泡雪の日記

泡雪の日記

2003年12月31日
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今年も今日を残すばかりと成りました。


ライコス、から、8月28日に移転願いを出して、一ヵ月後にこちらの楽天を開いてみました。

私のぺ~ジの形は、楽天さんが用意してくれた、規制の物です。未だ操作が良く分からない部分が有って、トップペ~ジ
を更新できません。

最初9月の28日に日記を書き始めました。
最初は毎日更新していませんでした。
自分は凄く変わった体験をして、孤独のうちに居ました。
誰にも判ったもらえない。一人だけの体験です。


余りにも変わった体験は共有する事を諦めていました。

最後の方で紹介した方の日記に出会ったとき、(具体名はもう出しません。)12月25日あたりの日記に書いてあります。

自分の同じ魂の持ち主だと感じました。
最初は、自分の変わっていることを相手に承諾を得てから、リンクしようとしました。

リンク先のリンクから出会いました。

すると、その人は、『不思議大好きです。』
と変わった体験を面白がってくれました。

それと、私の病気に理解を示してくれたのと、(医療畑の人ですので。)

最初は、私の病気に関心を示したのですが、病気は特に意識したくないと応えると、その生き方に賛同してくれました。

その日から、相手に自分を知って欲しい動機で、自分を語り始めました。

わたしの、特殊な生い立ちから、始まって激動の過去の一部を書きました。


医学の世界と私は無縁では有りませんでした。

その方は、それに関連して、現代の医療の世界についての事を語ってくれるようになりました。

それは、皆さんが受ける医療の世界ではなく、医学を目指す者の問題点だったりします。

その方は現在国家試験の勉強中です。
単純に考えて、春に3度目の挑戦をする、かなり精神的に厳しい状態に置かれています。

国家試験を受けるのは来年が初めてです。
再受験生なので確かに年齢は30近くですが・・・。

噂では28歳。

その方の日記は、試験に落ちた[落ちてませんこれから受ける]自分を励ます意味でのHPの立ち上げのようでした。
初期の頃は夢に満ちた、物語の世界だッたのに、現実の世界に引き下ろしてしまいました。

最近は基の、世界を描こうとなさって居ますが、環境が厳しいので、如何しても、重くなりがちです。

今本人は一番暗いトンネルを通っているからです。
HPを紹介した者として、10月28日以前のその方の日記から読んでいただかれると、30歳近くまで、良く少年のような魂を持ち続けた事に、驚くでしょう。
それと、日記の左部分のHPにはかなりの、コンセプトとこれから書き込む予定の世界が有ります。


私は、神について、心に引っかかっていた事を、話せる相手に出合った気がしました。

今年まで、私はクリスチャンで有る事を殆ど人に話した事はありません。

駆け込み寺の知り合いの牧師しか知らないと思います。

何故なら、私自身が、クリスチャンとは何なのだろう。
と言う疑問を抱えていたからです。
神仏について、語るのは、ごく親しい友人だけでした。

そしていくつかの投げかけをしました。
清すぎる魂は、一点の墨を落としてだけで、真っ黒に染まる心配があるからです。

それは、かなり意地の悪い試しでした。
にも関わらず、率直にその方は子供の頃にアメリカで育っているので、神を受け入れる事に抵抗が無かった事を話してくれました。

実は、私も英語圏で洗礼を受けたので、日本のキリスト教
団体は受け入れがたく、遠ざかった居ました。

聖霊、とアッセンブり系は日本では土壌が薄いです。

その方とのやり取りの間に、ヒルの娘と例えた人が現れました。

彼女は自分の悩みを書き込みで読んでくれないか、と誘いを掛けて着ました。

その感情は私と大変似ていました。

一旦は、私の心を開いてくれた人とのやり取りがある程度終わったので、日記を休もうかと思ってた頃でした。

ヒルの娘と恋心について、話し始めました。
すると、その相手が私だと言うじゃありませんか。
長いラブレタ~が届きました。

わたしは、素直な打ち明けに感動しました。
そしてその方に愛の波動を送りました。

その感動が波動を産むんです。

その後、彼女からは、徐々に恨み言の言葉が贈られるようになりました。

私が、誰か他の人を思う気持ちが耐えられないとか、訳のわからない物に変わっていきました。

愛に、男女は有りません。
相手によって、立場によって、相手への現し方変わるだけです。

ですから、女の人が私に愛を感じる事は特別な事だと思って居ません。
それが、初めての感情であれば、私で練習なさい。
と受け入れました。

しかし、訳の分かれないメ~ルには対処に困りました。
出来うる限り誠実に接しました。

言葉が理解できないのでは、有りません、どうして自分を追い詰めるかが理解できませんでした。

ある時ヒルの女と私が題した人の、不思議な現象に出会いました。
偶々亡くなった方のHPに接していたのですが、
その亡くなった親族しか普通出会うことの無い現象を彼女が体験してる事です。

