2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全11件 (11件中 1-11件目)
1
座席はとても広く、ドリンクホルダーもついています。ただあまり広すぎて、映画館というよりもホールという感じです。大作を見に行く事があまりないので、最近ごぶさたです。いわずとしれたドリンクはかなり大きいので、キッズサイズでもちょうどいいと思います。ハリウッド映画をハリウッドな気分で思いっきり見るにはいいかも。
2004.09.26
銀座というよりも京橋に近いけど、アクセスは最高。中も比較的新しくてきれいです。正統派の映画館といった印象。いすはゆったり座りごごちもいいけれど、ちょっと隣との間が狭いかな。中は飲食OKです。整理券順の入場なので注意!ロビーが狭いのがちょっと難点です。サイトはコチラ
2004.09.24
思ったよりストーリー展開が分かりづらくなく、すんなり見られた映画でした。SF的なことを期待している人にとっては、ちょっと期待はずれかも。自分が捕まえようとした容疑者と恋に落ちるが、彼女とは50%以上遺伝子があってしまう、その性行為は法規46違反になる。というのが核になる部分なんだけれども、それよりも、法規46によって中絶されかつ相手のことともども記憶が消されるということが結果的には、重要になるんです。記憶の消された方と、消されない方その最後の結末は静かな悲しさを含んでいました。恋愛映画と思ってみるにはいいかと。at 銀座テアトルシネマ
2004.09.23
今のところのお気に入り。渋谷にあってアクセスもいいし、カフェも併設されていてちょっとおしゃれ。整理券入場で、入り口がちょっと狭いので、混むのが予想される作品は要注意。中では飲食できません。中はとなりの席との感覚がちょっと狭いので、ゆったり~というわけにはいきませんが、なかなか連帯感が生まれる席です。待ち合わせは隣のタリーズがおすすめかな。サイトはコチラ
2004.09.22
渋谷にあるミニシアター、シネマライズの新館。これがもうびっくり。内装や作りはおしゃれなんだけど、むりやり映画館作りましたという広さで。1F席2F席あわせて50席くらいかな。1F席だとスクリーンが高いし、2F席だとスクリーンが遠い。整理券順の入場なんだけど、たぶんベストポジションをとれるのは10番くらいまでかな。何人かで行く人は頑張らないと隣同士に座るのは難しいかも。映像はプロジェクターで流してました。いすは新しいしゆったりだけど、一番前に座ったので、かなり首が痛くなりました。場所は便利だし、ああ、これここでやってくれたのねというマニアックな映画を上映するのできっとこれからもくるんだろうなあ。早めに整理券とるのがおすすめです!シネマライズのサイトはコチラ
2004.09.21
日比谷シャンテ向かいの映画館。アクセスもいいし、なんといってもいすの座りごこちがいいです。飲み物などの持ち込みもOKなので、向かいのam/pmで買うのが便利かも。階によってドリンクホルダーがないところがあるのでちょっと残念。大人の映画館、って感じです。サイトはコチラ
2004.09.20
実験映画…なんでしょうか。少ない主人公。荒野の設定が変わる事もなく、せりふもほとんどない。余計なものを排除した映画です。同監督ガス・ヴァン・サントの「エレファント」の原点となったといわれているらしいです。そぎおとされている分、テーマに目をむけざるを得ないし、そのことを自分で考えたりしながら見られる映画だと思います。ストーリーやキャストを追いたい方は、かなり眠くなると…。ただ雰囲気は決してきらいじゃないです。これをふまえて、「エレファント」見てみます。at ライズX(日記 9/21参照)
2004.09.19
新宿にある、気軽なロシア料理。ロシア独特の料理を中心としたランチが手頃でおすすめです。ストロガノフやピロシキ、ボルシチ等が組み合わせで800円~1200円くらいで食べることができます。最後に出てくるロシアンティーもおいしかったです。ちょっと日本人向きのアレンジなので、ロシア料理初めての人にもおすすめです。何店舗かあるのですが、お店によって若干メニューが違うみたいです。ミロード店のサイトはコチラ。
2004.09.18
エドワード・バーンズがひたすらスタイリッシュで、クールで、クレバーだという結論のような映画でした。詐欺は決して自分で手をくださない…らしいですが、そんな「紳士」な感じを全面に押し出した映画のようなきがしました。つまらなくはないし、それぞれのキャラは面白いんだけど、内容というよりも「おしゃれ感」とか「スタイル」を楽しむ映画かな。映画の中でも彼が「スタイルは大事だ」っていってたし。
2004.09.17
貴重なロシア映画。空が晴れているのに、抜けた感じのしない映像は「銀のこし」という手法なんだって。ゆっくり時間が流れ、出演者のアップが多いにもかかわらず、引き込まれ飽きることがない。宗教的な要素をもっと理解していれば、もっと深く感じることができたかも。少年「イワン」の複雑な気持ちが彼の演技だけでなく、映画全体の雰囲気に流れていて、一つ一つのシーンが大切に作られているのを感じました。音楽と映像のマッチングも良かった。サイトはココat シャンテシネ
2004.09.12
映画館で見られなくて、ずっと見たいと思っていた映画。まわりにはなかなか理解されない環境の3人が、仲良しごっこではなく、ほんとうに自然に心を通わせていく感じがとても良かった。高橋和也のホモさん役がほんとハマリ役だった。と同時に、彼の演技を見たり、せりふを聞いたりして「そうそう」と思う女の人は少なくないはず。ラストもとてもすがすがしくて希望があったなあ。
2004.09.05
全11件 (11件中 1-11件目)
1

![]()
