全12件 (12件中 1-12件目)
1

うちの猫のきりまるです。 天気のいい日は西側のこの窓でひなたぼっこしてます。ガラス越しから撮ったので、写りはイマイチかも(^_^;)これでも、一番可愛いとこを撮ったつもり。。。親ばか。。(^_^;)きり丸は以前日記にも書いたけど、「忍玉乱太郎」に出てくる忍者の卵の名前なんです。ほんとにすばしこくって、雀や時にはネズミまで銜えてもってくるので心臓が止まりそうなくらいびっくりします。何をするか解からない「あやしい猫」なのでうちでは通称「どっきりちゃん」って言ってます。(=^・^=) セカンドネームは「ギャオス」かなぁ~あははo(*^▽^*)oごめんね~きりちゃん(v^-^v)♪今日も病気一つしないで元気だわo(*^▽^*)o あはっ♪
2003年10月31日
コメント(3)

庭に咲く菊です。芽かきをして一本立ちにしていないので大きくはなってません。いい菊は、よっぽど手をかけないと次の年には消えてしまいます。で、たいしたいい菊はありませんが適当に篭に入れてみました。 私たちの生活のリズムは古来から四季の移変りと共に流れてきました。人と花とのかかわりあいは独特なものがあります。花とはまったく縁のない生活を送っている人でも春になると花見をしたり、秋には紅葉狩りを催したり特別に意識をしなくても花に暮らしの潤いを求めているようです。コップなどに一輪の花を押して楽しむ時たとえ特別な技術がなくても花の向きをかえたり、違った角度から眺めることで花はいろんな表情で私達に応えてくれます。花の持つパワーって凄いですよね身近にある一輪の花そんな花が私は好きです。今日の日記は秋らしくなったかな (=^・^=)
2003年10月28日
コメント(4)

昨日は昼から衣替えをしてました。家の機械の修理等で朝から業者が来てて昼から衣替えをやってたのですが、電話がきたり飛び込みのセールスがきたりで、時間をとられ結局終わったのが夜中の2時でした。まずは、衣類のおさめる場所の確保です。衣類はどちらかというと、捨て下手である程度は投げるんですけど・・・毎年着ないなと思うものまで、ただ移動してました。まだ正札がついていて一回も袖を通してないものもあるんです。スーツが3点 ワンビーが2点 アンサンブルなど・・・痩せていたときに買ったものは今、普通サイズになったので着られないのです。子供のものなら成長が早いからバザーに出すって手もあるだろうけど大人のは出すのにも、そんなに着ていなくても気が引けるところがあります。捨てるにはもったいない・・でも人にあげるには迷う今、いくらでもお手ごろな値段で服は買えるしねで、かなり投げました。投げるって思い切がいりますよね今日はかたずけるのがまだあり夜遅くまでやってました。かたずけだしたら、あちこちいろいろ気になってきて衣替ええだけでは済まなくなりました。ためてしまった仕事上の伝票や書類の整理やらで時間がかかりました。まだ終わってません。でもやり始めたのだから、いい機会だからある程度整理してしまおうかと思います。PC内も整理するところが沢山あるのですが、手をつけられずにいました。少し日記を休むと思います。でも皆さんのところには覗きに行くと思います。 先月2回目の収穫をした「男爵」です。upが遅れましたが、20k近くありました。去年よりもサイズが小さいです。どうしたのでしょうかねo(*^▽^*)oそれと今日知り合いの人に「男爵」と「きたあかり」2箱もらいました。毎年届くんです。o(*^▽^*)o・・・真狩村のです。細川たかしの出身地ですよね(笑)北の大地の恵みの「じゃがいも」です。昨日からのおかたずけ(笑) 疲れました。すみません(^_^;) 日記毎日かけなくて(^_^;)今、日記書き直ししました。
2003年10月25日
コメント(5)

