
BASSMIDI Configure 画面
使いたいSoundFontを一番上に持ってゆき、ApplyをクリックすればOKです。 Applyのクリックをお忘れなく!!
MIDIプレーヤー上のMIDIデバイスの設定を開くと、BASSMIDIが表示されるので、それを選べばSoundFontで演奏されます。SoundFontは拡張子がsf2となっていて、BASSMIDIドライバーに組み入れると名前が変わるSoundFontもあります。SoundFontは、ネットで検索すれば、いくらでも入手出来ます。
では、私が入手したSoundFontを、Vsc3.2、Microsoft GS Wavetable synthやTTS-1と聞き比べて見ましょう。クリックするとYouTubeでの演奏映像が出ます。BASSMIDI Driverは、Win7(64bit)でも動作します。
1.Roland Virtual Sound Canvas (vsc.3.2)
7.Microsoft GS Wavetable synth
8.Midi Synth DXi: Cakewalk TTS-1
9.SounFont SGM-180 v1.5.sf2
MIDIデバイスやSoundFontの音色の感じ方は、個人差があると思いますが、敢えて私の感想を下図にまとめてみました。

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