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声楽教室の発表演奏会”ラルゴの会”に行ってきた。この演奏会では職場合唱団仲間が多く出演していて、今回は11人。会場は先週自分たちの演奏会と同じ公民館の小ホール。こじんまりとしていて響きが良く少人数の演奏にはとても良い。出演順1番から前半の16人中9人が職場合唱団メンバー。みなさん、緊張をものともせずに朗朗と自分の曲を歌い上げる。いつもながら皆さんのパフォーマンスに関心させられてしまう。一人でステージに立って歌うなんて自分には絶対マネできんね。出演者の一人が歌っていたとても難しそうな曲。印象に残ったのでちょっと調べてみた。よくこんな難しい曲を歌われたもんだ。http://youtu.be/aVsLMxam21I最初は変な曲って思ったけど、よく聴くととても楽しい。みなさんお疲れ様でした。
2012/10/27
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アンサンブルの演奏会が終了した。無事ではなく、事故2件。演奏中に退出される人に気を取られ、2ステ最後の曲を5小節すっ飛ばしてしまったのと、アンコール曲の出だしのハーモニーが変だったのでやり直したの。いずれも集中を欠かしてしまい起こしてしまった一番のショックだったのは、いつも録音用に使っているMDの録音ボタンをONするのを忘れてしまった。しかたがないので、スタジオ備付のMDで録音したがあるからよしとする。終了後の反省会は今後の活動について、早くも次のイベントに向けて選曲開始。こんどはどんな曲をしようかね。忙しい中を聴きに来てくださった方々、どうもありがとうございました。m(__)m次回もどうぞよろしく!!
2012/10/20
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女性陣は早々とどんな衣装にするかを決めていた。一方、男性は選択肢がないのでテキトーに考えていたが、3ステの衣装をどうするかをはっきり決めていなかったことに気付いた。相談メールを飛ばすといろいろ意見が飛び交った結果、結局は当日朝の気分で決めることに(^^;)まぁ、男性陣は所詮刺身のツマですから...。華やかな女性陣を引き立たせれば、なんでもOKということで。あとはMC。それぞれ分担して考えてもらっているが、負担にならなければいいけど。もちろん、肝心の歌の方も準備に余念がない。先週の録音を各人が何十回と聴いて反省していると思う。そうした個々の反省が次回の演奏のレベルを引き上げる。明日はどんな演奏ができるか楽しみ。
2012/10/19
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呉のコーラスグループ ラ・ドルチェさんの演奏会へ聴きに行ってきた。今回で12回を迎えられるとのこと。すごいですね。今回のテーマはLove、愛ということで、愛にちなんだ曲の合唱と楽器/手回しオルゴールの4ステ構成。みなさん最初は緊張されつつも曲が進み、ステージも進行していくと、いい感じにこなれてきて聴いていてもとても心地よかった。混声あり、男声あり、女声ありでいろいろと楽しめてよかった。コンサートに行くといつも自分たちも早く演奏したい...という気持ちが掻き立てられる。今回もドルチェのみなさんをお手本にしつつ、聴きに来てくださったお客さんにいかにして満足いただけるか。ラ・ドルチェのみなさん、演奏会ご成功おめでとうございました。次はフェスティバル出演ですね。さらに磨きをかけていい演奏をめざして頑張ってください。
2012/10/13
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アンサンブル演奏会の1週間前の合わせ。みんな先週の録音をシッカリ聴いて修正してくる。本番を間近に控えての集中力もあるが、着実にまとまってきているのがわかる。体調管理も重要。一人でも調子が悪いとダメになる。少人数アンサンブルのツライとこ。土曜日までは体調を崩さないよう注意せねば。こんなのをやりますので、お近くの方、聴きにいらっしてください。是非!!The Billiard Ensemble 5th Concert10月20日(土)18時半開演広島市東区民文化センター小ホール第1 ステージマドリガル曲集1.Now is the month of Maying 作曲Thomas Morley2.Lady, your words do spite me 作曲John Wilbye3.My Bonny Lass She Smileth 作曲Thomas Morley4.Ecco mormorar l'onde 作曲Claudio Monteverdi5.Matona mia cara 作曲Orlando di Lasso第2 ステージ7つの聖歌『Andliga sånger』 作曲August Söderman1.Kyrie2.Agnus Dei3.Jesu Christe4.Domine5.Benedictus6.Virgo Gloriosa7.Osanna第3 ステージ混声合唱曲集『日本・こころのうた』より( 編曲当間修一、鈴木憲夫)1. 