妹が12日に日本を発ってから一週間がすぎました。この間にこちらで妹がしていけなかった手続き等やメール・携帯での連絡であたふたしてましたが、やっとビザが降りて仕事に昨日から就いてます。妹からの預かり物がまだありました。下の絵です。 ピカソ 「花飾りをつけたマリー=テレーズ」これは10年程前札幌近美でヨーロッパ絵画500年展に父親と妹と私とで行った時に買ったポストカードです。額は父親が作ってます。台紙ははがきの大きさに合わせて中心をカットしてます。絵は複製のものとか、少し金額のはったものを持っているのですが、妹はこれが一番気にいっているからと私に預けていきました。台紙の色が褪せて古くなってしまったけど、今も大事に持っていたと思うと暫くは懐かしさでいっぱいになりました。あれはあの時の絵だと気が付いたのはカードの裏を見たからです。雪の降る日に3人でいった「ピカソ展」は家族で行った最初で最後の思い出です。血を売っても大学に行きたいと父親に訴えたあの日の妹はいつも勉強をしていました。その当時家は貧しく3人の娘を高校に進学させるだけでも大変な時期でした。我が妹ながら、決意の固さと行動力に内心羨ましさを感じます。ピカソは「ピカソの夢」という絵も描いています。自由と博愛に満ちた絵の持ち主の最終過程に手が届く日は何時の日でしょうか*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*さっきメールが入って、オフコースの「小田和正」のコンサートに行ってきたと言ってました。(インドアスタジアム)ただでチケットが手に入ったらしいいいな~~~っo(*^▽^*)o
2003年10月20日
コメント(2)

数珠珊瑚(ジュズサンゴ)常緑低木:メキシコ・ブラジル産白い小さな総状の花をつけたあと果実になり夏から秋に赤く熟し、光沢があって、とても綺麗です。去年日記に書きましたが、写真では紹介してないのでupしました。とても丈夫で、年中花が咲き沢山の実をつけます。実が落ちるとすぐ種になり、鉢の土の中に入れておくとすぐ、芽がでてきます。成績がいいと実の直径は5mmぐらいになります。成長すれば高さは50cmぐらいになるかなこれは種から育ったものを妹に5年前ぐらいにあげたものですが、引越しのためもっていくことができず里帰りしてきました。家を留守にすることが多いためグリーンは育たないから、いらないと言ってたけどちゃんと育ってました。かなり粗雑に扱っても枯れることはありません。o(*^▽^*)o丈夫なものでないと北海道はグリーンも育てにくいと思います。温室があれば別だけど・・・(^_^;)妹が持ってきたものは他に「オリズルラン」「バジル」「バンブー」バンブーは竹です。妹が帰ってくるまでお預かりです。 (=^・^=) どのくらい大きくなるかな~
2003年10月18日
コメント(3)

休みの日は、少しでも外に出ると気分転換できます。ここの町は田舎で、隣町までいかないといろいろものがそろわないんです。食料は週一回 買い置きします。それに何も買わなくても、見て歩くだけでも目の保養になるし・・・高価なものを買わなくても、新しい何かが日々の生活にプラスされると、何か新しい気持ちになりパワーが得られる気がします。ショッピング大好きです。o(*^▽^*)o今日の買い物は「サイフ」です。母にも一つ買いました。 高いものじゃないけど(^_^;それと下の画像は観賞用の「南蛮」です。「5色南蛮」です。「生け花用」実がピンクや黄色・赤・紫などの色に変わっていって最後に赤くなるらしいです。まるで七色で不思議です。食べられません。一昨年あたりから、お祭りで見かけます。今日は大型ショッピングセンターに売ってたので買って実家の仏壇に置いてきました。花は毎回買わないけど、出かけた時は必ずといっていいくらい実家により父親の仏壇に線香をあげます。もう週間になってしまいました。母親が一人ぐらしなので、様子を見がてら・・・秋に南蛮って何故かあう気がしません ? (=^・^=)
2003年10月17日
コメント(5)

上の写真のサボテンは去年買ったもので、「チクリン」というミニサボテンです。今年鉢の植え替えをしたら、左の葉つきサボテンは高さ9cm、右の丸いサボテンは径4cmになりました。双方とも買った時の3倍ぐらい大きくなり植え替えすると成長が凄いんですね~ !正確な名前は解かりません。「チクリン」って書いてました。「チクリン」って名前可愛いでしょ小さくてもちゃんとトゲがあるんだもの(=^・^=)内地(本州のことを北海道では内地という)では今「ルドーォテ絵画展」をやっているようで見にいった人がネットの中にもいるようです。去年日記にも書きましたが「ルドゥーテ」という名前を初めて目にしたのは3年ほど前です。植物画家です。特に薔薇を気が遠くなるほど手間のかかる方法で描いた天才画家です。ルドォーテが植物画家として認めらるきっかけになったのは以外なことにサボテンをはじめとする「多肉植物図鑑」を描いたのがきっかけだそうです。下の写真はアングルがいまいちかもしれませんが植物図鑑を写してみました。本をみただけでも植物の有する特性を余すところなく描いているのが解かります。まるで神業のように・・・実物を見たらもっと凄いんだろうなって思います。道内に来たら行ってみたいです。 ルドゥーテに描かれた繊細なかたち (ビェール・ジョセフ・ルドゥーテ)1759~1840
2003年10月15日
コメント(2)

