全21件 (21件中 1-21件目)
1

やあばたやんだよ随分ご無沙汰になりましたいやね、ブロブ辞めてたわけじゃないのよ実はばたやん、自分のブログ開設したもんでそっちに集中することにしました軽い気持ちで始めたブログだけど結構気持ちが乗り始めたもんで、「これは自分で開設したほうがいろいろできるな」って思ったわけではい、移設のお知らせ改め宣伝します(笑)画像クリックでサイトに移設するよ↓たいそうなお題目だけど、要は「気軽に外国と関わってみようぜ」という、ただそれだけのブログよこれからはこっちのブログがメインになるから、あんまりこっちの更新はなくなるかなここの内容も少しずつあっちに移設していくから、いつかは楽天ブログも閉鎖します。毎日少しずつ来てくれる人もいるみたいだけど、もし引き続きばたやんの内容に興味を持ってくれるなら新しいブログも呼んでくれると嬉しいなこれからもよろしくねまたねばたやん
2021.06.27
コメント(0)
やあばたやんだよこのまえ記事を書きながら思ったんだけどねばたやん、今までほとんど協力隊のことについて話してなかったねごめんごめん笑なので、今日は協力隊のことについて話そうか具体的には、ばたやんがどんなふうに協力隊に参加したか、だけどねちょうど5月20日から春募集も始まるしね興味がある人に少しでも参考になったらいいな1 応募まで募集が始まる前に、前回までの募集内容を確認できるよ。実際の募集内容は募集開始しないとわからないけど、大体の内容はここで把握できるから事前確認するといいよ。ちなみに、募集期間は春と秋の年2回だから注意してね。今回5/20から開始されるのは「春募集」だよ興味ある人はここから覗いてみてね 世界もあなたも、可能性に満ちている。「JICA海外協力隊」こんな世の中だけど、応募する人がいたらうれしいな2 試験内容ばたやんが試験受けた時は二次試験まであったよ。一次が書類審査と小論文だったね。ここで職種に関係した知識や経験とかをチェックするみたいね。ちなみに、ばたやんは現職参加で職場推薦だったから小論文は免除だったよ。今でも現職参加者が免除になるかは確認してね。2次試験で面接と健康診断だったよ。面接内容が二つあって、事務的な内容の確認と職種に関連した知識を確認に分かれてたね。面接が2回あるのはちょっと緊張したかな。ただ、これよりもみんなに注意してほしいのが健康診断ね。実は健康診断が最も難しい試験って呼ばれるくらい審査が厳しいよ。何故かっていうと、JICA協力隊は結構厳しい環境で活動することが前提だからね。持病がある人がそんな環境で活動して、重症化したら命の危険があるよね。JICAも危険を冒してまで派遣したくないからね大体どんな環境に派遣されるかっていうとねばたやんの場合は近くの医療機関まで片道1時間半かかるような派遣地域だったねそもそも救急車どころか自家用車もない地域だったからね重い病気とかなったらしんどくなるのは目に見えてるよまあ、ばたやん結構重い病気にかかったけどね笑いやぁ、あれはきつかった汗他の隊員の環境はピンキリだけど、少なくともコミュニティ開発隊員の大体はそんな感じよ。3 合格から派遣まで二次試験に合格すると、要請書が送られてくるよそこにどこに国に派遣されるか、どんな活動内容かが記載されてるね。ここで「あ、協力隊で行くんだな」って実感が湧いてくるね。ばたやんも要請書を見て「青年海外協力隊なんだな」ってじんわりと思った記憶があるよ。そのあとすぐに「ケニアってどこだっけ」って調べたのは内緒ね笑で、そのあとは派遣前に語学訓練等々を含めた「技術補完訓練」「派遣前訓練」があるんだけど、これが長いのよ。・技術補完訓練要請内容と経歴を比較して、「派遣するにはちょっと技術が足りないかな」「専門知識を身に着けてほしいな」といった理由から補完研修の対象になる隊員候補生がいるよ。ばたやんの場合、「アフリカで農業」「派遣先でバイクに乗る」といった派遣条件だったから、二つの補完研修があったのかもね補完研修についてはまた今度話そうかな・派遣前訓練派遣前に訓練所に入所して、最終訓練(なのかな?)を受けるよ訓練所は長野県の駒ケ根と福島の二本松にあるよ派遣先で訓練所が決まるみたいねばたやんはケニアだったから二本松だったね訓練中は、語学訓練とか安全講習とか、協力隊として必要な訓練を受けるよ派遣前訓練は訓練は勿論だけど、実はここで最終選考も兼ねてるらしいね実際ばたやんの時も、ここで退所処分となって隊員になれなかった人もいるねいや、ならなかったかなここは話すと長いから、また今度かな今日はかなり長くなったねこんな世の中だけど、世界にはJICA協力隊の派遣を待ってる地域もあるから興味がある人はぜひ挑戦してほしいなもちろん、自分の安全をしっかり確保したうえでね自分も守れずに活動なんかできないからね周囲に目を向ける前に、まずは自分自身を振り返ることも大事よ自分が見えてない協力活動なんか滑稽だからねまたねばたやん
2021.05.16
コメント(0)

やぁばたやんだよ最近、雨が多いねもう梅雨入りが宣言されたからね今年はちょっと早いみたいねじめじめした季節が今年もやってきましたケニアも梅雨らしきものがあるけど、もっと極端だよケニアの季節分けは、単純に「乾季」と「雨季」に分かれてねそれぞれ交互に繰り返しやってくるかな最近は気候変動の影響か、乾季が長くなった印象らしいね元々乾季冬季にも「大乾季・雨季」と「小雨季・乾季」って細かい分類があるみたいざっくり季節分けすると次のとおりかな月季節特徴2月-4月大雨季バケツひっくり返したみたいにひどい雨が連日続くよ。よく雹も降るね。5月-8月大乾季ほんとに全く雨が降らないよ。9月-10月小雨季降ったりやんだり。量も安定しないね。11月-12月小乾季正直小雨季とあんまり変わらんかな。注)あくまでもばたやんの感覚です。大使館情報を確認したいならここから見てね。ちなみに、大雨季は移動に困るような影響も出るよ表に書いたように雹も降るしねあとは霧がすごいこれ、移動中のバスから撮った写真なんだけどねもう対向車がほどんと見えないくらい濃い霧が続いてびっくりしたよしかもドライバーも70キロくらいからスピード落とさないから、まあ怖いこと途中で事故った車見た時には肝が冷えました笑で、乾季はこれと全く逆ねホントに毎日快晴で雨の気配が全くないよそれはもう毎日快晴で、快晴過ぎて生活用水が確保できないくらい笑前の記事で半年くらい「水が確保できなかった」って言ったけど、このせいね(バックナンバー 洗礼① を読んでみてね)もうね、日本の四季とは全く違うもんだから慣れるまで大変だったね生活に直結する変化だから、ここがうまくいかないと活動にも支障きたすしね事前学習でなんとなく知ってたけど、対処方法とかは載ってないからねもう勘と経験しか頼るものはないよね現地の同僚とかに水源まで連れてってもらって、水を確保したのは我ながらファインプレーよアパートの住民からは白い目で見られたけどね笑「なんでお前だけ水持ってんだよ」って今日はこんなところかな季節は地域によって違うからね身近なところで日本との違いを感じたもんだよこれからジメジメする季節が続くからねコロナも拡大してまん延防止対象地域も増えてきているから、ちょっとキツイかもねみんな、ストレスためすぎないように息抜きしてねばたやんは日帰りソロキャンでもして楽しもうかな笑またねばたやん
