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面白かったです。あっ いう間に ドラマを見ているかのように読んでしまいました。黒い太陽の 完全に続編でした。立花のその後 です。藤堂にはめられ 捕まった後 藤堂のグループに次ぐ 2位の座にまで 立花グループは迫っているというところから始まりです。藤堂に恨みを持つ 女が でてきて立花の店でのし上がっていきます。冬海 恵美 千鶴 みーんな出てきます。しかも 長瀬まで 独立して登場なぜか 聞いたことのあるような 復讐屋 たかば まででてきます。これドラマで前の続編でやって欲しいな と思いました。おもしろかったです。
2008.11.30
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Z世代に対するマーケティングとして勉強になりました。なるほどだから キャバクラ譲か!となっとくできました。並みの能力や意欲しかなけりゃただの地味なOLや公務員になって認められることもなくおしゃれすることもほめられることもなくただ結婚目指して 生きていく女 になっていくという未来ならば毎日きれいに着飾って 女を演じ ほめられ持ち上げられ給料も断然よい キャバクラ譲、そら こちのほうがええわな と思いました。女性は かしこい たくましい とも感じました。
2008.11.29
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なるほど 前書きが ようできてたな と思いました。みんなで食べる焼肉と同じ。焼けるまで待ってると 他の人に取られてなくなるし取られないように 早く食べようとすると生焼けまさしく そのとおり!と思い読みました。学生 企業側 学校側 媒体業者側 と上手い構成でできていたと思いました。ただ要するに この作者さんたちは 悪口がほとんどで自分では 答えをだせていません。私の回答は一番 この悪循環を作っているのは企業側から引く手あまたの優秀な学生だと 思いました。このマーケットで一番の強者は 引く手あまたの優秀な学生なのですから。そして 一番の弱者は これまた どこにも ひっかからない学生でもあるのだと思いました。
2008.11.28
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サブタイトル 人の心を虜にし、思いのままに動かす 本の帯と 前書きが 魅力的で つい買ってしまいました。前書きが 説得力あり 読む気にさせます。文章の重要性と いかに心動かされているか 動くのかが書かれている 本でした。勉強のために 読みました。が中身は … な 感じでした。前書きの割りに ん これだけ? と私は 思ってしまいました。立ち読みで 十分だった と 少し 後悔してしまいました。
2008.11.27
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ダイヤルQ2時代 の 話でした。エリート刑事が 主人公 かと おもいきや何かに 逃げる 女性が主人公でした。女性暴行連続殺人事件を追う 孤独なエリート刑事、何かの目的を持って 誰からか逃げながら場末のスナックで 働く主人公最初は 一つ一つの話も登場人物もバラバラな話でした。途中から なんとなく いろんなことに気づいていきました。そして 後半「あっ!」と 真相に気づきました。ラストの解決の方法が むりやりっぽかったですがミステリ小説として おもしろかった です。また 古本屋さんで 乃南アサ さんの本買おうと思いました。
2008.11.26
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18巻がでていたので 買って読みました。おもしろいので 毎回 でると 買っています。今回は 興奮しました!デビュー1戦目 1週目 最初のコーナー譲らない カペタ接触 コースアウトリタイヤ!最高に 興奮しました。もなみちゃん の言葉も また いい!あれでよかった!最初に 引いたら 今後 ずっとそう思われる!みたいな言葉だったのですが。また次の号が 楽しみです。
2008.11.25
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第11回日本ミステリー文学大賞受賞第一作 と 帯に書かれていたのでミステリかと 思い読み始めました。最初は 日本の戦争悲話的なものかと 思いました。戦闘機 月光に乗るエリートパイロットが主人公で地味な 恋や 戦闘 の話が 続くのかと 思っていると2章で 突然 タイムスリップものに。現代に タイムスリップ し 現代の中で 話が進んでいきます。靖国神社のあり方 考え方 日本の社会制度政治 など に疑問を投げかけます。命がけで 守った社会自殺や殺人さえ 防げない社会靖国神社参拝 すら 外圧に屈指 できない日本人政治家。あげあしとり 非難をあびせる 意味不明なマスコミ や 左の人達 が描かれます。ラストは なんとなく 読めていました。日本の姿を 問う 小説だと思いました。少なくとも 靖国には 命を懸けて この国の未来を守った 人たちが まつられていることは 事実であるということだと 思いました。