春が来た 作詩高野辰之 作曲岡野貞一2. てるてる坊主 作詩浅原鏡村 作曲中山晋平3. 浜辺の歌 作詩林古渓 作曲成田為三4. 夏は来ぬ 作詩佐佐木信綱 作曲小山作之助5. うみ 作詩林柳波 作曲井上武士6. 赤とんぼ 作詩三木露風 作曲山田耕筰7. たきび 作詩巽聖歌 作曲渡辺茂8. かあさんの歌 作詩窪田聡 作曲窪田聡9. お正月 作詩東くめ 作曲滝廉太郎10.雪 文部省唱歌11.仰げば尊し 文部省唱歌Encore Stage
2012/10/13
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天気がいいので、ちょっと家内とドライブ。晩飯用の新鮮な魚介類を求めて山陰方面へ。ネットで下調べをしてザックリと目的地を確認していざ出発。家を出た後に地図を印刷し忘れた事に気づく。車にはナビなんて気の利いた装備ないので、標識頼りにでテキトーに走行。まぁなんとか無事に目的地に到着。目指した所は漁港近くで、観光客相手に海産物を売っている市場的おみせ。何軒かの魚やさんを見て回るもこれという創作意欲を掻き立てるおさかなに出会えず急に購買意欲が失せてしまった。ということで買って帰るのは諦め、食べて帰ることに。海鮮BBQ5本と海鮮どんぶり、ビール中ジョッキそノンアルコールビールを注文し、約5千円也。わ、わりと高めのお値段ですね。まぁ値段が張るだけにお味の方はメチャウマ。...まではいかないにしても、旨い...というか、値段のわりにフツー...いやいやちょっと残念な...ごちそうさまでした(^^;)ゆるせん。昼飯に5千円も出してあれかよ的な小言を言っている家内を乗せて出発。って目的地はココしか決めてなかったのであとは帰るのみ。一般道でフラフラ寄り道しながら帰ることに。車で走っていると山の上に気になる建物が。近づいてみると「ゆうひパーク〇〇」という道の駅。海が一望でき、海産物や地域の特産物、お土産物なども売っている。ということでお立ち寄り、1駅目。むかし、国道沿いにドライブインと呼ばれていたものが、いまは道の駅やコンビニ、ファミレスに置き換わっているみたい。そういえばドライブインって言葉もあまり聞かなくなったよなぁ。ココではちょっとしたお土産物を購入して出発。30分も走らないうちに次なる道の駅「ゆうひパーク△△」。ここもぶらりと立ち寄ってみたが駐車場の空きがなく、ココからの絶景を写真にとってスグ西方面へ出発。小一時間走ったところでちょっと大きな町に到着。空港の案内標識が出てたので意味もなく空港に向かう。発着便数の少ない地方空港。飛行機はいないかもと思いながら到着してみると1機が駐機スポットに。とりあえず駐車場に車を停め、展望デッキに上がってみると、1日1便がいままさに飛び立とうとしていた。ラッキー。ワクワクしながら離陸待ち。強風に煽られながら、フラフラ揺れながら飛んで行った。あ~ぁ、飛行機乗ってどこかに行きたいなぁ。飛行機を見送ってから出発。ここの空港は駐車場も展望デッキもタダでした。ウレシ。また30分くらい走ったところで次なる道の駅「シルキーウェイにち〇ら」に到着。ココからは山間部に入ったところにあるので、販売物は山の幸メインに切替わる。イチジクとラスクを買って出発。次は「かき〇きむら」とかいう道の駅。その次はビリアンメンバーが出向中の会社の近くにある「むいか〇ち温泉」。入浴セットを持ってきていなかったので温泉はパス。残念!!で、最後は「すぱ」羅漢でぶらり各駅停車の旅は終了。今日1日で6駅1空港を巡りをしてきた。いろんな特産品や野菜類が安価で買えるし、時間と気持ちに余裕があればこうして道の駅を巡る旅もよいかもね。助手席でまた思い出したように「昼飯に5千円もゆるせん」とつぶやきが聞こえてきた。
2012/10/07
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アンサンブルの日。最近チャレンジ中のマドリガルのテンポが定まらずに苦戦中。参考にしようと、YouTubeでいろんなグループの演奏を聴いてみるも速いのあり、遅いのありと全然バラバラ。余計に迷ってしまう。ゆっくりだと間延びしてしまうし、速いとガチャガチャしてしまうし。結局は色々な試してみてシックリいく自分たちのテンポを見つけるしかないね。本番直前まで悩んでるかも。
2012/10/06
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