2021.05.15
コメント(0)

やあばたやんだよ随分ご無沙汰になっちゃったねいやぁ、決算事務がこんなに大変だとは思わなかった笑まだ決算は終わってないんだけど、ばたやんの担当はひとまず完了したかなあとは上役たちがうまいことやるみたいよくわからんけど笑それにしても、GWなのにまたコロナ関係が大変だね今日はばたやんの地域では快晴なのに、どこも行けやしないよバイクも手放しちゃったしだから、ずっとできてなかったガーデニングやってたよトマトとか枝豆がまあきれいに育ってくれてうれしいねいやぁ、夏が楽しみです笑さてさて、こんな感じで久しぶりにゆっくりした時間が過ごせるもんだから罪悪感たっぷりの昼ビール楽しんでます笑生ジョッキ缶うまいねばたやんあんまりビール好きじゃないけど、これはびっくりしたよぬるい時にあけたからもう泡が大変笑冷やせって思ったでしょケニアにずっといたらこうなるよぬるいビールが当たり前になるのよ上にあるのがBALOZIっていうケニアのビールねつまみはボランティアが作ってきたんだけど、どんなシチュか忘れちゃった笑ケニアマダムがいるってことはどこかに泊まった時かなで、写真じゃちょっとわかりにくいかもしれないけど、このビールもぬるいやつねうん、常温のやつよケニアのアルコール事情は、日本とちょっと違うところがあるから興味深かったねちょっとまとめてみようか① ぬるいビールがよく出る何故かぬるいビールがよく出るのよね「ケニアに電気ないだけだろ」って思った人うん、最初はばたやんもそう思ってたよだけど、ケニアも最近は電力供給が安定しているから、昔からの慣習っぽいかな冷たいビールはあるにはあるけど現地ではちょっといいレストランとか、お金持ちがよく口にするイメージがあるみたいぬるいビールが出るのが東アフリカでもケニアだけっぽいねお隣のウガンダとかタンザニアでは冷たいビールばっかりだったし住んでたり旅行に行ったボランティアに聞いても、あまりぬるいビールが出たのは聞いたことないね上の写真がウガンダのビール売り場の風景ねもちろん、メガモールの売り場だから一般風景ではないけど、それでも種類が豊富でびっくりしたよちなみに二段目のビールがNILEねウガンダがナイル川の源流があるから、こんなビールが出回ってるみたい面白いね②女の人はアルコールを飲まないとは言っても、結構飲んでるけどねJICAの訓練所でスワヒリ語を教えてたタンザニア教師がそんなこと言ってたみたいだけど、実際ケニアでは結構飲んでる人見るよツアコンのおばちゃんなんかチップの代わりにビール要求してきたしね「現物⁉」って流石に笑ってしまったけどねその教師曰く、「ビール飲んだ女はふしだらだ」らしいけどそんなイメージあるのかなちなみに、その教師も女性だよなんかあったんかねというかね、ばたやん結構いろんな人と飲んだけどケニア人かなりアルコール耐性あるよそれこそ、女の人もウォッカ1本開けるしねもう、ばたやんお酒強いなんて絶対言えない苦笑ざっと思いつく限りでこんなところかな余談だけど、同僚と一緒に飲んでた時に教えてもらったのが「ボイラーメイカー」って飲み方ねビールとウイスキーを混ぜて飲むんだけど、これが結構効くよ写真はブランデーだけど、まあ似たようなもんだよね日本でも「爆弾酒」って言うらしいねまさかケニアで先に習うとは思わなかったよ笑気になる人は是非チャレンジしてみてねばたやん責任持たないよ笑今日はこんなところかなまたちょくちょく話していくねまたねばたやん
2021.05.03
コメント(0)
やあばたやんだよだいぶご無沙汰だね楽しみにしてる人がいたらごめんねばたやん異動になったからかなり忙しくなったのよいま決算時期だからどこも大変よねうちも絶賛デスマーチよそんなわけでしばらくはゆっくりかけないかなあと2週間くらいでばたやんの業務は区切りがつくと思うけどねまた落ち着いたころにひょっこり書き始めるからねまだまだボランティアのこと書き足りないからねじゃあまたねばたやん
2021.04.09
コメント(0)

やあばたやんだよ前回からかなり時間が経ったね待たせたならごめんね前回はいつもの内容と違ったね(まだ見てなかったらここから読んでね→「支援」)ゆるい内容を期待していたらごめんねだけどねボランティア終わってからばたやんこんなことばかり考えてるのよ特にばたやんはJICAとか国際NGOとかに所属しているわけじゃないから継続しようとしたらホントの草の根活動になるわけそんな環境なら当然、時間とお金にものすごい制限が掛かるのよたかが知れてるからね、個人の活動ってで、ばたやんいろいろ考えたんだけどねある結論に至りました「答えなんかない」うん、前回グダグダ言った手前あんまりすっきりしないかもしれないけどそれでも足りない頭と時間で考えた結果、ばたやんはここにたどり着いた感じかないやぁ、「なんだそれ」って声が聞こえるようだよ笑んじゃ、順番に説明していこうかまず、身もふたもないようだけどね前回ばたやんがつらつら話したのって、結局は後出しじゃんけんでしかないのよ結果だけを見た批判ってやつねもちろん、プロジェクト完遂後にアプローチ手法だったり成果物だったりを振り返ることは大事だよ開発手法のPCMってやつね(興味があるなら調べてみてね)だけどね、批判だけの振り返りなんか何の意味もないよばたやんはこの前これやっちゃったのよ本当に考えるなら「批判の基になるもの」を明らかにしないとこの前の例を振り返ってみようか「JAPAN GOVERNMENT」って看板が設置してあった学校のケースねまずは「なんで学校が設立されたんかな」って考えようか「JAPAN GOVERNMENT」ってあるからには、政府主導のプロジェクトなんだろうねもしくは現地自治体が「政府主導」って勘違いしたかねどのみち大きなプロジェクトなのは間違いなさそうだねそんなプロジェクトなら好き勝手に設立することはないだろねと、いうことはちゃんと要望があってからの設立って考えられるねじゃあ、なんで要望があったのに廃墟になったのかねパッと考えられるのは2つかな教育者がいなくなった生徒たちが集まらなくなった1は結構聞く話だね自治体がお金を払わなくなって教師がボイコットするのもあるしこのケースのアプローチは「どうやって教師を集めるのか」給料が原因なのか、職場環境なのか、それともほかに原因があるのかね2は何があったんだろうね少子化なのか、親が学校に行かせないのか、ほかの学校に行くようになったのかこのケースでは「どうやって生徒たちを集めるのか」親が学校に行かせない環境もよくあるから、その場合は家庭訪問とかも手段かなこっちはJICAボランティアでもよく聞くよ学校隊員って呼ばれる隊員がよくやってるねこんな感じに、批判の基になる材料を一つ一つ見ていかないと、何に対してアプローチすればいいかわかんないからねやるなら少なくてもここまではしないとちなみに、学校設立でよく聞くNPOでJHPがあるよリンク貼っとくから、興味があったら覗いてみてね認定NPO法人 JHP・学校をつくる会今日はこんなところかなばたやん、こんなことをよく考えるもんだから周りから変人扱いされるんだよね仕方ないじゃないJICAボランティア選ぶ奴は大なり小なり癖があるもんさ笑そんな癖のあるばたやん帰国報告をするよ熊本県出身のJICA海外協力隊による帰国報告会を開催します!ばたやん、30分くらい時間もらったからちょっとゆっくり話せるよ向こうで撮ってきた生活風景の動画とかも流す予定だから、よかったら見に来てねこのブログもどれくらい見てる人がいるかわからんけどね笑またねばたやん