2008.11.24
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なんとなく 話題のアニメだったようなので観ました。迫力ある 日本時代劇風 アニメでした。スピード感もあり 迫力もありました。あまり ストーリーに 入り込めず私には どうも 楽しめませんでした。
2008.11.23
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40歳からの肉体改造 頑張らないトレーニングという新書ですが中身を パラパラとみて なにげに買ってしまいました。コンディショニング ということでカラダを整え ラクラク トレーニング 的なものでした。気軽な 呼吸と 姿勢を整えるトレーニングが主体で いいな と思いました。ゆっくり ひつつずつでもやってみます。
2008.11.22
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上巻から 下巻になり主人公が陶芸家になるのかとおもいきや途中で 青磁 なる 焼き物に はまってしまい兄 一家は えらいことになっていきます妹は妹で これまた 信じては 騙されたりとしかし 女優として 頑張っていきます。途中 私自身 興味もまったくない青磁 の ことについて専門的な事がいっぱい 書かれていましたがなんせ 中国の わずかな 誰にも焼けないような焼き物 ということだと思いました。情熱と怨念みたいな二人の兄妹の昭和を生きる話でした。ぐちゃぐちゃな話が 最後 こうまとまるのかと感心しました。おもしろい というか心に残る小説だと 思いました。
2008.11.21
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昭和を生きる 兄妹の話です。前に読んだ 涙 と同じく昭和の景気 情勢 出来事 とともに 話が進んでいきました。殺人者として10年服役 する兄たった一人の肉親が殺人者の兄兄は 刑務所で 焼き物にはまり妹は 女優へ。きれいごとでない 二人の人生の話です。だから 引き込まれ 一気に読んでます。上巻は おもしろかったです。
2008.11.20
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500円の本です。15人のサラリーマン転落人生 というのが副題でした。勉強になる本でした。共通点が あります。みんな かつて お金持ち です。中高年です。見事に退職金 2000万とか 3000万とかもらっているのに やっていけない とか 生活できないとかいいます。子供も嫁さんもいる ローンも残っているのに給料20万では やっていけない といって再就職しません。どうしようもなくなり 警備員などバイトします。そして 怪我します。家なくなります。若年層を犠牲にしまだ 退職金などがもらえる世代がこうなっていきます。私たちの 世代 年金どころか退職金なんて 期待している人はたぶん OUTです。怪我や病気というリスク にどう立ち向かっていくか考えないと と思いました。私たちライダーは 安全な電車に乗らず 危険といわれるバイクに毎日乗ります。ヘルメットかぶって 夏でも長袖、グローブして…。
2008.11.19
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鳴海章さん の小説の中では 蟇蛙とかニューナンブとか狼の血など 非常にねっとりと蒸し暑い感じの小説が好きです。反面 急に 面白くないのにあたったりもします。今回は 題名や帯のコメントから 興味深く読みました。ワーキングプアのテロリスト組織 VS 警察、VS 公安?の物語でした。主人公が だれが どうなのか 私には わかりにくくあまり おもしろく ありませんでした。銃や武器にこだわる話も多かったです。
2008.11.18
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機動戦士ガンダムOO 最初から 欠かさずずっとみています。昨日の 放送分は ちょっとうるる しました。また アレルヤとマリー哀しいことになるのかと 思ったらよかった。大佐ええやつやなー と思いました。しかし これ安心できないです。また不幸に なるんやろうかぁ と。。高校生と共に 毎週 楽しんでます
2008.11.17
