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早い、今年はいろいろあったな〜 4文字で例えると 「天変地異」 とか「吉凶混合」ってワードだったわ。 凶は、2年近く行方不明で生存確認すらできない 女の後輩に騙された という非常にショックな出来事が。 おかげで教訓ができました 「情けは自分のためならず」 そうね、今年は〜の為にと思って骨をおったことが ほぼ裏目に出るということが多々あり ボランティアというあり方について考えてしまうことに。 結局動物愛護いがいの情けはやめにするわ〜。 って考えにいたりました。 まあ気を取り直しまして。 1年に2度ほど行く鎌倉八幡様で年納めのご祈祷。 南無八幡大菩薩ととなえるとご先祖様が必ず力を貸してくださるからね。なんて亡き父が言っていたわ。 南無八幡大菩薩。私たちにとっては感慨深い言葉 歴史と、背筋を正される緊張感と、愛情のわく真言です。 ただ、我が家の場合江ノ島弁天様とワンセットなんですねが。 2018も終わる、背筋を正して、まっすぐに自己を見つめ 先祖を供養し、氏神様に祈ろうではありませんか〜🌟🌟 八幡さまと急ぎ足の巫女さま
2018年12月30日
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最近いろいろと勉強しています。 遺留分請求ってよく聞くと思うのですが 遺言で●●さんに全額となっていても 直系でない場合は遺留分請求権はないということ。 しかし、この間、亡くなったひいおばあちゃんと、ひいひいおばあさん、 いわゆる曽祖母の戸籍が簡単にとれてしまった。 対して横のライン例えばわたしの叔母や叔父が亡くなり こどもがなかったとしても ●●さんに全額とゆった場合、わたしの遺留分請求は なくなるわけです。 姪や甥には遺留分請求はないということなんですね、 で、最近不思議な手紙が信託会社より 届き、会ったことのない 大叔母が死去したということで、 「●●へいくら寄付、残りはAさんへ全額。 皆さん仲良く暮らしてください」とのこと。 私はAさんには会ったことも聞いたこともなく まさに、み、て、るだけ〜。 ちょっとしたユーモアぽくて 笑ってしまいました、ま、こんな素通りもあるもんだな。 ただ会ったことのない大叔母でしたが子供がいなかったため大叔母が遺言書を書いていなければ相続人の1人だったということできたレターでした。 対してわたしのひいおばあさんに当たる方には 私からみて遺留分はある、いわゆる縦のラインです。 まあこのように横のラインには遺留分はないという一例としてあげてみました。 こうやって一つ一つ勉強になるもんですね!
2018年12月13日
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