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投稿者の実兄は平成十八年九月、携帯電話のEメールを公表し、さらに一ヶ月後の十月、二ヶ月後の十一月には狂気じみた逆鱗が投稿者を襲った。実兄は家族・親戚問わず相容れない人間には攻撃対象に容れる。今回はその逆鱗をもとに行った強硬手段を紹介しよう。 「(前文省略)バカ」 「こら」 「俺はもう頭に来た」 「無視かよ。返信しろ」 「すげー疲れた」 「機転も利かない」・・・・・・・こんな言葉で徹底的に家族を非人間的な言動で貶め、罵声を浴びせながら嘲笑を繰り返している「言葉」は何の言葉であるかご存じだろうか?今から平成十九年十一月十七日(当時)段階で公称153通。実を言うと投稿者の実兄から送信してきた携帯電話の「Eメール」である。あらゆるチャレンジ精神を謳い、自らの実績を標榜して再就職活動をしていた人間がこんな言葉を投稿者を携帯電話のEメールに送って徹底的に排斥していたのである。今回は常軌に逸した実弟である投稿者への攻撃から実兄の真の姿を検証してみよう。平成19年11月28日付の『地獄のメール』という記事の本文と『マイ・ダイアリー(恐怖の実兄実話に改名予定)』にこんな一文を記述してある。タイトルはなし。以下はその一部の抜粋である。〈「おい! 何やってるんだよ!」と投稿者の実兄のすさまじい罵声が僕の耳をぶつけるように飛んできた。「電池が切れて充電しないと駄目なんだ。」「充電なんていい! やれ!」と命令した。でもエラーが出ていたちごっこだった。また投稿者の実兄から電話がかかってきて、「おい だったら今からお前の処へ行って昔のようにぼっこぼこにしてやろうか?」と脅迫行為に出た。〉〈「お前、空メール知らねぇのかよ そのまま送ればいいんだよ まぁいいや、送って」と投稿者の実兄にこう貶められ、僕は空メールを試みた。〉〈まさか僕自身のメールアドレスを尋ねて、メール通信と並行しながら電話での悪罵攻撃・脅迫に利用するとは・・・・・・ 正直言って投稿者の実兄はアスペルガー症候群の人の応対・接し方は不勉強である。〉現代の若者らしく「荒々しい言動」がすごく目立っていて、しかも一度聞いてみると耳を塞ぎたくなり、「二度とそんな言葉使わないで!」と投稿者の実兄に反発する人も現れるに違いない。ここに固有名詞で登場する「空メール」とは文章を書かずに只相手に送るだけのメールであり、彼にどんな誹謗中傷がいかなる理由で発していくのか、そこは次稿『地獄のメール』に譲る。だが、これは紛れのない153通(平成十九年十一月十七日段階・当時の時点)を公称する投稿者の実兄からのEメールに記された文章だ。それほどのEメールでありながら、「おい」「ぼっこぼこ」等の脅迫じみた言動まで書いてしまうのだから、これは悪質な犯罪である。精神障害者に対する凄まじい攻撃投稿者の実兄は目先の感情にとらわれて私を徹底的に攻撃する一方で、私を命令している。私は投稿者の実兄の強烈な「こだわり」をただただ信じ込まされているのである。一つは平成十九年九月二十六日の出来事。投稿者の実兄が書類作成(履歴書・職務経歴書・礼状{投稿者の実兄はこれを“かがみ”と言い続けていた。})を済ませた後、私の脳に軽い癲癇発作が生じた。すると「おい! またやったな!」「ほら! 又そうやって隠そうとしている!」「お前の“あぁ”と言ってこんな顔してるとおっかなくて見ていると気持ち悪いんだよ!」という罵声を浴びせた。まるで弱者を石で投げ付ける人の光景に見える。投稿者の実兄から携帯電話のメールが受信してきて『お前は口だけだからな』『おい、てんかん起きて変なことすんなよもさっき言ったが、見ていて気持ち悪いんだよ! もう二度とやるな』という中傷と罵声のメールである。