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iPod nano 16GB 先日 名古屋のソフマップにて購入しました。黄色とオレンジで 迷いましたがオレンジを選択。この4代目は 初代のん 2代目のん と 私には3つ目のiPod nanoです。今 初代のは中学生 この前まで使っていた2代目8Gは 高校生が使っています。16Gは 今までの倍あるので のびのび曲を入れれて嬉しいです。画面が 大きくなったのも嬉しいです。本体の角度により 縦になったり横になったりと画像が変化するのが 楽しいです。画像表示が 今までより 格段に 楽しいです。ジーニアス?はまだ 使えてません が 楽しみです。本体をシャッフルしたら 次の曲になりました、楽しいです。ロックのボタンが 使いやすく設定後 すぐ最初 ITUNEで 上手く動かず バグりました。曲をいれたのに 再生されない。ちょっと 腹立ちました。即パソコンも本体も再起動して最初からやり直しました。上手く いきました。いろんな機能が 増えているので満足です。がちょっと トラブルが 心配です。つぶれやすそうです。もう 1300曲 いれました。980円でカバーもかいました。
2008.11.16
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タイムスリップもの ハードボイルド風ミステリというような話でした。主人公が章ごとで 死んで 次の章でまた 事件がやり直しになっていく話です。興味深く読み進めていけましたが題材が 今ひとつに感じてしまい途中から 興味も無くなり私には 少し退屈に感じて面白くなかったです。
2008.11.16
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前半のストーリーのわかりにくかった部分がいろんな人が殺されていきわかりやすく なりました。主人公の刑事と コンビの中国人 外務省の女この3人が やっぱり魅力的です。、話は 二転三転 さすがスパイ小説?アクションミステリのように ラストまでいきました。最後まで目が離せない おもしろく せつなく 主人公の行動や言動 頭の良さにちょっと笑いながら楽しめる長編でした。中国や公安や刑事の世界が 描かれていて勉強にもなったような気もします。この作家さんの小説は私には 当たり外れあるのですが今回は 最高に よかったです。はまりました。いまさら ながら 狩人シリーズ読んでみようと思いました。
2008.11.14
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前半から 話の展開が早く誰と誰が 主人公かわかりやすくおもしろいと思いました。中国の安全部と反政府側 元軍人日本の組対刑事 公安外事2課 外務省入り乱れ中国人 連続殺人や暴力団員殺人 が起こっていきます。主人公が なんだか がさつで頭が良くてものすごく魅力的です。上巻は一気に読みました。
2008.11.14
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とうとう社長になってしまった 島耕作。一番最初の 課長になるときから読んでいます。20代の頃でしたので この漫画で 勉強にもなったりあこがれたり しました。なので ビジネスについても恋愛についてもなんだか 影響受けました。当初から読んでいまして絶対 社長にはならないとおもっていたのに ちょっと期待を裏切られたような 気分もあります。社長になって かなり年取ったのにまだ モテてる 島耕作。やっぱり うらやましいです。
2008.11.13
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日曜日、私の通勤スクーター ホンダ フォルツァが突然 セルが回らなくなり エンジンがかからない病にかかりました。昔 フォーサイトで 発生した セルブラシのoutかと思いセルモーターあたりを 車載工具のレンチでたたいてもセルは回らずバイク屋に連絡 引き取り修理点検へ。ということで Iさんのトリッカーを借りることに。月曜日 トリッカーで 1日通勤と外回りを体験しました。まったく洗いもしていない 汚いバイクです。かわいそう。本格的に乗るのは初めてでした。第一印象は 思ったより 「速い」特に下から 中速までは トルク感たっぷりにグイグイ走りました。軽い!とにかく軽い!乗りやすい。すり抜けもむちゃくちゃ楽でした。おもしろい バイクだなと思いました。オフ車とは思えない サスの 動きの硬さサスは セローと一緒じゃないのかな?いまいち しっくりこないハンドルのポジションシートが わが XRより 痛い。そんな事も感じました。ゆえに 自分のだったらサスをもっと 足の長い感じのに変えてシートも替えたい もちろんハンドルは真っ先に替えるするときっと ものすごく 楽しいバイクになるやろうなと思いました。1日だけですが なんだか 愛着(所有欲)のわくバイクだな と 思いました。
