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2025年 令和7年11月30日(日)晴れ ・おぎゃ~と生れて、25376日 (69年 5カ月21日)・[2020年1月22日、心筋梗塞]から生かされて、2140日 (5年10カ月 9日)・[2024年7月29日、交通事故]から生かされて、 490日 ( 1年 4カ月 2日) 昨夜、「井原線ウォーク手控え帖 其の三」の原稿を脱稿して編集者さんにデータ送信した。達成感に包まれて布団に潜り込んで今朝は9時前まで寝坊した。 数日前のお守りのニトロペンを握り締めて経過を見ていたことを思うと本日の寝起きの体調はまさに「生きている」感覚だ。 元気でなければ執筆が続けられない。睡眠と運動と整理整頓してガンバロウ。 今日から「井原線ウォーク手控え帖 其の四」に向けて動き出す。
2025.11.30
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11月29日(土)晴れ 本日、「井原線ウォーク手控え帖 其の三」の関連各所へ伺い確認してもらった。訂正箇所が何か所かあり修正した。お店の方々が店に置いてもいいよと広めて下さる施設が3店舗から9店舗に増えた。目につくところに置いていただけるだけでもうれしい。口コミと一緒に紹介していただけるとさらにありがたい。 少しずつ井原線ウォークという活動が井原線沿線のウォーキングツーリズムに育てていけたらうれしいことだ。 まずは今日、編集者さんへ原稿データを送りたい。もう一息だ。
2025.11.29
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11月28日(金)晴れ 「井原線ウォーク手控え帖 其の三」いよいよ大詰め、紹介した各店舗の内容確認で回った。やっぱりいろんな人の目で確認すると訂正箇所があるものでこれが校正だ。 執筆者にはわかりにくいものが結構あるものだ。特にひな形のコピーを修正した打ち直しやHPのデータの更新されていないモノについては直接確認して初めて間違いがわかる。 今一度、熟読して校正をやり直そう。やり過ぎることはない。 明日には編集者さんに入稿しよう。
2025.11.28
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11月27日(木)曇り一時雨 「井原線ウォーク手控え帖其の三」の執筆が最終盤に入った。今日は、井原市の観光交流課の担当さんとの打ち合わせた。井原市の観光と井原線ウォーク手控え帖のすり合わせを行った。 地域の観光行政との連携は「井原線ウォーク手控え帖」のこれからの展開を左右する。もっとこの事業をスピードアップしないと200コースの書籍化が難しい。売れなければ次の書籍化はムズカシイ。 これから先は老いとの競争だ。 でも、「井原線ウォーク手控え帖其の三」は12月には発行できそうでよかった。
2025.11.27
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11月26日(水)晴れ 本日の中国新聞に「井原鉄道3年連続赤字」「企画切符販売伸び悩み」という見出しをみていると少し悲しくなる。 私がやり始めた「井原線ウォーク」も井原鉄道と同じ年月活動をしている。その実践の目で井原鉄道を見ていると井原鉄道の努力は的外れのような気がする。 鉄道会社としての内向きの企画よりも沿線内の目的地づくりが大切だと思う。「掘り起こし(ディグアップ)井原線沿線(デスティネーション)」「発見する(ディスカバー)井原線沿線(デスティネーション)」「磨く(ブラッシュアップ)井原線沿線(デスティネーション)」 井原線の黒字化のためには沿線の掘り起こし、再発見し、磨いて光らせるのは鉄道本体ではなく井原線沿線だと思う。 沿線に魅力を感じれば乗客は自然に増える。
2025.11.26
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11月25日(火)雨 今日は「七日市宿と日芳橋コース」の校正を𠮷澤先生にお願いした。 先生と向き合って時代考証を交えながら校正していただいた。疑問に思っていたことを尋ねながら江戸時代から明治、大正から現在の七日市宿について学び直した。 これで45/52ページが執筆校正が完了した 表紙と裏表紙の写真をどうするか? 明日、写真撮影日和になるといいね。
2025.11.25
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11月24日(月)曇り 今日の執筆は「No.8 七日市宿と日芳橋コース」まで書き終えた。2.5㎞の短いコースのために図書館から各1000ページの「井原市史」4冊を借りてきて関連する項目を探して読み流し部分的に読み直し読み込んで10ページ書き終えた。 「No.5~No.7」の平櫛田中コースは美術館の校正を済ませている。 明日はNo.8を推敲して自己校正する。 そして最後の「No.9コース」を執筆する。 もう一息だ。
2025.11.24
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11月23日(日)晴れ 大相撲千秋楽、安青錦の優勝で幕を閉じいい終わり方だった。 豊昇龍VS大の里が、大の里の休場となり不戦勝での優勝の可能性があったが、安青錦が琴桜に勝ち、決定戦に持ち込み安青錦が優勝して盛り上がった状態で九州場所が終わった。 場所後には安青錦の大関昇進の流れが確定した今日の2番だった。 ウクライナ出身力士の優勝おめでとう。安青錦関、優勝おめでとう!
