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まだ、暑い日もあるけれど、これからの季節に備えてバイクの冬用グローブを購入しようと思います。いつもはアマゾンで購入するんですが、今回は新たな購入手段であるgearbestというサイトで購入します。gearbestはちょっとググって貰えれば色々と紹介ページが載っているのでここでは詳細は書きませんが、簡単に言うと中華製品の専門ショッピングサイトです。中国製品イコール安かろう悪かろうってイメージですが、実際のところいい製品もあります。それにこのgearbestってサイトは意外と信頼性が高いとの評判で、ちょっとここのところ新たな商品探しもこのサイト中心に行っています。とりあえず、bike glove waterproof あたりのキーワードで探しますとだいたい日本のアマゾンの十分の一くらいの値段で商品が並びます。アマゾンに商品があればそこの評判を見ながら商品選びをしますが、ない場合はgearbestの商品も購入者のレビューが結構載っていますので、これを参考に商品を選んでいきます。自分が選んだのは、「PRO - BIKER MTV08 Racing Gloves 」なんですが、うまく画像リンクが貼れないので、以下にに該当ページのリンクを付けておきます。PRO - BIKER MTV08 Racing Gloves正直来てみないと評価はできませんが、事前評価は良さげです。今回のコンセプトは、「安く買ってみよう。」「怖いもの見たさで中国製品を買ってみよう。」「買ったらこのブログで評価しよう。」の3つですので、商品到着後に再度感想をアップする予定です。
2017年09月24日
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箱根旧道をPCX(慣らし運転中)で登ってみました。三枚橋から畑宿までの動画です。箱根登坂、特に旧道を登ったことのない方向けにコメントを付けましたhttps://youtu.be/Xzx28gIIl5Iちなみに、PCXで箱根路を登りましたが何の不満もなくすいすい登りましたこれで燃費が50キロを下回らないのは驚異的ですよね。
2017年09月18日
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PCXでツーリングに行ってきました。コースは自宅~湯河原~熱海~伊東~下田~西伊豆~西伊豆スカイライン~箱根~平塚~茅ヶ崎~鎌倉~自宅と言った具合です。朝3時すぎに自宅を出発して帰ってきたのが午後3時ころでしたので、総走行時間は休憩等を含めて12時間でした。途中の景色等はあまり撮らなかったので取った分だけアップしておきます。動画も撮影したのですが、まだ編集していませんので今後時間があれば編集して載せます。PCXという原付二種のバイクでも西伊豆スカイラインへの道路(山坂みち)も西伊豆スカイラインも十二分に堪能できました。とにかくツーリングコースとしては最高です。昔はこの西伊豆スカイラインは自動車専用道かつ有料道路でしたので原付二種は通れなかったはずですが、今は県道として開放されていますのでツーリングにはもってこいです。ちなみにこの時の走行距離は全部で約350kmで、燃費は56km/Lでした。
2017年09月18日
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PCXのヘッドライトはLEDでそこそこ明るいです。しかし、ヘッドライトはハンドルに連動するわけではなく、常に車体方向に向いています。LEDの光は拡散する性質に乏しいのでまっすぐ直線方向は明るいのですが、それから外れた位置は暗くなってしまいます。都会を走る分にはそれで十分ですが、夜の山坂道を走ると少し暗くて危険を感じるときもありました。そこで、補助灯をつけようと思ったのですが、基本的にヘッドライトの位置よりも低い位置に取り付けないと法律違反になるのではないかと思い、取り付け位置をどうしようかと悩んでいました。PCXを購入してはや2ヶ月が経過し、その間様々検討をした結果、フロントフォークに取り付けることにしました。写真は以下の通りの場所です。良くみますとフロントフォークの左右で取り付け高さが微妙に違うのがわかると思います。実は、PCXは左フロントフォークにはブレーキなどの装着のため取り付け位置や取り付けられるスペースにかなり限りがあります。一般的なフォークに固定する金具だと幅が4センチ~5センチくらいあって、取り付け出来ません。PCXの左フォークに取り付ける場合、2センチ程度しか幅の余裕がないのです。