2008.11.11
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アップルシードが かなり 面白かったのでそんなんかなー と思いつつ 見ました。別に この題名にしなくてもいいいのでは?と思いました。なんだか 映像は 今までにないぐらいスピード感も迫力もあって凄かったですが内容が 短絡的に感じてしまい 私には あまりおもしろくなかったです
2008.11.11
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2008 10月12日 晴れ福井県 赤兎山 登山。ダート走行で赤兎山への登山口まで 走りました。登山口 ぎりぎりに バイクを停め荷物を降ろしオフロードのバイク用ブーツからいつもの 登山用靴下を履き登山靴に履き替えました。↑登山口 ↑走ってきた林道モトパンも脱ぎ登山用のズボンに履き替えました。けっこう 学生っぽい団体さんや大家族さん などにぎやかに 登っていきます。けっこう 人気?と思いながら写真ととったり 準備しました。9時31分 登山スタートスタートした瞬間からノーテンキ iwa君 ダッシュ。それに続く 登山好き Sさん最初から ゆっくりモードのIさんと 私。グングン 離されていきました。↑途中の水流れなんだか 団体さんは 私達よりも遅く抜かしてしまいました。↑前半 途中の分岐 ここで 団体さん抜く。 とりあえず いい天気 いい景色です。道も 歩きやすく あぶなくもなくスムーズな登山が続きました。夏に登った 開聞岳が やはりひどかったんや と何度も思いました。Iさんは 遅れ なんとなく 前を行く Sさんが待っていてくれて追いつきました。それなりに 同じようなペースでスムーズに登っていきました。↑Sさんと8合目とかそういう表示もないままに高原のような景色の中が続きあれ?こんなもん?そんな 感想の中、11時頂上 到着。↑iwa君iwaさんが とっくに到着したようで暇そうに 待っていました。小さな頂上でしたが360度 みわたせる素晴らしい景色でした。楽勝登山やったし景色もいいし 本当に嬉しかったです。20分遅れぐらいで Iさん到着。↓Iさん 到着後 ちょっとだけ休憩し 即 下山しました。下山は 一番Sさん 私は iwa君と共に のんびり下山。Iさんは マイペースで のんびり下山。iwa君と ずーと ずーと しゃべりながら下山しました。なんだか意外と 下山の方が 長かったような。なんだかんだと12時16分 下山終了 登山口 バイクのとこまで到着。往復 約3時間 はじめて あまりしんどくない登山を体験しました。よかったよかった。
2008.11.11
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ディベートについてが主題の本かと思いました。ディベートについても 日本は情けないくらいに遅れていたんだな と思いました。ディベートとは 自分の意見を主張する場でないことを 恥ずかしながら 初めて知りました。データにもとずく 相対論を交わす 論理戦 ゲームなのであるということがわかりました。超人脳については ?? よくわかりませんでした。何度か読まないと 難しいと思いました。
2008.11.10
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好きな作家さんであるため期待して読みました。はじめは いつもの感じと違い動物保護? 自然保護?もしかして きれいごと小説?と感じ 読む速度も進みませんでした。後半になるにつれ中学時代のいじめ 狂気の人物ばかな野郎たちが登場しこの作家さんらしい 鋭い物語になってきました。しかし そんなにおもしろくなかったです。
2008.11.08
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最近 突然 はまってしまったのが愛内里奈です。なぜか 毎日 IPodでは 愛内里奈です。2週間ほど前に ツタヤで レンタル落ちCDを300円だったので つい 購入、そこから 本格的に はまりはじめました。DVDを購入し その後 古本市場などで愛内里奈をみつけては 購入し(CD2枚購入)聞いています。この前 とうとう DVD2枚 ヤフオクで購入してしまいました。バラードがいいです。アップテンポがかっこいいです。ユーロビートみたいです。こんな 歌 うまいんや!こんなに いい曲ばかりやったんや!と見つけたことを喜んでいます。もともとは 大野愛果 という作曲さんが大好きだったんで そこから愛内里奈にたどりつき ツタヤで 300えんだったからという感じです。こんなこともあるんだな と思いました。
2008.11.07
