マイノリティー日記
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昨日食べたのは12時半:リンゴ1/2、ゆで卵、ツナ缶、ホットシリアル(牛乳+オートミール)17時:外食、へちま味噌煮21時:ビーフシチュー缶、豆腐、納豆へちま味噌煮の豚肉は少量いや微量か、シチュー缶もポテトが大半で肉は少量、やはり動物性たんぱく質が足りなかったか。今も続いている「頭痛」がなければ、自炊して肉をがっつり食べるつもりだったが。最初23時半に寝床についたが、寝付けない。30分で起きてNHKFM「眠れないあなたへ」をつけながら「下手な英語のの話し方」という本を読む。25時半に2度目の寝床、しかしまだ寝つけない。空腹感となぜか分からんが緊張感がある(交感神経が高ぶっている)。その点土日に誰とも話さなかったのがまずかったか。昨日長く寝た(1時から10時)のもまずい。炭水化物ダイエットなど気にしない10年前なら、カップ麺食べたら済むところだが。牛乳飲んだが効かないだろう。ツタヤで読んだ週刊文春。東大の医師と文科省大臣が別々の記事で批判されている。これが似たような理由なのである。文春の判断によると東大医師と文科省大臣はオカルト趣味で、その立場から強く批判されて然るべきということらしい。定期購読してないからわからないが、かがくに忠実な国立病院の医師たちが先進的手術にトライして多数の患者を死亡させていることはどう報じたのだろう。前者は文春の価値判断による「オカルト趣味」を仕事に活用したわけではないから後者の方が断然批判に値すると思う。文春等科学教信者はシュレジンガーの「精神と物質」とか池田晶子の著書などを読むことをお勧めする。
April 19, 2015
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