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最近、なんだかとってもいいお天気が続いていますが、皆様いかがお過ごしですか?先日の私の日記には、沢山の方々からの励ましや熱いエール、本当に嬉しかったです♪みんな、どうもありがとうーーーー!!そして、これからも、一緒に頑張ろうね!!!!さてさて、今日のAYSAはちょっくら落ち込んでおります。日記をリンクさせて頂いているCOCOA☆BUTTERさんの日記にも書かれていらっしゃったのだけど、それは自分の子との顔の類似のこと・・・・。Kの写真を見て頂ければわかる通り、私の娘・Kは、限りなく旦那の血が濃ー--く入っている。Kが生まれる前までは、願わくば平面顔の私ではなくって、出来たら旦那に似た子が生まれますように☆なんて思っていた私なんだけど。生まれてきた娘は、新生児の頃から今日まで、ずーーーっと旦那に瓜二つ!まるで旦那の縮小版コピーの様だった(笑)だけどね、旦那に似てくれればいいなって思っていた私だけど。あまりにも自分の面影が一つもない娘の顔を見ると、一抹の淋しさに襲われるのもコレマタ、事実。今までにこの事で失礼な発言をされた事も多々あったしね(苦笑)特に、道を歩いている知らないおばさん!!「あら~~~~!まぁ!可愛いお子さんだこと!(私の顔をチラ見して・・・)パパに似てるのね!♪」・・・・・って、言うかさ~~~~~~(--)うちの旦那、あなた見た事もないじゃーーーん!!!!!(怒)・・・・失礼致しました。後は、「まぁ~~~~可愛い!・・・(しばし、沈黙・・・・・)お・・・お母さんに、似て・・・・。」って・・・・・・。(--)視線が完璧泳いでるよーーーーー!!!!いいですから!無理して頂かなくっても==33去年、アメリカに家族で行った際に、税関とかでKは、シスターとかとお友達になって可愛がって貰ったのだけど。誰もKがMIX KIDだとは思ってなかった・・・。私が母親だってわかった時、完璧みんな驚愕してたし!悪かったわねーーーー、似てなくって!(怒)まぁね、Kの母親をやって4年。慣れてきたとはいえ、やっぱり ちょっと凹む事もある。最近では、顔のパーツ・パーツは似ていないけもしれないけど、表情とかは私似だもんね~♪なんて、自分を励ます毎日だったのだけど(苦笑)先日、久々に凹む事が・・・・。知り合いの知り合いの人に偶然会って(初対面)、Kと一緒だったのだけど、その人、Kを見たと同時に私に向って「あら~~~~、この子はあっちの顔だね!あっちの血の方が断然濃い~~~~ね!ね!!??そうだよね???」って、いきなり言ってきたんだよねぇぇ・・・・。その時点で私は、「あっ・・・またか・・・・。」って、内心うんざりして来てたのだけど。彼女のお喋りは止まらない・・・。更に「あーーーー!!やっぱりパパの血が濃いーーーーよね!似てるねぇぇ。パパにーーーねっ??ねーーーっ????」って、あくまでもしつこく私に同意を求めてきたんだよねぇぇ。「あはははは・・・・そ・・・そうですねぇぇ。」なんて生返事しながらも、内心うんざりだったよ。悪かったわね!似てなくって。でもね・・・・・産んだのは、この私じゃぁぁぁ!!!!なんだかねぇぇ。結構、自分ではそんなつもりがなく言った言葉でも、傷つけられる事って沢山あるよね。どんなに似ていない母娘でも、私のKに対しての愛情は勿論いーーっぱいだし、誰にも負けないし変る事はないのだけど・・・。だけど、あまりにもこんな風に言われると、なんだかなぁって、シュー-ンとなっちゃうよ・・・・。ヤレヤレ・・・・。旦那の従兄弟の奥様から、素敵なプレゼントをKへ頂いた。手編みの、ケープ?なのかな?だけど、Kは勝手にスカートとして穿いてる(笑)そしてこちらも同じ彼女に、去年頂いたもの。手編みのレゲエセーター♪帽子もセットなの♪ お陰様で、Kの体調も、すっかり良くなってきました☆心配して下さったみなさん、ほんとーーーーにありがとうございました!!!!ちっとも似ていない母娘ですが(笑)これからも、どうぞ宜しくお願いします(*^-^*)負けないぞーーー!!!