2021.03.19
コメント(0)
やあばたやんだよ今日はちょっとシリアスに行こうかばたやんの意見をつらつら話していくだけの回だよ興味がなかったらとばしてねあくまでもばたやんの経験からの意見だからねさて、前置きはこれくらいにして表題にあるように「支援」のあり方についてばたやんの考えを言っていくね結論から言うと、インフラ系の支援は目的と手段がごっちゃになってるのが今のイメージだねはっきり言うと支援とは言えない興味ない人「なんのこっちゃ?」って思うだろうねばたやんも自分の目で見て考えるまでそんなこと考えなかったしねそもそも日本がどんな支援やってるか知ってるかな大きく分けると人的支援とインフラ支援があるよ人的支援は、人を育てるって考えたらわかりやすいよばたやんたちJICAJICAボランティアも人的支援の一手段になるよインフラ支援は文字通り途上国にインフラ設備開発をする支援ね資金協力とかはこっちになるね本当はこの二つともODAになるから援助なんだろうけど多分みんなが持つODAのイメージはインフラ支援かな学校建設とか、道路建設とかね今回ばたやんが話題にしているのがこのインフラ系ねこのインフラ建設が「ホントに必要な支援かな」っていう疑問を持ってるわけこんなこと話してJICAボランティア経験っていうとね「おい、ばたやん。どうせインフラ系に嫉妬してるんだろ」って言ってくる人いるのよインフラ系ははっきり目に見えて残るから「支援」を流布するには最適よねそれはばたやんも同意するなら質問させてもらおうかな「その後のフォローはどうしてるの?」うん、これがばたやんがインフラ系に一番疑問視してる点なのばたやんが知る限りで申し訳ないけど、インフラ支援がうまいこと言ってる例ってあんまりないかな例を挙げていこうかばたやんの任地での話なんだけどね「JAPAN GOVERNMENT」って日本の国旗を提示して学校がたくさん開設されてたの全部廃墟だったよそれでも任地では使ってたんだけど「これが日本のクオリティか?」って言われたときには「お、おぅ」しか言えなかったね二つ目ねケニア沿岸部にJICAが力を入れて建設したモンバサ港があるのよね資金協力だからケニア政府は全くお金出してないよ中国から融資してもらうための担保に成り下がってるね噂レベルで耳にしたんだけど、現地所長に酔った勢いで聞いてみたら「そうならないようにJICAとしても注意した」って回答だったね裏を返せば「そうなりそうだったケースがあった」ってことよガチのやつじゃん正直ばたやんの経験は極端かもしれないね「たかがボランティアで知る由もないくせに」って思われても仕方ないよ「たかが」ボランティアにそんなこと思われたらおしまいだからね笑上二つの例からばたやんが言いたいことはね支援したインフラ設備が形骸化して目的を果たしていないところよ学校は稼働しているけど、校舎はすでに朽ちている港に至っては港湾業務じゃなくて借金のカタになってるなんのために支援したんだろうねってことじゃあなんでこんな状況に陥ったんだろうかねばたやんなりに考えてみたよひとつめ国際競争に乗っかるために目的もなく設置したこれが事実なら深刻だよ「右へ倣え」で何も考えてないことになるからね時間と税金の無駄だよふたつめあとのことを考えてないこれもちょっと考えたくないね「バカです」って公言してるようなもんだよ支援する現地にとって適した技術を使わないとどうなるかオーバーテクノロジーを使った結果は歴史が証明しているよ学習能力ないねみっつめ現地が欲しがった支援じゃなかった頭抱えるよね頑張って作った結果、「いらね」で終わるんだもん好きな人の誕生日に手作りプレゼント送ったら「え、なにこれ」って言われるようなもんよいやぁ、ばたやんの黒歴史が襲い掛かってくるね黒歴史が来るぞーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!笑笑笑ばいざうぇい三つのことに共通するのって、なんだと思う?「支援の目的わかってますか?」ってこと冒頭にも言ったよね「目的と手段がごっちゃになってる」ってばたやんが受ける印象だと、作って満足してるように見えるのよ「ほら、作ってやったじゃん」ってアピールしてるだけに見えるときがあるのよどこにアピールしてるのかはいろいろあるんだろうけどね日本国内の地域開発で考えるとこんな感じ限界集落を活性化します!外界との連絡手段にICTを導入します!超高性能の機器が必要です!クラウドファンディングのおかげで資金が準備できました!村役場にサーバーを設置してハブ化しました!!各世帯にWi-Fi対応のデバイスを無償配布します!!これで活性化する準備はできました!!!私たちはこれからも限界集落の活性化に貢献します!!!よく見るじゃないこんな活動してる団体誤解のないように言っとくとねばたやん、行動に起こすだけで尊敬するし、むしろ支援したいと考えるよだけど、こんな状況だったらどうする?でも誰もデバイスの使い方わかりませんでした配布したデバイスも、設置したサーバーも利用してませんもう、目も当てられないよね活性化どころか生活に変化を与えられてないだから何事もなくそれまでと同じ日常が続くだけよじゃあどうしたら変化を与えられるかなどうすれば、この支援が無駄にならないかなどうすれば「支援」と言えるんだろうかねばたやん
2021.02.28
コメント(0)

やあばたやんだよこの前はケニアの生活様式がきつかったことについて話したね今日はばたやんの身に起きたトラブルについて話そうかなまずはケニアに行ってすぐのことなんだけど(1カ月くらいかな)ばたやん、人生で2回目のおたふくかぜになりましたホントは1回かかると抗体できるからかからないはずなんだけどねばたやん小さい時にかかったのは中途半端だったみたいばたやん母に聞いてみると、「確かにかかったと思ったらすぐ治ってたね」だってそれでしっかり抗体できなかった可能性があるってさそんなことあるのかな知ってる人いたら教えてねちなみに、病院に行ってまず疑ってかかるのは「マラリア」ね日本なら「風邪かな」ってくらいにマラリアを疑ってかかるよ診断がでないときには、とりあえずマラリア薬を処方するみたいね下手すれば死ぬからね、マラリアこれがマラリアの簡易検査キットマラリア流行国の隊員ならまず間違いなく支給されるはず丸いところに血を2,3滴垂らして、□のところに薬液流したら5分くらいで結果がわかるよばたやんの場合は、幸いにして陰性だったよまあ、ばたやん別の病気を疑われたんだけどね検査項目2種類あるのわかるかな上の検査が日本語でC反応性蛋白検査ね多分CRPのほうが分かる人いるかなこの数値が高かったら何かしらの炎症があるよこれだけじゃ何の炎症かわからんけどね問題は2番目よばたやん、HIVを疑われました言っとくけどねばたやん心当たりは全くないからねドクターにも言ったけど、「念のためだから」で押し切られたよJICAの嘱託医も「?」