全31件 (31件中 1-31件目)
1
苦しみから逃げるかのように月日が過ぎ去る。
2008.12.31
スカートが完成した勢いで、長らく眠っていたハギレを引っぱり出し、エコバッグを作った。全体に青い綿ポプリンの薔薇模様で、何一つ凝ったところのない中サイズのサミット袋形である。こんなものでもあれば役に立つだろう。自分は既に大型のを持っているから、今日作ったものは姉や母、親戚の人にでもあげようと思う。
2008.12.30
26日にキルティングのガウンを壊してリフォームし始めたスカートが、ようやくできあがった。裏地には木綿の夏スカートを使っているのだから、スカート2着をいっぺんに穿くのと同じことになる。これは暖かい。室内用のロングスカートはこれで2着になったが、実はあともう1着ほしい。ところが厚手のいい生地が今手元にないので、買いに行けるまでしばらく待たねばならない。 照り焼きチキンピザ(パック入り)というのを食べた。チーズが少ないので、別に買っておいたトースト用のチーズを載せて焼いた。特別おいしくはないが、まずくもない。まあまあそこそこの味だった。
2008.12.29
子どもの頃、いなり寿司が嫌いだった。当時食べていたのは母が作ったものだが、材料のアゲは、パック入りで売っている調味済みの「いなり寿司用アゲ」だった。市販の調味アゲは、なぜか甘い。家ではわざわざ醤油をつけて食べており、それが普通の食べ方だと思っていた。あまりおいしいとは思えなかったが、そのままだと甘すぎた。 高校生のとき、同級生の家に友人が集まってパーティーを開いたことがある。そこのお宅で、いなり寿司をごちそうになった。醤油がないのでちょっと驚いたが、一口食べて納得した。まずあの化学調味料特有の甘みがない。かといって必要以上にしょっぱいわけではない。醤油、酒、みりん、砂糖が上品に溶け合い、すし飯によく合っていた。これ以上なんの調味料も必要なく、完全に整った味だった。いなり寿司がこんなにおいしいものだとは、知らなかった。この同級生のお母さんは、なんて料理上手なのだろうと感嘆した。 しかし、十人近くいた他の同級生はあまり興味を持たないようだった。ポテトチップスやチョコレートなどお菓子類のほうが、消費率が高かった。彼らにとっては、おいしいいなり寿司など、べつに珍しいものではなかったのかもしれない。 卒業後、洋裁を習っていたとき、同じ教室の奥さんが「皆さんでどうぞ」と、いなり寿司を持ってきた。味つけは「甘いの」と「甘くないの」と二通りあったが、後者のほうが断然人気があった。むろん自分も「甘くないの」を頂戴し、おいしく味わった。 その後、自分でもおいしいいなり寿司を作ろうと、料理の本を片手に奮闘した。油揚げの油抜き、空気入れ、寿司飯の酢加減なども本の通り忠実にやったが、アゲを煮付ける砂糖の量だけは逆らった。本に書かれている通りにすれば甘すぎると睨んだからだ。その予想は当たり、自分なりに満足のいく味つけに出来上がった。 かくして、いなり寿司は私の「おはこ」となり、家族や来客に振舞ったこともたびたびある。しかし、「おいしい」と言われたことはない。一人分を各自の皿に盛り付ければ完食となっても、大皿に盛り「ご自由にお取りください」とした場合は、大量に余るのだ。「甘くない」「売っているのと違う」「売ってるやつなら、山ほど食べる」 はっきりそう言われたこともある。自分ではおいしいと思っても、他人はそう思っていないのだ。果たしてこういう場合は、得意料理と言えるのだろうか。おそらく言えないだろう。それらの余りモノは、食事終了後すべて私が食べた。 自分が作るこのいなり寿司は、なんだか自分自身に重なる。
2008.12.28
家の前にてんこ盛りに溜まった雪を、家の横と裏によけた。スコップやダンプを使って数時間かかった。めんどうな作業ではあるが、いい運動にはなる。不精者の自分にはちょうどいい。 ところで、25日に街へ出たきり、とりあえずあとは出かける用事がない。食料や日用品も買いだめしてあるので、買い物の必要もない。寒いしめんどうだしお金使いたくない。家から出るのは、ゴミ出しと雪かきぐらいにして、できるだけ引っ込んでいるつもりでいる。果たして、籠城は何日もつだろうか。