2004/11/27
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久しぶりの、更新です(^^)Kへの、沢山の温かいB-DAYメッセージを本当にありがとうございました★☆★Kが生まれてから4年。こんなにも沢山の方々から祝福されて迎えたお誕生日は初めてで、本当に嬉しかった!!!!みんな、本当にどうもありがとう(*^-^*) さてさて、4歳になったKちゃんですが、なんだか風邪が長引いてしまっていて、まだ本調子になれません。先週も、調子が悪くって、母は毎日ドキドキ・・・。祈る様な思いで時を過ごしました。こんな時、仕事を思いっきり休めて、Kと一緒に過ごせたら、どれだけいいだろうって一体何度思った事か!そして、ちょっと調子が悪くてもこれ以上欠勤や早退などが続いて職場のみんなにも迷惑をかける事は出来ない・・・。だから、ちょっとの無理は承知で保育園に通わせるしかない・・・毎日、Kへ申し訳ないなぁという気持と、そしてここずっと早退や欠勤が続いてしまっていた私なのに温かく受け入れてくれた職場の方々への感謝の気持でいっぱいいっぱいでした。日本は、まだまだ子供を持って働くお母さん達にとって、課題がいっぱいの様な気がします。育児休暇だって、父親が取ってもいい。それはちゃんと認められてはいるのだけど、まだ、実際に取ってそれを実行出来ているお父さん達って少ないと思う。当然その分の負担が母親達にいく事に・・・。ただでさえ、妊娠、出産を経て、職場復帰または新しい仕事への面接なんかを始めると、小さい子供がいる=もう、それだけで嫌がる雇い主さん達が沢山いる。実際にそれで私は何社も断られたし。今の職場でも最初面接を終えた時に私の社長が、彼女を採用しようと思うと他の社員の方達に告げた時に、一部の方達から反対意見があったそうな。理由は「子持ちは、使えない。すぐ休むし、保育園から電話がかかってきて、早退も多い。率先力にはならない。」確かに、そうかもしれない。でも、働き始めてしばらく経った時にその事を聞いた私は少なからずショックだった。あぁ、こうやって多くの「働きたい」と思って、切望している母親達の願いは絶たれていってしまうのかなぁって・・・。確かに、自分の事ではない事で、仕事に支障をきたすのは、本当に申し訳ないし、居たたまれなくなってしまう事が多々ある。私の職場は、ただでさえギリギリの人数でやっているので、尚更・・・。いつも、休みの電話をかける時は本当に胸が痛む。出来る限り迷惑をかけない様に・・・。「やっぱり子持ちはこれだから・・・。」って言われない様に。私なりに色々なリサーチもしてきた。まずは「ファミリーサポートセンター」への登録。これは、地域の母親達が一団となって子供達をケアーしていく制度。ここに、子供を見て欲しい人。見たい人。それぞれ登録して、条件を伝え、その条件に合った方を紹介して貰える。保育園の送り迎えだとか、お母さんに急に用事が入ったり、たまに一人の時間を持ちたい時など。だけど、私の場合、条件というのが「子供が急に体調が悪くなった時にどうしても仕事を休めない日に見てくれる方。」これは、登録をしに行った際にセンターの方から難しいと言われた。この、サポートをしてくれる方々というのも又、子育て中のお母様達で、お子さんを持っている方がほとんどで、基本的にその方のお家に我が子を預けるという形になるので、やっぱり病気の子供は遠慮させる確率が高いとの事。待てどくらせど、いい返事は聞けず、結局そのままに・・・。そして次は「病後児保育制度」これは、熱や、伝染病の峠は越えたけれど、まだ保育園には通えない、医師からゴーサインを貰えない子供を一時的に預かってくれる所。乳児院がやっていた。これは、3歳まで。でも、前日までに電話で要予約・そして医師の診断書も必要。だから、急に前の日まではピンピンしてたのに朝になったら発熱!とかいう場合は間に合わない。定員制限があるので、いっぱいになってしまったらアウト。行くまでに様々な書類への記載とそして診断書、などを持って行かなければならない・・・。結局この制度も一度も使えないまま、Kは3歳を終えてしまった。近くに見てくれる人や家族がいれば一番いいに越した事はないのだろうけど。でも、残念ながら私を始めいない人達はいっぱいいる。始めの面接の時に社長に聞かれた。「急なお休みとか、仕方ないかもしれないけどあまり頻繁だとこちらも困ってしまうので、その辺は大丈夫ですか?」私は、「主人の協力もありますし、なんとか努力致します。」と答えたのだけど・・・・。だけど、実際問題 日本の企業で働いている、そして給料や待遇の面でも不公平で弱い立場の旦那。子供が熱を出した・・・で早退、ましてやお休みなんで貰える筈もなく、結局は私が全て背負い込む事に・・・。一体これで何度彼とは喧嘩した事か!!!その度に旦那から返ってくる言葉は「ボクが首になったら、どうする??