しかも後者のメールは文章表現があまりにも乏しいより癲癇患者に対して侮蔑している色合が濃い。平成十九年九月二十八日、プロバイダー接続工事の最中に「そんなのさっき聞いたよ! ばか!」「やっぱり電話はいらない! お前と話してると頭痛くなってくるぜ---」と罵声と中傷を平気でぶつけてきた。そこに平気で弱者を軽視する投稿者の実兄の言語感覚がまざまざと描かれていて質が悪い。二つ目は平成十九年十月二日の出来事。私は赤いノートの家計簿を見て同年九月が八万円台に済ませたことを投稿者の実兄に報告した。しかし、これが投稿者の実兄の逆鱗に触れる。家計簿は一昨年前の平成十七年五月二十六日から彼の“命令”で行っている。同年五月末から八月までの差額総計に“狂い”が生じたこと自体実兄本人にとって許せなかった。私は只投稿者の実兄の“命令”通り記帳していたにもかかわらず、実兄は私の“唯一”の楽しみだった『てれびくん』と『テレビマガジン』をびりびり引き裂き、家計簿の支出表を大雑把に罰印をつけて『てれびくん』と『テレビマガジン』購入禁止令を下した。そして投稿者の実兄は「隠し事をしたり、嘘をつくとパソコンをとんかちでぶっ壊すぞ! 全部処分するからな!」と私を脅迫した。誓約書を3枚書かされ、文面に“2万円支払います”と付随した。まさにサラ金屋及びやくざの世界と同じである。以後、目を瞠る様なメールが絶えず送信してきている。「コノヤロ-! いつも隠し事ばっかりしやがって今度やったら罰金だからな」「おい、寝てんじゃねーよ! 今から誓約書もってこい。」「めんどくせぇ来るな。明日こてんぱんにしてやるからな(怒)」・・・・・と、脅迫の大合唱が沸き起こるのだ。しかも投稿者の実兄のメール自体下品で引用が憚られる表現のオンパレードである。もちろん私自身がアスペルガー症候群当事者であることもこの攻撃とは無縁ではあるまい。平成十九年十月五日の「マイ・ダイアリー」という日記に記されている実兄の言語の一部を見てみよう。「お前、18万円も差があるぞ! これは大きいぞ! 何に使った?」「これじゃあ全部嘘っぱちじゃねぇかよ!」「お前のことは諦めているから」三つ目はアパートの更新。この問題が生じたのは一ヶ月後の同年十一月である。アパート更新の文書を実兄に見せるなり、実兄は猛る烈火の如くこんな言語を浴びせた。「大事なことを何で先に言わねぇんだよ!」「変更だ! 本当のことを言わねぇまで帰らねぇぞ!」左足で私の左足関節部を蹴ったり、正座を押し付けた。そして刑事ドラマの事情聴取みたいな行動・詰問の攻撃を繰り広げた。投稿者の実兄は「いいか、絶対A(不動産)に電話掛けるんじゃねぇぞ」と止めを刺した。もし、密かにA不動産へ電話を掛けた場合、“虐待”どころか“処刑”という手段を講じる意味合いが含んでいた。三十分後、今度は固定電話で攻撃を仕掛けてきた。「『バカじゃないの』と匙投げてたよ」「保証人のないアパート探すんだな。」---。言い方自体がかなりねちりとしていて電話を今すぐに切りたくなる思いに馳せてしまう人もいるはずだ。以上のように「人間社会の言語感覚」と「投稿者の実兄自身の言語感覚」との間に齟齬が存在していることになる。そして私が実弟であり、精神障害者である為目を凝らしてミクロ的社会面から“家族の弱者”、マクロ的社会面から“社会的弱者”という“二つの弱み”があるからこそ攻撃出来るのである。家族の真の姿とはそれにしても投稿者の実兄が私に対する悪口雑言の限りを尽くすのは何故だろうか。不思議なことに故人である母方の伯父・叔母、甥姪には攻撃対象にしない。