2008.12.27
ドカ雪が積もった。今日は吹雪いているから、雪かきは明日にする。どうせ明日も降るらしいし。 今日は、古くなったガウンを壊した。リバーシブルの生地なので、裏返しにして室内用のロングスカートに作りなおすつもりでいる。裏地は、これまた古い木綿ワンピースのスカート部分を利用する。このほうが、裏地用の薄い生地よりもずっと暖かい。 リサイクル、リフォームをするとなにやらひどくトクをしたような気分になる。
2008.12.26
役所へ行った帰り、近所のスーパーに寄ったら、クリスマスケーキ(生クリーム)の半額セールをやっていた。毎年クリスマスケーキの投売りを狙ってはいるが、いつも売り切れた後で、実際に買えたのは今年が初めてである。しかも、サービスとして小さい缶ビールをもらった。自分は飲まないが、いいお供えができた。
2008.12.25
ニューハーフやオカマ(両者の違いはなんだ?)に知り合いはいないが、テレビで見る限り、単なる噂好きの口うるさいオバサンにしか見えない(映画評論や芸能情報などでよく出てくるあの人とか)。わざわざ本来の性に逆らってまで、どこにでもいるあまり上品ではないおばさんになりたいのだろうか。そうだと言われれば、そうかいと答えるしかないが。
2008.12.24
ネットのどこへ行っても、ガキが出張っているなあ。年齢が低くても、節度のある態度を守り、他人に迷惑をかけない子どもならいいのだが。最低限の礼儀も守れず、傍若無人な振る舞いに及んだ上、それを正当化までするガキ(念のためだが、「子ども」「ガキ」「クソガキ」は各々意味内容性質が異なる)の大群がまるでダニのように涌いている。 しかし、おとなの中にも痴れ者が蔓延っているゆえ、クソガキどもの汚い足を切り捨て、進入禁止にすることができないらしい。クソガキどもは、それでいい気になっているわけだ。 そもそも当節、おとなと子どものけじめがなくなっているのがうっとうしい。しかも、それを民主的だの寛大だのと思い込んでいる輩が多い。なんの必要があっておとなの場に子どもが入り込む必要があるのだ。子どもらだって自分らの溜まり場におとながいたら嫌なもんだろうが。
2008.12.23
線香の匂いが嫌だ。いかにもホトケさんがいるという感じが嫌だ。
2008.12.22
昨日作ったおでんもどきを温めなおして食べた。どの具もそうだが、特に大根と人参がいっそう軟らかくなった上、味がしみて昨日よりおいしくなっている。個人的に、おでんはご飯なしのほうがいいと思う。 それで思い出したが、卵サンドを作った余りの具(ゆで卵みじん切りに、ハムとチーズの角切りをマヨネーズで和えたもの)をそのままご飯のおかずにしても、あまりおいしくない。やはりレタスやトマトなんかと一緒に盛ってサラダにし、ご飯とは別に食べたほうがいいらしい。 ご飯の話題ついでに、さっき納豆ご飯を食べた。昨日炊いたご飯をあっためなおしてマーガリンを溶け込ませ、さらに醤油で和えた納豆を混ぜ込む。マーガリン(バターはあまり好きではない)の香ばしさが納豆によく合っておいしい。
2008.12.21
おでんを作った。もっとも具は必ずしもおでんふうではない。大根とその葉、人参、生揚げ、長葱、卵、隠し味に生姜である。自分の食べたいものや余りモノを放り込んだという代物で、こういう煮物はゴッタ煮という。しかし料理の本だのスーパーの惣菜コーナーだのには、上記のような材料の煮物を「田舎煮」と名づけている。なるほど、ゴッタ煮よりは恰好がつくというものだ。それはいいが、「都会煮」というのはあるのかな。
2008.12.20
「あたし、男みたいだってよく言われるのォ」と誇らしげに自称する女(しかしそういうのに限って実は女臭い)はよくいるが、「ぼく、女みたいだってよく言われるんですぅ」なぞと自慢する男は見たことがない。なぜだ。オカマさんの自慢にしても、「あたしは、その辺の女よりずっと女らしいって言われるんだから」(つまり女より上等だという意味)だしな。女と同等だというのは、褒めたことにはならぬらしい。
