサル ミュージックからブリティッシュ・ブルース・ロックの名作が11月23日に紙ジャケでリリースされます。「ブリティッシュ・ロック・エクスプロージョン」シリーズとして、サヴォイ・ブラウン、チキン・シャック、ポール・コゾフが残した7作品。サヴォイ・ブラウンの初期2作、チキン・シャックの「イマジネーション・レディ」などの3作、コゾフはフリー離脱時の2作。最新リマスター採用、オリジナル・アートワークを可能な限り再現したとのことですので、ファンは要注目。発売はBLUE HORIZONシリーズと同日の11月23日を予定。<ブリティッシュ・ロック・エクスプロージョン紙ジャケ>(税込\2,141(サヴォイ・ブラウン『シェイク・ダウン』(67年/UICY-9583)『ゲッティング・トゥ・ザ・ポイント』(68年/UICY-9584)※英国盤オリジナル・ジャケット仕様チキン・シャック『イマジネーション・レディ』(71年/UICY-9585)『アンラッキー・ボーイ』(73年/UICY-9586)『さらばチキン・シャック』(74年/UICY-9587)ポール・コゾフ『コゾフ/カーク/テツ/ラビット』(71年/UICY-9588)『バック・ストリート・クローラー』(73年/UICY-9589)
2005.09.25
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これから発売になるプログレ関係アイテムです。(リリース済みもあります)<STRANGE DAYS >9月30日発売予定リマスター/紙ジャケット(¥2,940)☆バート・ヤンシュ/若者の不思議な世界英国フォーク屈指の名ギタリストによるメランコリックな旋律につつまれたデビュー作。ブリティッシュ・フォークの名グループ、ペンタングルの原点ともいえるメランコリックなデビュー作。☆バート・ヤンシュ/自由と魂僚友ジョン・レンボーンを迎えて制作されたソロ2作目。美しい気品ただよう英国的叙情性に彩られたギター・アンサンブル。 ☆バート・ヤンシュ/自画像またまたジョン・レンボーンを迎えて制作されたソロ3作目。ジミー・ペイジに影響を与えたことでも知られる「ブラック・ウォーター・サイド」を収録。☆バート・ヤンシュ・アンド・ジョン・レンボーン/華麗なる出会い ペンタングル誕生の契機となった2人の吟遊詩人による競演作。絶妙のギター・アンサンブルに加え、ジャズやバロック的奏法が聞ける英国フォーク屈指のギター・デュオの歴史的名盤。☆バート・ヤンシュ/ニコラオーケストラやストリングスの導入でフォークというジャンルを超えたソロ4作目。未発表音源を2曲収録。☆バート・ヤンシュ/バースデイ・ブルースペンタングルの名作「スウィート・チャイルド」と対になるソロ5作目。英国フォークを代表する名作。☆バート・ヤンシュ /ローズマリー・レーン伝統的なトラッドの名曲とルネッサンス音楽の融合による優雅でロマンティックな英国フォーク屈指の名作。☆バート・ヤンシュ/ムーンシャインペンタングル解散後に僚友ダニー・トンプソンのプロデュースで、メリー・ホプキンやトニー・ヴィスコンティなどを迎えて制作されたソロ7作目。輸入盤☆BUFFALO SPRINGFIELD / Retrospective Best Of (EAST WEST) UK☆CLIFF RICHARD / Platinum Collection (EMI) UK☆KATE BUSH / Ariel (2CD) (EMI) UK☆VASHTI BUNYAN / Lookaftering (FAT CAT) UK☆KEVIN AYERS / BBC Sessions 1970-1976 (HUX) UK☆FAMILY / Old Songs New Songs (4CD Box) 14 previously tracks (MYSTIC) UK☆JOE MEEK / Crawdaddy Simone (RPM) UK☆MICHAEL SCHENKER GROUP / Heavy Hitters (STORE FOR MUSIC) UK☆CREAM / Royal Albert Hall (WEA) UK☆SPRIGUNS / Revel Weird And Wild (ACME) UK☆SPRIGUNS / Time Will Pass (ACME) UK☆CLAIRE HAMILL / When Are Wars Won? (ARCHWAY) UK☆ROBERT FRIPP / Love Annot Bear (DISCIPLINE) UK☆BARCLAY JAMES HARVEST / All Is Safely Gathered In(5CD) deluxe set, from Harvest & Polydor and 11 previously tracks (ECLECTIC) UK☆MAESTRO / Grim new album Wooly Wolstenholme & his band (ECLECTIC) UK☆ROBIN WILLIAMSON / A Glint At The Kindling + (GOTT DISCS) UK☆ROBERT WYATT & FRIENDS / Theatre Royal Drury Lane.... (HANNIBAL) UK☆MICHAEL GARRICK / Jazz Prases At St. Paul's 1968 recording, fea Ian Carr, Art Themen, Jim Phillips (JAZZ ACADEMY) UK☆CHRIS BARBER'S JAZZ BAND / Best Yet (LAKE) UK☆MR ACKER BILK / Blue Acker (LAKE) UK☆MAGMA / Inedits (SEVENTH) UK☆SUPERTRUMP / Retrospectacle Anthology (2CD) (UNIVERSAL) UK☆ALQUIN / Blue Planet (?????) UK☆GONG / I Am Your Egg (VOICEPRINT) UK☆JON ANDERSON & GUEST / Eleven Lands The Fellowship (VOICEPRINT) UK☆AL STEWART / Just Yesterday (5CD) (EMI) EUR☆DAVID BOWIE / Best Of 1969-74 (EMI) EUR☆JOHN MARTYN / Bless The Weather + 7 (ISLAND) EUR☆JOHN MARTYN / Sundays Child + 7 (ISLAND) EUR☆JOHN mARTYN / Tumbler + (ISLAND) EUR☆DAVEY GRAHAM / Large As Life And Twice As natural (FLEDG) EUR☆DORRIS HENDERSON fea JOHN RENBOURN / Watch The Stars (FLEDG) EUR☆THE HOLLIES / Confessions Of The Mind (MAGIC) EUR☆JETHRO TULL / Aqualing Live (ROADR) EUR☆STEVE HACKETT / Deffector + 5 (VIRGIN) EUR☆STEVE HACKETT / Please Don't Touch + 3 (VIRGIN) EUR☆STEVE HACKETT / Spectual Morning + 7 (VIRGIN) EUR☆STEVE HACKETT / Voyage Of The Acolyte + 1 (VIRGIN) EURすごいリリースラッシュですねえ。ハケットはリリースされています。買える人は買いましょう!(笑)
2005.09.24
