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阿波踊り参加者募集のページへ 申込みはここからどうぞ 踊らな ソン ソン 現 在 の 参加者 踊り連の名前募集 古事記古々道 阿波踊り連の名前を募集しております。 古事記古古道 ○○連 と書いてご応募を お待ちしております。 採用しました方には粗品を提供したいと思っております。 メールでのご応募はこちらからどうぞ 徳島古事記研究会丈六支部 発足しました。 午後から 一炊の夢朱鷺さんと新しい会員の方と 3人で,珈琲を飲みながら古事記を読んだ。 今日は,「国生み」を読み次回の宿題に, それぞれの国の又の名をよく考えてくる事としました。 新しい方は,阿波踊りの方にもご協力していただける ので,大いに楽しみなところでもあります。 それぞれの方が,少しづつ力を出し合って 一つの大きな流れにしていきたいと考えています。
2006.11.30
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踊らな ソン ソン 阿波踊り 現在の参加者 参加 申し込みは 一炊の夢朱鷺連長さんへ イラスト 一炊の夢朱鷺 さん 大きな袋を担ぐ大国主の姿は? 大きな袋からは,サンタクロースを思い起こし 中にはプレゼントが入っていると イメージしますが, 大きな袋を担ぐ大国主の姿は, 大国主の兄さん達が,稲羽の八上比売に 結婚を申し込むために出かける時, 荷物を,大国主に担がせ連れて行ったのです。 つまり,大きな袋を担ぐ大国主の姿は, いじめられている姿を象徴しているのです。 しかし,いじめた人よりも いじめられた人の方が 立派な人に成っていくことを大国主の話から 知ることができます。
2006.11.29
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いじめ封じツアー を徳バス観光が始めましたが,大国生の話が, なぜ いじめツアーか わからないとの声がありました。 そこで クイズ です。 大きな袋を肩にかけ 大黒様がきかかると そーこへ因幡の白兎 皮をむかれて あかはだか・・・・・ ♪♪. 大国様の歌ですが, 問い) 大国主は,なぜ大きな袋を持っているのでしょうか? それは何を表しているのでしょうか? (袋の中に何が入っているのでしょう?ね) 正解者に,賞品は出ません。 しかいs,考えて下さいね。 解答は明日
2006.11.28
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踊らな ソン ソン 阿波踊り 現在の参加者 参加 申し込みは 一炊の夢朱鷺連長さんへ 早朝に阿南市~鳴門市を往復した後 8時から 桑野ふるさと研究会24名を案内して 「高天原ツアー」に出発した。 先ず,国府の徳島考古学資料館を見学して 神山の上一宮大粟神社に向かった。 神社で,お払いをしていただいた。 その頃から雨が降り出し,元山に登った頃も 降り続いていたので,天岩戸周辺は ますます神秘さを際だたせていた。 マイクロバスが少し大きかったので 天岩戸別神社には下らず安芸の古墳 多家良町の立岩神社を見学して 4時頃阿南に帰ってきた。
2006.11.27
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踊らな ソン ソン 阿波踊り 現在の参加者 参加 申し込みは 一炊の夢朱鷺連長さんへ 昼前にすえドンさんと「うどんの三木」であって カムトゥゲザーの取材をした。 その後すぐ,PAPAさんにあって 建御名方神社の再興をお願いした。 夕方,勝浦の事代主神社の宮司さんとお逢いして 2時間ほどお話をすることが出来た。
2006.11.26
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徳島県勝浦郡には,式内社の事代主神社があります。 昼過ぎに,勝浦の方から電話がかかり, 「以前いただいた,地図(古事記古々道)を,あと3部ほしい」 と言ってきました。 「昨日,お祭りで,神主さんとも話をしましてな・・・・」 「『それは,エエ話じゃ』と盛り上がりました。」 夕方,地図を届けに勝浦に向かいました。 その方は,生比奈地区の方ですから直接 事代主神社の氏子さんではありませんでした。 しかし,勝浦町の町おこしを考えている方ですから 事代主神社に関心を持ってくれたのです。 式内社の事代主神社は,平安時代の「延喜式神名帳」に 記録される神社ですから,それだけで由緒ある神社です。 それが,「町のホームページ」にも掲載されないくらい ですから,いかに町の方が忘れ去られているかが うかがえます。 帰り道,事代主神社の氏子総代さんのお宅に立ち寄って その事をお伝えしているところに事代主神社の神主さん から私の携帯電話に電話がかかってきて 今日お会いして,お話をすることになりました。
2006.11.25