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ハードボイルド ミステリ な風に感じました。主人公が なんだか やたら 渋くかっこいい中年男でした。ホントは 東京帰れば けっこうな組のあととりだけどそれは あくまで 関係なく札幌で 様々な因果関係の中 動き真実を追究しつつ… 哀しいような かっこいいような物語でした。ラストの 妹が「兄さん」と 言う言葉が 今回は よかったと思いました。毎回 この作家さんの 小説は 文章が 丁寧なので前半 眠たくなりながら、 後半一気に…というパターンになってしまいます。
2008.11.06
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叙情的なハードボイルドみたいなミステリだなと思いました。相変わらず 丁寧な文章すぎて読んでる途中で 隙をみせると(はやよみすると)話が わからなくなってしまいました択捉の 岸壁をフリークライミングしたり逃げたり 隠れたり アクションな部分ですら 丁寧な文章で読んでいけました。この作家さんらしい もの哀しさの残る話だったなと思いました。ドラマになったらいいのに と思いました。
2008.11.05
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近未来 探偵もの小説でした。私のは この作家さん 当たり外れ大きく今回は 私には ハズレでした。中途半端な 近未来 探偵 ミステリに感じました。リアル感がないとおもしろく感じないのかもしれないなと思いました。
2008.11.04
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初めて 大石圭 という方の小説を読みました。ホラーということで 悩んだのですが題名と本の裏の解説が面白そうだったので読んでみました。章のはじめに人間のせいで 絶滅した動物達の話が 必ず ありこれが ショートストーリーなのですが人間の欲深さ 愚かさ というかおもしろかったです。自分の妻や娘が殺されないために他人の娘や人を 殺人していくという話です。ホラーというか ミステリに近いような小説で私には ギリギリよかったです。本日 小説で語られた 絶滅した動物を ほんとかどうかネットで調べてしまいました。ほんとう だったようです。なぜか 心に残る印象の強い小説だと思いました。
2008.11.03
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朝一で 録画した分を一気に観ました。出足から 雨が降ったりスタート直後 クラッシュしたり最初から 面白かったです。マッサが 最初から最後までトップここに来て なんか素晴らしいじゃないか と思いました。しかし ベッテルが速い。来年 ベッテルは どうなるんやろう と楽しみになりました。最後まで ベッテルの存在感が光るレースだと思いました。最後の最後までワールドチャンピオンが どうなるのか とハラハラの レースでした。結局 最後 グロックが‥ 抜かれてしまいハミルトンが しょうもない チャンピオンになってしまいました。マッサ頑張ったのに 残念でした。レースは面白かったのですが、結果は 残念でした。来年 ベッテルに期待です。中島ボンボンはまたしょうもないことしてました。ええかげんにしてほしい と思いました。
2008.11.03
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この本を買うまでまさか この本の作家の高野裕美子さんが 今年 お亡くなりになられているとは知らなかったです。二組の兄妹の 因縁 恨み 復讐 の物語でした。和歌山 熊野 飛騨高山 日本酒 花火 と日本の伝統と 描かれながらラストに向かっていきます。ホストの兄酒蔵を継いだ兄2人の 不幸が ‥。
2008.11.02
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「一度も植民地になったことがない日本」がけっこうおもしろかったのでその続き の この本も読みました。ヨーロッパ人は うがいができない という発見がありました。うがいって 日本人だけやったんや なんて。タクシーの話も新鮮でした。またヨーロッパ人の働かない理由も 勉強になりましたジョブ ワーク タスク という 同じ 仕事という意味なのに中身が違うのも 知りませんでした。単語の意味の 意味 知らずに 使っている日本だなと思いました。
2008.11.01
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全32件 (32件中 1-32件目)
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