2025.11.23
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11月22日(土)晴れ 新聞の整理をしていたら11月15日中国新聞24p地域面で 中国地方に移住の少女が自給自足 地方の未来漫画で描く地方の未来、漫画で描く 井原出身の日高十三男さんが単行本 | 中国新聞デジタル「21XX年 墾田永年私財法」 井原線の高架などの風景らしきページが盛り込まれている。 墾田永年私財法と言えば奈良時代だが話は21XX年と未来だ。
2025.11.22
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11月21日(金)晴れ 井原市さんから介護予防・日常生活調査の調査票が送られてきた。 本日記入して投函したが、うぅ~ん。長い。アンケートひとつひとつ読むだけで一苦労だ。15ページの長編アンケートは老人には苦痛だよ。 答えにくい質問もある。介護保険料が年金から天引きされて快く思っていないのに長々とアンケートに答えさせるというのはいい印象にはならない。 このアンケートによって介護行政がよくなればと思って答えたがそもそもこの分厚いアンケートの費用はいくらくらいかかるのだろうと思ってしまう。 老人にとって一番の老後はピンピンコロリだと私は思うので手厚い介護には懐疑的だ。そんなアンケートが役立つだろうか。
2025.11.21
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11月20日(木)晴れ 本日は「北条五代特別講座」に参加してきました。 講師は山城ガールむつみさん 「戦国大名の先駆け北条早雲の魅力に迫る」と題して1時間みっちり講話された。パワーポイントで写真と解説で進めていくスタイルだったが、ストーリーの組み立てがしっかり練られていて聴きやすかった。 来年の寿大学院の講座の組み立ての参考にと思いながら拝聴した。 写真の枚数と時間配分、起承転結の講話のストーリー展開練り直そうと反省。写真が多過ぎると最後が端折ってしまいそうだ。参考になりました。 これからも井原市にお力添えください。感謝!
2025.11.20
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11月19日(水)曇り 手控え帖の執筆が平櫛田中3コースから七日市宿と日芳橋コースに進んできた。ますます郷土史の読み込みが必要になってきた。 コースのコンセプトと読者におやっと思っていただく切り口を見い出さなければならない。 ガイドのストーリーとテンポが大切だ。 そのためには学ぶこと執筆することを楽しまなければならない。
2025.11.19
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11月19日(水)曇り 極寒の朝、手足の冷えがマックス。 胸を締め付ける感覚があり怖い。 血圧が急上昇する怖さが余計に胸を締め付ける。 肩こりも息苦しさの原因になっている。 季節が一気に冬になるまさに「二季」だ。 これから要注意日が増えてくる。 首に掛けたお守りのニトロペン、使いたくないね。
2025.11.19
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11月18日(火)曇り一時小雨 本日、井笠鉄道記念館へ「井原線ウォーク手控え帖」其の一・其の二の補充で伺った。 完売というのは気持ちがいい。少しずつでも毎月買い求めて下さる方がおられるのはありがたいことだ。 其の一・其の二は井笠鉄道、本線と矢掛支線、神辺支線だったので客層にマッチしたガイドブックだったので置いてもらったが、12月発行の其の三は井笠鉄道は収録されていないが販売したいとのことでうれしく思った。有難いね。発行したら持って行きますね。
2025.11.18
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11月17日(月)晴れ 「東洋のビール王 馬越恭平生誕の里ウォーク」ウォークのひとこま、その3。 木之子小学校から平木京助邸跡地の公園、浄見寺、馬越恭平翁生家跡をめぐり縣主神社にお参り、銅像のない台座と石碑をガイドして長い石段を上る。恭平翁が寄進した標柱や玉垣そしてミズチ伝説を紹介。御朱印ランキング上位ということでこの日も御朱印帳の依頼者が並んでいる。 馬越恭平翁夫妻のお墓のある三光寺にお参り。 木之子小学校に立ち寄ってお祭りの余韻を感じながらゴールの早雲の里荏原駅に帰ってきました。 ウォーク日和に恵まれいいウォークでした。感謝! 皆さんお疲れさまでした。(一番バテていたのは主催者だった。反省)
2025.11.17
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11月17日(月)晴れ 昨日の「東洋のビール王 馬越恭平生誕の里ウォーク」の続き 早雲の里荏原駅をスタートして馬越橋、旧井笠鉄道木之子駅跡でガイドして恭平翁の思い入れの深い木之子小学校へやってきました。 まずは、体育館に展示してある馬越恭平翁の資料を見て回ります。本来なら恭平翁の生家の資料館に展示されている資料が「ふれあいまつり」ということでこちらに展示されているのです。 簡単なクイズもありみんな楽しみながら恭平翁の凄さを認識していました。 校庭ではバザーテントと芸能祭が行われていました。多くの人出で賑わっていました。 校庭の隅にある今はなき「馬越講堂」の大クスノキと校舎との広い空間が当時の姿を思い描かせてくれる。 その3に続く。
2025.11.17
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11月16日(日)晴れ ウォーク日和。 久しぶりにTさんのストレッチ。 やる気が湧いてきた。Tさんが本格復帰まで頑張ろう。 私が先頭行きます。 久しぶりのガイドウォークだ。いざ、出発~!