君の給料だけで、家族3人養っていけるか??」だった。じゃぁ、私が首になってもいいというのか??君より稼いでいない私だから好きな時に休んで、色々な事を犠牲にしても、それは仕方ない事だというのか???主人と協力して。。。。。。ご冗談を!!!真っ赤な嘘・・・と、なってしまった。結局は、私。今もこの事に関しては旦那と喧嘩が絶えない。シングルでお子様も育てられていらっしゃる方は、当然こんな風にお子様が病気になられた時の負担はみんな自分で背負う事になる。そして、背負った分だけ収入も減る。そんな厳しい現実の中、働いて子育てをして・・・・というお母さん方に、どうかもう少しだけ優しく、そして頼もしい制度が出来る世の中になってくれたらなぁって思う。愛しい我が子が具合を悪くしていて一緒にいてあげたいと願わない母親はいない。でも、どうしてもそれが出来ない時も、ある。そんな時に、どうかこういったサポートしてくれる制度が充実してくれたら、少しでも心の余裕、そして明るい未来になってくれるんじゃないかなぁって、切に思う。今は家で専業主婦をやっているけど、ゆくゆくは働きに出たいと思っていらっしゃるお母様方もきっと沢山いると思う。小泉さんが首相になった際の公約で「3年後には目指せ!保育園待機児童ゼロ!」っておっしゃってたけど、、、、、そして、その力強いお言葉を聞いて、どれだけ心強かったか。だけど、実際はどうだろう???色々大変なことが重なって、なかなか思う様に実行が出来ない心情は理解出来るのだけど。一日も早く、その公約が本当になって働くお母さんとそして健やかなお子さん達の成長を助ける制度を確立して欲しいものだ。頑張れ!!小泉さん!!!そして、願わくば私も、これからどんどん積極的に色々な方達と触れ合っていって、助けたり助け合ったりしていけたらいいなって思う。頑張れ~~~自分!頑張れ~~~みんな!!負けるな~~~自分!負けるな~~~みんな!!(^O^)昨日の夜の出来事・・・・。またまた意地悪をしてママを困らせていたKちゃん。パパが帰って来た際にママから一部始終を聞かされたパパはKちゃんを呼び出してお説教を始めました。パパ「ダメだよーーーーーK,ちゃんとママの話、聞きなさいよ!そうじゃなかったら意地悪になっちゃうよ!悪い子じゃ、ないでしょ?Kちゃんは??いい子でしょ??ちゃんとママの言う事聞いてね。わかった?それ、ちゃんと頭に入れときなさいね!」それを聞いたK。すかさず・・・・・。K「えぇぇぇぇぇ!!!???あ・た・ま????頭に入れるの??パパ??どうやって??ごめーん、それはちょっとKちゃん、出来ないかもよ。それはちょっと難しいよ、パパ。だって頭に入れたら、Kちゃん大変なっちゃうよ。やっぱり頭に入れるのは、難しいよねぇぇ。ごめんね!パーパー^^あははははは!確かに★☆頭に入れるのは、痛そうだし、大変よね(笑)Kのセリフを聞いた我が旦那。一言・・・。「Kちゃん、あなた今、日本語すごいな・・・・。パパ、負けました・・・(--)」(爆)そして又、その後の事。クラスのある男の子の話になった時・・・。K「S君って、格好いいんだよねぇぇぇ。ほんとに!パパ!S君すっげーーーーー格好いいんだよ!!♪」旦那「ぬわぁにぃぃぃ~~~~~????」(寝そべっていた旦那、起き上がる。)旦那「Kちゃん、S君とパパ、どっちが格好いい??」K「うーーーーん・・・・それはちょっと難しいな♪」旦那「難しいって・・・・Kちゃん、パパじゃないの??パパ、格好いいでしょ??(涙目 笑)パパが一番だよね???」K「うーーーーん・・・・・・・やっぱりさ、S君が一番格好いいよ♪パパは、3番目位に格好いいけどねぇぇ~~~♪(3番目って・・・??2番目はだぁれ? 笑)」・・・・・・それを聞いた旦那が、撃沈したのは、言うまでもありません。その後からも、ずっとずっとKの耳元で「パパが一番・パパが一番と囁き続けていた旦那(笑)ヤレヤレ・・・先が思いやられるわねぇ。Kの通っている保育園で、いつも大きいお姉さん達が可愛い絵を書いてくれる。この日、お誕生日に買って貰ったマネキュアが完璧に落ちないまま登園したK。お迎えの時に嬉しそうに1枚の絵を見せてくれた。何でもKのお手てをかたどって、大きなお姉さんが形を描いて色を塗ってくれたそう。いかがでしょう???写真では見えにくいかもしれないけど、ブラウンのお手に、可愛いオレンジのマネキュアまでしっかりと塗ってくれています(^^)何より私が嬉しかったのが、その絵を描いてくれたお姉ちゃんが、自然に、本当に自然に、Kの手の色を素敵なブラウンカラーに塗ってくれていた事。うまく言えないんだけど、「あぁ、子供って本当に素直にそしてストレートに、受け入れられるそしてありのままを認められる素晴らしい宝物だなぁって思ったの。Kはまだ、自画像を描く事が出来ないのだけど、いつの日か彼女が自分の姿を描く様になったら・・・・こんな風に素敵なブラウンカラーを、自然に使って素敵な素敵な絵を描いてくれる日がやって来てくれればいいなって願ってます。Hちゃん!素敵な、素敵な絵を 本当にありがとう!!Kちゃんママは、本当に嬉しかったです(*^-^*) 11月24日(水)追記昨晩、Kが絵を描いた。お顔に色を塗っていたのだけど、出来上がった顔を見ると、綺麗なブラウン色だった。「わぁ~~~、素敵な色だねぇ、K!」って聞いてみた所、「うん、だってパパも茶色でしょ??♪だからKちゃん、茶色にしてみたのよ♪」だって!うん、うん。とーーっても、素敵だとママは思ったよ(*^-^*)