そこで、この幅にあう取り付け金具を探すのに圃場に苦労しました。探しに探した結果は以下のとおりです【lightronic】2個セットLED作業灯用ブラケット パイプステー LEDワークライト取付金具 穴あけ不要 簡単取付 小型アルミプラケット lightronic http://amzn.asia/hLkXVq3これのφ44mmというやつを注文し無事取り付けできました。PCXのフォークはφ41mmなので少し大きいかなと思い心配しましたが、実物が来て仮取付したことろ1mm程度のゴムシートを巻き付ければほとんどピッタリ取り付けられることがわかりました。実物はφ42mm程度の作りのようです。また補助灯をどれにしようかと悩みましたが、これもamazonで比較的評判が良いこれにしました。AutoGo LEDワークライト 改善版 CREE製 10W LED作業灯 狭角タイプ 丸型 10-30VDC対応(12V/24V兼用) 新設計 防水・防塵・耐衝撃・長寿命 車外灯 オートバイ・機械・自動車・トラック用品 汎用作業灯 AutoGo http://amzn.asia/8AdBknA実際の消費電力も7W程度と少なく、バッテリーにも優しそうです。スイッチはエーモンの防水スイッチを購入し、フロントのメーター横に取り付けました。スイッチは、φ12mmの穴を開けなければなりませんが、プラ部分の穴あけで済むので、ハンダゴテを使い、徐々に溶かして穴を広げながら12mmの経になるまで調整しました。意外と簡単にできましたよ。取り付け後の感想ですが、これがなかなかいいです。中華製のLED補助ライトなので少しグレアが気になるところではありますが、もともとそんなに大光量のライトではなく、かつ下向きに取り付けているので思ったほどは眩しくないと思います。そして、夜間走行をしてみましたが、やはり補助ライトがあると無いとでは大違いです。非常に夜間走行がしやすくなりました。あと、取り付けて感じたのですが、昼間も含め、補助ライトをONしているとやはり目立つので対向車や横を走る自動shへのバイクの存在をアピールするのに大いに役立っているのではないかと思いました。これは安全に大いに寄与していると思います。本当はPIAAとかのライトを取り付けたほうが良いのでしょうが、値段が4倍位しますので、とりあえず、お試しで取り付けというレベルでは中華製を選ぶのも「あり」だと思います。このまましばらく取り付けて走って、もし、不具合等があればそれこそPIAA製品に取り替えるのはかんたんにできますのでそれで行こうと思います。
2017年09月18日
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バイクでツーリングしていると物足りないときがあります。ほとんどソロツーなのですが、長時間のロングツーリングではちょっと眠気が襲ってきたりなどもザラです。そんな時、音楽でも聞きながら走りたいなぁと思うことがあり、ヘルメットの中にスピーカーを仕込んで音楽を聞いている人もいるという話を聞きました。自分もやってみようと思い、手持ちのブルートゥースレシーバーに取り付けられるように安いスピーカーを買いましたが、どうも音が小さくて聞きにくいのです。多分相性とかいう問題で、専門的に言うとインピーダンスが合わないということでしょうか。やはり市販品の組み合わせだとどうしてもこういうことが起こってしまいます。なかなかサイト上にインピーダンスの表記のある商品ってないので、結局買ってみなければわからないのが実情です。そこで、それじゃぁ、ブルートゥースの機器とヘルメット内のスピーカーがセットになったものを購入すれば良いということなのですが、このセットはいわゆるバイクではインカムという形で売られており、音楽等をスマホ経由で聞ける機能に加えてインカム同士での通話などもできる仕様のものになります。そこで、これを買うにあたって色々とリサーチしたのですが、正直ピンきりでお値段や機能も様々です。調べれば調べるほど迷ってしまい、じゃあどうするって考えたときに、「まずは安いやつを買って試しに使ってみて必要ならステップアップしよう!」ということに決めました。そこで、安いものを購入することにしたのですが、それでもなるべく評判が良いものを安く買いたいなとの欲求に負けてしまい、更に検討を重ねるはめになりました。購入の方向性を決めてから更に3ヶ月いろいろと調べた挙句、これならば良さそうだなという一品が見つかりましたのでこの度そのインカムを買ってみました。商品は「BT-S2]という機種です。BT-S2購入を決めたのは以下の点です。(1)値段が安い!上記の画像をクリックすると現時点での値段が出てくると思いますが、私が購入を決めたときは29.9ドルということで、日本円でも3000円程度で、それも送料無料!