2025.11.16
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11月16日(日)晴れ 5時起床。 ウォーク日和。 今日は歩けそうだ。 ゆっくりでいい歩こう。9時20分、早雲の里荏原駅でお待ちしています。「東洋のビール王 馬越恭平生誕の里ウォーク」
2025.11.16
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11月15日(土)晴れ 今夜は明日のウォークのために早く就寝する。 睡眠こそが良薬! 心臓のために眠ろう!
2025.11.15
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11月15日(土)晴れ 明日のウォークの下見に行ってきました。地域のふれあいまつりの準備もテント搬入など行われて準備万端のようでした。お天気もウォーク日和のようです。 私も歩きたいと思いますが、前回の頑張りすぎダウンもあるので明日の体調次第です。 早雲の里荏原駅でお会いしましょう。☆東洋のビール王・馬越恭平翁生誕の里ウォーク○とき:11月16日(日)◆集合場所:早雲の里荏原駅(集合)9:20 (解散)12:30早雲の里荏原駅◆距離:約6km ◇少雨決行◇文化・家族向けコース◆行程:早雲の里荏原駅~馬越橋~旧井笠軽便鉄道 木之子駅跡~木之子小学校(祭り会場)~馬越恭平翁生家跡~県主神社~稲木川土手~三光寺~早雲の里荏原駅◆内容:東洋のビール王と言われた馬越恭平翁の生誕の里をめぐる。旧井笠鉄道廃線ウォークシリーズの最終弾。当日は、木之子小学校で地元まちづくり協議会イベントが開催されます。◆参加費:500円(資料・保険料)
2025.11.15
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11月14日(金)曇り 「井原線ウォーク 手控え帖 其の三」の執筆のため「備中江原八景絵図」のデータを井原市さんから提供していただき掲載許可(井原市立図書館所蔵:クレジット表記)もOK。 これでより内容の充実したものがつくれる。少し時間をかけてじっくり作り込もう。 ジグソーパズルのピースが次々に揃ってはまり込んで絵の輪郭が見えてくる。
2025.11.14
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11月14日(金)晴れ 昨日久しぶりに古畳の整理をしたら今日は腕から肩の肩甲骨の奥の方が悲鳴を上げている。週末、神楽用に畳を貸してほしいということで10枚揃いの古畳を選別するために久しぶりに工場に入り畳を持ち上げて移動させた。筋力の衰えは思いのほか進行している。 解体して敷きわらにしようと思っていた古畳も農業も縮小することを考えるとゴミ焼却場の移転も考えると必要以上に残しておくのは得策ではない。 心臓のためにも古畳を処分しておく。1車目14畳、焼却場搬入。 終活という言葉は好きではないが、カラダの衰えは待ったナシだ。
2025.11.14
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11月13日(木)曇り 本日の中国新聞 おでかけガイドにて「馬越恭平ウォーク」が紹介されました。 要予約となっていますが当日参加もOKです。☆東洋のビール王・馬越恭平翁生誕の里ウォーク○とき:11月16日(日)◆集合場所:早雲の里荏原駅(集合)9:20 (解散)12:30早雲の里荏原駅◆距離:約6km ◇少雨決行◇文化・家族向けコース◆行程:早雲の里荏原駅~馬越橋~旧井笠軽便鉄道 木之子駅跡~木之子小学校(祭り会場)~馬越恭平翁生家跡~県主神社~稲木川土手~三光寺~早雲の里荏原駅◆内容:東洋のビール王と言われた馬越恭平翁の生誕の里をめぐる。旧井笠鉄道廃線ウォークシリーズの最終弾。当日は、木之子小学校で地元まちづくり協議会イベントが開催されます。◆参加費:500円(資料・保険料)
2025.11.13
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11月10日(月)曇り 久しぶりにブログ管理画面に到達。 そろそろ楽天ブログから卒業も考えておかないといけないのかと思う。 今は生活の中心に「井原線ウォーク手控え帖」の執筆があり、これが残りの人生の最大目標なのでこのブログの書き込みも時間をかけてやることじゃない。今週末の「馬越恭平生誕の里ウォーク」は予定通り開催します。
2025.11.10
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11月8日(土)晴れ ブログ管理画面に久しぶりに到達した。 何度も入稿のたびに時間がかかり過ぎて遮断されてしまっていました。 今朝も不安定なので早めに切り上げます。 楽天ブログ不具合、速く治ってほしいものだ。