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現代音楽の鬼才、マイク・オールドフィールドの新作「LIGHT & SHADE」が9月26日にリリースされます。さっそくこちらのサイトで全曲30秒ずつ試聴可能になりました。ディスク1:LIGHT(01) Angelique:(02) Blackbird(03) The Gate(04) First Steps(05) Closer(06) Our Father(07) Rocky(08) Sunsetディスク2:SHADE(01) Quicksilver(02) Resolution(03) Slipstream(04) Surfing(05) Tears Of An Angel(06) Romance(07) Ringscape(08) Nightshade
2005.09.23
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今週のオリコンアルバムチャートで、ボン・ジョヴィが1995年の6作目「ジーズ・デイズ」以来、約10年ぶりの首位を獲得したのをはじめ洋楽アーチストが元気。2位は現在大ヒット中のO-ZONE「DISCO-ZONE~恋のマイアヒ~」。ザ・ローリング・ストーンズが8年ぶりにリリースした「ア・ビガー・バン」は総合アルバムチャートで初登場5位を記録。エリック・クラプトン4年ぶりの新作「バック・ホーム」』も初登場4位を獲得、いずれも最新チャート(9/26付)でもTOP20入り。また、同最新チャートの総合アルバムTOP50内には、なんと約半数の22作品がランクインしているのである。9月1日に先行リリースされたボン・ジョヴィのシングル「ハヴ・ア・ナイス・デイ」はオリコンシングルチャートで10位を記録。自己最高位を更新すると共に、洋楽バンドのシングルとしては、1982/9/6付、サバイバーによる映画『ロッキー3』テーマ曲「アイ・オブ・ザ・タイガー」(最高位10位)以来、実に23年ぶりの快挙。30代以上のコア・ファンはもちろん、20年前から洋楽を聞いている人、テレビなどのCMで使われた曲も10~20代の新しいファンを生んだのかも。
2005.09.22
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1960年代から70年代のいわゆるクラシック・ロックが復古しているなか、ワーナーミュージック・ジャパンと東芝EMIの共同企画で、「ROCK SPIRIT The Golden Age:1967-1984」(TOCP-67757~8 税込\3,400)という企画アルバムが東芝EMIから9月30日にリリースされます。60年代末から80年代前半までヒットしたロックの名曲を38曲収録。クイーン、ディープ・パープル、パワー・ステーション、シカゴなど、最近CMで使われている曲のオリジナル・ヴァージョンが多数収録。歌詞にはギター・コードが付くという、同時代のファンにとっては至れり尽くせりの特典付き作品です。「ROCK SPIRIT The Golden Age:1967-1984」収録曲<Disc-1:HARD side>01. クイーン/ウィ・ウィル・ロック・ユー(東芝「HDDオーディオプレイヤー gigabeat」「液晶テレビ ちょっとタイムフェイス」「ノートPC コスミオ」 CMソング)02. T.レックス/20th センチュリー・ボーイ03. ディープ・パープル/スモーク・オン・ザ・ウォーター(Fender+HP(ヒューレット・パッカード) CMソング)04. ポール・マッカートニー&ウイングス/ジェット05. ジャニス・ジョプリン/ジャニスの祈り06. ヴァン・ヘイレン/ユー・リアリー・ガット・ミー(アサヒ緑茶「若武者」CMソング 同名曲)07. キッス/デトロイト・ロック・シティ08. フェイセズ/ステイ・ウィズ・ミー09. ラモーンズ/ブリッツクリーグ・バップ10. ドクター・フィールグッド/シー・ダズ・イット・ライト11. スージー・クアトロ/ワイルド・ワン12. ザ・ナック/マイ・シャローナ13. グランド・ファンク・レイルロード/ハートブレイカー14. ジェフ・ベック・グループ/ロック・マイ・プリムソウル15. ヤードバーズ/スマイル・オン・ミー16. ハニードリッパーズ/ロッキン・アット・ミッドナイト17. ザ・パワー・ステーション/ゲット・イット・オン(Honda「エディックス」CMソング)18. バッド・カンパニー/キャント・ゲット・イナフ19. ディープ・パープル/ハイウェイ・スター(スズキ「ワゴンR RR」CMソング オリジナル・ヴァージョン)<Disc-2:SOFT side>01. ジョン・レノン/スターティング・オーヴァー(日産自動車「ティーダ ラティオ」CMソング オリジナル・ヴァージョン)02. シカゴ/サタデイ・イン・ザ・パーク(トヨタ自動車「プレビス」CMソング オリジナル・ヴァージョン)03. ドゥービー・ブラザーズ/ロング・トレイン・ランニン(トヨタ自動車「ハリアー」CMソング オリジナル・ヴァージョン)04. ニルソン/うわさの男(キヤノン「ピクサス」CMソング)05. デヴィッド・ボウイ/ジギー・スターダスト06. ルー・リード/ワイルド・サイドを歩け07. エルヴィス・コステロ/アリソン08. ジャクソン・ブラウン/テイク・イット・イージー09. トム・ウェイツ/オール'5510. アメリカ/名前のない馬11. バッファロー・スプリングフィールド/フォー・ホワット12. スティーヴ・ミラー・バンド/ジョーカー13. ニッティ・グリッティ・ダート・バンド/ミスター・ボージャングル(日産自動車「セレナ」CMソング)14. ザ・バンド/ザ・ウェイト(サントリーウィスキー「角瓶」CMソング)15. リトル・フィート/セイリン・シューズ16. レオン・ラッセル/ア・ソング・フォー・ユー17. ドナルド・フェイゲン/I.G.Y.18. イエス/ラウンドアバウト19. サンタナ/ブラック・マジック・ウーマンプログレ系ではイエスの健闘(?)が光ります。
2005.09.21
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元エイジアのジョン・ウェットンと現エイジアのジェフ・ダウンズのコラボレーション「ICON」のシングル盤「Heat Of The Moment 05」がFrontiers Recordsよりリリースされました。収録曲は5曲。過去の曲のリメイクやアルバム収録曲の別ヴァージョンなどもありますが、いずれもこのCDでなければ聞けないということで泣く泣く購入。(笑)(タイトルをクリックすると試聴できます)1.Heat Of The Moment 05ご存知、1982年にデビューしたエイジアのファーストシングルで、全米4位まで上昇した大ヒット曲。国内盤「ICON」のボーナストラックにも収録されていますが。オリジナルとの違いはギターのサウンドと正確なリズムキープ。さらにはコーラス部のベースラインといったところ。先生の声は当時に比べれば枯れているけれど、いまだオリジナルキー(D♭)で歌えるのはさすがでしょう。2.Overture / Paradox ~ Let Me Goアルバムヴァージョンとの違いは「Overture / Paradox」部。オーケストレーションが際立ち、クラシカルな雰囲気が強調されている。生のオーケストラ入りだったら、もっと盛り上がったことでしょう。(予算の関係で無理だったのかな…)3.The Smile Has Left Your Eyes 05ウェットン作のお涙頂戴ソングのリメイク。エイジア2作目「アルファ」収録ヴァージョンは過激ともいえるオーバー気味のアレンジで、聞き手を疲れさせたものですが、今回のヴァージョンはキーを下げているせいか、まるで大人の雰囲気。聞き所は男のジェラシーを感じさせないウェットンの歌い方よりも、ジェフの新境地ともいえるピアノシンセによるアレンジ。エンディングはオリジナルより大仰でございます。 4.In The End名画「カサブランカ」のエンディングに使えるかどうかは別として、イントロからしてドラマティックな癒しのラブソング。アルバム収録ヴァージョンとの違いは、やはりオーケストレーション。こちらのほうが、より感動的かなあ…とも思います。5.There In Your Bed昔UKに「Nevermore」という曲がありましたが、それの続きのような内容です。(歌詞がね)これも先生いわく「○ックス」の歌っちゅうことになるのでしょうが、まあ、そう思って聞かなければ、(笑)「ウェットン流ラブソングの極地」と言えるのでしょう。しかし歌詞の時制が「過去~現在~未来」と移行していくさまは、エイジアの「Sole Survivor」における法則を思い起こさせます。
