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さっき家の近くでトワイライトエクスプレスを見かけたんだけど、気のせい?なにかの臨時便だったんかなぁ...。一度乗ってみたいね。
2012/08/31
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コンクール県大会の本番日。今日も朝から夏の青空が広がるいい天気。暑くなりそ。朝9時半から声だしといろいろ確認。いつもの事だが、今回も仕上がりが良くない。ピッチやテンポのことなど最後の最後まで不安を抱えてステージに乗ることになってしまった。あとは集中して指揮者についていくのみ。制限時間オーバーを心配してのテンポ配分だったが結果は自己ベストの7分台。1分ちょっと余らしてしまったみたい。もうちょっと緩急をつける余裕がありそ。次回への課題の一つかね。結果はオール2の銀賞で9月の地区大会でもう一度歌わせていただけることに。今日から、もう一度基本に立ち返り、練り直しじゃね。でも、その前にアルコールで喉を消毒。シッカリはじけて次回に備えます。
2012/08/19
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今日も夏らしい青空と雲。でも朝晩の風の涼しさはもう秋。今日は明日のコンクール県大会に向けて最後の調整練習。県大会が終わると気持ち的に夏が終わったなぁと感じてしまう。
2012/08/18
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久しぶりに5人そろってのアンサンブル。11時から夕方5時まで、休憩を挟みながらも歌い続けて6時間。コンサートに向けて仕込中の曲を総ざらえ。1曲ずつ少し念入りに確認しながら歌っていると、最後は時間が足りなくなってしまった。全24曲、ちょっと仕込みすぎ?楽しい時間は過ぎるのが早いっ!いつものように6時間もあっという間に過ぎてしまい、反省会へ。飲みホでしこたま飲んで、シッカリ喉の消毒。飲みホの2時間もあっという間に終了。楽しい1日でした。家族はこれが見たくて旅行したんだとか。満足できたかな?
2012/08/16
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家内と息子が旅立ってしまったので、今日は一人で食事。ということで今日は誰気兼ねなくおひとり様パーティ。1人前です。(^^;)
2012/08/15
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反省会1次会で気分よく帰ればよかったのに、2次会に...流れてしまった...。小一時間飲んで、これで本日の活動は終了。終電に飛び乗って帰宅!!これから市電に小一時間揺られ帰らなければならない...。空席を見つけ、どかっと座ったところから意識がなく...「お客さん、どこで降りられますか?」って車掌さんに声をかけられて目が覚めた。「ここは阿品で次は終点の宮島ですが降りられますか?」って。あ~ぁ、電停8つも乗り過ごしてしも~た。「もう少し早く声をおかけすればよかったですね。」という車掌さんに「ありがとうございました。」とお礼を言ってそそくさと降車。電車が去ってしまうとあたりは真っ暗。仕方がないので歩いて引き戻すことに。今朝は散歩ができなかった分ちょうどよかったと自分に言い聞かせながらトボトボと歩いた。今日飲んだアルコールやあらゆる水分が全部汗となって吹き出る。(^^;)市電で12分ぐらいの距離を約1時間半かけて歩いて無事帰宅。朝、家を出てから18時間、長い1日となりました。
2012/08/12
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職場合唱団の強化練習日。指揮者先生の指導の前に、3時間の自主練を入れて、各自音の最終チェックなど軽めの調整を...と思っていたが、結構本気モードで歌ってしまった。場所を移動して本練習。先生にミッチリ3時間ご指導頂いた。コンクール本番まであと1週間というのに、まだ全曲通して歌えていないという仕上がりよう。(^^;しかも普通にやればタイムオーバー間違いなしの自由曲2曲をどうやって時間内に押し込むかという問題も残っている。そして、指揮者先生が本番当日振られないという大問題が。指揮に関しては団内指揮者の北のSさんに引き受けて頂き、なんとかしてもらえそうな予感。Sさんよろしくお願いします。みんな必死で指揮についていきますから思う存分振ってください!!団内指揮者によるコンクールチャレンジ。お初で大変だけど乗り切っていかねば。3時間+3時間の練習後は当然のことながら反省会へ直行。+4時間の反省ですっかりいい気分。もう本番が終わってしまったかのような緊張感のなさ。いけん、いけん。明日から摂生しよ。 長い1日はまだまだつづく...。