2025.11.08
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11月8日(土)晴れ ブログ管理画面に久しぶりに到達した。 何度も入稿のたびに時間がかかり過ぎて遮断されてしまっていました。 今朝も不安定なので早めに切り上げます。 楽天ブログ不具合、速く治ってほしいものだ。
2025.11.08
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11月6日(木)晴れ 本日、「井原線ウォーク手控え帖其の三」の平櫛田中美術館コースの校正を美術館の学芸員さんに原稿コピーを渡して依頼した。思いのほか記事がふくらんで最終的にコースを減らす設計変更になるかもしれない。 この流れで編集を進めれば今月中の入稿が可能だ。一気に執筆を進めよう。 学芸員さん、校正よろしくお願いいたします。
2025.11.07
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11月5日(水)晴れタイトル:井原市史Ⅰ 自然風土・考古・古代・近世通史編編者:井原市史編纂委員会発行:井原市発行日:2005年3月31日 / 1056p読書カウント2025:23冊目。 井原線ウォークを始めた27年前に読んでおけばよかったと思う郷土史だ。 関係者名簿を見ていると見知った名前が沢山ある。 読み込んでデータベースに生かそう。
2025.11.05
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11月4日(火)晴れ 井原市史を読み始めると「井原線ウォーク 手控え帖」のコースがどんどんページが膨らんでいく。今までの自分のウォークガイドを反省することばかりだ。過去の郷土史家の方々の研究がいかにすごいかひしひしと感じる。 しかしウォークガイドとしては郷土史家になってはいけない。深くなり過ぎてはリズムよく歩けない。前に進めないのだ。歴史にしても自然にしても芸術にしていかに要約して語るれるかが大切だ。 手控え帖執筆には井原市史など資料を読み砕き本質を説く力が必要だ。 なんとも厄介なことを始めてしまったものだ。
2025.11.04
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11月4日(火)晴れ 本日、北条五代特別講座のお知らせを谷口会長さんが持ってきてくださった。 興味のある方はQRコードでお申し込みください。
2025.11.04
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11月3日(月)晴れ 井原線ウォークを提唱しながら自分自身が歩ききれないという歯がゆさを先日の神辺線ウォークで感じた。自分の衰えや老いを心筋梗塞を理由にしたくない。 時々『RNC news every 中四国 旬コレ「井原沿線を歩いて再発見」』を見るのだが、自分の姿を客観的に見るというのは大切なことだと思う。この映像の老いた自分の姿は教訓になる。 老人特有の背中のカーブをしていた。おそらく今も自然にこの姿勢になってしまっていると思う。 10/21にベルトを3㎝カットしてメタボ宣言して健康管理のメニューにスクワットとプランクと正拳突きを入れた。お腹の脂肪を減らすことを目的にしている。 今日11/3から踵屈伸をメニューに追加した。老人姿勢の改善のためには踵が大切だと感じている。何歳になっても体調管理さえすれば若返ることができる。
2025.11.03
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11月2日(日)晴れ一時小雨 劇的でマンガのようなドジャースのワールドシリーズ優勝。その主役は大谷翔平ではなく山本由伸だった。ポストシーズンだけで5勝という快刀乱麻の大魔神のような活躍だった。 昨日の今日、中0日での9回からの抑え登板。どういう筋肉をしているんだ。まさにマンガ的な投球だった。 山本の筋肉に問題がないことを願うばかりだ。
2025.11.02
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11月1日(土)晴れ一時小雨 荷物を減らして身軽になっておこうと思う。 体力に自信がなくなってくると家族の要望に応えて身軽にしておきたいと思う。 #預かっているものは手放しておく・・・今日、シャクヤクコンテナ22ケース返納。 #貸出用神楽畳10枚(11/14貸出)残して古畳はすべて処分する。 #かご類、今月中に処分する。 #所蔵本、残りの人生で読めない本は処分する。 #書類メモ類、整理してファイリングする。 書き出してひとつづつ片づけていくと終活もボチボチやっていこう。
2025.11.01
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