一昨日(日曜日)午前中、ここの町内の下期会計監査がありました。3年前から役員を(会計)を頼まれていて、中々足抜けできずにいます。高齢化が進むこの町は中々役員のなり手がなくて私以外の役員は殆ど兼任でやってます。会長さんが総務を兼任とかで・・・いっそまわり順にすればいいという話もでたけど歩けないとか目が見えないとか普段の生活にも支障をきたす高年齢の人が多いために周り順にも出来ず現状のままです。帳簿も結構時間がかかり台帳は3冊あり領収書・出金・入金伝票も貼り付けなければならず手間がかかります。そのおかげで、PCをする時間がなくなるのが辛いです。会長さんが「誰か総務を変わってくれないだろうか・・・疲れた」と言い出したのですが皆が辞めたいと思っているため誰も申し出るものがいなく鎮圧なムードになり早めに役員会が終わってしまいました。(^_^;地域に住んでいるからには少しはお手伝いしなければという気はあるのですが・・・変りがいないってのがね~そこが辛いところです。人情には弱い私のことだからよっぽどの状況が起こらない限り辞められないだろうなって思います。会長さんでないけど・・・誰か変わっておくれ~~(^_^;) 9月に気温が上がったため「すいか」が時期はずれに成長してしまって、今「りんご」より大きくなってます。ナスの花で飾ってみました。もうナスは大きくならず硬くなってました。きゅうりもとっくに駄目なのですがまだ支柱をつけたままだったので一昨日かたずけました。トマトは青いのがまだ上の方についているので、もう少しそのままにしておこうと思います。寒くなって時期はずれのスイカで食べられないと思うけどこのまま暫くおいておこうと思います。ひと夏の「すいか物語」笑ヤーコンをこの辺で植えてる人がいて、昨日貰って食べてみました。ちょっと苦味があって酢味噌和えにして食べました。きんぴらでもサラダでも胡麻和えでもいいんですってね「ブロッコリー」を種から植えている人がいるので来年あたり苗を貰って植えてみようかなと思います。今年玉葱は苗を買う時期に間に合わず植えませんでした。残念です。 かなり重宝するのにねo(*^▽^*)o
2003年10月13日
コメント(5)

いつも通るお家の庭にひときわ白く、遠くから見たら「雪柳」か「かすみ草」ではないかと思う花がありました。孔雀が羽を広げたように美しく群をなしてます。たぶん「孔雀アスター」ではないかと思います。キク科で花の直径は2cmあるかないかぐらいで、かすみ草と小菊をたしたような清楚な花です。「宿根アスター」かもしれません。拡大 ↓ 「ミニのつくばい」に置いてみました。(生けたつもり)(笑) 少し花をわけてくれました。 秋が深まり寒さも増し人恋しくなる今時期ひときわ目立って鮮やかでした。この花によく似たキク科で今時期に咲く背の高く白または薄いピンクの花を上部に沢山つける花が家にもありました。野の花のように野趣に富んでいて可憐な花です。あまり増えるので全部採ってしまったのですが・・・何処にでも咲いているような花で見かけた人は懐かしく思うかもしれません。名前は「紫苑」(しおん)でした。雑草みたいに生えている花なのにいい名前がついてるんですね今日、18:45分成田から妹が旅立ちました。「紫苑」の花言葉は追憶君を忘れず「孔雀アスター」の花言葉は変化を好む寂しくなる季節ですね・・・秋ってでも妹と距離は遠くなったけど心の距離は近くなったかもしれません。妹は今まで頑固にもたなかった携帯をもつようになったしPCもデスク・トップがらノート型に変えたので、メールいつでもできるし・・・携帯にメールが妹から初めて入りました。18:45分 成田発 シ○○ポール行き
2003年10月12日
コメント(4)