って反応だったねまあご覧のとおり陰性でしたので大丈夫だけどそんなこともあったんで、ケニア1カ月で通院よしかも任地に行ってすぐだから、病院行くにも一苦労したよ大人になったらおたふくかぜ酷いっていうよね実際ばたやんのおたふく風邪も結構きつかったよ恥を隠さずいうとね「精巣捻転」になりましたもう立つだけでちぎれそうなくらい痛かったよ歩くのなんて無理無理赴任してすぐ「ごめん、行けません泣」って断り入れた思い出があるよ食欲もないし、10日くらい水と果物で生活したね結果、15kg痩せました笑いいダイエットになったね皮肉ですよ?しばらくしたら治っていったけど、子どもができるか心配ね精巣までいったら回復する可能性が半分みたいだし抗体検査も信用できたもんじゃないねその後は大きな病気やけがはなかったけど、小さいものはよく起きたよ熱発とか下痢とか倦怠感とかねとくに筋肉痛と倦怠感はきつかったねばたやん漢方持っていってたから大活躍流石麻黄湯、よく効きます笑クラシエ薬品(株) ★【第2類医薬品】[2個セット]漢方麻黄湯エキス顆粒i 10包入り×2個 ●翌日配達「あす楽」対象商品●【あす楽_土曜営業】【あす楽_日曜営業】価格:1360円(税込、送料別) (2021/2/22時点)楽天で購入ちょっと高いけどねここぞって時には副作用もなくて助かりました飲み合わせもほとんど考えなくていいからね見知らぬ土地で病気とか怪我はかなり不安になるよコミュニケーションもそうだけど、なによりお金がね日本みたいに健康保険ないから、全額自己負担だしね隊員は共済会に加入するからあとでバックはあるけど、一旦は建て替えないといけないしちなみに、ばたやんの場合は3回の通院で約10万円しましたえっぐいね笑ばたやん医事やってたから余計わかるよ今日はこんなところねみんな、寒暖差が激しくて体調崩れやすくなってるから気を付けてねまたねばたやん
2021.02.21
コメント(0)
![]()
やあばたやんだようん、またなんだすまないねこの前までちょっと中身がハードだったこともあるから、今日はゆったりした話でもしようかところで、ばたやんアルコール飲料は嫌いじゃないんだよね何の話かって?ばたやんの趣味だよケニアではゲームとかしたり、外を出歩いたりすることもあんまりなかったもんだから、自然と家の中で楽しめるものにシフトしていったのよねもうわかったかなそうよ、ケニアのアルコール飲み比べ大会笑勿論日本にある種類は殆どないもんだから、結構冒険することもあったよね酷い時にはメチルアルコールのにおいがするウイスキーもあったかなそんな中で意外と悪くないじゃんって思うビールも結構あったよいやぁ、アルコールは世界共通ですね笑バーに行けば人種関係なくバカ騒ぎどこに行っても変わらないばたやんです笑そんなこんなで、勝手にケニアのアルコールランキング独断と偏見、あとはばたやんの好みで発表していくよ第3位Black & White【小容量】ブラック&ホワイト スコッチ・ウイスキー 40度 200ml 正規輸入品価格:797円(税込、送料別) (2021/2/19時点)楽天で購入200mlボトルで日本円で約1,000円のスコッチウイスキー地域で価格が違ったけど、ばたやんの地域ではちょっと高めだったね味はすっきり、においもアルコールどころかウイスキーらしい香りもしないね水割りでいつも飲んでたけど、悪酔いしないいいウイスキーだったよウイスキーの香りが苦手な人も楽しめるいいウイスキーだと思うよ黒と白の犬がいい感じよね興味がある人は買って飲んでみてねしかし、日本のほうが安いってどうなんだろ笑第2位Leleshwa「ワインの輸入事業をスタート、第一弾として赤道直下のケニア産ワイン 「Leleshwa」を国内で初めて販売 オンラインで3種3アイテムを販売」赤ワインはないから白とロゼだけ飲んでみたよこれが悪くない感じだったね白はドライと甘めの2種類楽しめるし、ロゼは見た目がきれいだからお土産とかにいいかもね白が飲みやすかったかなロゼはちょっとばたやんには甘かった甘いほうが好きな人にはすごく合うと思うよ残念ながら、日本ではDMMが独占販売してるから、気になる人がいたら上のリンクから飛んでみてね第1位TUSKERケニアのビールといったらこれだよね、ってくらいの知名度だよこれ置いてないバーはあり得ない、ってくらい味は冷やして飲むとスッキリ、常温で飲むと太いよ実は、ケニアで冷えたビールはあまり飲まないよ外国人とか、金持ちしか飲まないイメージかな一般人は大体常温のビールが飲まれてるね意外と悪くないよ、常温もコップに注ぐと泡だらけになるけど、それも一興現実問題として、冷蔵庫がない家庭も多いってこともあるけどねばたやんは結構好き【送料無料】世界のビール飲み比べ12本セット vol2【楽ギフ_包装】価格:5908円(税込、送料無料) (2021/2/19時点)楽天で購入飲み比べセットとかで買うこともできるみたい有名どころではCORONA(笑)もあるけど、日本じゃなかなか見慣れないビールもあるから興味のある人は飲み比べしてみてね今日はこんなところかなビール飲みながら、まったりお届けしました笑みんなもストレスためないようにねまたねばたやん
2021.02.19
コメント(0)

やあばたやんだよこの前は建国記念日だったね日本には独立記念日とかないけど、今日が「日本ができた日」だねケニアにいた時も「日本の独立記念日はいつだ」とか聞かれてたね日本は「どこの植民地にはなってないよ、占領はされたけど」って答えたら驚いてたね「そんな国あるんだ!」ってヨーロッパとかそうじゃんって答えたら「あぁそうか」って顔してたなそんなケニアだけど、1963年12月12日にイギリスから独立した歴史があるよ独立のきっかけは第二次世界大戦に参加させられた、って説があるね当時はイギリスの植民地だったケニアだけど、戦争のときにはイギリスの兵士として派遣されてたみたいそしたら戦場で命がけで戦うハメになるよねある日、ふと思ったらしいよ「自分の国じゃないのに、なんでこんな必死に戦ってるんだ」ってそこからナショナリズムが高揚して、独立を果たすまでのパワーに成長したわけあくまでも一説だからねばたやんがケニアにいたときにJICA専門家の人と話したときに、そんな話を聞いただけよさて、そんなケニアも今や成長目まぐるしい国だよ首都ナイロビはこれまで話した通り、もう誰が来ても十分生活できるよ安全かどうかは知らないけどね笑ただし、成長しているのは首都とか地方の大都市までねばたやんが住んでた地域とかは、それはもう「ザ・アフリカ」って感じそれでも、ほかの国よりは生活できてるんだけどねルワンダとかマラウイとかの隊員はそれはもう大変だったみたいばたやんどんな生活してたと思う?