2004/11/21
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まず始めに・・・・。前回の日記に沢山の共感や温かい励ましのお言葉、そしてご自分がされた沢山の体験などのコメントを寄せて頂いた皆様、本当にありがとうございました!みんなの温かい気持で、一体どれだけ救われた事か!!!本当にありがとうございました!悲しい事に、まだまだこの様な偏見や差別・・・そして嫌な思いをする方々が後を絶ちません。でも、決して声を上げる事を諦めずに戦っていこうと想いました。未来を補う子供達の進む道が、悲しい歴史を二度と繰り返す事のないように・・・・。今、自分に出来る事、これからも考えていきたいと強く想いました。皆、本当にどうもありがとう(^-^)さてさて話は変って・・・・昨日11月13日は、Kちゃんのお誕生日でした☆★☆お陰様でKちゃん、無事に4歳を迎える事が出来ました本当はこの日は朝から保育園の園庭で行われる秋祭りに行く予定だったのだけど、朝からものすごく寒い!体調もまだ完全ではなかったので、残念だったけど急遽キャンセルに。母娘水入らずでお家でずーーーっとベタベタ&ラブラブしてました(笑)残念ながら旦那はこの日も仕事。だけど土曜日だし早く終りそうなので外で待ち合わせしてレストランにでも行こうか~って話していたんだけど・・・。午後、職場からかな~~~りのテンションの低さで電話をかけてきた旦那。旦那「AYSA,悪いけど先にケーキをKと一緒に買ってきてくれない?」私「いいけど、どうしたの?」旦那「あのね、ちょっと遅くなっちゃいそうよ。何故ならボクちょっと失敗しちゃって・・・。その後始末で時間かかりそうなんだよね。だから、キット残業ヨ・・・・。」私「・・・・・・アッ・・・そう・・(--)じゃぁ、仕方ないね。わかったよ。頑張ってね~~。」と、電話を終えたものの。。。旦那よ・・・・。どうして、しかもよりによって娘の誕生日の日に、普段ではありえないようなミスを犯すのじゃぁ~~~??失礼致しました(--)と、いう事で急遽ケーキをKと一緒に二人で買いにいった。しかも食べにいくつもりでお腹をすかせて待っていた私達。冷蔵庫の中は空っぽ・・・哀れスーパーでお惣菜も購入(トホホホ)もう4歳ともなると年を取った実感がわかる様で、ケーキを買いにいく前に一生懸命「Kちゃんです!4歳になりました!!」って、予行練習していたK。お店でも会う人会う人に「4歳になったの~~♪いいでしょ??」って、自慢して歩いてたね(^-^)なんだかんだで、旦那が帰って来たのが結局10時近く!!急いで日付が変ってしまう前に・・・と。ケーキをセットして3人でパーティーの開始。いつもながらの旦那の調子っぱずれのバースデイ・ソングをバックに、上手にロウソクも吹き消せました(^-^)ちょっと恥ずかしそうな笑顔が印象的でした☆お姉さんだね!!大好きなKちゃんへ。4歳のお誕生日おめでとう。早いなぁ。あの日、ママは帝王切開で痛むお腹を抱えてヒーヒー言ってた時に、看護婦さんがあなたをママの横に寝かせてくれました。生まれたばかりのあなたは本当に小さくて壊れてしまいそうで・・。嬉しかったママは半面、「あぁ、こんなに小さな命をこれからちゃんと育てていけるのかしら?」って不安でいっぱいでした。それから、4年・・・・。本当に本当に色々な事があったね。頼れる人のいない中での育児は本当に不安で大変で。ママはいつの間にか笑う事もなくなってしまった時もあったね。日々変化するあなたの成長に心を砕けなくって過ごしてしまった時もあった。それなのに、あなたは・・・・いつでもその小さなお手てをいーーっぱいに伸ばして「ママ、ママー」って、ママの事を呼んでそして胸に飛び込んできてくれたね。ありがとう。ママはあなたに感謝の気持でいっぱいです。あなたはママとパパの太陽です。あなたの笑顔には人を幸せにするパワーがあります。あなたのお陰でママは、人を愛する事の重みと、そして素晴らしさを知る事が出来ました。あなたのお陰で内気だったママも、人との関わり合いをもう一度少しずつだけど始める事が出来る様になりました。感謝しても、しきれないよ。ママは、いいお母さんでは決してなかったけれど。だけどね、あなたを愛する気持は誰にも負けない。