昨日の日中は暑いくらいのぽかぽか陽気だったので借りていた本を返しに図書館まで行ってきた。いつもなら何か本を借りるのだけど(ハンドメイドか園芸の本)何を借りていいかさっぱり解からずしばらくあちこち見回しているうちに一冊の詩集を見つけた。「ありがとう」という心の文学「やさしさの言葉」ありがとうは相手の存在を 十分に認める言葉ありがとうは相手の親切を かみしめる言葉ありがとうは相手の微笑みのプレゼントを 受ける言葉ありがとうは相手の誠意を 引き出す言葉ありがとうは相手の立場を 思いやるやさしさの言葉*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*数かぎりなくある日本語の中でありがとうという言葉が私は一番好きです。ありがとうと心から言える素直な気持ちをいつも持ちたいです。困難・失敗・苦難をありがとう !現在おかれている環境に感謝をする気持ちになったら何だか心が軽くなりました。ありがとうと素直に言える豊かな心ありがとうを素直に受け入れる豊かな心今日の画像はよそのお宅の「秋明菊」この花を見つければ秋は急ぎ足でやってくるという花空には14夜のまるい月、地には「秋明菊」は風情の極みではありませんか ? 花言葉は「忍耐」今日「雪虫」が飛んでました。 昼夜の寒暖の差がかなりあります。おかしな天気ですね(笑) ここのところ妹の引越し等自分の用事などでごたごたして日記を書けませんでした。カキコして下さった方に失礼をして申し訳ありませんでした。最近日記を改めて見直すと誤字・脱字が多いこと書き直ししてます(^_^;) あはは~
2003年10月09日
コメント(5)

昨日妹の引越しの手伝いに行ってきました。とりあえず家財道具を実家に置いておくためです。海外では電圧が違うので電気製品はすべてもって行けず新しく買わなければならないそうです。おもいきって投げたものも随分あったそうだけど父親が作ってくれたものはどうしても捨てれないので実家においていくことになりました。妹の名前を入れてある食卓テーブル・二段になった本棚額・机・・・そのほかにも沢山何だかとても懐かしいものに会った気がしました。以前日記にも書いたけど、父の仕事は木型職人でした。木型といえば、和菓子を作る時とか足袋・ゴルフのパターとかありますが、父の場合は人の目に触れることのない電気機器のモーター(工業用機器)などの鋳製品の型を木で作る仕事です。出来た木型の中に鉄を流し込み製品が出来上がります。木型づくりは多少の機械を使いますが基本的には手仕事で、家具や木製品と違い寸法を売る仕事です。図面に指示された何十何百の寸法を間違いなく形にしていかなければなりません。寸法精度は0.3ミリにも及び、熟練した木型職人の作った木型には芸術的ともいえる美しさがあります。技術の習得には最低10年かかり、一生技術を磨きつづけなければいけない技の世界です。木型の職人も今は急減し、全国で何人もいないそうです。これは父親の作った神棚です。中に収めている神具の一つ一つも観音開きになっているガラスのケースと支える台もすべて手作りです。父親が亡くなる前の年に完成しました。 これは「赤富士の額」です。かなりサイズが大きいです。この二つは実家に置いてあるものです。父親が若い時まだ30代の時だと思うけど地元の「御神輿」を作っていて、お寺に収めていました。亡くなってから初めてみました。朱色と黒で彫った飾りが見事なものでした。遺品として他にもあるので少しづつページupしようかと思います。妹は私に父親の作ったものを持っていってもいいよといったけど・・・実家においておこうと思います。何年後に帰ってくるか解からないけど・・・妹に父親の夢を見たことを話すと「実は出発を11日にするか12日にするか迷ってたけど・・・12日だと父親が夢の中で指定してきいるのなら12日に決める」といい12日になりました。入院中は家に帰りたがっていた父でした。妹の出発の日に自分が退院したいと夢を見せた事は何か意味があるのでしょうかね・・・その昔父親はロタ島にいた事があります。そのことをよく話していたっけ・・・・
2003年10月04日
コメント(4)

庭に毎年咲く「萩」です。先月upしたかったのですが、遅れました。先日外出した時によそのお宅にも今時期花の大きな直立ぎみの萩が咲いてました。草冠に秋を合わせて「萩」の字が生まれ秋の七草の一つにも数えられてます。風になびく軽やかな枝に木ものでありながら草のようにも見えます。この風情のある「萩」が一番好きな庭木です。萩を詠った万葉集立ちて居て、待てど待ちかね、出でて来し、君にここに逢ひ、かざしつる萩(はぎ) 大伴家持意味: 立ったりすわったりして、(落ち着かなく)待って待ちきれずに出てきましたが、こごあなたに出会えて萩(はぎ)の花を髪にさしてかざりましたよ。花言葉は「柔軟な精神」 *…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*寒くなりましたね~ !今日あたりどこかで雪が降っているのではないかと思うくらい寒くて暖房を入れました。これから又、冬が来て雪が降ってくるのかと思うと気重です。(笑) 毎年のことながら・・・・
2003年10月02日
コメント(6)
全12件 (12件中 1-12件目)
1


