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作品的にはモチーフ・ビーズのミニチュアダックスとほぼ同じ。耳のビーズを一つ減らしました。レシピ的には、おしりから鼻先まで1本のテグスで編めること、左向きと右向きの両方が作れること、足1本を1本のテグスで編めることが改善されています。ただ、足は1本で編めるようにした分、やや難しくなってしまいます。。なお、後のペーパーバック化の効率を考え、原稿サイズをA4からAB判に変更し、本文の文字を1ポイントづつ小さくしました。そのため、縦サイズが小さくなり、上下の余白が広くなります。
2024.05.19
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透過画像を背景画像に貼って作った表紙ですが、抜いた部分が薄く色づいていました。こんな感じ↓ちなみに原稿はフォトショップで透過画像を作り、イラストレーターの背景画像に貼って大きさや位置を調整して作り、これをpdfファイルでアップロードしています。本文中の画像も同様に作りましたがこちらは問題は生じてません。結局、こちら⇒ラスタライズって何?やり方・注意点を解説!を参考に、透過画像をラスタライズしてからpdfファイルにすることで問題は解決しましたそれから、、表紙の紙は本文に使っている紙より黄色みが強いようで、かなり強く色調補正が必要でした。
2024.05.08
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3種の自由配色魚とそのレシピをもとに作った10種の海水魚です。タイトル的には、10種の海水魚と3種の自由配色魚 になります。ペーパーバックと同内容のKindle版もあります。表紙作成にはだいぶ悩み、今回初めて、ビーズのすき間を抜いて透過画像にし、背景画像に張り付けるという方法をとりました。おかげでフォトショップで隙間を選択する腕が上達しました。上手に透過画像を作るために一番重要だったのは、ビーズの隙間がくっきり見えるように写真を撮ること。次に、自動選択やクイック選択でうまく選択できない箇所は多角形選択ツールで選択してしまうことでした。こうして作った表紙は、ディスプレイ上では何も問題なかったのですが、いざ校正刷りを頼んでみると、透過した部分が薄く色づいていて、残念な印象でした その対処方法については次回に
2024.05.05
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