今までも、そしてこれからも、、、、ずっとずっと、力いっぱいの愛を込めて愛していくよ。あなたが教えてくれた「愛」これからは、ママがあなたにその倍をお返しする番です。どうぞ これからも宜しくね。我が儘なママは時々、あなたの成長を嬉しく想うのと同時に、まだまだBABYちゃんでいて欲しいと想う時もあって寂しくなってしまう事もあるのだけど・・・。どうか、元気で大きくなっていってね。そして、これからどんな道を歩む事になろうとも、これだけは忘れないで欲しい。いつだってパパとママはあなたの味方だという事を。今までもそしてこれからも、全身全霊であなたを愛し守っていくからね。何回言っても足りないよ。愛しているよ、K。パパと、ママの所に生まれてきてくれて、本当にありがとう!!!素敵な、素敵な4歳の一年になりますように(*^-^*)おばあちゃん、おじいちゃんからプレゼントが届いたよ!何かなぁ~~~??一番喜んだのが、これ!!!真剣勝負です(笑)お風呂用ぽぽちゃんと、ダッフルコートも貰ったよ☆お待ちかねの、ケーキです♪いつも、沢山の笑顔と幸せを・・・ありがとう!4歳のお誕生日、本当におめでとう。沢山の幸せが訪れる一年になりますように☆★☆
2004/11/14
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さっき、旦那から電話が。どうやら、又また警察官に仕事帰りに呼び止められたそう。その時はまだ、職務質問だけだったそうで、彼も「心配シナイで。ダイジョブ ヨ。」って言ってた。だけど、待てど暮らせどその後の連絡が来なくって、しびれを切らして旦那の携帯に電話したら・・・・・。警察署に、連行されてたーーーー!!!!あぁ!もう腹立つ!!!!たまたまうちの旦那が今日、外国人登録証を昨日穿いたズボンの中に入れて忘れてきちゃったのね。そしたら、もうダメ!!!疑う、疑う・・・・。そんなに言うなら、我が家に来て、お見せするからって言った旦那。そしたら警察から私に電話がかかってきて「登録証を持っていなかったのは、旦那さんの落ち度だから、出来ましたら奥さん、署まで持ってきてくれませんか??」だってーー!!!!!!!じょーーーだんじゃない!こっちはKが熱出して仕事を早退して帰ってきて、そして何で何もやってない無実の旦那。Kの事を心配して帰宅を急いでいた旦那。又、捕まえて、しかも 電車を乗り継いで、熱のあるKを連れて(旦那が掴まったのは、今回は職場の近くだった為)署まで持ってこいだと???さすがに切れた私。と、いう事で、旦那と警察の人。これから家までやってきます。住宅街なのでパトカーは嫌なんだけど。仕方ない。あぁ。だけど怒り心頭!!!!!!さすがの私も、切れるわよ!!!追記です。まだ、興奮&怒りが覚めやらぬ状態なので、支離滅裂な文章になってしまうかもしれないけど。どうか、ご了承下さい。早々と、コメントして頂いた皆さん、そして一緒になって怒ってくれて本当にありがとう!!!!みんなの温かい気持が本当に嬉しかったです!警察の人と電話で話した後、待っても待ってもなかなかやって来ない彼等。仕方なく、旦那の携帯にかけて見ると、色々と書類を書かされていて遅れてしまって、今出るところだとか。そんなんで結局やってきたのがもう、8時近くになった所だった。お陰様で!パトカーじゃなくって乗用車で来て、家にやって来たのも私服刑事?OR警官。第一印象、仕立ての良い、きざなオーダーメイド風なタイトなスーツを着た若造刑事を見て「こいつには私達夫婦の苦しみなんて、これっぽっちもわかりゃーしないだろうな」って、勝手に判断した私。(←すごい偏見だけど。ごめんね!今夜だけは許して 苦笑)家の中には上げず、玄関の中で用意していた旦那のパスポートやらを全部見せた。うちの旦那は永住権取得者。そこの欄を、広げて見せてやったら、それからもなんだか勿体つけて色々パスポートをチエックしてた彼。フン!お生憎様。ケチの付け所がなかったでしょうよ!入ってきた瞬間にKがその刑事に向って「あーーー、おまわりさんなの?ねーねー、警察って、悪い事するとやってくるんだよね??Kちゃんのパパ、なんか悪い事、しちゃったの?おまわりさん?」って聞かれた彼。「ううん、違うよー。パパは、格好いいよね」なんて答えてた・・・・・。だったら、なんで捕まえてんだよ!!!!(怒)身分証明書等のチェックが終わり、彼が私に言った。「奥さん、一筆書いて欲しいんだけど・・・。」見ると、なんだか難しい漢字で意味がよくわかんなかったのだけど。簡単に言うと「身元引取り人証明書」みたいなもの。「あ!別に旦那さんが犯罪者とかじゃなくってね(当たり前だ!タコ! 怒)、取り合えずそういう決まりだから・・・。」渡された紙をよく見てみると、犯罪者じゃないとか言っておきながら、用紙は何か犯罪を犯して署に引っ張っていかれた人間を家族が引き取りに来た際に書くものと一緒だったし。