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「阿波と古事記の話を聞かせて下さい」と 叡人塾 (えいじんじゅく)のメンバーの方が, 東京・名古屋・愛媛・徳島県内から3名が 来られました。 一炊の夢朱鷺さんもお話会の 応援に参加してくれました。 月末で,仕事がたまっているので, 2時間ほど話して,1時間くらい現地説明に行こうと 予定していました。 9時半から,珈琲美学の奥の部屋をお借りして 話が終わったのが,12時でした。 それから多家良町の立岩神社に向かいました。 昼からは仕事をしようと思っていましたが, はまってしまうと終わらなくなってしまいます。 その後,うどんの久米で食事をした後, 国府の徳島考古資料館に行き 天石門別(あまのいわとわけ)八倉比売神社 上一宮大粟神社へと向かいました。 天岩戸立岩神社を参拝し終わった時は,五時で あたりは真っ暗になってしまいました。 いかにゆっくり見学したかがわかります。 六時過ぎにみなさんとお別れしました。
2006.11.24
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毎月20日から1週間程度は,決まった仕事があり 忙しいのですが,今月は,雑務が重なり仕事は, 予定通り進んでいない。 年末にも近づいているので,早めに準備して おかなければ,いけないものもあるせいかもしれない。 昨日も多少あせりながら,ほとんど仕事の方には 手が付けられなかった。 お客さんまわりのついでに 徳バス観光バスの「いじめ封じツアー」のチラシを 手渡しました。 反応は,よかった。 それで,バス会社の担当の方に報告しました。 「お客さんの反応は良かったですよ。・・・ しかし,あのチラシでは,なぜ「いじめ封じ」なのか 説明がないのでわからないのでは?・・・」 と話していて,結局,チラシの原案を作って くださいということになって,仕事がまた増えてしまった。
2006.11.23
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いじめ封じ八桙神社ツアー 徳バス観光サービスの方が,「いじめ封じツアー」の チラシを持ってきました。 1月1日・2日・3日・7日・8日・13日・14日に バスを出すようです。 やちほこの会を多くの方に, ますます勧めなくてはなりません。 【イラスト製作 一炊の夢朱鷺さん】
2006.11.22
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写真は, 大国主(やちほこの神)をお祀りする式内社 八桙神社です。 大国主は,兄さん達からいじめられて立派な人物に なった人ですから,それを多くの人に知っていただくため 神社に看板を設置しようと計画しました。 昨夜は,八桙神社総代さんの宅へ 古事記古々道の実行委員長と共にパンフレットを 持って出かけました。 阿波は、神話の生きる国です。 阿波には、古事記の神話にまつわる神社や史跡が 数多く残っているにもかかわらず、それが、今ではもう 何のことかわからなくなり、忘れ去られ、人々の間では、 昔話にも話されなってしまいました。そのため 「古事記に書かれる話は、阿波の話です。」と聞いても 「寝耳に水」の様な話となってしまったのです。 阿波古事記研究会は、これまで古事記研究をすすめた 結果、古事記に書かれる物語は、阿波で繰り広げられた 物語であった事を、その記録と事実から、それを確認する ことができました。 そこで,この事実を、徳島県民を始め多くの人々に 再認識していただくため、平成一七年より徳島県内の 由緒ある神社に看板を設置し始めました。なお今後も 看板等を立て続け、四国遍路を含む古事記古々道を 整備していく計画をすすめています。 来年は,秋祭りの日に大国主の物語を村芝居でしましょう。 という話も盛り上がり,二時間ほどお話をして帰ってきました。 来年のお正月からは, 徳島観光バスも「いじめ封じツアー」を計画していただいて います。
2006.11.21
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カムトゥゲザー NO.208 12月号 発行しました。 yukkoゆっこさんが 12/1(金)~12/13(水)鳴門店で ゆっこのお絵かき似顔絵展 をします。 個性的なイラストで,どう発展していくか 楽しみです。 日曜日の昼頃 NO.209号 新年号用の取材を 鳴門店と徳島店でしました。 すえドンさんも 来年1月4日~15日 鳴門店で オートバイのイラスト展 をしていただくことになっています。
2006.11.20
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昨日は,鳴門古事記研究会が午後からあった。 今日は,いつもよりたくさん集まった。 しかも女性陣(3名)が増え総勢7名だった。 会長がパワーポイントを持参してきた。 それなりに盛り上がった会になったが, それぞれがと言うより,年を重ねた方の 個人の発言が多く, 少しげんなりした方もおられたようだ。 それぞれ個性があるから会長も 仕方なく発言を許して居たようだ。 会が終わってから, 来年も古事記古々道連のことを 報告したらみなさん乗り気でした。 会長のウズヒコさんに阿波踊りの 指導をしていただくことになっています。 近い内に楽天のブログを始める と言っていました。 古事記古々道連 募集 申し込みは,一炊の夢朱鷺さんへ
2006.11.19
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阿波踊りへの参加者(どなたでも)を集めています。 申し込みは,一炊の夢朱鷺さんへ 一炊の夢朱鷺連長さんのページ お も しろ そ~う 8月は全国から神様が 阿波に集まるかな?