それは、生前気心の知れた間にしか死者との関わりで、普通起きない事なのです。

疑問は次々と明らかに成って来ました。

プレゼント交換の約束をした後、色んな彼女の私への投げかけは、私が、考えるすべての事を書いてきました。

そうして、私にどうして、返事をくれないか、聞かれたので、「私にあれしろ、これしろと一々煩い。」
それと、人を損得で付き合う相手を求めるのは、付き合いづらい。と書くと。

『私は博愛主義ではない』と言う答えでした。

メ~ルを送ってきては、サッキのは削除してくださいとかは、毎回続く言葉でした。
勿論削除してません。

わたしも、博愛主義ではない事を答えました。
只、縁有って、知り合った人に対しては、できるだけの誠意もって接するだけ。と答えました。

クリスチャンに成れば誰でも、完全に近い人間に近づくかと、思いきや、洗礼を受けた直後の出会った、クルスチャンは、3人の夫に先立たれた、半端でない、自己中心的な女性でした。
私がその人に腹を立てたことを、ホストファミリィは貴方が攻める事ではないと私をたしなめました。

人にはそれぞれの道の中で神とその人に与えられた試練に出会う。神様にお任せする事だと言われました。

それから、23年過ぎてますが、私もまた、未熟です。

今回ヒルの娘と相手を遠ざけとことも、不愉快に思われた方も居ると思います。

その人からのプレゼントは受け取りませんでしたが、贈りたくて仕方の無かった物を知りました。

それが、クリスタルでした。

その頃、彼女にサプライズプレゼントについて考えてと投げかけて居ました。

『謎解きが嫌いで、映画もハッピ~エンドと判っていないと見ることが出来ない』と言う事を書いてきました。

常に相手に答えを求め、気に入った感情をコピ~する。
感情のコピ~をその人がしていることに、気がつきました。


シンクロする事です。同調する事で理解できる感情を取り込みます。

私が、心開いた相手との感情と彼女の抱いた感情が非常に似通っていた事も、死者と親しい間でしか起きない事が彼女に起きた事も、クリスタルと言う石の信仰者が良く出会うことです。

占いの道具に使うこの石は色々なエネルギ~を増幅させ、相手の感情のエネルギ~を映し出します。
持つ人の心にです。
只本人の理解を超えた感情は読み取れないのです。

その力は、魔の物を吸いやすいので、塩で清めるとか、水の儀式を怠ると災い呼ぶ事にもなります。

普通の人は簡単に身に着けないほうが善いでしょう。
殆どが、ガラスの成分と変わらないのですが。
石の成分は反応するエネルギ~の種類に傾向があります。

ダイヤは殆どが炭素です。
ダイヤの石の言葉は信頼です。
この石の特徴は放射線を通す事です。
キュウビックは放射線を当てると黒く見えます。
ダイヤは白く光を反射させます。


石は念の篭りやすい物です。
その人が手に入れた動機が人に譲った時に影響を及ぼす事があります。
長女が義理のお母さんから、嫁、二人にイヤリングの石をペンダントにされて渡されました。
下の嫁である姉は、ヒビの入った物が渡され災いを受けないで済みました。
長男の嫁に渡った物に、義理のお母さんが夫と喧嘩の腹いせに買った怒りの念が石に入っていたと言います。

姉達のお陰で色んな超能力者を知っています。
超能力者は、家のどこにその石が有るかも言い当てたそうです。

そうした能力は、本人の記憶のぺ~ジも見ることが出来る人も居ます。
物には住所みたいな物があって、存在の場所を知るらしいです。
その人たちは道具を使いません。


そうした経緯で、「もう貴方の事は考えたくありません」とお別れを言いました。

それに対して、私が意地悪で、彼女に似ているとか、いろんな言葉が帰ってきました。
いつも、私の一言が、2ぺ~ジに及びます。

愛する人から、師にされたり、姉にされて、
最後はわたしは、あなたの、僕ではなく、対等な友人です。
と書いてきました。

それで、わたしは、貴方を友人とも思えなくなりました。
とお答えしました。
私の言葉を理解せず、好きな解釈で受け取る人とは友達とは思えない事を告げ、書き込みなら返事を書きますが、メ~ルはお断りしました。

これが別れで、出会いは、これらの事から、派生した、「言葉はアンダ~スタンドの上になり立つ」とかの文章で、私を気に入ってくれた人が仲間になり。

わたしに何か期待してリンクしてきた人は、去っていきました。
考えを表に出す事は、理解する人からは、賛同を受け。
理解しない人には、傲慢に感じる人も居たと思います。

そう、私は一人の体験から、発信しています。
元々、同じ物を感じず私の中から何かを探しても、本人の持たない物は何も見つからないのです。

私は今仲間と出会っているのかもしれません。
違う風景から、同じ事を感じ取ってきた仲間達と。
一人ではないことが日に日に多く感じる毎日です。
私はもう孤独に居ません
。
来年も宜しくお願いたします。

新年が善い年でありますようにご多幸祈ります。

皆さんにそして私に世界中の未だ見ぬ仲間に祝福が有りますよう。

エイメン!






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最終更新日  2003年12月31日 20時30分19秒
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