はぁぁぁぁ?????もーーーーう、本当に腹が立って仕方なかったのだけど、又そこで突っぱねてもますます長居されちゃーはっきり言って迷惑だったし、そこまでは怒りを抑えて取り合えず一筆書いた私。それを彼に渡してから・・・・。えー、えー、言わせて頂きましたよ。はっきりと!私「あの、おまわりさん、今回の事は私の中で、納得いかない部分が多々あるのですけど。確かに、外国人登録証を携帯していなかったのは、主人のミスだったと思います。だけど、だからと言って直ぐに署に連行してこの様な尋問を受けるのはいかがなものでしょうか?」刑事「奥さん、外国人登録証の携帯は、外国人であれば何処の国の方でも、この国では義務づけられています。それに私達は旦那さんに限った事ではなくって、外国人の方、どの方に対しても何かあれば(何かって、何だよ??)職務質問をさせて頂いているのですよ。」私「それって、日本人にはされないですよね?どうしてでしょうか?犯罪者は、確かに外国人でも大勢います。でもそれは日本人でも同じ事ですよね?何で外国人だから=職務質問になるのでしょうか?あなたは登録証の携帯が法律で義務づけられているとおっしゃいましたが、それでは目に付く外国人をかたっぱしから職務質問して、署に連行しても良いという法律も、あるのですか?憲法にも記載されているのでしょうか?それが「義務」とおっしゃるのなら、彼等外国人の「権利」というものは、何処へいってしまうのですか?」私「あなたには、恐らく一生かかっても理解出来ない事かもしれませんが。刑事さんだって、人の心を持たれた方だと信じてお聞きしますが。もし、あなたが一人、見知らぬ外国の土地に行かれた際に、ただその道を歩いていたとします。そこに地元の警察官がやってきていきなり身分証の提示を求められ、持っていないとわかるやいなや、署に連行され根掘り葉掘り聞かれ、あげくの果てに犯罪者でもないのに奥さんは身元引受人の書類をかかされ・・・・。想像してみて下さい。あなたは一体、どんな気持になりますか?」それまで、私の言葉をずーーっと黙って聞いていた彼は言った。「それは、僕は今、仕事で仕方なくやっていますが、もし自分がその立場になったらきっと、同じ様にどうしてなんだ?って、悔しいい思いをきっと、すると思います。」そうよね、そうだよね。まだ、君にも少しは人間の心があったか・・・。私「今、都知事がOS撲滅を大々的に掲げて、そちらも気合を入れて頑張っていらっしゃるのはわかりますが。だけど、これだけは伝えたいです。私は、主人と長い間一緒にいますが、今までこの様な偏見で、悔しい思いや悲しい思いをいっぱいして来ました。彼は私の主人であって、私のBABYではありません。今書いた書類だって、彼の立場を全く無視した、まるで犯罪者扱い。そして私はいつも彼の「保証人」となってしまうのですよ。本当は正反対でも。それがこの国の、現実。私は今、腹ただしい思いでいっぱいです。刑事さんに言いたい事、いっぱいあります。だけど、うまい言葉が見つかりません。ただ、これだけはわかって下さい。本当に、本当に、悲しい気持でいっぱいです。」私の心の声が、一体どれだけ彼に届いたかは、わからない。その証拠に最後にも彼は「奥さん、旦那さんにちゃんと、これからは登録証の携帯を忘れずにさせてください」と言って帰っていったから・・・・。彼等が帰ってから旦那に詳しい経緯を聞いた所によると、どうやら仕事先を出て最寄の駅に向っている最中に自転車に乗った年が結構いっている警察官に、呼び止められたそうだ。「すみませーん、ちょっといいですか?」後はお決まりの職務質問。そして外国人登録証を忘れたと旦那が言った拍子に彼の態度が豹変したそうだ。警察「日本は、何年?」旦那「4、5年位かなぁ。」警察「4年かぁ・・・長いな。じゃぁ、オーバースティか??」旦那「??????あんだって~~~???」それからも、うだうだ続いてそのおじさん警察官は、ご丁寧にも応援のパトカーを呼び、旦那、連行の経緯となった訳。旦那が、「なんで??日本人にもいっぱい犯罪者いるでしょ?僕は今、娘が病気で奥さん一人で大変だから、早く帰りたいのだけど・・・。」と懇願したのだが、その願いは叶えられなかった。署についてからも、延々と同じ質問が続いて、彼も何か書類を書かされた様な・・・。っていうか、書類を書かされたのも納得いかないけど(当たり前だよね?だって、ただ道を歩いていただけなのだから)なんと、よくよく旦那に話を聞いていたら奴ら(奴ら呼ばわり 苦笑)旦那の指紋も取って、書類に押印させてたんだよ~~~~!!!!!何が、犯罪者って事ではなくってね・・・だよ??これは立派に犯罪者に対する扱い方だよ?????もう、怒りでブルブル震える私。旦那に、「なんで、それに応じたの??」って聞いた。「だって、Kの調子も悪かったし、これ以上長引かせたくなかったから。」って。。。。うーーーん。。。。