2005.09.20
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パソコンテレビ「GyaO」を紹介しておきましょう。3chの音楽コーナーが洋楽ファンにとっても注目。今ならロキシー・ミュージックの79年のツアー映像が無料で視聴できます。さっそく見入ってしまいました。(笑)トップページではニュースなどが見れるのがよいですし、映画、ドラマ、アニメ、スポーツなどがいつでも見れるのがよいです。ブロードバンド環境があればストレスなく、ほぼTV同様の画質で楽しめます。サイトがCM収入で運営されているので、視聴料が無料というのが「売り」ですね。(と、考えるのはせこいか?)アニメのコーナーでは「あしたのジョー」「ガッチャマン」など、なつめろアニメが楽しめますよ~。
2005.09.19
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ベース・マガジン10月号の特集が「ビートル・ベースの真実」ということで、新作「ケイオス・アンド・クリエイション・イン・ザ・バックヤード」を出したポール・マッカートニーのインタビューと、彼のベースプレイを徹底分析しています。自らベースを弾きながら歌うばかりではなく、歌メロとは別にベースをも歌わせてしまうベースプレイの魅力がビートルズ時代からウィングス、ソロの曲を例示しながら、詳しく説明されています。インタビューでは、ベースラインが好きな曲は「レッティング・ゴー」「心のラブソング」で、自分の創意が頂点に達した作品は「サージェント・ペパーズ」、歌いながら弾くのが難しい曲は「デイ・トリッパー」だとか。高音部を歌いながら全く別のリフを弾くには、まず脳で覚えて、手が覚えて、それぞれを別の方向へ行くように促すことができたら…イケるんだそうです。思わず私もベースを手にして何曲か試弾してみました。「アイ・ソー・ハー・スタンディング・ゼア」「バースデイ」「カム・トゥゲザー」「タックス・マン」「サムシング」などなど。よくもまあ、こんな歌心のあるベースラインを考えるにゃ…と思う反面、ベース弾きながらは歌えまへんと痛感しました。(^^ゞさて今号ではもう一つ見逃せない特集記事が!リニューアルされた低音偉人伝でジョン・ウェットンが紹介されました。ウェットンのキャリアと代表的な作品の紹介、プログレ時代の代表的な4曲におけるベースプレイを分析しています。歪みサウンドの秘密も解き明かされているので、ウェットン系ベーシストは必見でしょう!
2005.09.18
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元バグルス~イエスで現エイジアのジェフ・ダウンズと、元ジョン・レノン・バンドで現イエスのアラン・ホワイトが、彼らのプロジェクト「WHITE」や幻に終わった「モア・ドラマツアー」について、語っています。インタビュー内容(テキスト&写真)はこちらで、二人が語っている映像(ハイライト)はこちらをクリックしてください!イエスファンの間では賛否両論の「ドラマ」期の思い出では、ジョン・アンダーソンの代役を務めたトレヴァー・ホーンが、ハイトーンヴォイスを出すのに苦労したけど頑張ったとか、当時のマテリアルはスティーヴ、クリス、アランの3人書き始め、隣のスタジオにいたイエスファン(バグルス組)の加入で、1つのアルバムに完成したなどなど。ジェフにとってスティーブ・ハウというギタリストは非常に相性がよい、などという爆弾発言(?)も飛び出しました。
2005.09.17
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東芝EMIから、めでたく紙ジャケで復刻される予定だったイット・バイツのスタジオ盤3枚とライヴ盤1枚の再発が未定となりました。(CDジャーナル情報)今月にリリースされる予定だったのは以下の4枚。『ザ・ビッグ・ラド・イン・ザ・ウィンドミル』(TOCP-67743 \2,600(税込))『ワンス・アラウンド・ザ・ワールド』(TOCP-67744 \2,600(税込))『イート・ミー・イン・セント・ルイス』(TOCP-67745 \2,600(税込))『サンキュー・アンド・グッドナイト』(TOCP-67746 \2,600(税込))国内盤はずっと廃盤状態が続いていたので、ここらで買いなおそうかとひそかに思っていたのですが…。理由は不明です。
2005.09.16
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ハスキー・ヴォイスの女神、「愛は哀しくて」(It'S A Heartache)で、一世を風靡したボニー・タイラーの新作「ウィングス(wings)」が、日本でもリリースされます。この作品は98年作「オール・イン・ワン・ヴォイス」以来、約7年ぶり。なおいっそう迫力を増したハスキー・ヴォイスを引っ提げての新作。今作品は新曲だけでなく、「愛は哀しくて」「愛のかげり」の代表曲をセルフ・カヴァーしたニュー・ヴァージョンも収録されています。すでにフランスでは今年4月にリリースされていましたが、日本でも11月2日にリリースです。(KKCP-229 \2,800(税込))新作のプロモクリップ試聴はこちらです。ボニー姉さん、老いてなお美しいです…。(笑)なお、イギリスでは9月26日に初期代表曲を特色としたCD2枚組のベスト・アルバム「Lost in France」もリリース予定。『ウィングス(wings)』1. Louise (Original Version)2. Celebrate3. Driving Me Crazy4. Hold Out Your Heart5. Run Run Run6. Wings7. It'S A Heartache8. Stand Up9. Crying In Berlin10. Total Eclipse Of The Heart11. I'Ll Stand By You12. All I Need Is Love13. I Won'T Look Back14. Streets Of Stone15. Chante Avec Moi16. Louise (Il Est Mon Homme)ベスト・アルバム『Lost in France』≪ディスク1≫1. Let The Show Begin 2. Here's Monday 3. If I Sing You A Love Song 4. Got So Used To Loving You 5. Lost In France 6. Blame Me 7. Yesterday's Dreams 8. Baby Goodnight 9. Closer You Get 10. I'm Just A Woman 11. Wild Love 12. Heaven 13. Sometimes When We Touch 14. Give Me Your Love 15. Piece Of My Heart ≪ディスク2≫1. Living For The City 2. Here I Am 3. Sitting On The Edge Of The Ocean 4. More Than A Lover 5. It's A Heartache 6. Whiter Shade Of Pale 7. Love Of A Rolling Stone 8. Hey Love (It's A Feeling) 9. We Danced On The Ceiling 10. Goodbye To The Island 11. World Starts Tonight 12. Wild Side Of Life 13. Love Triangle 14. I Believe In Your Sweet Love 15. You Make Me Feel Like A Natural Woman新作にはもちろん元エイジア~QANGOのキーボーディスト、JYことジョン・ヤングも参加しているのでウェットン・ファンも必聴でしょう。(笑)