2008.12.19
「空気を読め」という言葉が耳(目)につくなあ。特にそんな必要もないのに、ただ他人を貶めるためにむやみやたらとその言葉を使いたがる輩が多すぎる。この言葉を言えば、自分だけは「良識ある冷静なオトナ」に見えるとでも思っているかのようだ。実にうれしそうに使ってるもんだよ。 どうでもいいが、自分はこの言葉を聞くと、「鼻毛を読む」という慣用句を思い出す。しかし、その変化形の「鼻毛を読め」という命令形はないな。
2008.12.18
近所に、大きなバルコニーつきの家がある。先日、そのバルコニーにクリスマスのディスプレーがされているのを見た。樅の木に似た数本の木にたくさんの豆電球がつけられ、周囲、上空にも色とりどりの電球で飾られていた。あんなところにテーブルや椅子を置いて、きらめくディスプレーに囲まれながらワインなどを飲んだら、素敵だろうな。(寒いというのはこの際おいて)バルコニーのある家はいいな。 実はうちにもバルコニーという名の物干し場がある。
2008.12.17
何を書いても自分の気持ちにはならない気がする。
2008.12.16
何も書けなくなったなあ。
2008.12.15
今新しいパソコンを買うとしたら、OSはVistaになるだろうが、Vistaは不評らしい。「ビスタは失敗作だったのか?」http://www.yomiuri.co.jp/net/frompc/20081211nt01.htm 上記事によると、Vistaが振るわないので早々に切り上げ、来年にでも新しいOSを発表するつもりらしい。それなら、自分のパソコンを新しくするのは、その新しいOSが普及してから(良しとの評判が出た頃に)のほうがいいのではなかろうか。 などと考えていると、姉の婿さんが中古店で私のパソコンと同じ本体を見つけてくれた。早速現物を見に行き、その場で即決した。税込み8,400円也。モニターやキーボード、マウスなどはまだ使えるので、費用はこれ以上かからない。破損した部品を取替え、ハードディスクと外枠は今まで自分が使っていたものにした。(外枠は、自分の使っていたもののほうがきれい) つまり、二つの本体を分解し、そっちの部品をこっちに、こっちのやつをそっちに、というとんでもなくややこしい作業を行ったのである。言うまでもないが、自分でやったのではない。姉の婿さんが全部やってくれたので、大いに助かった。
2008.12.14
この時節、巷では年賀状の準備で忙しそうだが、去年からこの習慣を断ち切った自分はかなり楽をしている。
2008.12.13
パソコンが壊れているのを発見してから、もう何週間も経つ。今使っているこのパソコンは、予備のものである。もともと自分のものではないので、使いづらい。ノートだから画面が小さい上、キーボード幅も狭いので、打ちづらい。しかも、文字入力途中、関係ない行に文字が入りこむという意味不明なエラーが多いので、なおのこと困る。Office2003だが、そのせいだろうか。
2008.12.12
ずいぶん大げさなタイトルだが、つまるところはぐうたら生徒を大量培養したことへの言い訳か。「教科書から消えつつある「筆記体」のナゾに迫る!」http://news.nifty.com/cs/item/detail/r25-1112008103013/1.htm「授業時間の削減のため、筆記体まで教える余裕はない」などというが、自分が中学生の頃も筆記体なぞわざわざ授業でやらなかった。どの生徒も自分で懸命に練習し、覚えたものだった。強制されなくとも自ら進んで教科書の本文を筆記体に書き直したり、同級生の名前を筆記体で書いたり、速さを競い合ったりもした。長い文でもササササッと流れるように手早く書けることが、楽しくうれしかった。