熊本地震経験したんだけどね、正直被災生活のほうがまだ生活できてたかなってレベル本震の時にベッドからぶっ飛ばされてたけどね笑もちろん、自分のアパートとかはあったから言い過ぎかもしれないけど身の回りなんかは比じゃないよこれがばたやんが住んでたアパートねご覧のとおり(写真左上)色鮮やかで付近からはどこから見てもわかったよ住民も「あぁ、あそこのアパートね」って感じだったしみんな知ってたんだろねゲートのところに守衛がいたから、現地では結構しっかりしたアパートだったかもね(写真左下)部屋の中は2LKのシャワートイレ、鉄格子付き笑もうどこ見ても鉄格子だったね(写真右上)JICA事務所から寝室の鉄格子(写真右下)追加するように言われたんだけど、理由が「最終防衛ライン」の確保笑お察しくださいこれがシャワートイレまあ、こんなもんだよねトイレの中蓋なかったけど、ばたやん気にならなかったね何回かはまりそうになったけどね笑あとシャワーはお湯を流すんじゃなくて、パイプに電熱器をはめ込んでお湯にするタイプよ向こうの水は汚いし、電気も安定していないから水シャワーが大半だけどねここまでいろいろ書いたけど、現地のインフラはある程度想像できたかなうん。お察しのとおり、ほぼない、と思っていいよ電気と電波くらいかな。まっとうなのって。それ以外のガス、水道なんかは全くないよガスはシリンダー買ってからコンロにつなげてたし、水は雨水ねこんなでっかいタンクに雨水を貯めるんだけど、まあ雨が降らないと貯まらないよねアパートの天井裏にあと3つあったけど、ばたやんが使うときにはもうなかったことが多かったよ勘のいい人はわかったかなそうなの、ばたやん「水」にかなり苦労したのよもういろんなエピソードがあるから、かいつまんで話すとね、①雨水を貯めるから、雨が降らないと水が使えない②そもそも雨水だから、使えても飲めるわけじゃない③雨水貯めても、雨樋が汚いから貯まる水も汚い(茶色)④ばたやんが活動で留守にしてる時に雨が降るから、雨の時に水を貯められない⑤よしんばタンクから水を取るにしても、タンクにボウフラがいるもんだから蚊の大発生⑥そんなんだからシャワーも使えない⑦ついでにトイレも流せない⑧洗濯も困ったもんよ⑨これが6か月はひどいと思わない?しかも赴任開始直後から結論)活動の前に生活の確保だよね泣ってな具合よほんと、日本って水に困らない幸せな国よね身をもって痛感したよ現地の人からすると慣れたもんらしいけど、やっぱり日本と比べると生活には苦労するよね特に日本からダイレクトに行くと、まあギャップに苦しんだよそれでも何とか生活しようとして、ある程度の対策は講じたけどね頭を丸めて風呂水の削減、なるべく乾きやすい・洗わなくてもいい服を着て、靴なんか洗わないで何てことやってたら、ケニア隊員から「きったね。。。」って言われてねケニア隊の中でばたやんが結構厳しい場所にいることが判明したよ😂まあ今となってはそれもいい経験だけどねあんな苦労は日本じゃできないから今日はこんなところかなじゃあみんなHappy Valentine's Dayばたやん
2021.02.14
コメント(0)

やあばたやんだよ緊急事態宣言が延びちゃったねまあ予想できてたことだけど流石にばたやんもちょっとしんどくなってきたかなそんなわけで今日は家族で公園行ってきたよくまモンポート八代ってとこ(GoogleMap挿入できないんだけど、誰か教えて泣)くまもん五百羅漢笑いた、ほんとはコーラス隊を表してるみたいだけどねこれはちょっと多い笑みんなも息抜きしながら乗り越えていこうね一緒にねさて、今日はケニア・ナイロビの話を続けようかな今日は写真少ないけど、そこは勘弁してね写真撮ったらばたやんブタ箱行ったかもしれないから笑この前も話した通り、ナイロビはアフリカの中じゃかなり経済発展してるよ結構大きいショッピングモールもあるしねボーリング施設もあったのはちょっとびっくりしたクリスマス前になると、こんな感じでイルミネーションもいっぱい飾られたし「途上国って何だっけ?」ってちょっと混乱したよ他には白タクって言って、個人経営のタクシーがたくさんあるよUberでタクシー読んだら、10分以内にはほぼ確実に来るかんじよただし、クオリティはお察し笑ところで、ケニアの車はどこから来てると思う?ばたやん、最初はヨーロッパからかなって思ってたのよところがふたを開けると、実は日本車がなんと95%以上!トヨタ、日産、ホンダなんか毎日だし、バストラックも日野、いすゞばっかりよ見える?ここはナイロビじゃないけど、ばたやんの配属先よ古いけど、日本車のオンパレードよケニアが左側通行だから改造しなくても、そのまま利用できるしね「ETCカードを挿入してください」っていやというほど聞いた笑ただし、日本で廃車になった車もよく見られたけどね廃車した車って解体するものって思ってたからびっくりしたよ大阪の公用車ステッカーも貼ってる車も見たよあ、そうそうUber呼ぶってことは、スマホも使えるってことよ実際、ばたやんもケニアでスマホ新調したしねメインはHUAWEIとSAMSUNGだったけど、裕福な人はiPhone持ってたねしかも最新版笑ネットワークも4Gがつながるし、ブラウジングどころかYOUTUBEもNETFLIXもばっちりよすごいね、ネット時代ってもう場所なんか関係ないもんさて、みんな意外とケニアって過ごしやすいと思わない?ここまでの話聞いたら「なんだよ、ばたやん楽勝な場所いたんじゃね」とか思うよね思っちゃうよね泣よし、それじゃ今度はケニアでしんどかったことを話そうかな時系列でみても、ナイロビで研修が終わったころと同じくらいだからねばたやんもナイロビ研修が終わるまでは「なんだよ、生活に困ることはないな笑」って思ってたよとんでもないよあんときに戻れるなら、そんな甘い考え顔面ごとブン殴りたいよそれじゃ今日はこのあたりでね次回、ばたやんがどんな苦しい目に合ったか楽しみにしててね笑ヒントは「雨水」よまたねばたやん
2021.02.07
コメント(0)

やあばたやんだよJICA協力隊の派遣が再開されたよ待機してた隊員がケニアに戻っていってるねケニアのコロナ感染状況は正直なところ未知数だね感染病床も以前はナイロビに4床しかないって聞いてたから不安だよさすがに緊急用で増やしたとは思うけどそれよりも心配なのが、現地民からの差別とか被害だねばたやんもコロナ発生時期には「コロナ!」とか指さされて被害受けたしね普段から話してる人からも距離を置かれたのは少し悲しかったなそんな状況にならないように祈るだけしかできないけどね再赴任するみんなにはホント気を付けてほしいねばたやんも無事を祈ってるよところで、こんなこと話してるとばたやんの赴任時を思い出すねあん時は初めてのアフリカで訳わからんかったな実際のところ、ばたやん現地語は全く勉強してなかったからそこも不安だったよね同期隊員はみんな語学クラスが現地語だったから、ある程度は話せたみたいだけどばたやん英語が苦手だったから英語クラスだったねTOEIC600くらいだから仕方ないねさて、みんなはケニアにどんなイメージがあるかなよくイメージされるのは、サファリとかマサイ族とかかなゾウとかシマウマとかね写真は先輩隊員が撮ったものをもらったよちなみに、ばたやんはサファリ行ってません笑なかなか行くタイミングがなかったのよね泣このマントみたいなのがマサイ族のマサイ・シュカだね右手にはマサイ族の槍を持ってるよなんでばたやんこんな格好してると思う?