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1日(土)・2日(日)完全off8日(土)某学会の例会9日(日)Mr.Children@日産スタジアム15日(土)某学会の発表16日(日)・17日(月)親戚の家へ用事で行く22日(土)午前:某学会の例会 午後:研究実行委員会、ビデオによる授業研究会23日(日)部活午前練習24日(月)部活午前練習29日(土)選抜地方大会の会場運営30日(日)全日、地域運動会の予定が雨天で部活午前練習多少、余裕のある9月でした。
2007.09.30
2学期は中間試験から始まり、生徒会役員選挙もあり、息つく暇もない9月でした。英語関係ではその間に某学会の発表もあり、自分の授業スタイルがそろそろ武道でいう「守破離」では、「破」の段階、つまり、型が完成したので、崩していく段階に入ったらしく、どうすればいいのか、また新たなる試練がのしかかってきました。学級は基本的に落ち着いてはいるものの、一部の生徒の問題行動が目立ち始めたり、後期委員の選出もうまくはいかず、苦悩の日々です。昨日はハンドボールの中学選抜の地方大会の運営で一日借り出され、今日は地域の運動会が雨天で中止になったので、部活をやっていました。来週はブロック大会なので、練習ができてよかったです。明日から10月。いよいよ18日に迫った合唱コンクールの準備期間です。実行委員が積極的で、課題曲・自由曲の歌詞を模造紙に書く作業も手早く終わり、わたしも課題曲「COSMOS」の原曲のCDも引っ張り出してきました。この曲、「アクアマリン」という女性ボーカルとキーボード・コーラスの男性のユニットで、たまたまこの人たちのライブを見ていた小学校の教員が楽譜作成を出版社に依頼したのだそうな。久しぶりに調べてみると、なんと、アクアマリンの2人が2006年12月にご結婚されたそうな!おめでたいですね。これもまた、話のネタになりそう・・・。とにかく、明日はCOSMOSを聞かせてみようっと。そして、当日までに100回歌う練習ワークシートも配布しようっと。
2007.09.30
● と き: 2007年11月24日(土) 9:45~17:00(受付は9:15~)● ところ: 筑波大学附属駒場中・高等学校・ JR渋谷駅・南口バスターミナルより、東急バス・若林折り返し所行き「駒場」下車スグ・ 京王井の頭線「駒場東大前」下車、徒歩10分(自家用車でのご来場はご遠慮ください。)● 内 容:<午前の部>1.開会あいさつ・全国理事会報告(9:45~9:50) 副会長: 高橋 一幸(神奈川大学)2.ワークショップ(9:50~10:20) 「授業のwarm-upに位置づける帯活動の事例」 発表者: 大鐘 雅勝(千葉市立稲毛中学校)3.研究・実践発表(10:30~11:40)「コミュニカティブ・テスティングへの挑戦」 発表者: 重松 靖(国分寺市立第二中学校) 本多 敏幸(千代田区立九段中等教育学校) 司 会: 二宮 正男(新宿区立西戸山中学校)<午後の部> 4.ビデオによる授業研究と協議(12:40~15:30)(1) 高等学校授業研究(12:40~14:00)「高1(総合英語):Authentic materialsを通して“the”の大切さを感じさせる」 授業者: ピーター・レベラント(愛媛県・済美高等学校) 司 会: 中澤美奈子(東京大学附属中等教育学校) 分析者: 阿野 幸一(文教大学)(2) 中学校授業研究(14:10~15:30)「中2:生徒の談話能力と即興スピーチ能力を育てる授業 ― 過去時制の復習から未来時表現willの導入・展開へ」 授業者: 稲岡 章代(姫路市立豊富中学校) 司 会: 河合 光治(相模原市立相模丘中学校) 分析者: 高橋 一幸(神奈川大学)5.講 演(15:45~16:55)「新教育課程と小中高の英語教育のこれから」 講 師: 菅 正隆(文部科学省初中局 教科調査官、 国立教育政策研究所 教育課程調査官) 司 会: 小倉 弘之(群馬県教育委員会利根教育事務所)5.閉会あいさつ(16:55~17:00) 支部運営委員長: 久保野雅史(筑波大学附属駒場中・高等学校) ● 備 考: 協賛出版社による英語教育関係図書・教材の展示があります。 終了後ささやかな懇親会を開催します。参加申し込みは会場受付にて。 ● 参加費: 会員は無料、一般参加1,000円(学部学生は500円) (事前申し込みの必要はありません。直接会場受付へお越しください。) ● 問合せ先: 支部事務局: 谷口友隆(Email: eijuken777@yahoo.co.jp ) または、高橋一幸(神奈川大学 Tel.045-481-5661 [Ex.4265], Fax. 481-5670)
2007.09.17
●と き: 2007年10月20日(土)●ところ: 筑波大学附属駒場中・高等学校(JR渋谷駅 南口バスターミナルより、東急バス・若林折り返し所行き「駒場」下車スグ) 総合司会: 谷口 友隆 (相模原市立内郷中学校)● 内 容: (1)ミニ・レクチャー(3:00~4:10)「英語授業の“常識”を検証する」 発表者: 平原 麻子(筑波大学附属駒場中・高等学校) 司 会: 高橋 一幸(神奈川大学) (2) ビデオによる授業研究と協議(4:20~5:40)「高1:目標を設定し、生徒が意欲的に活動に取り組む授業の工夫 ―中高一貫4年目の挑戦」 授業者: 津久井貴之(群馬県立中央中等教育学校) 司 会: 阿野 幸一(文教大学)● 参加費:会員は無料、一般参加は700円(学部学生は500円)◆ 本学会に対するお問い合わせは、下記関東支部事務局まで・高橋一幸(神奈川大 Tel.045-481-5661 (内線4265), Fax.045-481-5670)・谷口友隆(eijuken777@yahoo.co.jp )
2007.09.17
今年度の夏期休業は例年にない忙しさでした。7月最終週はハンドボール部の全県レベル大会。8月1週目は三者面談、2週目は学会の発表・講習のスタッフ。3週目は時間がありましたが、お盆でした。4週目は部活動の合同合宿。5週目は市レベルの研修。そして、合間の土日は7月がソフトボール大会と部活の大会の最終日の会場運営。8月の1週目と3週目が地域の盆踊りへの生徒会ボランティア派遣。2週目と4週目が学会の仕事でした。やっと、9月1日と本日2日が遅くて短い夏休みです。毎長期休業の終わりに思うのですが、本当に休み明けから通常の業務ができるのかと。特に、この休みはその不安感が大きいです。この2日間でリフレッシュできれば・・・と、ある意味で切迫感もある休みです。
2007.09.02
学校でよく使われるチャイムの音ですが、以下のような歌詞が本来あるそうです。All through this hourLord,be my guide.And by thy power,No foot shall slide.
2007.09.02
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