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今年も本多敏幸先生の著書を使用して、入試対策をしています。「私の好きな季節」では、以下のような表現を再確認しました。スイカ割りsplitting watermelonsかき氷shaved ice(with syrup)雪だるまsnowman
2008.01.28
タイトルを読むと一瞬、ああ、流行のスタバの裏側を暴いた類の本かと思われるとでしょうが、実は経済書。「コスト」をキーワードに、ペットボトルのお茶がスーパー、自販機、コンビニで値段が違うのに、それぞれで売れている理由、100円ショップが採算が取れる理由、携帯電話がなぜあんなにプランが必要なのか、そして、表題通り、なぜスタバではグランデが得なのかということを、わかりやすく解説してあります。日常でなんとなく考えている損得が、思いこみを排除し、理屈をもってわかるようになります。この視点を持って過ごすと、日常がかわってくるかも?
2008.01.22
●と き: 2008年3月30日(日)9:45~17:00(受付は9:15~)●ところ: 筑波大学附属駒場中・高等学校(オープン・スペース) ・渋谷駅南口バスターミナルより、 東急バス「若林折り返し所」行き「駒場」下車スグ(渋谷より約8分) ・京王井の頭線「駒場東大前」(渋谷から2駅目)徒歩12分●内 容: < 午 前 の 部 >1.開会・諸連絡(9:45~)2.ビデオによる授業研究と協議(9:50~12:30)(1) 中学校授業研究(9:50~11:05)「中学3年:スピーチ "My Hero" ~ 第1時の指導をこうする」 授業者: 大鐘 雅勝(千葉市立稲毛中学校) 司 会: 河合 光治(相模原市立相模丘中学校) 分析者: 蒔田 守(筑波大学附属中学校)(2) 高等学校授業研究(11:15~12:30)「英語II:『分かる』から『使う』へ」 授業者: 久保野雅史(筑波大学附属駒場中・高等学校) 司 会: 谷口 友隆(相模原市立内郷中学校 分析者: 高橋 一幸(神奈川大学)< 午 後 の 部 >3.支部会員総会(13:20~13:40)(1) 平成19年度事業・会計報告 谷口 友隆(相模原市立内郷中学校)(2) 関東支部 会計監査報告 小倉 弘之(群馬県教育委員会利根教育事務所)(3) 支部長あいさつ 太田 洋(駒沢女子大学)4.シンポジウム(13:40~15:20) 「私の指導評価計画 -『いつ、何を、どのように』のplanning -」 発表者: 本多 敏幸(千代田区立九段中等教育学校) 津久井貴之(群馬県立中央中等教育学校) 司会者: 阿野 幸一(文教大学)5.講 演(15:35~16:55)「オーラル・イントロダクションからストーリー・リテリングにつながる英語指導の効果 ― 生徒の中で何が変わるのか ― 」 講 師: 村野井 仁(東北学院大学) 司 会: 太田 洋(駒沢女子大学)6.閉会あいさつ(16:55~17:00) 高橋 一幸(神奈川大学)●参加費: 会員は無料、一般参加1,000円(学部学生は500円)・参加予約は必要ありません。直接会場へお越しください。・自家用車でのご来場はご遠慮ください。◆当日は、協賛出版社による英語教育図書、教材の展示販売があります。
2008.01.14
● と き: 2008年3月15日(土)● ところ: 筑波大学附属駒場中・高等学校 (JR渋谷駅 南口バスターミナルより、 東急バス・若林折り返し所行き「駒場」下車スグ または、京王井の頭線「駒場東大前」下車、徒歩10分)● 内 容: 総合司会: 谷口 友隆(相模原市立内郷中学校)「新任教員による授業研究と相談室-1年間の実践と今後の課題」(1)中学校(3:00~4:15)「中1:使う、わかる、楽しい授業を目指して」 授業者: 高橋ひろみ(小田原市立鴨宮中学校) 司 会 : 河合 光治(相模原市立相模丘中学校)(2) 高等学校(4:25~5:40) 「高1(英語I):生徒が主体的に取り組む授業を目指して ―Oral introductionから4 skillsを使って創造的な活動に発展させるためには?!」 授業者: 須賀 仁美(都立久留米西高等学校) 司 会 : 久保野雅史(筑波大学附属駒場中・高等学校)● 参加費:会員は無料、一般参加は700円(学部学生は500円)
2008.01.14
● と き: 2008年2月16日(土)● ところ: 筑波大学附属駒場中・高等学校 (JR渋谷駅 南口バスターミナルより、 東急バス・若林折り返し所行き「駒場」下車スグ または、京王井の頭線「駒場東大前」下車、徒歩10分)● 内 容: 総合司会: 河合 光治(相模原市立相模丘中学校)(1) 研究報告(3:00~4:15) 「小学校英語の位置づけと中学校英語教育の接続― 日韓の教科書分析をもとに」 発表者: 高橋 一幸(神奈川大学) 司 会: 太田 洋(駒沢女子大学)(2) ビデオによる授業研究と協議(4:25~5:40) 「英語I:中学での指導経験が、高校の授業をどう変えたか? ― 内地研修1年間の成果とその検証」 授業者: 浜野 清澄(さいたま市立浦和高等学校) 司 会: 久保野雅史(筑波大学附属駒場中・高等学校) 参加費:会員は無料、一般参加は700円(学部学生は500円)
2008.01.14
まず、2年生は学期末恒例の面談をしたあと15分間でHappy Christmasを使いました。 1.ハッピークリスマスのハンドアウトを配布し、2番まで聴かせる2.王様のCDで日本語の歌を2番まで聴かせる3.War is over if you want itの意味を考えさせ、クリスマスは優しい気持ちになり、 世界平和の重要性を訴える4.ジョンレノンのDVDでハッピークリスマスの映像を見せる5.メリークリスマスといいながら、冬休みの宿題を配布する。 宿題には、Unit4~Unit6の重要な教科書本文から25文を抜粋し、休み明けに筆記試験をします。all or nothing、1問4点の100点満点。 3年生は以下のように1時間フルに使いました。 1.歌を最初のスローの部分のみ聞かせ、アップテンポになり歌が始まる直前で止める。 (生徒は「いいところなのに~!」と多少反乱気味にするくらいがちょうどいい)2.ハンドアウトを配布し、日本語訳を頼りに、( )内の単語を5分で記入させる。(相談・調べなし)3.いくつ書けたか手を挙げさせる。4.CDを最後まで聞かせ、単語を書き取らせる。5.合計でいくつ書けたか手を挙げさせる。6.相談・調べタイム。3分くらい。7.答えあわせ。8.音読する。9.CDに合わせて歌う。10.DVDを見せる。11.時間があれば、それ以外のSanta Claus is coming to townなんかを見せた。みなさんは学期末、どんなことをしていますか?
2008.01.02
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