2005.09.15
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キング・クリムゾンやエマーソン、レイク&パーマー(ELP)などで活躍したグレッグ・レイクのキャリアを総括するアンソロジー「From the Beginning Anthology」が10月にリリースされます。イギリスのSanctuaryよりリリースされる本作には、キング・クリムゾン、ELP、ソロなど、彼のキャリアからピックアップされた音源がCD2枚に収録される予定です。ディスク1は、クリムゾンの「宮殿」と「スキゾイドマン」が、ELPの「Knife Edge」「Karn Evil 9」「I Believe In Father Christmas」などがそれぞれ収録されます。ディスク2は、ソロ作の「Retribution Drive」「Nuclear Attack」など、ゲイリー・ムーアとの共演曲や、カール・パーマーではなくコージー・パウエルが加入したエマーソン、レイク&パウエルや90年代の再結成ELPなどからも数曲づつ収録されます。ほかにチャリティ・ソング「Daddy」や、エイジアのジェフ・ダウンズとのコラボ「'Love Under Fire」など、数々のレア音源も収録予定だそうです。結局、このCDは数年前にライノからリリースされた「From the Beginning: Retrospective」の再発のようですね。収録曲はこんな感じでした。ディスク: 11.Court of the Crimson King (Including The Return of the Fire Witch/Dance2.Cat Food3.Knife Edge4.Lucky Man5.From the Beginning6.Take a Pebble [Live]7.Still8.Still...You Turn Me On9.Jerusalem10.Karn Evil 9: 1st Impression, Pt. 211.I Believe in Father Christmas [Original Single Version]12.C'Est la Vie13.Closer to Believing14.Watching over You15.21st Century Schizoid Man [Live] ディスク: 21.Nuclear Attack2.Love You Too Much3.It Hurts4.Retribution Drive5.Lie6.Let Me Love You Once7.Manoeuvres8.I Don't Know Why I Still Love You9.Touch and Go10.Lay Down Your Guns11.Love Under Fire12.Money Talks13.Black Moon14.Paper Blood15.Affairs of the Heart16.Daddy17.Heart on Ice エイジア系レイクファン(なんて、いるわけない?)にとっては、ダウンズとの共作「Love Under Fire」「Money Talks」は必聴でしょう。
2005.09.14
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って、もちろん私のことではありません。(笑)2ヶ月前にジャパン・ツアーを行なったジェフ・ベック(61歳)が、9月10日、41歳の女性と結婚したそうです。なんと彼にとって6度目の結婚。またまた女性ファンを泣かせてしまったのでしょうか…?数十年前の初婚のときには「もうこりごり」と言ったベックだが、今回は20歳年下の妻と一緒に自宅でハッピーに暮らしているとか。お元気なことですねえ…。(笑)私なんぞは、たったの1回しか結婚したことないので、もっとがんばらねば~!(って、そういう話じゃない?)関連情報では、彼は自身のサイトで今年7月に行われた日本公演の一部を紹介しています。日記には、東京国際フォーラムは「音がいい」、大阪と名古屋のギグでは「燃えた」などと書かれています。
2005.09.13
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マイク・オールドフィールドがヨーロッパにて10月7日にリリースするニュー・アルバム「Light And Shade」のジャケットと曲目が発表されました。遠目に見るとマイクの顔なんですね…。ディスク1:LIGHT(01) Angelique:(02) Blackbird(03) The Gate(04) First Steps(05) Closer(06) Our Father(07) Rocky(08) Sunsetディスク2:SHADE(01) Quicksilver(02) Resolution(03) Slipstream(04) Surfing(05) Tears Of An Angel(06) Romance(07) Ringscape(08) NightshadeCD2枚組みでディスク1にはアンビエント・トラックがディスク2にはアップテンポ・トラックがそれぞれ収録とのこと。
2005.09.12
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本音では郵政民営化に反対なのに、(実際、衆議院解散に反対して閣僚を罷免された)当選したいばかりに選挙事務所に小泉首相のポスターを貼りまくり小泉人気(?)にあやかろうとするわが選挙区の与党候補者。個人的には郵政民営化には賛成だけど、こいつには入れたくない。どうせ当選したら手のひらを返したように反対もしくは慎重論を唱えるはず。そうすると野党にいれたくなるが、どうもぴりっとしないんだよね。この前、某駅頭で出くわしましたが、なんかこう迫力が無いんだな。前回の衆院選で初当選して今回2選を目指す高校時代の同級生は、自身の公約にはっきりと「郵政民営化賛成」と書いているぞ。同じ選挙区に住んでいたら間違いなく彼に入れます。いっそken_wettonとでも書いてこようか…(^^ゞプログレッシヴな政治を目指しますとか言って…(笑)まあ、もう作戦は決まっているのですが。Infoseek 総選挙2005」
2005.09.11
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ジョン・ウェットン先生、9月9日(現地時間)に南米で最大のニュースネットワークを誇るコロンビアのラジオ局RCNの「Buscando la Noche」という番組に出演。JW Sep920分ほどでしたが、ジェフ・ダウンズとの新プロジェクト「ICON」の話題を中心に語りました。インタビュアの質問に淡々と答える姿は相変わらずでしたが、時々、咳き込んだりして喉の調子も相変わらずなのか…。(残念)ダウンズとの「アイコン」プロジェクトは今後も継続的なユニットで、2作目は1作目とは違った雰囲気になるだろうとか、イエス・リユニオンまがいのエイジア・リユニオンもいいけれど今はウェットン・ダウンズを中心とした4人組のバンドでツアーを行うことを最優先に考えているとか…。自分のキャリアの中で最も重要なアルバムはクリムゾンの「レッド」、そして商業的にも成功したエイジアでの2作目(「アルファ」)、ソロ2作目(「ボイス・メール/バトル・ラインズ」)…などと発言。さらには自身の「プログレ論」まで展開…。ビートルズに代表される3~4分のメロディックサウンドを9分から10分に伸ばして、クラシックなどのいろいろな要素を取り入れたものがプログレなんだとか…、語ってらっしゃいました。このページのどこかに、その音源がアップされています。関心のある方は探してお聞きになってください…。(笑)