2006.11.18
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この所,一日に二回 徳島往復を毎日している。 今朝も今帰ったばかりだ。 明日からは一回だけになりそうです。 昨日は,徳島店で聖書の読書会があった。 いつものメンバーが出席しなくて三名でした。 年賀状の準備を始めています。
2006.11.17
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徳島からの帰り,花屋さんをしている八桙神社の 氏子さんの店の事務所に立ち寄った。 八桙神社の 「氏子総代に連絡してあるから 早く挨拶に行ってくれ」と言われる。 じゃあ,近々実行委員長と挨拶に行くから と話など,しばらく話をして 「じゃあ帰るワ」と店を出ると 私の車の前に,車が駐車していて 出られなくなっていた。 それで,車を移動もらうように, また店内のもどった。 すると店内にいたのは, その実行委員長の女性がいた。 それで,また店の事務所にもどると, 話がはずんで帰るのが遅くなってしまった。
2006.11.16
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昨日は,朝から走りまわっていた。 午前中の保健所の手伝い 飲食店の厨房の拭き取り検査に廻った。 その後, カムトゥゲザーの「阿波と古事記」第43号を 書き上げて,印刷所に原稿を提出してきた。 午後2時から鳴門店でハッピーエンドーの会が あった。その月にあった事を参加者(5名)各自が 発表する。 気になったことがあれば, それぞれがコメントを言う。 阿南にもどって 日本風景街道 阿南道くさの会のメンバーと 6時から8時まで話をする。 短い時間だったが,濃い話ができた。
2006.11.15
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月曜の夜は,写真教室 今日は朝から一日中忙しい その上,早朝から電話のベルが・・・ ・・・・・・リリリリリリリン 急に徳島市の八万地区へ出かけ いま阿南市に帰ってきた。 午前中は阿南にいて 昼から鳴門市へ 夕方また阿南に帰り 日本風景街道 阿南道くさの会に出席・・・
2006.11.14
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カムトゥゲザー 編集後記 今年もよい年が過ぎ,新しい年を迎える 時期となりました。 春夏秋冬,色々のことを繰り広げ, 移り変わっていきます。 そして生き物達は,その中で精一杯に生きて, 何の迷いもなく生の努めを果たしています。 ただ,その中で「良かった」と思って暮らせるのは, 私達人間だけでしょう せっかく人間として生まれてきたのです。 「人間に生まれて良かった。と思って生きることが, 人間らしい生き方じゃないかな。」 と思う年の瀬です。 今年も色々のことがあり,愉しい年になりました。 そして楽しい年を迎えます。 【真(ま)瑠(る)吾(ご)視(し)比(ひ)古(こ)】
2006.11.13
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「阿波と古事記」のお話をするため 八万公民館に出かけました。 開演の30分前に公民館に着きました。 会場は,2階の大広間でした。 大広間には長机が一つポッツと置かれ, 2名の男子小学生が,白板にイタズラ書きを して遊んでいました。 お話する準備をしたいましたが, いっこうに子供達が集まってくる 気配はありませんでした。 いよいよお話する時間となっても 2名のままでした。 お世話するご婦人方は,4名でした。 お世話する責任者らしき方は, 記録用の写真を撮影すると 何の挨拶もせず帰ってしまいました。 2名の小学生は,話が面白くないので 寝転んだり,うつむいたりの状態でした。 終わる前に,2名の女の子が来ました。 終わってから さらに3名の女の子が 来ました。 子供に話する力のないこと 足りないことを実感しました。 次回は,また違った方法で 挑戦した見ようと反省しました。 また会場も,もっと狭い部屋に移動すべきであったと 思いました。 応援に駆けつけていただいた一炊の夢朱鷺さんに 申し訳ないと思いました。
2006.11.12
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日本風景街道(シーニック バイウエイ) あなん道くさの会の立ち上げ会が 午後の3時から9時30分まで 阿南ロイヤルガーデンホテルで開かれた。
2006.11.11
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阿 波 踊 り 団 員 募 集 一炊の夢朱鷺 連長が 阿波踊りの団員を募集しています。 各自の智恵を持ち寄って,愉しい阿波踊りを 来年の夏に踊りましょう。 私は,もう踊りはじめました。
2006.11.10
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一炊の夢朱鷺さんと3時間も話をした。 やちほこの会のイラストができたというので 徳島のやまなみであった。 予想通り 一炊の夢朱鷺さんの イラストの出来は,すばらしいものでしたが, 少し修正するので公開は少し先になります。 しばらく話していると 「来年の阿波踊り・・・」と 阿波踊りの話になった。 以前の一炊の夢朱鷺さんから, 「 来年は, みんなで阿波踊りの連(グループ)を組んで 踊りたいですね。」 聞いていたのですが, 以前聞いた時は, 冗談か希望か夢の話くらいに聞いていました。 しかし,それは本気だということを 話し始めました。 それなら全国のブロガーのも呼びかけなくちゃ~ といいました。 一炊の夢朱鷺さんのブログに 今日あたり楽しいイラストがアップされるのでは?