(2)音楽を聞けることと、音が必要以上に小さくなったりしないという点(3)インカムに必要以上に高機能を求めると、切り替えボタンなどたくさんつくことになりますが、これだとバイクグローブをしたままの操作が非常に難しくなります。そこで、機能的には少なく、操作性が良い大きなボタンがついていること。(4)インカムを使用するチャンスは少ないかもしれませんが、それでも、インカムを購入する以上はなるべく長距離の通信が可能であること。(5)電池の持ちがある程度あること。できれば12時間以上は持ってほしいけれど、最低限8時間程度は保つこと。上記の条件を参考にネットで購入の先達に情報を求めた結果、これって言うのが上記のBT-S2です。アマゾンでBT-S2を検索すると売り切れ商品になっていましたが、画像を見る限り商品名は違っていても多分同じ商品だろうというものが掲載されていました。こちらの商品の値段が5380円。なんとなく中華製の商品としては標準的かなという値段設定でした。先程のBT-S2の画像をクリックして出て来るサイトは実はアマゾンではありません。gearbestという中国製品専用の販売サイトです。こちらから購入している他の方々の情報をよく見ると、通常の中華製の商品を売っているサイトに有りがちないい加減さの・ようなものがありませんでした。実際に購入した方々の口コミを見ると、商品の未着や壊れた商品が送られてきたなどのいい加減な対応は皆無でした。それに、商品は基本的に中国から送られてくるのですが、送料も無料というものが大半です。もともとの値段がアマゾンよりもかなり安い設定になっており、その上送料無料ってすごいですよね。これは一度お試しにトライするにはもってこいかなと思い、購入してみました。サイトにはgearbestで検索して貰えばすぐにたどり着けると思いますが登録等も簡単です。私はpaypalの支払手段を登録しているので、支払いもそれでサクッとできました。注文は日曜日の夜で、すぐに商品に関するメールの連絡が入り、木曜日には深センから商品発送されたとのメールとフェイスブックでも連絡も合わせてありました。以外に丁寧で細やかな情報をくれるので結構安心して待っていられます。木曜日の夜には佐川急便のサイトで国内で集荷した旨の表記が追跡可能となって結局商品を受け取ったのは金曜日の夕方でした。送料無料で海外からの商品発送で実質5日間で商品到着ですからかなり優秀だと思います。まぁ、前置きが長くなりましたのでここからは商品の使い心地を記載します。まずは、商品の内容です。(1)ブルートゥース機能を持った本体(2)本体充電用のUSBケーブル(3)充電用AC変換(EU PLUG)(4)ヘッドセット(5)本体についているAUXとスマホなどのイヤフォンの口をつなぐコード(6)ヘルメットに取り付けるための部品やネジ、ネジ回しとベロクロ(7)充電用の変換器がコンセントの形がEUで使うA型になっていたのですが、親切にもこれを日本国内で使用できるようにする変換プラグも同封されてました(8)取扱説明書(英語版)実際の使い方(1)充電は最初は4時間以上充電すべし(2)取り付けは取り付け金具によるやり方とベロクロで取り付けるやり方の2つから選べるようになっていましが、充電などのことを考えるとベロクロでの取り付けがおすすめです(3)BT-S2とスマホとのブルートゥース接続のため充電後の本体の電源ボタンを長押しします。ここでスイッチがONになりますが、更に押し続けるとBT-S2のインジケーターが青と赤の交互点灯にかわります。ここで、すかさずスマホ側でBT-S2を登録します。(4)次にスマホのブルートゥースをOFFにして、BT-S2の周辺でブルートゥース機器がない状態にします。この状態で2つのBT-S2同士を先程(3)でやったように電源ボタンの超長押しでブルートゥース接続待機モードにしてやります。2つのBT-S2のインジケーターが青と赤の交互点灯に変わったらどちらか一方のBT-S2の電源ボタンを短押しで一回押します。すると2台のBT-S2同士が接続され相互に通話できるようになります。(5)ブルートゥースは1台のBT-S2につき1回線しか有効化できないので、例えば通常はスマホと繋いでスマホの音楽とスマホのナビを同時に聞きながら、時々もう一台のBT-S2と会話したいときは、会話したいと思った方のBT-S2の電源ボタンを短押し1回で、ププッと音がして会話モードに切り替わります。この際もう一台のBT-S2も自動的に会話モードに切り替わる仕掛けになっています。実際に使ってみて(1)電池の持ちは、8時間連続使用で電池切れになりました。