首都でマサイ族のガードマンと腕相撲して勝ったら貸してくれたよ笑ガードマンは先進国でも見るようなありふれた格好してるんだけど、それでも部屋にはこれ持ってるんだって日本人で考えると、部屋にセンスとか着流し持ってるようなものなのかなあと、陸上知ってる人はマラソンも有名だねイメージが湧く人がいたら、もうその時点でばたやんより知ってるよ笑ばたやん全く知らなかったからなんでケニアに派遣されたんだろって、今でも謎だよこんな感じで自然豊かなイメージが強いけど、実際は経済発展が激しい場所だね東アフリカの中で一番発展してるんじゃないかなこんな感じで高層ビルがちらほら建ってるしねちなみに、主要建築物の殆どは中国資本だよさすが一帯一路の要所になってるだけはあるね(ちなみに、本当はナイロビで写真撮影は厳禁です。これは建物の中から撮ったからまだいいけど、外で撮影しようとしたら本当に捕まるか、結構な賄賂を要求されるから迂闊なことはしないようにね)実際、ケニアには中国人が多く住んでるし、中国資本でインフラとかも大規模に整備されてるからねちっさいチャイナタウンみたいなところもよく見かけたよおかげでばたやんも「チャイナ!」とか「チンチョン!」とか呼ばれたね日本人って言ってもそんなに知名度が高くないから仕方ないのかねそんなこんなで経済発展してるケニアだけど、国全体で発展してるかって言われたらそうじゃないのよねここがJICAボランティアとして人的支援を行ってる所以だと、ばたやんは思うよそこの詳しい話は次回にするね今日はこんなところかなまたねばたやん
2021.01.28
コメント(0)

やあばたやんだよ前回から結構経ったね楽しみにしてる人がいたらごめんねいるのかな笑そうそう、こんなブログでも閲覧数が110を超えたよ読んでくれている人たち、ほんとにありがとねばたやんのモチベーションの半分はみんなが見てくれることだよホントにありがとうこんなブログだけど、なんか聞きたいことがあったら遠慮なくコメント書いてねそれ見たら、ばたやんもっと喜ぶから笑ただし、荒らし目的の貴様てめーだけはだめださてさて、今日はキリマンジャロの続きを話そうかな詳しいこと話す予定だったねとは言ってもね、実はそこまではっきり覚えてないのよもう1年以上も前のことだからねただ、コンダクターにはものすごく怒られたのは覚えてるよなんだろうね、ばたやんの装備がアホだったからかなまってね、ちょっと言い訳させて前も言ったと思うけど、ばたやん初登山だったから何持っていけばいいかわからなかったのよもちろん経験者とかに準備するもの聞いたけど、それでも限られてたからねレンタルで済まそうと思ったわけで、実際レンタルしようとしたら、まあそこはアフリカクオリティなわけよダウンジャケットとか、寝袋とか破れてて使えないわけでも正規価格取ろうとしたからちょっとケンカになってね結局、寝袋は持って言ったやつを使うことにしたからダウンだけを借りたんだけど、なんかあまり感じのいいモノじゃなかったよそのあとも、登山中にもばたやんの名前だけ憶えなかったり、アタリがきつかったりとまあいろいろありましたみんな、登山はケチるもんじゃないよばたやんみたいになるからね笑まあ登山そのものはよかったけどね前も言ったけどめったにできる経験じゃないから、いい人生経験になったよ一日目の森林部分から二日目の抜けたところ二日目のキャンプベース三日目の途中で山頂がきれいに見えたよテンション上がってこんなこともやってみた笑四日目からもう大きい石がなくなってきたねよく石踏んでこけそうになったよ笑五日目にピークアタックしたよこれは2番目のピークポイントのステラポイントねで、こっちが山頂のウフルピークねステラポイントかウフルピークまで1時間かかったよもう雲の上だから日差しが強いを越して痛かったねこうして経験をたな卸しすると、けっこう写真あるもんだね一緒に思い出してきたよ残念なことに、ばたやんの周りには興味ある人いないけど「キリマンジャロ登ったの。で?」みたいな反応ばっかりだから、もう話すこともないかなそんなんだから、こんな風に話せるのは少しうれしいかなみんなも聞いてくれてありがとねこんな感じでボランティア時代にあったことをこれからも話していくよ思い出したときにだから、時系列はばらばらだけどねみんなからリクエストがあったらコメントで教えてくれると嬉しいな今日はこんなところかなまたねばたやん
2021.01.23
コメント(0)

やあばたやんだよここ最近ホントに寒かったね何もしたくない毎日だったよ仕事が休みだったことが唯一の救いかなそれにしても、コロナ患者が一向に減らないもんだねなんか去年よりも増加率がえぐいことになってるみたいGoogleのコロナ患者推移のグラフ見ると上昇率がすごいことになってるよこんな状況でこんな気候になってるって、神様がいるもんなら「今は家でじっとしてろよ」って言ってるのかなって錯覚するね一概に言えたもんじゃないことはわかってるけど、ばたやんは病院で勤務してるからじっとしててほしいなって思うよさて、この前に続いでキリマンジャロの話をしようか今日は全体のお話をするよみんなはキリマンジャロって聞いたことがあるかなコーヒー豆とかで有名だよねあと、結構高い山だってことはなんとなくわかるかもねキリマンジャロはケニア共和国とタンザニア共和国の国境にある山だよセブンサミットにカウントされるくらい高くて、アフリカで一番高い山みたいだね(セブンサミットって、「世界で高い山7選」くらいに思ってくれたらいいよ)実際、標高は結構高かったよ山頂にある看板によると、5895mだねばたやん、もうしんどかったから友達に撮ってもらったやつだけど、キレイに撮れてるよばたやんの場合、5泊6日の工程だったけど、まあしんどかったよ笑特に1日目と5日目だね1日目は平坦だけど距離が長かったねマチャメルートって工程だったよ初心者は大体このルートだってさ途中で「うそやろ。。。」って思うのは、多分ばたやんだけじゃないよ笑5日目はピークアタック(山頂ね)だったから深夜行軍で寝れなかったし、山頂までゆっくり行ったから8時間掛かるわ、下りで力尽きてコンダクターに肩借りて降りたからもっと時間かかるわ、もう大変だからこそ達成感は大きかったよ山頂からの風景はほんとにきれいだったからね深夜行軍してるときに、ほかの登山客も同じ時間に登ってるのよねちょっと先に歩いてる登山客のヘッドライトとか見えるけど、それがきれいに並んでて何かの儀式に思えて仕方なかったよキリマンジャロは霊峰って言われるくらいだから過去いろんな人たちが登ったんだろうけど、確かに普通の山登りとは違う感じがしたかな登山初めてだけどね笑こればっかりは感覚的な何かだから、言葉で表すのはちょっと難しいかなだれか文才ある人、登って書いてみてね笑今日はこんなところかな次回はもうちょっと具体的な出来事とか話すね緊急事態宣言がついに出たねみんなも感染しないように気を付けてねどこで、だれが感染してもおかしくないからねまたねばたやん
2021.01.12
コメント(0)