2006.11.09
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この時季の雲は好きですね。 ビルの谷間をゆったりと流れ まるで鯨のようです。 朝は朝で,すじ雲が流れ サァー やるぞ! という気がみなぎってきます。
2006.11.08
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徳島新聞の「読者の手紙」に投稿しました。 掲載されるかどうかはわかりませんが, 「がんばれ! いじめられっ子」という タイトルで書きました。 夕方 すえドンさんさんとあった。 hana♪☆♪さんの似顔絵展を見に来られた。 古事記古々道の第2段の地図を製作する 計画を相談した。
2006.11.07
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11月11日(土) 八万公民館で小学生に 「阿波と古事記」のお話をしますが, その時のパンフレットができました。 イラストは, 一炊の夢朱鷺のイラスト よりお借りしました。
2006.11.06
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今日は,秋晴のいい天気です。 これから板野のドイツ館近辺での 撮影会に出かけます。
2006.11.05
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いじめられても立派な人になる やちほこの会 数人の参加者が集まる。 11月23日 勤労感謝の日に 発会式を八桙神社でする予定で進めている。
2006.11.04
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阿波風 NO.26 11月号 発行 〔編集後記〕 「子供が,いじめにあったので苦難を乗り越える, 大国主のような人間に成長してほしいと思い 八桙(やほこ)神社にお参りしてきました。」と ある主婦から電話があった。 徳島県阿南市にある八桙神社は, 大国主を祀る式内社です。 それをブログで紹介すると, 全国から,「私も参拝したい」と反響があった。 いじめは,現在の深刻な社会問題ですが, 大国主の物語は,いじめを乗り越えた原点です。 【真瑠吾視比古(まるごしひこ)】 いじめられても立派な人になる やちほこの会 を結成 準備中
2006.11.03
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先日の四国の道を考える会 イラスト製作 一炊の夢朱鷺さん 写真が 届きました。 舞台の上に並んだところです。 パネルディスカッションで話しているところ 天照大神と大国主命の私です。 まぁ こんな雰囲気でした。
2006.11.03
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sirokurousagi さんから 見せっこ広場 フォトコンテスト sirokurousagiさん「メルのおやつ」 カフェ・ケストナー賞 自家焙煎コーヒー ケストナーブレンドです。 カフェ・ケストナーは、徳島市川内町にあり、 美味しいコーヒーと評判です。 国道11号線沿いにあります。 一度お立ち寄り下さい。 お礼状が返ってきました。 その中に,絵手紙が同封されていました。 賞品を取りに来られていないのは, sunny-smile2005さん モネの家さん ミクミンさん すえドンさん です。 ドクターエンドー徳島まで取りにお越し下さい。
2006.11.02
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月一回 鳴門でハッピーエンドーの会がある。 参加者めいめいが,その月に感じたことを 発表しあう会です。 5名の参加者でした。 ある方が,毎日腹の立つことがあるが, 何かいい,腹の立たない方法が無いでしょうか? という質問があった。 みなさんそれに対して色々な意見が出た。 私は,いつものように 「よしこの」で答えた。 ハァ~ラ エライヤッチャ エライヤッチャ ヨイ ヨイ ヨイ ヨイ 踊る阿呆に 見る阿呆 同じ阿呆なら 踊らにゃ損々 ハァ~ラ エライヤッチャ エライヤッチャ ヨイ ヨイ ヨイ ヨイ と言うわけである。 ある方が, エライヤッチャ エライヤッチャは, 偉いヤッチャ 偉いヤッチャであるという というわけで訳すると ハァ~ラ 偉い奴じゃ 偉い奴じゃ 良い 善い 酔い 笑う阿呆に 怒る阿呆 同じ阿呆なら 笑わにゃ損々 ハァ~ラ 偉い奴じゃ 偉い奴じゃ 良い 善い 酔い と 阿波は昔から 人を誉めて動かす三昧の世界がある。
2006.11.01
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