それもそうだけど。でも納得いきません!!!!登録証を携帯するのが、外国人に義務づけられた法律だとしよう。でも、じゃあそれを、一瞬でも守れなかった彼等には不当の扱いをしてもいいというのか??守らなかった自分が悪いのだから、仕方ないと諦めろって??人の「人権」は何処へいってしまったのか??そんな気持を旦那に伝えたら「AYSA、you talk like somebody don't know this country」って、鼻で笑われた。そう、彼にとってこの国、日本は・・・・・外国人の権利なんて、思いっきり無視されているのも同じ事。時々彼が言う私の国に対しての痛烈な意見に時にむかついて時に喧嘩になっていたけれど・・・。なんだか今は彼の気持ちが痛い程良くわかるよ。だったら、「国に帰れよ!」って言う人もきっと、いると思うんだよね。でもね、彼は彼なりにこの国で一生懸命生きて、そしてこの国を一生懸命愛そうと努力してきたんだよね。家に来た警察官は、私達の家を、そして彼のパスポートなどを、そして何より彼が築き上げて来た、何物にも代えがたい「家族」を見て一体何を思ったのだろう??犯罪者は、どの国にも、そしてどんな人種にも、いる。日本人でも、外国人でも、同じ。遠い遠い昔に鎖国を解除した 我が国 日本。でもね、根本的なものは本当は何一つかわっていない様な気がしてしまうのは、私だけでしょうか???怒り心頭で、数々の罵倒を彼等に投げかけようと考えていた私だけど。逆に旦那の心、多くの同じ想いをしているであろう外国人の方々の心を想って、怒りよりも悲しみの方が大きくなってしまった、夜でした・・・・・。そして、Kの体調も、なかなか良くならないの(涙)長い、長い話に最後まで付き合ってくれて、本当にありがとう!!再追記・11月11日(木)皆様の温かいお言葉、励ましのお言葉、本当にありがとうございました!とてもとても嬉しかったです!レスを一人一人に丁寧に返していきたいので遅くなってしまうと思いますがご了承下さい!☆お陰様で、元気になりました。彼女達が歩いていく未来が、偏見や差別が少しでも少なくなって、光り輝く未来へと繋がっていきますように☆
2004/11/10
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週末ですね♪今週末は天気が良くって、本当に気持がいい!皆様いかがお過ごしですか??わが旦那とKは、二人で仲良くお出かけしに行っております。Kいわく、「ママはお留守番してなさい!」だって。はいはい・・(苦笑)さてさて、今日は、まず初めに昨夜AYSA旦那に降りかかったお話でも書こうと思います。それは、昨夜遅くの出来事・・・・。仕事から帰宅途中の我が旦那。いつもの様に、駅に着いて帰宅を急いでいた。そんな矢先・・・・・「すみませ~ん。」と、呼び止められ、振り返ったらおまわりさん!!「ちょっと、いいですかぁ??」と、呼び止められ、素直に従う旦那。「何処から来たのですか?アメリカ人の方ですか?」と、おまわりさん。「違います!アフリカ人です!!」と、我が旦那。そうすると、今まで黙って佇んでいた彼等の瞳が、ギラッ!と、光ったそうな(苦笑)おまわりさん「あーー、そうだったんですかぁ??いやぁ~、てっきりアメリカ人の方かと、思ったんですけどぉ。」旦那「違います!僕はアフリカ人です!」おまわりさん「そうだったんですかぁ・・・・・じゃぁ、ちょっと、署まで来て貰っていいかな?外国人登録証も、見せてくれる??」って・・・・・。そして、旦那は警察官4人に囲まれ、近くの交番まで連行・・。って、言うかさ、じゃぁ~って何よ??「じゃぁ」って??「じゃぁ、」仮に旦那が、彼等の望む所の「アメリカ人」であったら、後に続く「外国人登録証」うんたら・・・とは、続かなかった訳かい??なんだかねぇぇ(--)そして、これ又、素直(って、言うかなんていうか・・・)な旦那は、警察官4人に囲まれ、仲良く交番に連行され・・・・。そして、事情聴取となった。お決まりの、「国は何処ですか?」「日本にはいつ来たの?」「何してるの?」「どうして日本に来たの??」なんたら、かんたら・・・・。そして、旦那に登録証の提示を求めてきた所・・・・。奥から、別のおまわりさんがひょいと顔を出して、旦那の顔を見届けると同時に・・・・・あぁぁーーーー!!と、叫んだ。そして・・・・・「あぁ!!いつも朝、駅でお子さん・・・・・」と、言ってきた。そう、そうなんです。何を隠そう、我が旦那。朝はKをママチャリに乗っけて、駅までかっ飛ばしているんです(笑)明らかに自分の体には合っていない小さな(&座高も私に合わせているからかなり低い!)のママチャリに乗って、小さな女の子を後ろに乗せて、毎日必死の形相でチャリンコをこいでいるブラザーの姿は、近所でもちょっとした有名人(笑)だから、駅の前にある交番なので、この、「あぁ!!」