やあばたやんだよ2021年もよろしくね。新年いいことあるかなって思ってたら、この一週間でコロナ患者すごく増えたね。ばたやんがいる病院でもドタバタしてるよ。それ以外でも、上司から訳のわからない仕事を押し付けられてたまったもんじゃないよ。あまり楽しい新年じゃないね。みんなはどんな新年だったかな。いい新年を迎えられたらよかったね。よくなかったとしても、これから上がっていくよ。ばたやんそう信じてる。そういえば、ボランティア時代には初日の出を見に行った隊員もいたね。キリマンジャロの山頂で笑大変だよ、キリマンジャロ。5000m級とはいっても、山頂は約6000mだからね。はい、ばたやんも登りました笑初日の出は見に行ったわけじゃないけど、近い日には行ったよ。いや、しんどかった。ばたやんにとっては人生初登山だからね。「バカかな?」と思った人、正解笑まあ、振り返ってみると楽しかったかな。いい経験だったよ。そんなわけで、しばらくはキリマンジャロ登山について話してくね。何回かに分けて話してくよ。今日はこんなところかな。寒さが厳しくなっていくようだから、みんなも気を付けてね。またねばたやん
2021.01.06
コメント(0)

やあ、ばたやんだよ今年もあと少しで終わりだね。大晦日だから今年やったこと、あったことのたな卸しでもしようかな。これも一つの備忘録だね。1月まだケニアにいたね。アートマイル用の壁画を準備してた気がするよ。現地のセカンダリー・スクールでやったんだけど、あまり美術の授業がない影響からか思ったように進まなかったよ。まあ、その辺りは別にまとめるよ。あと、写真見返してみると段々畑をテストしてみた感じかな。大豆、トマトのデモ用とか陸稲(NERICAっていうけどね)の栽培試験とか、いろいろ考えてたんだけど、ねぇ。。。まだ今年の話なんだね、もう結構前の気がするよ。2月ケニア山に登ったね12月にはキリマンジャロに登ってから2か月もしないうちに約5000m級に登ってみたけど、途中に「あれ、なんで山登ってるんだろ?」ってちょっと不思議に思ってた笑楽しかったのは間違いないけどねいい人生経験だよあとは1月準備したアートマイルの本番かな近くにいた隊員(ビヒガ隊って呼ばれてた笑)も来て一緒に壁画を描いたよホントはこの後にも予定したことがあったんだけど、とりあえずはアートマイルプロジェクトの完成かな。一応形になる結果に残せたことには満足してるよ。3月コロナだよね。そのせいで一時帰国する羽目になったし。現地民からの蔑称が「チンチョン!」から「コロナ!」に変わったことにはムカついたけど、反面ちゃんと世情を取り込んでたことだから感心するよ。客観的に振り返ったらだけど。活動では、大豆のデモンストレーション、アートマイルからの美術授業展開、日本とケニアの学校間のオンライン授業とか、佳境に入ろうとしてたんだけどね。こればかりは仕方ないとは言っても、まだ「コロナがなかったらな」とか思うことは正直あるよ。まだ気持ちの整理がついてないかもね。我ながら女々しいとは思うよ。4月~8月避難帰国だったからずっと引きこもってたかな。一応復職先にはコンタクト取ったけど。いや、これも面白かったね。午前中に電話して、今後の打ち合わせをしたいって言ったら「1時間後に来い」だって。自宅から復職先まで2時間掛かるのに。説明して何とかついたけど、言われたのが「コロナごときでビクビクするな!」「急に来られても仕事の邪魔だ!」とかまくしたてられたね。復職のタイミングについても話すと「JICAの言う通りにしろ、俺は何も考えるつもりはない」って一蹴されたよ。「現職参加だから全部JICAから帰ってくる、帰ってこなくてもなんも損害もないよ笑」とか本人に言うかな。なんでわざわざ復職先まで訪問する必要があったのか今でもわからないね。まあ、俺が嫌いな人だから嫌がらせ目的かもしれないね。でも事務部長とか総務課長まで連れてくるのはどうかと思うよ。恫喝じゃん8月オンラインで活動最終報告を済ませたよ。味気ないものになったけど、ほかの隊次とかはめったに聞いたことないからそこはいい勉強になったかな。あと、復職しました。元の所属に戻るかなと思ったら、まったく初めての部署で困惑してる。今でも戸惑うことがあるけど、なんで元の部署に戻さなかったのかな。フシギダネ(棒9月~12月粛々と業務をこなしてますよ。それ以外なんもない。偶にJICA関連で新聞寄稿とかの掲載依頼が来るけど、そんなもんかな。ばたやんを嫌いな上司の監視下で電話番をする毎日よ。結論JICAボランティアが夢だったのかなってくらい楽しかったね。もう遠い昔の話だったかなって思ったら、まだ1年経ってないのよね。今の仕事にもはや未練はないかな。給与面は悪くないし、仮にも公務員だから待遇は良いかもしれないけど。それでもあの職場には未来を感じられないよ。ばたやんがボランティアに言った時点で決まってたことかもしれないけどね。2020年はあまり良い年じゃなかったね世間的にもばたやん的にも。2021年はもうこんな暗い話がなくなるといいね。みんなも大変だったろうし、キツイこと、嫌なことがあったはずよ。それでも生きていればいいことあるよ。ばたやんはボランティアでそれを勉強したし、フィリピン人の彼女からも教えてもらったよ。それは大きな収穫だったよ、ばたやん的にはね。来年はみんなにもいいことがあるようにね。ばたやん何もできないけど、心からそう願うよ。来年もよろしくね。ばたやん
2020.12.31
コメント(0)

やあばたやんだようん、今日はJICAボランティアのことじゃないんだ。ごめんね単純に寒いからこんなこと書いたんだけど、って感じ。冬を感じるのが2年ぶりだから余計寒く感じるかもね単に寒いの嫌だからそう感じてるだけってのもあるけどケニアって赤道直下だから、いつも暑いって思う人結構いるよね実際ばたやんも行くまではそう思ってたんだけど、国際空港に降り立つと結構涼しいのよ日差しは強いけどね標高が1700m以上あるから思った以上に涼しいのよね首都のナイロビってマサイ語で「冷たい水」って意味らしいし、現地の人も昔から寒いところって思ってたかもねだから夜は中々冷え込むよ12℃前後くらいだったかな、寝るときの気温はばたやん寒いの苦手だからヒートテック一枚とフリースのズボンで寝てたけど、ほかの隊員とかは半袖短パンだったね信じられんかったよ笑そういえばケニアは季節らしい季節がなかったねしいて言えば乾季と雨季に分かれていたけど、春夏秋冬みたいな楽しみはなかったなせいぜい雨季には水の心配がないくらい笑だから帰国して桜並木を見たときには柄にもなく感動したね(寒いから暖かい時の写真載せとくね)日本って美しい、って心から思ったよコロナのせいで避難帰国扱いだったけど、それでも帰ってきたらホッとしたもんだよ年末前にはあと一回投稿しようかな仕事が忙しくて帰ってからやる気が起きないけど、これも一つの整理だからねみんなも風邪とコロナに気を付けてねうがい、手洗い忘れずにばたやん
2020.12.20
コメント(0)