今回はテストなので休憩時なども全く電源をオフにすることがなくっての結果ですから、通常は休憩時などオフにすればもう少し保つと思います。(2)電池切れの場合、充電は手持ちのモバイルバッテリーでもできますが、ヘッドセットの口と充電の口が兼用のため充電しながらのブルートゥースの使用はできなくなっています。しかし、1時間程度充電をするとその後4時間程度は使用できましたのでもしかしたらもう少し短時間の充電でも使えるかもしれません。(3)音楽とナビをスマホから流しながら使ったのですが、音ははっきりと聞こえます。音が小さくなったりはしません。音を大きくしたり小さくしたりは本体のスイッチの+かーのボタンを長押しすることで可能です。これ以上大きくできないあるいは小さくできないという限界値になったらプププププという警告音が出るのでわかりやすいです。(4)+かーの短押しをすると聞いている音楽が先送りあるいは曲頭にもどって再生を始めます。これは案外便利です。(5)インカム通話をしたいときは先程も書きましたが電源ボタンの短押し一回で通話モードに切り替えます。この際はスマホで聞いていた音楽等は聞こえなくなり相手のインカムの音声のみが流れるようになります。また音楽等に戻りたいときは電源ボタンの短押し一回で戻ります。(6)インカムでの通話ですが、公称では1200メートルとなっていますが、一回だけテストした時は見通しの良い直線路で約800メートル位まではなんの問題もなく通話可能でした。山道などのカーブの多いところではカーブ2箇所までは通話できました。実用上はまずまずなのではないでしょうか?BT-S2感想(1)値段を考えると(3000円程度)非常にコスパがいいです(2)電池の持ちは今回のテストでは8時間でしたが使い方しだいという感じでした。使い方しだいではもう少し伸びそうです。でも値段を考えると今回のような使い方をする方はもう一台予備を購入しておけば16時間は使えるって考えることもできるのではないでしょうか?なにせこの値段ですから。2台買っても日本製の高性能インカムの5分の一程度の値段です。(3)インカム通話では音楽等を聞いているときよりも若干音が小さく感じました。でもこれってスピーカーの位置が微妙に耳の位置からずれているという面もあります。またヘッドセットのマイクの位置がちゃんと口の前に装着できていなかった(今回のテストでは)という面があります。実は2台のうち、ちゃんと口の前にヘッドセットのマイクが設置できていた側からの声は非常に明瞭でした。設置の際にはこのあたりを配慮する必要があります。(4)音は正直悪くはありませんでした。音割れもなしでしたし、音楽聞いていて特にこもった音になるなどの不具合も感じませんでした。まぁ、バイクで音楽を聞くのですからそんなに高音質を求めるのも自分的には無いので、ここらへんは個人差ってことで実際に購入してみないと人によってはだめな音って感じる人もいるかもしれません。(5)充電の口とヘッドセットを差す口が兼用なので充電しながらの使用ができないってのが今回のテストで感じた唯一の不満ですね。これができれば入門用のインカムとしてはコスパ的にも最高だと思います。(6)あと、丈夫さですがこればっかりはもう少し使ってみなければわかりません。今のところ使えていますが今後の状況はまたこのブログで報告したいと思います。
2017年09月18日
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台風🌀接近との情報が有りましたが、かねてより企画していたツーリングに行ってきました。本当はもう少し長めのツーリングコースを考えていたのですが、天候のことを考えてこのコースを考えました。もともとはビーナスラインまで足を伸ばして、かつ長野県内で1泊くらいするつもりだったから、当初のツーリング案は400キロくらいは走る予定でしたが、台風接近ではかなりの強風が想定されるため、おじさんリターンライダーには少し危険かなと思い今回のコースに変更したのでした。今回はまた合わせて2つのことを確認したいが為のツーリングでもありました。一つ目はバイク専用ナビ用スマホの投入です。いつも使っているスマホはやはり壊れたりすると正直かなり差し障りが有ります。落としたりはないとは思いますがバイクで走行中に落とせばほぼ確実に壊れるででょう、あるいは今回のように雨の中走ることもあるわけで、その場合はたとえ防水仕様のスマホでも浸水する可能性もゼロでは有りません。ましてやバイクで使う場合は常に風圧を受けている訳ですから水はより侵入しやすいハズです。そんな心配をしなくて良いようにどうしたら良いのか考えました。バイク用のナビを買うかスマホを買うかどっちかだと思ったのですが、結構な値段がします。