実際、たいていの子が中学1年の2学期前半には、筆記体を自在に書けるようになり、遅い子でも2年生になるまでには習得していた。どんな劣等生でも、筆記体ぐらい皆自分で習得していたのだ。 今どきの中学生が筆記体を覚えないのは、「教えない」からではない。学ぼう、覚えようという気がないからだろう。要するに、向上心、気構えの問題である。何でもやってもらうのが当たり前で、自分で学び、覚えることなどまるで頭にないのだ。これこそが本当に危惧すべき能力低下であろう。そのくせ、甘やかされて心身ともにぶくぶく肥え太り、悪知恵だけは一人前の怠慢ときている。おとなはいいかげんはっきりその事実を指摘したらどうなのだ。
2008.12.11
法事ひとつやったぐらいでラクになれるという人に、私の気持ちはわからない。わからんのだから、ほっといてもらいたい。しかし、世間一般的には、そういう人の言い分が「常識」「良識」なのだから、何を言ってもしかたがない。誰からも理解されないのは、昔からのことさ。
2008.12.10
なんでこんなに疲れやすいんだろう。おまけに、ちょっと食べただけですぐ腹痛を起こす。
2008.12.09
カナダにいた頃、地元の老人クラブでボランティアをしていた。そこの人々には、ずいぶん親切にしてもらった。(中には意地悪いのもいたが)日本でもそうした活動をしたいと思っているが、ここずっと心身ともに弱っているので、当分はできそうにない。しかもネットでこんな話題を見つけて、うんざりした。「無理をしてでも ボランティアを続けろと言われます。」http://komachi.yomiuri.co.jp/t/2008/1127/214578.htm?o=0&p=1 日本のボランティアは、いまだにこんな現状なのか。私の周囲に、ボランティア活動をぼろくそに言う人がけっこういるが、なるほどこんな人間のかたまりならイラつくよなあ。すべてのボランティアがそうだとは思いたくないが。 そもそもボランティアは、やりたいからやる、好きだからやる、楽しいと思うからやるというものである。少なくとも、カナダで経験したボランティアはそういう指針で、各自が参加できるときに楽しそうに参加していた。日本にボランティアが定着しないのは、やたらと肩肘張って四角四面に強制したがる輩がいるというのが主な原因らしい。「自分はボランティアをやってます」と必要以上に誇示したがるのもそうした人種に多い。自分を飾るステイタスのために行なっているわけだ。それも個人の都合であり、突き詰めると「そうしたいからやっている」というわけだ。それならそれで結構だが、やはり他人におしつけるものではないと思う。
2008.12.08
帰国以来、飼い猫がやたらと私にへばりついてくる。ひとが座っていると、いつの間にか膝の上に乗っかっている。寝るときも枕元にうずくまるか蒲団の中にもぐりこむ。経済的に余裕がないため暖房費節約しているので、家の中は少々寒い。それゆえ、人にくっついて暖まっているのかもしれない。 しかし、実際には自分のほうこそ、この猫からぬくもりをもらっている。猫の毛衣は、しっとりすべすべ暖かくて桑らかい。
2008.12.07
昨夜中の3時頃、蒲団に入って読書していた。いつもどおり枕元にいた猫が突然、空中の一点を見据えた。その辺に舞っている埃でも見ているのかと思ったが、どうもそうではないらしい。凍りついたように固まりながらも、寒いのを我慢するかのように震えている。 やがて目線をじりじりとずらし、時間をかけて室内の180度ほどを見回した。部屋の中に何ものかがおり、それが壁に沿って移動しているかのようだった。猫は私のほうにも視線を向け、じぃっと見ていた。なんだか知らないが、その何かが私の背後にも回ったらしかった。何ものかの正体を見極めようとできる限り息を潜め、平静を保つため尻尾を振りたいのに、それさえも我慢している様子だった。緊迫感に満ちてはいるものの、警戒しているふうではなかった。猫が警戒するときは、短く低いうなり声を出す。それから耳を後ろにやりながら尻尾をすしゃっと振る。しかしこのときのミケはそうした風体ではなかった。