そこに彼の偏狭な心理が反映されていると言えるだろう。敵対者を容赦なく距離を置かずに愚か者呼ばわりする。それに加えて利用できる近親者を餌で鯛を釣って利用してしまう彼の思想は人間ではなく人権もない考え方である。精神に変調を来たし、心身に疲れが生じるのは当然である。寧ろ幾ら相手が自分と相容れない価値観を持っているとはいえども其れを退けて投稿者の実兄自らの価値観でボロクソに言いまくって暴力を振るのか、と思っている人もいるはずである。彼はベテランの営業マン。電話応対の時巧妙な弁舌によって私が罠に嵌ってしまうケースもある。しかも狭い部屋の中での暴行行為が待っている。忠誠心を強引に植え付ける“狙い”があるからに他ならない。発達障害児者の家族は優しく接しなければならない。冷酷な行為や悪罵は“怖い”という印象から抜け切れず、永劫に記憶に残ってしまうからである。“おい!”“頭痛くなるぜ!”“気持ち悪い”という言葉の裏には“発達障害者児=恥の存在”という古い観念が含まれていて誰からも尊敬されるはずはない。如いては“人間の良心の呵責”に問われることもある。彼の唱える「正義」は何時、何処でも妥協しない主張を貫き通すことに尽きる。これまで述べてきた攻撃を見ればもうお分かりだろう。問題は投稿者の実兄が“野心家”の側面もあることだ。“野心家”の側面を次稿見て行きましょう。
Dec 26, 2014
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当時三十七歳だった実兄は今から七年前、何の意図もなく再就職活動を動き始めた。しかし何故実兄が再就職活動に奔走し始めたのか。それどころか投稿者に“大波乱”巻き起こすことは投稿者本人も予想だにしていなかった。この事件を紹介する。全てはここから・・・投稿者は実兄の再就職活動の為に投稿者所有のパソコンの利用を素直に認めた。次の日、実兄が投稿者の容姿を見て驚愕した。投稿者本人当時は多少肥っていたからだ。理由は今から9年前の5月以来面会していなかったからだ。かくいう投稿者本人も実兄の威容に多少たじろぎ、萎縮していた。投稿者本人だけではない。第三者の人々から見ても実兄の威容には圧巻するだろう。実兄はまさに“ジャイアン”だ。“拘泥”と忠誠日常生活でも実兄は恐ろしいまでの“拘泥”を示した。1つは衣装面。当時、オレンジの半袖のTシャツを着ていた投稿者の姿を見せるなり、実兄は苦々しい表情で「お前、みっともねぇなぁ、それじゃあ乞食だぞ」と言い、投稿者の無頓着な衣裳感覚を突けこんで中傷言語を発した。次の日、実兄はお古のXLサイズ半袖のTシャツを持ってきた。実兄の体型から見て半袖のTシャツ自体XLサイズの物しか着られらなかったことはまさに自明の理である。2つ目は電話。7年前の5月、自宅のダイヤル電話との通信が上手く行かず、音信不通を投稿者に“責任転嫁”した後「この電話ぶっ壊れているから明日、コードレス電話買って来い、いいな」と軍曹宛らの口調で命じ、翌日、投稿者は某大型量販店でコードレス電話を買った。音信不通の原因は実兄自身3万円相当の最新鋭の携帯電話を買ったからだ。しかもその携帯電話は直角に折り曲げられ、テレビが観られ、インターネットが装備されているからだ。3つ目は履歴書。投稿者の履歴書に目を通すと実兄は「お前、ここが何か淋しいなぁ」と腑に落ちない顔付きで言った。更に「お前、漢字検定受けろ」という言葉を発した。実兄は「一級か二級、最低でも三級受けてみろ」というあまりにも一方的な意見に投稿者は固唾を呑んだ。でも漢字検定は五級から受けることを主張した。実兄は「五級? 