2005.09.10
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元ジェネシスというよりはソロミュージシャンとしてのほうが有名なピーター・ガブリエルのライヴDVDが、「スティル・グローイング・アップ・ライヴ」(Still Growing Up - Live And Unwrapped)というタイトルで11月にリリースされます。これは10年ぶりに発売した最新作「UP」にともなうワールド・ツアーの模様を収めた作品。2002年8月から2004年7月まで行なわれたツアーは、2003年に「グローイング・アップ・ライヴ」として発売されましたが、今回はそのツアーのセカンド・レグを収めたもの。ファースト・レグでは演奏されなかった楽曲も収録されています。さらに約80分のドキュメンタリー映像も収録されDVD2枚組で発売される予定です。UK(PAL方式)が10月31日に、国内盤(WPBR-90522~3 \5,900(税込))が11月23日にそれぞれ発売予定です。<本編収録予定曲>・The Feeling Begins・Red Rain・Secret World・White Ashes・Games Without Frontiers・Burn You Up, Burn You Down・The Tower That Ate People・San Jacinto・Digging In The Dirt・Solsbury Hill・Sledgehammer・Come Talk To Me・Biko<エクストラ・トラック>・イン・ユア・アイズ<ボーナス映像>・アンラップト-スティル・グローイング・アップ・ドキュメンタリー・フィルム・ノー・セルフ・コントロール(1988年「POV」より)
2005.09.09
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キリンビールが「一緒に飲みたい上司と部下」という趣旨で全国の20歳以上の男女を対象に意識調査を実施したところ、男性の上司は明石家さんまさん、女性の上司は黒木瞳さん、男性の部下は香取慎吾さん、女性の部下は矢田亜希子さんがそれぞれトップになったそうです。ちなみに昨年もトップは同じ結果だったとか。詳しくはこちらを見てください。男性が一緒に飲みたい男性上司のトップは北野武さんで、星野仙一さんと続いているのに対し、女性が一緒に飲みたい男性上司は、明石家さんまさん、所ジョージさんと続いている。<分析結果>男性は、リーダーシップのある頼れる上司と飲みながら、仕事や人生の話をしたいと思っている一方で、女性は気さくで明るい人柄の上司と楽しくお酒を飲みたいと考えている。また、女性が一緒に飲みたい女性の部下には、明るいキャラクターが人気のベッキーさん、青木さやかさんなどが上位に入っており、女性は楽しくわいわいとお酒を楽しみたいという傾向が強いと思われる。-----------------------------------------まあ、世間一般の意見はともかくとして、私が一度でいいから一緒に飲んでみたい女性は、相田翔子さん。上司ではないけれど、飲んでみたい男性はウェットン先生。飲むとどこまで壊れるのか、見極めたい…(爆)と、今日はちょっとのろけてみました。(^^ゞ
2005.09.08
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ロジャー・ウォーターズを含めた編成で再結成されたピンク・フロイドの出演で話題を呼んだチャリティ・イベント「ライヴ・エイト(Live 8)」の模様を収めたDVDが、11月にリリースされるそうです。4枚組となる予定のDVDの中身ですが、ディスク1~3に7月2日にイギリス・ロンドンとアメリカ・フィラデルフィアで行われたライヴの全貌がフランス・パリ、ドイツ・ベルリン、イタリア・ローマ、カナダ・トロントなどのその他地域のハイライトとともに収録されます。またディスク4には、ビョーク、グッド・シャーロット、Dreams Come Trueらの東京でのライヴや、ロジャー・ウォーターズを含めた編成で出演したピンク・フロイドのリハーサル風景などが収録されるとか。UK盤が11月7日に、US盤が11月8日にそれぞれ予定されており、日本盤も同時期にリリースされる予定だそうです。≪ディスク1≫・Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band - Paul McCartney and U2・Beautiful Day - U2・Vertigo - U2・One - U2・In My Place - Coldplay・Bittersweet Symphony - Coldplay with Richard Ashcroft・Fix You - Coldplay・The Bitch Is Back - Elton John・Saturday Night's Alright for Fighting - Elton John・Children of the Revolution - Elton John with Pete Doherty・7 Seconds - Dido and Youssou N'Dour・Bartender and the Thief - Stereophonics・Everybody Hurts - R.E.M.・Man on the Moon - R.E.M.・Dy-Na-Mi-Tee - Ms Dynamite・Somewhere Only We Know - Keane・Where Is the Love - Black Eyed Peas・Let's Get It Started - Black Eyed Peas・Get Up Stand Up - Black Eyed Peas with Stephen Marley・Wild Boys - Duran Duran (Rome)・I Don't Like Mondays - Bob Geldof・Time Is Running Out - Muse (Paris)・Sing - Travis・I Predict a Riot - Kaiser Chiefs・Everyday I Love You Less and Less - Kaiser Chiefs・Reasons, UB40 with Hunterz and the Dohl Blasters・Red Red Wine - UB40・American Idiot - Green Day (Berlin)・Signs - Snoop Dogg・Who Am I (What's My Name)? - Snoop Dogg・Livin' on a Prayer - Bon Jovi・Why - Annie Lennox・Sweet Dreams - Annie Lennox≪ディスク2≫・Survivor - Destiny's Child・Girl - Destiny's Child・Somewhere Else - Razorlight・Golden Touch - Razorlight・All for Love - Bryan Adams (Toronto)・Diamonds From Sierra Leone - Kanye West・Like a Prayer - Madonna・Ray of Light - Madonna・Music - Madonna・Getting' Jiggy Wit It - Will Smith・Switch - Will Smith・The Fresh Prince of Bel Air - Will Smith・Good Vibrations - Brian Wilson (Berlin)・Run - Snow Patrol・Stays in Mexico - Toby Keith・All These Things That I've Done - The Killers・American Baby - Dave Matthews Band・Bad Day - Daniel Powter (Berlin)・In the End - Linkin Park・Numb - Linkin Park with Jay-Z・Super Duper Love - Joss Stone・Some Kind of Wonderful - Joss Stone・Show You Love - Jars of Clay・Laura - Scissor Sisters・Take Your Mama - Scissor Sisters・For All We Know - Alicia Keys・Fall to Pieces - Velvet Revolver・Pour Some Sugar on Me - Def Leppard・Are You Gonna Be My Girl? - Jet (Toronto)・Angel - Sarah McLachlan and Josh Groban・Message in a Bottle - Sting・Driven to Tears - Sting・Every Breath You Take - Sting≪ディスク3≫・Make It Happen - Mariah Carey・Hero - Mariah Carey・When You Come Back - Vusi Mahlasela (Johannesburg)・Do the Strand - Roxy Music (Berlin)・This Love - Maroon 5・She Will Be Loved - Maroon 5・Four Strong Winds - Neil Young (Toronto)・Go West - Pet Shop Boys (Moscow)・We Will Rock You - Robbie Williams・Let Me Entertain You - Robbie Williams・Feel - Robbie Williams・Angels - Robbie Williams・Somebody Like You - Keith Urban・Twenty Years - Placebo (Paris)・Lonely No More - Rob Thomas・We Come 1 - Faithless (Berlin)・Master Blaster (Jammin') - Stevie Wonder・Higher Ground - Stevie Wonder and Rob Thomas・Signed Sealed Delivered - Stevie Wonder and Adam Levine・So What the Fuss - Stevie Wonder・Superstition - Stevie Wonder・Who Are You? - The Who・Won't Get Fooled Again - The Who・Speak to Me - Pink Floyd・Breathe - Pink Floyd・Money - Pink Floyd・Wish You Were Here - Pink Floyd・Comfortably Numb - Pink Floyd・Get Back - Paul McCartney・Drive My Car - Paul McCartney and George Michael・Helter Skelter - Paul McCartney・The Long and Winding Road - Paul McCartney・Hey Jude - Finale≪ディスク4:Extras≫・Highlights from the July 6th Murrayfield concert in Edinburgh・All About You - McFly (Tokyo)・Lifestyles of the Rich and Famous - Good Charlotte (Tokyo)・Love Love Love - Dreams Come True (Tokyo)・All Is Full of Love - Bjork (Tokyo)・Who Are You?(film) - The Who・Why Does It Always Rain on Me?(film) - Travis・Enjoy the Day - Ricky Gervais・Behind the Scenes at Hyde Park・Pink Floyd rehearsalしかし、このイベントもずいぶん引っぱりますね~
2005.09.07
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アイルランドの歌姫、エンヤの新作が11月にリリースされます。全世界で1,000万枚を売った前作「ア・デイ・ウィズアウト・レイン」から5年ぶりにリリースされる新作のタイトルや詳細は不明ですが、国内盤(WPCR-12221 \2,580(税込))が11月9日、US盤が11月8日にそれぞれリリースされる予定。日本では先行シングル(WPCR-12186 \1,000(税込))が10月26日にリリースされる予定だそうです。ケルトの伝統音楽にポップスの要素を混ぜて、幻想的なプログレチックなサウンドに仕上げる彼女。新作の中身が楽しみです。ちなみに新作発売と同日に、旧作5タイトルがスペシャル・プライス(\1,980(税込))で再リリースされます。新たに書き下ろされたライナー・ノーツがそれぞれに付属されるそうで、コレクターにとっては悩ましい選択になりそう。再発される作品は以下の通り。・『ケルツ』(WPCR-12209)・『ウォーターマーク』(WPCR-12210)・『シェパード・ムーン』(WPCR-12211)・『メモリー・オブ・トゥリーズ』(WPCR-12212)・『ア・デイ・ウィズアウト・レイン』(WPCR-12212)
2005.09.06
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生きていれば今年で65才になるはずのジョン・レノン。射殺されて、はや25年になろうかという今年ですが、レノンの関連作品が続々とリリースされます。まず9月30日には、「決定盤 ジョン・レノン ~ワーキング・クラス・ヒーロー~」(TOCP-67782~3 税込\3,670)がリリースされます。2000年から始まったリミックス&リマスター音源を中心に編集された高音質最新ベスト盤で、2枚組・全38曲も収録されます。<Disc-1>1. スターティング・オーヴァー2. イマジン3. ウォッチング・ザ・ホイールズ4. ジェラス・ガイ5. インスタント・カーマ6. スタンド・バイ・ミー7. ワーキング・クラス・ヒーロー8. パワー・トゥ・ザ・ピープル9. オー・マイ・ラヴ10. オー・ヨーコ11. 愛の不毛12. ノーバディ・トールド・ミー13. ブレス・ユー14. カム・トゥゲザー(ライヴ)15. ニューヨーク・シティ16. アイム・ステッピング・アウト17. ユー・アー・ヒア18. ボロード・タイム19. ハッピー・クリスマス(戦争は終った)<Disc-2>1. ウーマン2. マインド・ゲームス3. アウト・ザ・ブルー4. 真夜中を突っ走れ5. ラヴ6. マザー7. ビューティフル・ボーイ8. 女は世界の奴隷か9. ゴッド10. 心のしとねは何処11. 夢の夢12. アイム・ルージング・ユー<アンソロジー・ヴァージョン>13. 孤独14. コールド・ターキー15. インテューイション16. 真実が欲しい17. 平和を我等に18. リアル・ラヴ19. グロー・オールド・ウィズ・ミー また、レノンの旧譜全11タイトルがすべて\1,850(税込)で、DVD「ギミ・サム・トゥルース メイキング・オブ・ジョン・レノンズ・イマジン・アルバム」(TOBW-3265)が\2,500(税込)でそれぞれ再発されます。