ただ意外なものを目の当たりにし、「んんんん? なんだなんだ? どーしたんだ?」という表情だった。恐怖や嫌悪といった負の感情はいっさい見られなかった。 猫はベッドから降り、ものを探るかのように姿勢を低くしながら、ドアのほうへゆっくりと進んだ。そして頭を低くしたまま猫用ドアに、鼻先を近づけた。しばらくしてまた部屋中をゆっくり見回し、こそーっと移動し、という行動を繰り返した。 猫のこれらの行動は、55分間続いた。その間自分はベッドの上に正座して様子を見ていた。しかし残念ながら私にはいったい何がいるのかどうなっているのか、まったくわからなかった。とにかく自分の猫がこんな様子をするのはこれまでになかったのを、驚くばかりだった。 あの現象がもし「霊」の訪れならうれしいが、私には霊感というものがない。実際、猫があれだけ異様な行動に出ていたというのに、自分には何も特別な感覚がなかった。猫の奇行がなければ、何事もなく眠りについていたに違いない。いわゆる「霊感のある人」ならば、こんなときは必ず、胸が苦しくなったり、あるいは気持ちが軽くなったり、何か見えたりするらしいが。 小一時間ほどの奇行後、猫は私の枕元に戻って香箱を作り、ゴロゴロ喉を鳴らしていた。
2008.12.06
昨日買ったケーキは、2個だけ昨日食べ、残りの3個は今日食べた。一日経っても形崩れしておらず、スポンジは軟らかく、クリームもしっかりしていた。もちろん味も変わっていない。さすが高いだけのことはある。いつもは近所の店で買っていたが、こちらは安いがとりえで、一日も経たないうちに、クリームもスポンジもかさかさになってしまう。
2008.12.05
近所のスーパー内に洋菓子メーカーの「館」が入っていたとは知らなかった。 さっそくそこでケーキを買ってきた。せっかくのバースデーケーキだから苺と生クリームのホールタイプにしたかったが高すぎるので、切り分けられたのを5個にした。小さいわりに一切れ300円以上もするが、これだとホールの約半分の値段である。 遺影の前で、”Happy Birthday To You”を歌った。私は歌が下手だが、見ている人なぞいないのだから、どうだっていい。 「ほーら、館のケーキだよー。とろけるようにおいしい苺ショートだよー」「おいしいね。でも、ずっと前のクリスマスに食べたモンブラン(近所にあったケーキ屋)の苺生ケーキのほうがおいしいね」「あの店のケーキはおいしかったのに、潰れてしまって残念だったね」などと言いながら食べた。食べながら、やたらと鼻水が出た。
2008.12.04
男の少女漫画家というのは案外多くいるが、女の少年漫画家はどうだろう。少なくとも自分はその存在を知らない。 近年は「青年コミック」なるものまであるが、そのうち「中年コミック」やら「老年コミック」やらいうのも出てくるのだろうか。
2008.12.03
「私を忘れないで」という言葉をその辺でよく聞く。しかし考えてみるに、自分が言われたことはないと思う。さらに自分も誰かにそう言った記憶がない。 「わすれな草」は「忘れないでください」の意味でつけられたそうだが、「ん」を入れたほうがわかりやすい。ひょっとしてもともとは「ん」が入っていたのが、発音しづらいので抜けてしまったのだろうか。
2008.12.02
髪を切った。30cm切ったので、肩甲骨辺りまでの長さになった。 夜会巻きコームとかいう髪結い小道具兼アクセサリーに興味あるが、使い方がわからない。ネットなどで説明がたくさん出ているが、どれもこれもよくわからない。(説明が不十分なのと、画像がわかりづらい)いくつか買いたいのに買えずにいる。以下の店には、安くてきれいなのがたくさんある。http://shopping.littlemoon.co.jp/ ところで、アニメ「アルプスの少女ハイジ」でおなじみのロッテンマイヤーさんの頭は、おいしそうなココアプリンがのっかっているように見える。
2008.12.01
全31件 (31件中 1-31件目)
1