って声をかけて来たおまわりさんも、旦那とKの姿はいつも、目撃してたのだよね(^^)それから、そのおまわりさんが他のおまわりさんに事情を説明し終わると、手のひらを返した様にみんな低姿勢に・・・・。(それも、どうかね?)みんな、一様に旦那に向かって「ごめんね、ごめんなさいね。本当に失礼しました。」の、繰り返し(苦笑)その一人一人に「い~よ、い~よ、ダイジョブヨ^^」と答え、一人一人と握手までして交番を後にした旦那なのでした(笑)だけど、今回の件は、たまたま、旦那とKの姿を見て、知っているおまわりさんがいたからまだ、良かったものの。それがなかったら。。。って思うとなんだかとっても複雑な気持がした。まだまだ日本は、勿論OSは違反行為だし、決して誇れる事じゃぁないけど、黒人を見かけると止める。そして、「アフリカ人」と知った時の彼等のあからさまな態度。問題山積みだと思った。きっと、こんな風にパートナーが異国の方だと、必要以上に嫌な目に、そして不愉快な気分を味わっている方々が、まだまだ沢山いらっしゃるんでしょうね。悲しい事です。さて、もう一つのお話をさせて下さい。(ごめんね。久しぶりの日記なので溜まっているの 笑)今日、Kと病院へ行った時の出来事・・・・。お陰様で、Kの咳もほとんど止まって、後ちょっと・・っていう所まで回復してきてた。(温かいメッセージをくれた皆さん、本当にどうもありがとう!!!ものすごく嬉しかったです^^)いつもの様に、小児科の待合室までKと一緒に歩いていると、Kが叫んだ。「あ!!!Yちゃ~~~~ん!!!」私は、知らない子だったのだけど、話を聞いていると、どうやらKと同じクラスの女の子の様。保育園は、幼稚園などと違って皆、送り迎えの時間もバラバラだし、下手すると行事以外では一生会わないっていうお子さん、そしてお父さん、お母さんもいる。そして、ひとしきりKとYちゃんの再会儀式が終わり・・・。Yちゃんのお母さんが話し掛けてきた。「Kちゃん、今日はどうしたの~?」私「うーん。なんだか風邪が長引いちゃって。なかなか治らなくって。どうやら、気管支炎を起こしかけちゃったみたいなんです。」と、そしたらこのYちゃんのお母さん。「とか言ってさ~、本当は気管支炎なんかじゃなくって、喘息なんじゃないの~~~!!ぜ・ん・そ・く・♪♪」「えぇっ!!??」って、突然の事で驚く私に彼女は、「いやぁ~、うちの子がそうだからさ♪ 同じかなって思ったんだ☆ も~~う、嫌になっちゃうわよぉ、喘息だなんて!めんどくさい!!」って、吐き捨てる様に言って、「お大事に~」とか、そういう言葉も何もなく、ただ笑って去っていったの・・・・(怒)私、あまり人の事この日記で悪く言いたくないんだけど・・・・。だけどね、ごめん。この時ばかりはほんとに、、、、、、、怒!!!!!だったよーーーー!!!ってか、何???人の子供が病気になって、ただでさえ親は心配で、不安で仕方ない時に・・・。病状聞いて、自分の子供と同じ喘息(だったらいいのに~っていう、明らかにニュアンスだった)と、決め付け・・・。そして、これは、私のお友達のお子さんにも、そして私の母や姉、楽天で出来たお友達のお子さんでも喘息で苦しんでいる方がいっぱいいる。それなのに、彼女は、自分の娘の病状を指して「嫌だわ!めんどくさい!!」って、言い放った・・・・・。あぁ・・・・。あそこが病院で、良かった。まだ、私の理性が働いていた。私は、普段は適度に愛想が良く、フレンドリーな人間だけど、1度切れると誰にも止められない。今日も、本当の怒りが込み上げてきたのは、彼女が立ち去ってから。(ラッキーだと、思ってくれよ!!!)思えば彼女、2年前のKの運動会に、一度だけ話した事があるのだけど、その時も驚愕した覚えがあった。初対面の私だったのだけど、いきなり後ろから抱きつかれて、「ねぇ~~ん、Kちゃんのおかあさん☆ 父母会、入ってよ~~~~ぉ♪♪」って、強要された覚えが(苦笑)普段から体に意味もなく触られるのが嫌いな私だったから、ましてや初対面の知らない人に、いきなり抱きつかれて、ものすごくビックリした記憶がある。。。。。あぁ・・・・それにしても、彼女のセリフはちょっと、イタダケナイヨ。私自身に対しての言葉もそうだけど。この病気に今、立ち向かっている人達にもなんだか申し訳ない一言だったよ。勿論、彼女の心の中までは覗けないし、本当は、ものすごく悩んでいて、だからこそ明るくしよう!って、そういう事、言っちゃったのかもしれない。だけど、それでも、言っていい事と悪い事って、あるよね。なんだか、昨日から今日にかけて、色々考えさせられる事の多い出来事続きでした。聞いてくれて、ありがとう!!!来週の、火曜日はKちゃん、遠足です♪いいお天気に、(今度こそ)なりますように☆★☆
2004/11/06
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