やあ、ばたやんだよ。ひさしぶりいや、寒くなったね。ばたやんは南の方だけど、それでも毎日寒いよ。特にボランティア行ってた時は冬なんてなかったから余計寒く感じるよ。元から寒いの嫌いだから、最近はほんとにキツイね泣ではでは、今日は予告通り、JICAボランティアに参加することで周りの反応がどうだったかについて話そうかな。前にも言ったように、あまり面白い話じゃないよ。端的に言うと変人扱いされたし、仕事抜けるもんだから迷惑と面と向かって言われたね。壮行会で人生で無駄な時間を過ごすキチガイと言ってきた人もいたね。うちの職場が田舎だし、排他的な雰囲気があるもんだから余計そうなのかもしれないけど、それでも少しきつかったかな。退職していくつもりだったんだけど、人事担当の人が現職参加できるように手配してくれて「職では直接プラスじゃないけど、人間的には必ず大きく成長して帰ってくるから職場として絶対にプラスになる。」とか部長とか上役に直訴してくれたみたい。その人がいたから、今の職場に戻って貢献しようかな、とも思っていたんだけど、派遣中にいきなり亡くなったんだよね。それが一番きつかったな。今でもきついけど。とにかく、職場からの反応はひどいもんだったよ。じゃあ身内からはどうだったのかっていうと、それも同じようなもんだよね。母からは「そんなところに行くために育てたんじゃない」とか泣かれる始末だし。何か傭兵に志願でもしたのかな、ってくらい反応が激しかったね。父からは「社会人として失格だ。そんな奴はうちの子どもじゃない」とか言ってくるし、ボランティアを娯楽とかなんかと勘違いしている節があったみたい。そんなこと言われてばたやんも黙ってるわけにはいかないから反論したんだけど、なんていったかは覚えてないのよ。最近母と当時のことを振り返ってみたんだけど、「じゃあ俺が死んだと思って送り出してくれ!それならなんも問題ないだろうが、二人の子どもとして失敗ならそれでも構わんだろが。」とか言ったみたい。我ながらなんて親不孝な子どもだろうね。一応、今となっては親になってるんだけど、子どもからそんなことを言われるなんて想像したくないよ。ただ、ばたやんにも譲れないものがあるから一歩も引くつもりはなかったよ。それだけJICAボランティアに対する思いは強かったよ。自分を変えたいって、変わらないといけないって思ってたからね。結果としてそれがいい方向に働いたと確信してるよ。今となっては、だけど。他のボランティアとこのこと話したら、かなりレアケースだったみたいね。大体はすんなり「がんばれよ!」とか応援してくれたみたい。それでも反対されるケースもあるはずだから、ばたやんの場合はそれの激しい奴だったってことだよ。今となってはそれも笑い話だよ笑身内の場合はね。職場はもっと深刻になったけど、それこそあんまり関係ない話だからやめとこ。みんなも、JICAボランティアに興味があるなら譲れないものを見つけてね。興味があるならいいけど、遊びで行くのだけはおススメしないよ。そんな人たちがどうなったか、思い出したらまた書くよ。今日は読んでてスッキリするもんじゃなかったね。今度はもっと楽しいことを書くよ。みんなも風邪ひかないようにね。ばたやん
2020.12.13
コメント(0)
やあ、ばたやんだよ。この前ちょこっとJICAボランティアに参加したって話したね。今日はそのことにちょっと触れてみようかな。青年海外協力隊だったり、いまではJICAボランティアって言ったりするみたいだけど、とにかく参加してボランティア活動してきました。派遣先はケニアって東アフリカの国で、コミュニティ開発隊員でがんばってきたよ。隊員間では「コミュ開」って略称がよく使われたけど、「なにもできることがない奴がコミュ開選ぶよな笑」ってほかの隊員からよく言われたね。あとは学歴マウントがすごかった笑結構なキャリアを持ってる人が多くて、東大京大のマスター終わった人たちとか、官公庁を辞めてきて参加した人たちもいたし、超有名企業を退社してまで参加したかった、ていう人も結構話したね。ばたやん?2流大学の地方公務員ですけど、なんか文句あるかね怒ノリと勢いだけで参加したボンクラですけど、がんばってきたんだよ泣じゃあなんでボランティア参加しようって気になったのかね。自分でも振り返ってみると突拍子もないと思うよ。ほんとうのきっかけは、30になったときに将来設計を描いてみたことかな。今のまま公務員やって、結婚、子どもができて、定年まで働くってざっと思い描いたんだけど。それやったらものすごく恐怖を感じたのよね。「俺の人生何も残せないんじゃないか」って。死ぬ間際に「俺はこれをがんばったんだ!胸張って死ねる!」とか、当時の状況では言えないなってわかったの。それって「ばたやん」がこの世にいた証が残せない、って感じたのよ。あくまでも個人的にね笑じゃあなにかやらないと、って気持ちに駆られたときに、大学で国際関係学やってたもんだから青年海外協力隊に興味があった時期があってね。そこからやってみよう、って気持ちになったの。ちょうど電車とかのつり広告で見かける時期だったし、ちょうどよかったよ笑んで、職場とか家族とかにそのこと伝えたら、まあいろいろ大変でしたよ。そのことはまた今度話そうかな。とにかく、ばたやんがJICAボランティアに参加したきっかけとしては「何か自分に変化をつけたかった」に尽きるかな。実際参加したことで、自分の中に大きな変化があったし、当初の目的は達成したね。やったね、ばたやん!笑今日はこんなところ。上で話したけど、今度は「青年海外協力隊に参加するって言った場合、周りの反応はどうだった」について話してみようかな。先に言っとくと、あまり愉快な話じゃなかったね。またね。ばたやん
2020.11.27
コメント(0)
前回に続いてこんにちはばたやんだよ。今日は自己紹介でもしときますね。名前はばたやんだね。本名からもじった感じかな。年は2020年現在で30代前半だね。公務員だけど公務員じゃないかんじ。よくわからないよね。難しい言葉を使うと、「地方公営企業法全部適応した自治体病院」で働いてるよ。興味ある人は調べてみてね。頭痛くなるよ笑九州のとある田舎町からJICAボランティアに参加したんだけど、それがいろいろあったのよ。それはまた追々話していくつもりだよ。趣味はバイクツーリングだったんだけど、海外にいるときに売っちゃった笑だから今はないね。昔はXL250Rパリ・ダカールとかVツインマグナとか乗ってたよ。はい、ホンダが好きです笑フィリピン人の彼女と一緒に住んでます。日本ではよく言わない人も多いけど、幸せですよ。日本人でもそうだけど、人によるよね。相性とかね。このブログでは、自分が勝手に思ったこととか、これまでやってきたこととかをメインに書いていこうかと思っているよ。特に国際交流とか国際協力とかがしばらくのトレンドかもね。JICAボランティア行ってきたばかりだし。今日はこんなところ。また適当なタイミングで書いてみるね。またねばたやん
2020.11.24
コメント(0)
題名のとおり、はじめてみたよ。何回目だろ、このセリフ笑今までもちょっとやってはすぐ消してを繰り返してきたけど、今回はどこまでできるかな。自分でもちょっと楽しみ。今日は形だけ整えてみたよ。また時間があるときに書くね。このブログの方針もその時に書こうかな。またね。ばたやん
2020.11.18
コメント(0)
全21件 (21件中 1-21件目)
1