三級から受けてみろよ」と漢字を軽視している言い方をしたが、投稿者の主張が通り漢字検定五級から受ける派目になった。実兄自ら漢字に対する知識が乏しいからこそ成立する“拘泥”である。このように実兄は実兄本人の生活感覚を“強制する”ことによって強制を「鎖」にした投稿者への“マインドコントロール”を仕掛けたのである。あの某大型宗教団体のトップに似ている。癲癇を引き起こした罵声七年前の七月、実兄は再就職先が見つからない焦燥が募り始めた。投稿者は他人との社会生活のコミュニケーションが上手く出来ない「閉鎖性」と「実兄が来た時の戦々恐々の空気」が融合して緊迫感が漂い、緊張感に支配される。漂っている緊迫感と緊張感がピークに達すると、投稿者は癲癇を起した。しかも癲癇が三回発生し、実兄は邪鬼のように荒れ狂った。その顛末を簡単に纏めると下のようになった。 一 「おい、その“あぁ”っいうのは何だよ!」と大声をぶつけ、投稿者は実兄の傍らに横たわった。 ↓ 二 実兄の大声が引き金となって癲癇再発。実兄はあのいかりや長介が『8時だョ! 全員集合』前半コント で愛用していた黄色のメガホンで叩いていたように丸めたノートでボンボン頭を強烈に叩いた。 ↓ 三 三度癲癇が発生し、「又癲癇か、この野郎!」と峻烈な意気軒昂で今度は平手で頬を引っ叩き、眼鏡が床 に落ちた。投稿者にとって癲癇は持病であり、永劫的に薬物療法に専心している。実兄ももちろん知っているはずだ。投稿者は私立大学~(地名)医療センター小児科・M先生の下で治療し、今から八年前私立大学医療センター小児科・M先生からの紹介でM~クリニックへ転院しK先生の下で治療を受けていた。実兄の場合、投稿者本人が電話や眼前で「M~クリニック」というと嫌な顔をして「~(地名)の病院だろ!」と言わざるを得ない。まさしく実兄の“言語の拘泥”である。もうまさに実兄はあの『白い巨塔』の主人公・財前五郎浪速大学第一外科教授と同類なのだ。問題は実兄の傲慢ぶりが“家族内権力”を恣にしていることである。更に私のアパートの部屋を支配して、不快な言語を発したり、命令に背いた時実兄の虐待・罵声ダブル攻撃を展開する。さらに俗世権力を散らつかせていることだ。虐待・罵声攻撃と“家族内権力”がどれだけ凄絶で醜悪な物か、実兄の驚くべき事実を次稿で明らかにする。
Dec 25, 2014
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今週日曜日の朝八時二十分、私の実兄が一年ぶりに私の住んでいる1DKアパートの部屋へ訪ねた。先月(十一月)実兄から電話が掛ってきた「又来月年賀状やりに行くから」という言語が事の発端であり、私は先月実兄から電話が掛ってきた時から不安が心中に渦巻いていた。そして「又かよ、年賀状位自筆で書け!」と私の心底から怒りを覚えた。それは二年前から私の持っているパソコンを横行して『筆ぐるめ』というソフトで年賀状を書いていたのだ。今週日曜日の朝七時二十分、実兄から私の携帯電話にこんなメールが届いた。 「8時半~9時くらいに行くよ」今週日曜日の朝八時十八分、私の携帯電話に又メールが届いた。 「部屋何号室だっけ?」このメールはあまりにも拙くて気分が悪かった。なぜなら一階にある郵便ポストの左側に私の名前が飾っているのだからきちんと確かめてから来ればいいのだ。あまりにも無礼だ。今週日曜日朝八時二十分、遂に実兄が来た。入った途端私は誹謗の第一声を浴びせられた。 「おい、ここ塵芥屋敷だぞ! 本当に」と--- 私の不安は的中し、返す言葉を失った。実兄はそそくさと私の部屋の中へ上がり、 「おい、ここもう塵芥屋敷だぞ!」と傲岸不遜の態度で罵った。私はトイレと風呂のドア前に引っ込んで制止した。