(ただし11月末までの限定生産)10月13日には、待望の「心の壁、愛の橋(原題:Walls And Bridges)」(セキュアCD:TOCP-67778 税込\2,548)と「サムタイム・イン・ニューヨーク・シティ」(通常CD:TOCP-67779 税込\2,548)が、リミックス&リマスター盤で再発されます。どちらも初回版のみペーパーCDケース仕様で発売され、オノ・ヨーコの最新インタビューがライナーノーツに掲載される予定。 9月30日発売旧譜再発CD 11タイトル&DVD 1タイトル<CD:すべて税込\1,850>・『平和の祈りをこめて』(通常CD:TOCP-53471)・『ジョンの魂』(通常CD:TOCP-53472)・『イマジン』(通常CD:TOCP-53473)・『マインド・ゲームス』(通常CD:TOCP-53474)・『ロックン・ロール』CCCD:(TOCP-53476)・『ダブル・ファンタジー』(通常CD:TOCP-53477)・『ミルク・アンド・ハニー』(通常CD:TOCP-53478)・『ライヴ・イン・ニューヨーク・シティ』(通常CD:TOCP-53479)・『ジョン・レノンの軌跡 シェイヴド・フィッシュ』(通常CD:TOCP-53475)・『メンローヴ・アヴェニュー』(通常CD:TOCP-53480)・『ワンスアポナタイム』(通常CD:TOCP-53481)<DVD>・『ギミ・サム・トゥルース メイキング・オブ・ジョン・レノンズ・イマジン・アルバム』(TOBW-3265 税込\2,500)『心の壁、愛の橋』リミックス&デジタル・リマスタリング(セキュアCD:TOCP-67778 税込\2,548)1. 愛を生きぬこう2. 真夜中を突っ走れ3. 枯れた道4. ホワット・ユー・ガット5. 果てしなき愛 (ブレッス・ユー)6. 心のしとねは何処7. 夢の夢8. 予期せぬ驚き9. 鋼のように、ガラスの如く10. ビーフ・ジャーキー11. 愛の不毛12. ヤ・ヤ『サムタイム・イン・ニューヨーク・シティ』リミックス&デジタル・リマスタリング(通常CD:TOCP-67779 税込\2,548)1. 女は世界の奴隷か!2. シスターズ・オー・シスターズ3. アッティカ・ステート4. ボーン・イン・ア・プリズン5. ニューヨーク・シティ6. 血まみれの日曜日7. ザ・ラック・オブ・ジ・アイリッシュ8. ジョン・シンクレア9. アンジェラ10. ウィ・アー・オール・ウォーター〈ライヴ・ジャム〉11. コールド・ターキー (冷たい七面鳥)12. ドント・ウォリー・キョーコ13. ウェル (ベイビー・プリーズ・ドント・ゴー)14. ジャムラグ15. スカンバッグ16. オー若い頃、「心の壁、愛の橋」(Walls & Bridges)はよく聞きました。 レノンの内性が表出された名曲ぞろいのアルバムですが、一般には評価が低いのかな…。
2005.09.05
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ウェットン・ダウンズ作のエイジアのデビューシングル「HOTM」こと「ヒート・オヴ・ザ・モーメント」(Heat Of The Moment)が、←文字をクリックすると試聴できます最近になって映画の挿入歌になったり、コンピCDに収録されるなどリバイバルブームのようです。この日記でも紹介しましたが、今夏、全米でヒットした映画「The 40 Year-Old Virgin」の挿入歌として採用されました。この曲を含むCD(Catalog No.:DK 38737)も8月23日にリリースされました。さらにユニヴァーサル・レコードはエイジアのCDカタログ全てにこの映画のステッカーを挿入して販売しているそうです。さらにHOTMは、Pierce Brosnanの主演映画「The Matador」の挿入歌にもなりましたが、11月4日にリリースされるサントラCDに収録されます。また9月1日にUKでリリースされた「Best Ever Rock」というコンピ盤に収録されたほか、「More Than A Feeling 2」(UK / Eire)、「The Guitar Album」(UK / Eire)というオムニバス盤以外に、イタリアやバチカン市で最近リリースされた「One Shot 1982」というコンピ盤にもHOTMが収められているそうです。日本では6月にリリースされた「Heat 8 Hours Beat 80's」に「ゴー」が、「Drivin' 2」というコンピ盤には「Don't Cry」が、さらに愛知EXPO記念盤「LOVE EARTH - AICHI EXPO」にも「泣かないで」(笑)が収録されているそうです。 これ以外にもHOTMは、ドイツのUniversal Strategic Marketingからリリースされた「Party Hits - Rock Party」や、同じくドイツの「50 Jahre Rock」というCDに収録されました。さらにドイツ、オーストリア、スイスでリリースされた「Best Of Rock」という3枚組みのコンピレーションCDにも含まれました。このCDは、Thin Lizzy, Lynyrd Skynyrd, Free, Motley Crue, Status Quoなどの楽曲をフィーチュアしているそうです。南米では、アルゼンチン、ウルグアイ、パラグアイの3カ国でアルゼンチンのユニヴァーサルがリリースした「Disco Retro La 100」にHOTMが収められたほか、スペインでも「Coleccion Esencial / El Pais 80's」というCDにも収録。さらにさらにタイのユニヴァーサルは「Only Time Will Tell」を「Metro Rock Ballads」というCDに収録しました。 メキシコのユニヴァーサルは「Don;t Cry」を6月にリリースした「Que Te Recuerda? Vol. 1」に収めたほか、さらに同国のSony-BMGは、「Only Time Will Tell」を5月にリリースしたコンピ「I Love Music」に収録。同国のユニヴァーサルは4月に出した「Us The 80's - The Best Of」にHOTMを収めたこともあります。オランダのユニヴァーサルは5月に出したコンピ盤「Classic Rock presents The Best Symfo Rock」にHOTMを、さらに「Voices Of Rock」というコンピ盤にも収録されたそうです。韓国のユニヴァーサルでは「The Greatest Pops 3」というコンピ盤にHOTMを収録しました。東南アジア、中国、インドでリリースされた「Vintage Rock 2」というCDにもHOTMが収められました。 スウェーデンでは「Masters Of Melodic Rock」というCDに「Don't Cry」が、スティクスやボストン、レインボー、TNTなどの楽曲と共に収録されたとか。以上、JWオフィシャルニュースからの抜粋でした。--------------------------------------------楽天市場で見つけたHTOM収録のオムニバス盤で、これは異色なカバー・ヴァージョン2005年ヴァージョンは「ICON」のボーナストラックです。
2005.09.04
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ピンク・フロイドが「ライブ・エイト」参加で再結成されましたが、その時の貴重なライブ&リハーサル映像ががこちらで観れます。Breathe + Money(本チャン)Soundcheck1Wish you were HereComfortably Numbオーディエンス録画ですが、迫力は伝わってきます。ダウンロードもできるので、今のうちに…。
2005.09.03