あまりお金をかけずに解決するにはどうするかを考えた結果、オークションで安いスマホを買ってバイク専用にしようと思いました。購入条件は値段もさることながら、ある程度のスペックを有していること。特に最低限クワッドコア程度のスペックは必要と考えました。それからもう一つの条件は画面がキレイで明るいこと。バイクだと日の光のもとでナビ画面を見ることが多いのでこの条件は重要です。そこで色々調べて値段とスペックを見比べてシャープのSH06Eという機種で行くことに決めて先日オークションで落札しておきました。送料込みで3000円弱というものでしたが、これを実際に使うことが目的の一つ目でした。もう一つの目的はバイク用のヘルメット内のスピーカーのテストです。殆どソロツーリングなのでインカムは必要性が少ないのですがせっかく購入するならインカムをつけておこうと思い色々調べたのですが、、インカムは本当にピンキリでどれをつけていいのか皆目わからなかったのですが、まずは悩むよりつけて体験してみるのが大事だと考えて、購入価格帯をグッと下げて中華もので評判の良さそうなものにターゲットを絞って探しました。そこで購入を決めたのが、BT-S2というインカムです。現時点ではアマゾンではこのBT-S2という名称のインカムは在庫切れになってましたが、たぶん全く同じ機種ではないかと思われるものが、価格帯もピンキリで出ています。BT-S2実は今回はいつものアマゾンでの購入はせず、新たな購入先の開拓という意味でgearbestというサイトで購入してみました。どうせ中華ものを購入するんだから、トコトン安く手に入れてやろうとの思いと、怖いもの見たさ見たいな気持ちでのトライでした。gearbestではたまたまかも知れませんがセールやってたようで今回の購入したBT-S2は一セット約3000円それも送料込みという破格値でした。中国からの商品発送でしかも送料込みってすごいですよ。正直どんな包装で来るかとか、到着まで長く待たされるのではないかとか考えてましたが、意外にフツーに届きましたので正直びっくりしました。注文したのが日曜日の夜で、支払いはPayPal。その後メールで発送の連絡やらが入るのと同時にフェイスブックではもっと詳しい情報も送られてきて、意外と細かな配慮もされてました。商品によっては荷姿の写真まで添付されて送られいるようでしたが私の購入したものの場合はインボイスのコピーが見られるようになってました。結局注文から4日目に深センからの発送の連絡が入り翌日金曜日の夕方に佐川急便によって自宅に配送されました。これは実に早いですよね。だいぶん話がそれましたが、こういう流れで取り寄せたインカムを装着してヘルメット内のスピーカーの性能とか電池の持ちなどをチェックするのが二つ目の目的でした。話が長くなるので、詳細は別な記事で書こうと思いますが、簡単に報告すると、一つ目のスマホは設定がチャントできていない状況でテストしたので改めてテストする必要もありますがだいたい八割方想定どおりでした。二つ目のインカムはスピーカーの性能は正直思ってた以上に良くて、電池の持ちも連続して8時間程度は使えたのでこれも想定以上良い結果でした。使い勝手的にはいくつか指摘したい事項もありますがまずは及第点を出しても良いと思います。なんせ3000円ですから。今回gearbestで初購入でしたが正直侮れない魅力を秘めたサイトだと感じたことは報告しておきます。それに壊れやすさという点は未だわかりませんがBT-S2の評価も現時点ではかなり良いです。上記が今回の日帰りツーリングのだいたいのコースです。台風の雨が振り始める前に一気に進めようとのことで、早起きして出かけたのですが昼前からポツポツと降り出しちゃいました。だいたい八王子くらいでポツリと来て山中湖についたときはかなり本降りでした。山中湖に到着したのがだいたいお昼ごろで、そこで休憩と昼食をゆっくり取ってから帰りました。走行距離はだいたい300kmで、燃費はだいたい55km/Lくらいでしょうか。走行していた時間は約11時間程度で休憩など入れて13時間くらいのロングツーになってマス。正確な燃費は燃料補給してから再度このブログに後日アップします。だいたい八王子くらいでポツリと来て山中湖についたときはかなり本降りでした。山中湖に到着したのがだいたいお昼ごろで、そこで休憩と昼食をゆっくり取ってから帰りました。走行距離はだいたい300kmで、燃費はだいたい55km/Lくらいでしょうか。走行していた時間は約11時間程度で休憩など入れて13時間くらいのロングツーになってマス。正確な燃費は燃料補給してから再度このブログに後日アップします。
2017年09月18日
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