実兄は 「おい! 見えねぇのかよ!ここへ来い!」と意気軒昂に声を上げてこう招じた。私は台所前にゆっくりとした足踏みで接近した。 「おい、ここ全部塵芥だぞ! 今日中に捨てろ! 命令だ!要らねぇ物と必需品とか要る物分けりゃ」と実兄はまるで首領のような言い方で圧し付けた。私は只実兄の激情に苦しみ、更に実兄は私の苦悩を無視して 「解ってるのかよ! この野郎!」と脅迫し、平手で私の右頬を強く叩いた。私が只管耐えているところを実兄は 「おめぇは頑固だなぁ」と誹謗中傷の攻撃を仕掛けた。実兄は私のパソコンの前に座り、私は静観していた。そして実兄は実兄の朋輩と上司・社長宛てに年賀状を書いた。実兄は住所・氏名が小さい処が気になり 「ここ大きくするにはどうすればいいんだよ」と尋ねてくると、私は知っている範囲で必死に応えた。なぜなら私は『筆ぐるめ』というソフトを使わないからだ。それでも実兄は 「早く応えろ!」と迅速な返答を圧しつけた。でも実際実兄の手でやると 「なぁんだ、俺がやった方が早いじゃないか」と言った。私が座った場所へ戻ると 「いい、お前と話してると疲れるから---」と実兄はこう誹謗した。私が姉に救済したことを告げると実兄は 「あの人はがめつい処があるから」とこう陰口を叩いた。まさしく実兄が姉を裏切り、甥姪をお年玉所謂金を餌にして懐柔し将来私を見捨てて利用しよういう画策をしていると思う。いかにも営業マンらしい陰湿な遣り口だ。年賀状を全て書き終わると実兄は 「お前はこうなんだよ。これが無いんだよ。」と両手を前に突き出すような感じで私の了見の狭隘を批判した。 「それにお前の顔変だよ、見てると怖いよ。以前あそこの大家に出て行ってほしいと言われるのも当然だよ。それにこんな格好で街中歩いているとみっともないよ。家の中ならいいけど出掛ける時はちゃんと服着替えろよ。」と実兄は執拗に誹謗した。そして実兄はさっと立ち上がり台所の下の部分に視線を投じて 「明日でもいいからちゃんと綺麗にしておくんだぞ、中の塵芥袋買って---」と念を押すように言い、靴を穿いた後ドアの右側にも視線を向け 「この段ボール捨てろよ」と言い残し、実兄は私のアパートの部屋を後にした。解放感は得られたが私の心は疲れ果てていた。理由は私自身アスぺルガ-症候群当事者の一人であるからだ。具体的な面は以下の通りである。1アスぺルガ-症候群は蒐集癖が激しく、整理整頓が苦手である。2実兄はまさしくあの『帰ってきたウルトラマン』の岸田長官、『光とともに ~自閉症児を抱えて~』の東雅人の母・片倉絵里の父のようなタイプに当てはまり、アスぺルガー症候群の人は実兄のそのようなタイプの人を嫌う。3アスぺルガ-症候群の人は物事を遵守するという面で不当に利用されやすい。以上1~3の観点から見て実兄は発達障害に関する知識が疎い上に面倒臭い事を嫌う。私は現在『科学忍者隊ガッチャマン』の絵を100枚描いています。しかもスケッチブックに描く前にコピー用紙で100枚設定します。もし実兄にやらせたら「そんなもの描いているの くだらねぇ」「面倒くせぇ」と言って放棄するでしょう。今回一体何の為に来たの?私を貶める為に来たの? と思ってしまいます。私のパソコンを横行して年賀状を書くのは二年前から続いており、単に「一々手で書くのは面倒臭いから」という理由からです。だったら自分でノートパソコンとプリンターを買って年賀状を書くのが筋だと思います。私のパソコンを横行して年賀状を書く行為は筋違いであり、発達障害の勉強すべきです。
Dec 24, 2014
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