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イギリスのロックバンド、クイーンの人気を不動のものとした1975年作「オペラ座の夜(原題:A Night At The Opera)」の発売30周年記念盤(30thアニヴァーサリー・エディション盤)がリリースされます。オリジナル盤と同内容のCDに加え、5.1chサラウンドとリマスター・ステレオ・ミックスの音源のほか、ライヴ、プロモーション・ビデオ、アーカイヴ・インタビューなどの映像も収録される予定です。イギリスで10月31日に発売される予定です。ただしDVDはPAL方式なので、きっとリリースされるであろう国内盤を待つのも一策かもしれませんね。<DVD(PAL方式、リージョン0):映像>・Death On Two Legs (New Video Featuring Archive Live Footage)・Lazing On A Sunday Afternoon (Picture Gallery Featuring Rare And Previously Unseen Photos)・I'm In Love With My Car (New Video Featuuring Archive Live Footage)・You're My Best Friend (Existing 4:3 Promo Video)・'39 (New Video Featuring Brian May's 2005 Performance At Sheffield, Archive Live Footage For Chorus, Plus 1960's Space Footage)・Sweet Lady (New Video Featuring Archive Live Footage)・Seaside Rendezvous (New Video Featuring Archive Live Footage)・Prophets Song (New Video Featuring Mixture Of Archive Live Footage And Exclusive New Footage Of Brian May Playing The Toy Koto)・Love Of My Life (New Video Featuring Mixture Of Archive Live Footage And Slow-motion Images)・Good Company (New Video Featuring Archive Footage)・Bohemian Rhapsody (Flames Promo Video)・God Save The Queen (New Video Featuring Mixture Of Archie Live Footage And ''Party At The Palace'' Footage Of Brain May On The Roof)既出の映像もありますが、ライブアーカイヴは貴重かもしれません。往年のクイーンファンは買いでしょう。
2005.09.02
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廉価CD販売に力を入れているユニバーサル ミュージックから、映画のサウンドトラックを低価格で販売する廉価シリーズ「サントラ1500」が10月から登場します。同社が音源を所有するサウンドトラックのなかから名作を約80作セレクトして、1,500円(税込)という価格で発売されます。全作品とも初回生産限定盤で、全タイトルとも10月5日に発売予定です。『サタデー・ナイト・フィーバー』(UICY-9860)『フラッシュ・ダンス』(UICY-9861)『ムーラン・ルージュ! 』(UICY-9862)『ゴッドファーザー 』(UICY-9863)『ゴッドファーザーPART2』(UICY-9864)『バック・トゥ・ザ・フューチャー』(UICY-9865)『バック・トゥ・ザ・フューチャーPART2』(UICY-9866)『ロシュフォールの恋人たち』(UICY-9867)『ストリート・オブ・ファイヤー』(UICY-9868)『バグダッド・カフェ』(UICY-9869)『パルプ・フィクション』(UICY-9870)『レザボア・ドッグス』(UICY-9871)『イージー・ライダー』(UICY-9872)『オー・ブラザー!』(UICY-9873)『スティング』(UICY-9874)『明日に向かって撃て!』(UICY-9875)『あの頃ペニー・レインと』(UICY-9876)『アメリカン・ビューティ』(UICY-9877)『シュレック』(UICY-9878)『炎のランナー』(UICY-9879)『南極物語』(UICY-9880)『愛情物語』(UICY-9881)『グレン・ミラー物語』(UICY-9882)『ある愛の詩』(UICY-9883)『フォー・ウェディング』(UICY-9884)『ビバリーヒルズ・コップ』(UICY-9885)『シザーハンズ』(UICY-9886)『ロック、ストック&トゥー・スモーキング・バレルズ』(UICY-9887)『ミッション・インポッシブル』(UICY-9888・写真)『シンドラーのリスト』(UICY-9889)『ジュラシック・パーク』(UICY-9890)『ワンダーランド駅で』(UCCU-9099)『危険な関係』(UCCU-9100)『恋のゆくえ~ファビュラス・ベイカー・ボーイズ』(UCCU-9101)『ザ・ファーム-法律事務所』(UCCU-9102)『ハヴァナ』(UCCU-9103)『ターミナル』(UCCL-9004)『サンダーバード(実写版)』(UCCL-9005)『ヴァン・ヘルシング』(UCCL-9006)『ハルク』(UCCL-9007)『ジョーズ(完全盤)』(UCCL-9008)『ジュラシック・パーク3』(UCCL-9009)『スタートレック エンタープライズ』(UCCL-9010)『シービスケット』(UCCL-9011)『X-メン』(UCCL-9012)『グラディエーター』(UCCL-9013)『モア・ミュージック from「グラディエーター」』(UCCL-9014)『レッド・ドラゴン』(UCCL-9015)『ハンニバル』(UCCL-9016)『ロード・トゥ・パーディション』(UCCL-9017)『アリ(スコア盤)』(UCCL-9018)『ブラックホーク・ダウン』(UCCL-9019)『ビューティフル・マインド』(UCCL-9020)『スパイ・ゲーム』(UCCL-9021)『ラスト・キャッスル』(UCCL-9022)『コレリ大尉のマンドリン』(UCCL-9023)『ハムナプトラ/失われた砂漠の都』(UCCL-9024)『ハムナプトラ2/黄金のピラミッド』(UCCL-9025)『ザ・メキシカン』(UCCL-9026)『ヤング・ブラッド』(UCCL-9027)『ブレイブハート』(UCCL-9028)『エニグマ』(UCCL-9029)『ボーンコレクター』(UCCL-9030)『アンジェラの灰』(UCCL-9031)『エリザベス』(UCCL-9032)『ザ・ウィングス・オブ・ア・フィルム~ハンス・ジマー・ベスト』(UCCL-9033)『ネル』(UCCL-9034)『ミッション・インポッシブル(オリジナル・スコア・ヴァージョン) 』(UCCF-9001)『シャイン』(UCCF-9002)『フリーダ』(UCCH-9005)『タンゴ』(UCCH-9006)『キッズ・リターン』(UPCY-9003 \2,300(税込))『パラサイト・イヴ』(UPCY-9004)『HANA-BI』(UPCY-9005 \2,300(税込))『菊次郎の夏』(UPCY-9006 \2,300(税込))『はつ恋』(UPCY-9007 \2,300(税込))『BROTHER』(UPCY-9008 \2,300(税込))『QUARTET』(UPCY-9009 \2,300(税込))『Dolls』(UPCY-9010) なかなか名作ぞろいですが、ロックファンとしては『あの頃ペニー・レインと』が狙い目でしょうか?
2005.09.01
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