2012/08/12
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読響のモツレクで歌ってきた。S:52、A:43、T:29、B:37の総勢161人の大合唱団。第九かヴェルディを歌ったほうがよさそうな規模。指揮者もこんな大合唱団でのモツレクは初めてと心配していたが、歌うほうも初めてで心配っす。(^^;今回のモツレクは曲間に吉川晃司氏による”碑”の朗読を挟みながらの演奏となり、構成は次の通り。“碑”朗読 1.Introitus Requiem2.Kyrie“碑”朗読3.Sequenz No.1 Dies Irae, No.2 Tuba mirum, No.3 Rex Tremendae, No.4 Recordare, No.5 Confutatis“碑”朗読 No.6 Lacrimosa“碑”朗読4.Offertorium No.1 Domine Jesu, No.2 Hostias5.Sanctus6・Benedictus7.Agnus Dei8.Communio Lux aeternaAve verum corpus音楽を聴いてもらうための演奏会ではなく、祈り・鎮魂のために音楽があてがわれたミサのような演奏会となった。レクイエムが碑を彩り、碑がレクイエムを浮き立たせる、相乗効果が随所に。原爆の業火の悲惨さを「Dies Irae怒りの日」が引き継ぎ、わが子を亡くし悲しみと怒りに身を震わせる母の涙を「Lacrimosa 涙の日」が表現する。モツレク最後のLux aeternaでは入祭唱モチーフの「Requiem aeterna dona eis Domine, et lix perpetua luceat eis」で締めくくる。「主よ、永遠の安息を彼らに与え、絶えざる光でお照らしください。」Cum sanctis tuis...以降はカット。 そこに間髪入れずAve verum corpusを入れるという構成。Ave verumの前奏が流れたときは一人鳥肌たててました(^^; アップテンポながらしっとりと歌いあげ、3小節の後奏。最後の和音が消えた後に、会場全体が静寂に包まれ無音が続く。2秒、3秒...。ステージと客席が一体となって祈りを捧げているような静寂の時間。やっと指揮者が台を降り、拍手が湧き上がる。何度も繰り返されるカーテンコールはお客さんの満足度の表れ?(^^;ステージで歌ってても感動できる、よい演奏会だったなぁ。終わった後は一緒に歌ったキサブローさんたちと楽しく反省会。お疲れ様でした。
2012/08/06
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明日8月6日は広島にとって意義深い一日。そんな日に平和を祈念するコンサートが開かれ、合唱団として参加させて頂く。今日は本番指揮者(シルヴァン・カンブルラン)さんによるゲネプロ。大きなとこ、小さなとこいろいろ指摘/修正され、音楽にメリハリがついてきた。悲痛な祈りではなく、将来に希望を抱かせるような演奏にしていきたい。との指揮者の思いを受け止め、合唱団160名が心を一つにして頑張って演奏します。広島の夏のための特別なモツレク。お近くの方、ぜひ聴きにいらっしてください。2012年8月 6日(月) 19:00開演会場:上野学園ホール(広島県立文化芸術ホール)指 揮:シルヴァン・カンブルラン(第9代常任指揮者) ソプラノ:森麻季 アルト:山下牧子 テノール:鈴木准 バス:久保和範 合 唱:広島平和祈念合唱団朗 読:吉川晃司(ミュージシャン・俳優) 管弦楽:読売日本交響楽団曲目:バーバー/弦楽のためのアダージョモーツァルト/フリーメーソンのための葬送音楽モーツァルト/レクイエム(朗読付き)モーツァルト/アヴェ・ヴェルム・コルプスhttp://yomikyo.or.jp/2012/03/50-2.php
2012/08/05
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